「中国」の記事一覧(51 / 88ページ)

マイケル富岡もびっくり!? 500人の女性と同時交際し、金銭を無心していた中国・ギネス級詐欺師

<p> 人口の男女比が大きく男に偏り、異性のパートナーに出会うことができない男性が続出している中国。その一方で、なんと500人もの女性と同時交際して金銭をだまし取っていたという、すご腕詐欺師が逮捕され、話題となっている。</p>

<p>「中国青春娯楽網」(11月13日付)によると、男は浙江省出身の23歳。ネット上のSNSのチャット機能を利用し、500人もの女性にメッセージを送り、籠絡していたという。</p>

<p> 男は、同メディアの取材に対して「彼女たちは自分の意思で僕にお金をくれたんだ。逮捕される理由がわからないよ。知ってたら、こんなところ(刑務所)にいないよ」と、まるで自分が被害者であるかのように語ったという。なお、同メディアの記者によると、この男は「アイドル級のイケメン」だという。<br />
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“特売”おむつや粉ミルクめぐり、中国「転売ヤー」が世界各地で大乱闘!

<p> 11月18日、オランダのロッテルダムで、中国人にとってなんとも恥さらしな事件が起こった。とあるスーパーの入り口前で、中国人の男女3人が大乱闘を起こした模様がネット上にアップされたのだ。大乱闘の原因は、なんと特売の粉ミルクだった。</p>

<p> 映像を見ると、スーパーの入り口の前で男と女が何やら言い争っている。2人とも、かなり激高しているようだ。それをとりなすように、傍らに立つスーパーの店員たち。</p>

<p> 女が怒って男に蹴りを入れようとしたところから揉み合いとなり、それにもうひとりの中国人女性も加わり、地面にもつれ合うようにして倒れ込んでいった。店員が止めに入って3人を離そうとしたがなかなか止まらず、騒ぎは大きくなるばかり。</p>

遺体を掘り起こして販売する窃盗団まで! 死んだ恋人と永遠の愛を誓う、中国の不思議風習「冥婚」とは

<p>「冥婚」という言葉をご存じだろうか? 未婚のまま若くして亡くなった子どもに対して、その親族などがあの世では結婚して幸せになってほしいとの思いを込めて行う結婚式のことで、中華圏や朝鮮半島の一部にいまだ存在する伝統文化だ。起源は、紀元前の漢王朝時代にまでさかのぼるといわれている。</p>

<p>「新浪新聞」(11月15日付)では、台湾・台中市で、亡くなった彼女のために冥婚を行った男性の様子が報じられた。男性は彼女の骨壺に白い花嫁ドレスを掛けて、あの世にいる彼女と結婚したことを報告した。</p>

息子の女はオレのモノ!? 中国農村・義父に犯される嫁が続出するワケ

<p> 中国の農村部で、鬼畜すぎる事件が相次いで報じられた。</p>

<p> 11月18日、湖北省東南部に位置する通城県で、男が、17歳の息子と同居していた15歳の少女と何度も性行為に及んだ挙げ句、少女が妊娠するという事件が起きた。</p>

<p> 事の発端は昨年10月。少女は学校に通わず仕事に就いていたが、職場が家から遠すぎることから、交際相手の家で同居を始めた。</p>

<p> しかし、4カ月ほどたったある日、少年が登校して留守中、部屋で寝ていた少女を、少年の父親が強姦。その後、父親は息子が学校へ行くたびに何度も彼女に関係を要求し、今年9月には妊娠が発覚したという。<br />
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ドリンクバーで数時間居座り、イチャイチャ! 中国「サイゼリヤ」が熟年不倫カップルのデートスポットに

<p> 明らかに夫婦ではないが、ただらなぬ雰囲気を醸し出している熟年カップル。上海市内ではよく見かける光景だが、こうした不倫カップルが好むのが、エアコンが効いていて快適に長居できる、コスパに優れた店だ。日本発イタリアンファミレス「サイゼリヤ」の午後の時間帯には、このような不倫カップルが数多く出没する。 <br />
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 2003年に中国進出したサイゼリヤは、日本同様、中国でも圧倒的なコスパを武器に、庶民の味方としてすっかり定着している。特に「日本」や「和風」をアピールしていないので、サイゼリヤが日系のイタリアンレストランだと知らない中国人も多いようだ。 <br />
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「今度は中国かよ!?」日韓で“炎上姫”襲名の水原希子、中国歌手2世と富士山旅行に見る「野望」

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国際モデルに

 モデルで女優の水原希子が、中国の人気歌手・フェイ・ウォン(王菲)の娘である竇靖童(ドウ・ジントン)と富士山旅行をした様子を、自身のインスタグラムで公開している。髪をピンク色に染めたドウと富士山のショット、2人でお好み焼き屋にいる写真などを見ることができ、仲のよさをうかがわせるが……。

 最近では日本だけでなく、韓国のファッション誌でも表紙を飾る水原だが、露出度とは裏腹に、その評判は決してかんばしいものではない。

「日本では、女性の股間姿をアップした画像や、数々の“ナルシスト”写真を投稿しネット上で叩かれまくる“炎上プリンセス”状態。『進撃の巨人』など出演映画は鳴かず飛ばずで、先日熱愛報道があった野村周平との交際にも歓迎は極小という有様です。韓国でも、K-POPアイドルグループ・BIGBANGのