小島みなみデビュー10周年記念お散歩グラビア【円山町の迷い天使】
小島みなみデビュー10周年SPグラビア デビュー10周年を迎える小島みなみちゃんにおめでとうと感謝を伝えるべく開催している【こじみなウィーク】も、いよいよ本日がラスト! 最後はこじみなちゃんの大好きな「お散歩」をモチー
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小島みなみデビュー10周年SPグラビア デビュー10周年を迎える小島みなみちゃんにおめでとうと感謝を伝えるべく開催している【こじみなウィーク】も、いよいよ本日がラスト! 最後はこじみなちゃんの大好きな「お散歩」をモチー
エロ本編集者とハメ撮りモデル/ブッ飛び素人モデルFile134 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきたという川田拓也氏(50歳)。ハードでエグいマニア誌から始まり、引退までの13年はコンビニ系のアダルト誌を編集。趣味と実益を兼ね「ハメ撮り写真は極力自分で撮る」が信条だったとか。 そんな氏がエロ本編集者人生を振り返り、今思うのは「風俗嬢よりAV女優より、いろんな意味で本当にエグいのは素人女性!」だということだそうで…。川田氏が、足かけ20年でハメ撮った720人以上の女性の中から、今でも忘れられないブッ飛び素人モデルとのエピソードを蔵出しする。 エロ女子大生3人の本音座談会がヤバすぎた件/ナミ(21歳・短大生) 昔から“類は友を呼ぶ”と申しますが……。 遡ること15年前ほどの、ある夏の暑い日。 「なんかぁ、ウチのまわりにいる同い年くらいの男って、みんな草食系なんだよねぇ。日本の将来危うしって感じじゃね?」 なんてことを言う、自称「好きなのはお金とSEX」という頭スッカラカンな女子大生(つっても誰でも入れると噂の短大だったんですが)がモデル面接にきて、 「ウチ、顔出しも楽勝だから」 ってんでハメ撮りさせてもらったことがあるんですね。 彼女……仮にナミちゃんってことにしておきましょう。撮影当日は、勉強はできないのにSEX偏差値は高いのよ、と言わんばかりのテクニックを披露してくれまして。 写真もそれなりにエロい写真が撮れたもんで言うことナシだったんですが、一番面白かったのは、彼女が撮影の合間に語ってくれた性体験。 「野外セックス? あぁ、したことあるし。高校のときに付き合ってた同い年の彼氏はビビッて逃げたから、出会い系で変態系のオッサン探したんだよね、超ウケるっしょ。で、公園の公衆トイレの裏でフェラしてあげたらオッサン超興奮してチ〇ポギンギンなの。で、そのまま立ちバックでしたんだけど、最後、オッサンの精子がスカートにかかってぇ。マジ、勘弁してって感じだったわぁ」 なんて話から……。 「アナルセックス? あぁ、したことあるし。ってかウチ、小〇生の頃から、鉛筆お尻に入れてオナニーしてたからね、超ウケるっしょ」 なんて話まで……まぁ、とにかくエロい話題に事欠かないナミちゃん。で、何の気なしに言ってみたんですよ。 「普段、友だちたちとも、そんな話してたりして」 って。もちろん「こんな話、友だちにできるわけないじゃん」って返ってくるんだろうな、と思いながらだったんですけどね。彼女から返ってきたのは、 「アタリ、マジ、ウケるっしょ、あはは」 ってなもんでして(笑)。 「ひとり5000円払うからさ、座談会させてくんない?」 と持ち掛けてみたら、彼女、速攻で連絡とってくれて。後日、ナミちゃんwith3人の類友によるエロ本座談会が実現したんです! 集まってくれたのは、ナミちゃん含め、4人とも現役女子大生なんですが……彼女たちの口から飛び出したのは、親が知ったら泣き崩れること必至の“エロ過ぎてヤバい話”ばっかりだったんですよ、これが! せっかくなんで、当時、エロ本に掲載した原稿の一部をご紹介しましょうね。 ※ ※ ※ ――さて、今回は普段からエロ話に花を咲かせているという女子大生4人にお集りいただきました。皆さんには、若い女子のセックス事情を赤裸々に語っていただきたいと思ってますので、よろしくお願いします。では……変わった初体験談をお持ちの方はいらっしゃいますか? A子「私は普通に彼氏んちだったなぁ」 B子「ウチも、初体験は普通だったかな」 C子「私の初体験、結構ドン引き系かも。実はつい最近、居酒屋で知り合った中年のサラリーマンにナンパされて一緒に飲んだときに同じ話で盛り上がったのね。そしたら、オジサンたち、私の初体験話でチューハイ吹き出してたから(笑)。A子には話したことあるよね、この話」 A子「あれね、ウケる」 ナミ「えー、私、聞いたことない」 B子「え、どんな話、教えて教えて」 ――そこまで引っ張られると興味出てきますねぇ(笑)。 C子「実はね……私の初体験、6Pだったの(笑)」 ナミ「マジで!?」 B子「それは引く!」 C子「カレシと付き合いだしたばっかのころで、キスまではしてたんだけどさ。ある日、電話かかってきてカレシんちに呼ばれたのね。そしたら、そこに部活帰り的なカレシの友だちが4人いて、くっちゃべってとこだったの。最初はみんなゲームしたりマンガ読んだり、それぞれ普通にしてたんだけど、途中でカレシが私の体まさぐり始めてキスしてきてさ」 ナミ「うんうん」 C子「そしたらほかの男子も“オー”ってなって。それがエスカレートして、最終的にはカレシの友だち4人のチ〇ポもフェラしてた(笑)」 B子「それって強制的な?」 C子「いや、挿入してきたのはカレシだけだったし。強制じゃなくね? ま、デビューがそんなだから、今も感覚的にはフリーセックス派かな、私は」 ――いやぁ、スゴい話っすねぇ。ほかの方はどうでしょう。初体験に限らず。 C子「A子、ちょっと前にサークルの後輩男子にコクられた、って言ってなかったけ?」 A子「あいつね。そうなのよ。今、M男調教してる最中(笑)」 ナミ「なにそれ、ウケる(笑)」 A子「最初は年下のイケメンにコクられて浮かれてたんだけど、付き合ってみたら超M男でさ。“乳首つねってぇ”とかって言うんだよ、ウケるでしょ? キモいと思ったけど、今はヤツのアナルにバイブをガンガン突っ込んだりするのが面白くて」 ナミ「や~ん、ウチはアナルに挿れられたい派なんだよね~。何しろ小〇生のころから鉛筆入れてオナってたから(笑)。最近は、アナルでイケるようになる一歩手前ってとこまできてる感じだし」 ――B子さんはいかがです? B子「え~、私はノーマルぅ。強いて言えば、スワッピング経験があるくらい?」 A子「十分、変態っしょ(笑)」 B子「10歳年上のサラリーマンと付き合ってたとき、その人に頼まれて断れなかったんですぅ。でも、結構刺激的だったことは確かかも」 ――いやぁ、どなたも強烈ですね。ところで皆さん、ただの男友だちとはセックスできる派ですか? 一同「……」 ――みんな黙って。そこは答え辛い感じ? C子「っていうか、普通じゃない、それ?」 ナミ「ウチも、別に抵抗ない」 A子「逆もあるよね。私、サークルの男と飲んでて、終電がなくなったからラブホで寝ちゃおうって言ったの。もちろん、エッチしてもいいやって思ってたんだけど。結局、手を出してこなかったし」 一同「どんだけ草食なのよ!」 ――皆さんが肉食過ぎるんだと思いますが……。その調子で、いつまでもエロい女でいてくださいね! ※ ※ ※ いかがでしたでしょうか。ナミちゃんwith3人の類友によるエロ本座談会。冒頭に書いた通り、これは15ほど年前……つまり2000年代初頭で、マンバなんて呼ばれるガングロ系のギャルがいて、その反動で白ギャルなんてのが出始めたころの話でして。 いずれにしても、世間でギャルが幅をきかせてたころの話。いまの女子大生には、こんなメチャクチャしてる子って少ないんでしょうね、きっと。 そう思うと、ナミちゃん相手のハメ撮りからの座談会ってのは、とても貴重な体験なのでありました! (文=川田拓也)
三上悠亜がデビュー6周年を迎えた。 彼女が芸能人限定メーカーの「MUTEKI」より、“国民的アイドルグループのグラビアプリンセス”という肩書きを引っ提げて『Princess Peach』でAVデビューを果たしたのは、
「三上悠亜、「自分のことを見てくれるファンを増やし続けたい」SNSフォロワー数600万超えも衰えぬ向上心!!|6周年記念SPインタビュー!」の続きを読む
同人エロマンガ案内 今回はNTRエロマンガ『サレたい、新妻。』をご紹介。主人公・久那隅和羽が住む部屋の隣に新妻の塚崎景子が引っ越してきた。豊満な体をした彼女が放つ自然体なエロスに久那隅は惹かれていく。ある日、酔って鍵をなくし、家に入れなくなった彼女がドアの前で待っていてーー。 『サレたい、新妻。』(スタジオN.BALL) 塚崎を家にあげた久那隅は、お礼を言って帰ろうとする彼女に襲いかかる。「抜いて! 腰振りを止めて! 膣中で踊らないで!!」などと叫ぶ彼女のことなどお構いなしに、獣のように激しく犯しまくる。 最初は嫌悪感を覚えていた塚崎だが、じょじょに快感に身を震わせるようになり、ついに快楽に堕ちてしまう。躍動感あふれるセックス模様が、高い画力で丁寧に描かれている。美麗な絵にも目が奪われるシコリティの高い一作だ。
小島みなみスペシャルレビュー#3 ライター:トコショーこと所沢ショーイチ 時々漏れる“野太いアヘ声”こそ、小島みなみ最大の魅力だ!! 2011年にAVデビューしてからというもの、数々のメディアで大活躍している小島みなみ(こじま・みなみ)チャン。 彼女の特徴と言えば、妙にカン高いアニメ声を挙げる人が多いことだろう。 しかし、筆者は違う。AV作品中に時々彼女の口から洩れる野太いアヘ声が大好きなのだ。 今回紹介する『ラジオ体操から始まる妻のゲス夏休み AM6:25 7歳年下の大学生と朝っぱらから汗だくで… 小島みなみ』ではどんなアヘ声を聞かせてくれるのか? ヘッドフォンを装着した状態で鑑賞をスタートした。 彼女の役どころは人妻であり、ボロアパートの管理人。毎朝のラジオ体操の帰りにそのアパート周辺を掃除するのが日課となっているようだ。 そのアパートに住む大学生ヨウヘイ君は、みなみチャンに恋心を寄せている。美形の人妻管理人と苦学生という組み合わせなので、甘酸っぱいストーリーが予想された。 ある日、風邪で寝込んでしまったヨウヘイ君の部屋に手料理を持って訪れるみなみチャン。感激したヨウヘイ君は美味しそうにその料理を食べる。そして、トツトツと自分の状況を彼女に伝え始めた。 医者を目指す彼は留学のため近々このアパートを出ていくとのこと。みなみチャンはしんみりとした表情を浮かべながら、祝福の握手のために手を差し出す。 その手を握ったヨウヘイ君。見つめ合うふたり。彼の顔がどんどん近づくが、みなみチャンは拒否しない。そしてそのままキスされてしまうのだ。 強引なディープキスをしながら乳を揉み始めるヨウヘイ君。みなみチャンは「駄目だよ」と言いつつ激しく抵抗しない。 そのままパンティーを下ろされクンニが始まった。可愛いアヘ声をあげながら背中をのけ反らせるみなみチャン。心の中では不貞と分かっていても、若いヨウヘイ君の想いに逆らえない様子だ。 ここでヨウヘイ君はいきり立ったイチモツを彼女の口にねじ込んできた。目を大きく見開き驚くみなみチャンだが、お構いなしに腰を出し入れするイラマチオが始まった。 何度も「帰らなきゃ」と言い訳するみなみチャンだが、プレイを止めることはしない。彼が仁王立ちになると、涎を垂らしながら積極的にフェラチオを始める始末だ。 こうして正常位での合体がスタート。汗だくになりながら大きなアヘ声をあげるみなみチャン。 布団のシーツを握るも、声が抑えきれない。「おかしくなっちゃうから駄目」、「そんなに腰動かしたらだめだめだめ」と空しい抵抗を続ける。 さらに、ピストンの勢いあまってチンコが飛び出るとプシャーっと何度も潮吹き。 「そこ駄目」、「ゆっくり動かしたら駄目」と自分の弱点をヨウヘイ君に伝える。その度にそこを攻められ潮吹きとなる。 抵抗しながら自分の一番気持ちいいポイントを教えているように見えてしまう。7歳も年下の大学生を手玉に取り、己自身が楽しむセックスに導いているのかも。 バックで激しく突かれ、「気持ち良すぎるから駄目」、「駄目っすごい!凄すぎる!!」とむせび泣くようなアヘ声。汗だくとなるみなみ。 全身汗まみれとなり、布団だけではなく畳にまで汗が染み込み始める。さらに、野太いアヘ声が混じるようになり本気で感じている様子がひしひしと伝わってくるのだ。 最後は高速ピストンから、小振りなお尻に大量ザーメンをぶちまけてフィニッシュとなる。 満足そうに身を横たえて呼吸を整えるみなみチャン。そして「もう帰らなきゃ」と服を着て部屋を出ていくのだった。 この一度の情事が彼女の理性のタガを破壊したようで、翌日から毎朝のようにヨウヘイ君の部屋を訪れることになる。 部屋に入った途端、笑顔で彼に抱きつきキスするみなみチャン。もう恥じらう様子は一切見られず、終始楽しそうな笑みを浮かべている。 彼のチンコをシゴキながら焦らしたり、顔面騎乗してマンコを舐めさせたりとみなみチャンの無双状態となる。今まで抑えていた性への欲望が爆発したといったところだろう。 冒頭の情事とは大違いで、野太いアヘ声をあげる頻度が増しているのも素晴らしい。彼女のアイデンティティとも言えるアニメ声を忘れてしまうほどなのだろう。 そしていよいよ最後の日がやってくる。 留学するためアパートを引き払うことになったヨウヘイ君。彼の部屋の様子は一変し、荷物が段ボールにまとめられている状態だ。 いつものように朝早く彼の部屋を訪れるみなみチャン。そんな彼女に対し、ヨウヘイ君は指輪を渡して思いを告げる。 今にも泣き出しそうな彼は、みなみチャンにキスしながら「ずっと一緒にいたいよ」と何度もつぶやく。 その思いにハッキリ答えることなく、彼の愛撫に身を任せるみなみチャン。立ったままクンニされ、「ヨウヘイ君、大好き」と伝えるものの、それは彼の問いへの答えにはなっていない。 立ちクンニの後、みなみチャンは彼を全裸にして四つん這いのポーズを取らせる。そしてアナルを愛おしそうにペロペロ舐めまわしながら手コキを始めるではないか! 最後の逢瀬と割り切り、今まで以上に彼を気持ち良くさせようという狙いだろうか。執拗なまでにアナルを舐めるみなみチャンの表情は楽しそうでもあり、鬼気迫るといった具合だ。 ここからさらにシックスナインが始まり、マン汁と汗で全身を濡らすみなみチャン。 正常位での合体が始まると、すぐにハメ潮を吹きまくり自らの胸元まで濡らしてしまう。その後の座位でもハメ潮を吹き、ヨウヘイ君の身体までズブ濡れとなる。 これだけ水分が飛び散ったら、数日後には畳にカビが生えてしまうのではと余計な心配をしてしまうレベルだ。 これでもう会えないと分かっているせいか、この情事では終始イキっぱなし状態のみなみチャン。野太いアヘ声で数えきれないくらい絶頂に達してしまう。 特に強烈だったのがクライマックス間近のシーン。騎乗位で挿入中にみなみチャンが自らの指で結合部分をクパァと開くのだ。 そして、「私のイクところを見てて!」と絶叫しながら高速ピストンを繰り出す。その姿は、若いオスの肉棒を貪る女豹そのものだった。 こうして最後の情事が終わり、アパートを引き払うヨウヘイ君。その翌日、みなみチャンは目覚まし時計のアラームが鳴る少し前に起床。 いつもなら彼の部屋に行くためにウキウキと準備を始めるところだが、この時の彼女の表情は本作品で初めて見せる物憂げなものだったのである。 決して派手な絡みがあったわけではないが、みなみチャンのリアルな情事を垣間見たような気分になってしまった。 明るい表情をしながらアニメ声で語る彼女も可愛らしいが、本作品によってみなみチャンのアンニュイな部分を好きになる人も多いことだろう。 まだ20代の彼女なので、今後ますます活躍の場を広げてくれることだろう。芸の幅が広がることによって、また一段と多くのファンを獲得するに違いなさそうだ。 (文=所沢ショーイチ)
天使もえ本気のお悩み相談コーナー「はだかを纏う#4」 AVメーカー・FALENOの専属女優で、FALENOの公式YouTubeチャンネルで人気の『聖ファレノ女学院』に保健室の先生として登場している天使もえ――。その名のとおり、「白衣の天使」に扮してセクシーな「保健室だより」を配信している彼女が、当サイトでもお悩み相談コーナーを担当中! 第4回となる今回は、「AV女優と結婚したい」という35歳の男性の相談に答えてくれた。現役AVスターである天使先生のアドバイス、必読です。 ■FALENOのYouTube公式チャンネルはコチラから ■FALENO公式ホームページはコチラ 【天使もえ】2014年7月にエスワン専属女優としてAVデビュー。華やかなアイドル性と抜群のルックスで瞬く間に人気を高め、AV界のさまざまな賞を獲得。恵比寿マスカッツのメンバーとしても活躍し、一般的な知名度も抜群。2020年、配信特化型の次世代AVメーカー・FALENOに移籍。AVに限らず、YouTubeやバラエティなどさまざまなメディアで活躍する現役最強女優のひとり。公式Twitter(@amatsuka_moe)/公式YouTube『つかちゃんねる』 「AV女優と結婚したい」という男の悩み ――今回もズバッと解決してほしいと思います。お悩みは35歳の男性からです。「AV女優さんと結婚がしたいです。興味本位ではなく、昔から性産業に従事している女性たちを尊敬しています。でも、AV女優さんとの出会い方が分かりません。どうすれば出会えるでしょうか?」という相談ですが、いかがでしょうか? 天使もえ(以下、天使):とても熱い想いを抱いてくださって、ありがとございます。尊敬してくださっているということで、きっと質問者様はとても素直な気持ちでこの質問を寄せてくださっているとは思います。ですが、実はこういう質問をされることって少なくなくて大抵の方は興味本位という印象なので適当に聞き流しちゃうことが多く…。そうでない場合、そこにリスペクトの気持ちを持っていただけるのはとても嬉しいことなんですけど、なぜ結婚相手としてピンポイントでAV女優をご指名なのかなって不思議に思ってしまいます。 よくAV女優を女優として好きになる理由として「体を張って頑張っている」とか「ケアをちゃんとしていて女性らしくて素敵」とかそういうところを挙げてくださる方がいて、よく見てくれていて嬉しいなとは思うのですが、これはAV女優に限った話ではなくて最近の子だとそれなりにケアしている子は少なくないですし、男女に限らずみんな体を張って毎日頑張っているって私は思っていて、だからなぜあえて「AV女優」や「性産業に従事している女性」をピンポイントで尊敬するに至ったのかなと。 それなりに色々な方とお会いしてきたのですが、実際に面と向かって「AV女優の方と結婚したいんです!」と言われると、(あ、この人はAV女優という存在に夢を見ていらっしゃるのかな…)と思ってしまうのが正直なところです。リアルでも毎日どエロいことをしてくれるんじゃないかとか、そういうAVの延長線としてあくまでAV女優としてしか見ていないんじゃないかなと感じてしまいます。 さらに私みたいに警戒心の強いタイプだと(これを言ってしまうとすごく失礼で傷つけてしまうかもしれないのですが…)ただ「AV女優の彼女」というアクセサリーを身につけたいだけなんじゃないかと勘繰ってしまいます。 すごく切ない気持ちにはなるのですが実際に少なくないですよね、恋人を誰かに紹介するときに本当に大切な人だから紹介するというのではなくて「俺の女、いいだろう」と見せびらかして優越感を得たいというタイプの方。男女に限った話ではないのですが、正直この手の方とプライベートでお付き合いするの私は苦手でして…。 ――いわゆる「トロフィーワイフ」ですね。 天使:そう! だから、AV女優と結婚したい理由を知りたいんですけど、もし、そこにちゃんとした理由があって、AV女優さんを心から尊敬しているので出会いたいっていう気持ちなら、やっぱりまずはイベントが一番だと思います。 ファンの人は恋愛対象にならないんじゃ…という不安もあるかと思いますが、それがどんな形式にしろあくまでヒト体ヒト。イベントやSNSを通してでも自分のことを一人の人間として大切に思ってくれている方の優しさや誠実さというものは感じることができますし、何度も言葉を交わす中で異性として素敵な人だなぁと感じる相手であれば、どこかのバーでばったり会ったときに「実はもっと話してみたかったんだよね」と素直に心を開くことができると思います。 最近の女優さんは意外とガードが堅いので、全く知らない人よりは圧倒的に初手のハードルが低めです、知ってる人だから変なことはしてこないだろうなっていう(この信頼を裏切らないでくださいね…!) ――とりあえず、どこかで会わないと何事も始まりませんからね。 天使:「イベントに来てほしいだけじゃないか」って思われるかもしれないけど、例えば飲み屋さんで知らない人にばったり会って、「天使もえじゃん。連絡先を交換したいんだ」っていきなり言われるよりは、イベントに来てくれている人の方が、前情報がある分会話もスムーズになりますし、その後に続く可能性も前者より高いと思います! ――確かに、いきなりナンパされても困ります。 天使:だから、「AV女優だから会いたい」ってことを質問してほしくないです。運命的な出会いがこの方に訪れればいいですけど、最初から職業を限定して出会う女性を選んでしまうと、絶対にいい女性には出会えないと思うので、もっと広い気持ちで結婚というものに向き合った方が、結婚の確率が上がるのではないでしょうか。 ――35歳なので結婚に焦っているんでしょうか? 天使:30半ばだと周りも結婚しているし、温かそうな家庭に憧れを抱くんでしょうか。結婚している人からすれば、「結婚ってそんなにいいもんじゃないよ」って思うかもしれないですけど、していない人から見れば単純に「羨ましい」って思うのかもしれないですね。私も一度くらい結婚してみたい気持ちが最近出てきたんです。お仕事が楽しいうちは絶対にしないんですけど。 ――結婚してみたいと思うきっかけがあったんですか? 天使:単純に年齢が上がってきて、周りも結婚し始めましたし…。なんでも経験してみようっていうタイプなので、一度くらいは結婚を経験したいなっていう気持ちが最近ちらほらあります。 ――ファンがドキドキする発言ですね。 天使:お仕事の方が楽しいから、多分、結婚には向いていないだろうなって思いますけど(笑)。 ――人気商売ゆえにAV女優さんの結婚は難しい話です。 天使:結婚したら、お仕事を続けにくいので。最初から人妻デビューならいいですけど、途中から人妻女優は難しいですよね。 ――女優さんのキャラクターによっては、結婚報告をする方もいますよね。 天使:私はどちらかしか選べないと思っています。 ――結婚かお仕事かですか? 天使:そうです。多分、ファンの人も受け止めるのが難しいだろうなあと。 ――天使先生のキャラクターとして結婚しての活動は難しいかもしれないですね。 天使:あと5年後くらいだったら出来ると思うんですけど。 ――天使先生はファンの方から「結婚したい!」って言われたことはありますか? 天使:たまにありますね。嬉しいなと思う反面で私は天邪鬼なので、そんなこと言って他の子にも同じこと言ってるんでしょ?って思っちゃいます。あとはあなたが思うような女じゃないよ私は…!みたいな謎の抵抗をしたくなっちゃう。でも皆さん本当に優しくて人として素敵な方々ばかりで、何より私のことを大切に思ってくれているのが本当に伝わってくるので、こんなに愛してくれる人と結婚できたら幸せだろうなぁなんて妄想は私の方も結構しちゃいます。 ――いいファンですね。 天使:私のファンは現実主義の方が多いので、そんなに本気の方はいないと思いますけど、どうなんだろう? ――でも、そういったことを言ってくれるファンもいるんですか? 天使:言ってくださる方もいます。 ――かっこいいファンですね。 天使:嬉しいです。 ――それはAV女優としてでなく、「天使もえ」個人を好きですからね。 天使:私の人柄を知ったうえで「結婚したい」って言ってくださるのは嬉しいです。でも、どうしても取り繕っている部分はあるから、私の全部を見せたらどうなっちゃうんだろう…知りたいような知りたくないような、複雑な心境で思わずモジモジしちゃいそうです。 ――理想と現実はどの人間もあります。 天使:そう! そう! ――でも、ファンとそういう話をできる関係を築けているのは、とても素敵なことだと思います 天使:ファンとはいい関係を作っていると思います。AV女優さんのマイナス面を見てからじゃないと、結婚って簡単じゃないですから。既婚者のみなさんの話を聞いていると(笑)。 ――今回もズバッと解決してもらいました。ありがとうございます。次回は『FALENO』に電撃移籍した人気女優さんのお悩みを解決してもらいます! さて、天使もえ本気のお悩み相談コーナー「はだかを纏う」では皆様からのお悩みも募集しております。下記の専用フォームより、どしどしご応募ください。よろしくお願いします! 天使もえ先生に相談したい方はコチラから 次回の「はだかを纏う#5」もお楽しみに! (撮影・取材=神楽坂文人・公式Twitter@kagurazakabunji/取材協力=FALENO・公式ホームページはコチラ/Bstar公式Twitter@bstar_pro)
トコショー VS ギャル 毎年4月になると18歳の娘が大量に流入してくる出会い系サイト。どのサイトも登録ユーザーの年齢確認を厳しく行っているので、利用する男性ユーザーは安心して遊べる。 そのおかげで、筆者のような冴えない50歳過ぎのオッサンでも、毎年18歳の娘を喰いまくることができるのだ。 つくづく素晴らしい仕組みだと言えよう。 しかし、ここ数年の筆者は感覚が麻痺していたようだ。18歳の娘とエッチするのが当たり前のことになってしまい、以前より喜びが薄れていたのである。 慣れというやつは恐ろしいものだ。このままでは本当に惰性で18歳の娘とエッチすることになってしまう。 以前のような感動を味わうため、思い切って数年くらい未成年の娘とのエッチを断つべきか? 否、そんな修行僧のような真似は絶対にできないだろう。 なんとか意識改革を行い、初心に戻りたいものである。 ———————– これから新宿待ち合わせとかできますか? この春に学校を卒業した元JKです(笑) ちょっと時間ができたので、今から新宿待ち合わせで会えますか? まだこういうのに慣れてないので、優しくしてくれる年上男性がいいです。 5月2*日17時02分 受付メール数:4/5 ♀ルル 18歳 ———————– この書き込みは筆者愛用の出会い系サイト【イククル】の「すぐに会いたい掲示板」で見つけたものだ。 この時の時刻は17時4分。このルルちゃんが書き込みを行ってから、わずか2分間で4人もの男性ユーザーがアプローチしていることになる。 出遅れ感は否めないが、ここで指を咥えているわけにはいかない。アプローチに失敗してもたかだか数十円分のポイントを消費するだけの話だ。その数十円をケチっているようでは、出会い系遊びを楽しむことなんてできやしない。 いつも筆者が利用しているファーストメールの定型文をコピーして、速攻でルルちゃんへのアタックを行った。 ———————– 初めまして、ルルさん。 都内の会社員、ショーイチ・40歳です。 先ほどルルさんの書き込みを見ました。 優しいくらいしか取り柄のない私ですが、是非ルルさんと楽しい時間を過ごしたいです。 今日はずっとヒマしているので、待ち合わせ時間は5分後でも数時間後でもOKです。 あ! 私の写メを添付しておきますね。 こんな感じでよかったら、検討のほどよろしくお願いします。 では! ———————– 初回のメールにこちらの顔写真を添付してアタックした格好だ。 それが奏功したのか、ものの数分でルルちゃんから返信が届いた。そこから数回のメール交換を経て、あっさりと約束が成立したのである。 待ち合わせ場所は新宿アルタ前。約束の10分前に到着した筆者は、まだ見ぬルルちゃんの容姿を想像しながら待つことに。 そしてほぼ時間通りにそれらしき女性が現れた。遠目から見た限り、凹凸の少ないボディに見えた。良く言えばロリ体型といった感じだ。 マスクのせいで顔の良し悪しは全く不明だ。だが、全体的な雰囲気はまさに18歳のギャルそのもの。 これなら、充分アタリだな… 心の中でガッツポーズしてから彼女に近づく。そして優しい声色を意識しながら話しかける。 「こんにちは。ルルちゃんかな?」 「は、はい。そうです」 「さっき、【イククル】で約束させてもらったショーイチだよ。今日はよろしくね」 「は、はい」 ん? ルルちゃんのテンションが低めだったので、一抹の不安がよぎってしまった。 だが、それがどうした? 相手はピッチピチの18歳マンコだ。容姿や性格に多少の難があろうとも、そんなのは何の障害にもならない。 ここはこちらが道化に徹して場を盛り上げるしかないだろう。 まず筆者のマスクを一瞬だけズラして、顔を全部彼女に見せる。 「実物の俺はこんな感じだけど大丈夫かな? 嫌だったらここで大声あげて逃げてもいいんだからね」 「フフ、なんですか、それ」 「いや、本当に無理しなくていいんだよ。嫌とかキモいとか思ったら、遠慮なくごめんなさいしていいんだからね」 「だ、大丈夫です」 「ほ、本当に? 俺って、ルルちゃんが考えているより100倍はエロいよ」 「そ、そうなんですか?」 「あ! でも、安心して。ルルちゃんの嫌がることは絶対にしないって神様に誓うよ」 「は、はい。よろしくお願いします」 「それじゃあ、このままホテルに向かうってことでいいかな?」 「はい」 こうしてホテル街に向かって歩き始めるふたり。その道中、横目で彼女のことを値踏みする筆者。 いかにもギャルといった感じの髪型、そしてド派手なネイル。清楚系の18歳もいいものだが、ルルちゃんのようなギャル系18歳も大好物だ。 ウキウキしながら歩を進め、いつもよりグレードの高いラブホテルにチェックイン。 室内に入り彼女がマスクを外すと、グラビアアイドルの山田まりやの若い頃に似た感じだった。口元が下品な感じで筆者の苦手なタイプだ。 長くて毒々しい色のネイルも不潔そうに見えてしまう。もし筆者が女だったら、こんな指で絶対に手マンされたくないと思ったことだろう。 しかし、それらの残念ポイントは誤差でしかない。18歳というアドバンテージがあるので、股間にチンコがブラ下がっていない限りオールOKなのだ。 己自身を焦らすためまずソファに座っておしゃべり。 今年の春に高校を卒業したルルちゃん。美容系の専門学校に進学したものの、1か月ほどで辞めてしまったとのこと。 実家暮らしなので住むところと食事には困っていないらしい。バイトを探しているが、コロナ禍の影響もあり現在はニート中とのことだった。 「よくこういうサイトで遊んでるの?」 「1か月くらい前にこういうのを知って登録しました」 「じゃあ、もう何回か遊んでるの?」 「今までふたりの人と待ち合わせたんですけど、なんか合わなくてその場で断ってました」 「え? じゃあこうやってホテルに来るのは俺が初めてなの?」 「は、はい」 「ありがとう。凄く嬉しいよ。良かったら理由を教えてくれる」 「なんか安心そうだからと思って」 羊の皮をかぶって“いい人”ぶるのは筆者の十八番。草食系の不細工ということもあって、女性に危機感を持たせない容姿なのだ。 ここから更に下ネタの話題に誘導する。 「ね、ルルちゃんはどんなエッチが好きなのかな?」 「え? ふ、普通がいいです」 「普通だけじゃ分からないよ。何かないのかな?」 「と、とくにないです。普通が一番です」 何を聞いても普通としか答えない女性は、エッチを楽しいものと捉えていないケースが多い。弱冠18歳のルルちゃんならなおさらだろう。 もっと聞き出したい気持ちを抑え、彼女にシャワーを浴びてくるよう促す。その後、入れ替わりで筆者もシャワーを浴びる。そして手洗いと歯磨きを終えて準備完了。 少しだけ室内の照明を暗くしたが、「まだ明るいです」と恥ずかしがるルルちゃん。否、恥ずかしがるというより、明るい室内でのエッチを断固拒否するといった意志が感じられた。 真っ暗闇でエッチする事に何の面白味も感じられない筆者。それに、マンカスの有無さえ分からない状況では全力クンニを叩き込むことができない。 それに女性のほうからしてみても不安ではないのだろうか? フェラチオの際、チンカスの有無も分からないまま竿を咥えるなんて無謀だと思うのだが…。 それでも目の前の18歳マンコには逆らえない。可能なかぎり室内を暗くしてようやくOKしてもらえた。 まずはキス。 チッ! 口を真一文字にして閉じ、こちらの舌の侵入を寄せ付けないルルちゃん。ディープキスを受け付けてくれそうにない。 早々に諦め、オッパイ愛撫に取り掛かる。 まずは手の平で乳房を揉んでみる。 スカっ! まるで手ごたえがない。暗闇の中で目を凝らし、そこが間違いなく“乳”であることを確認する。しかし、乳首の周囲はわずかに膨らんでいる程度だったのだ。 乳房を揉むのを諦め、乳首に吸い付く。 「ちょっと痛いです」 ソフトに吸い付いたつもりだったのだが、すぐにダメ出しされてしまった。 チッ!! ルルちゃんの注文の多さに挫けそうになる。しかし、ここで筆者が不機嫌になってしまっては射精まで至ることができない。 これ以上ダメ押しされないよう吸い付くのを止め、乳首を優しく舐めまわすだけにしておく。 そしてクンニタイムへ。 真っ暗だし、彼女のノリも悪いので筆者のテンションはダダ下がり状態。さっさと挿入するべく、覚悟を決めてクンニ開始。 とは言っても、マンカスの有無さえ分からないので全力クンニは不可能。お茶を濁すべく、クリトリスだけをゆっくり舐めまわす。 ぷわぁぁぁぁン! 汗とアンモニアが混じったような匂いが筆者の鼻孔を直撃してきた。我慢して舐めたおかげでマン汁が分泌され始めたのだろう。 これが可愛いコのマン汁なら、その液体を舌で掬い取って味を確認するところだ。だが、今回はそんな気が一切起きない。 クリ舐めしながら中指を膣口に押し当てる。そして入口周囲を揉みほぐすように動かす。
同人エロマンガ案内 今回は、巨乳美少女がダマサれてハメられてしまう『悪徳医淫』をご紹介。デート当日に風邪をこじらせ、恋人と共に寂れた診療所を訪れたマコ。医師の言葉を信じて、診察台に四つん這いで乗った彼女は、股間を弄られた上に、薬と称してイチモツをブチ込まれてしまった。 『悪徳医淫』サークル: ゐちぼっち 必死に抵抗するも、体調不良なので身体に力が入らず、そのまま中に出されてしまったマコ。さらにこの一度だけでは終わらず、息子の研修医まで登場し、彼女の体を蹂躙し続ける。嫌だったはずなのに、快楽と絶頂を刻み込まれて堕ちていくさまがエロエロな一作だ。
プレステージ/6月25日発売タイトル厳選紹介 人気AVメーカー・プレステージの最新作を厳選ご案内!! ※胸糞NTR 最悪の鬱勃起映像 幸せを約束した大好きな彼女がおっさんに寝取られて、壊されました。 河合あすな 河合
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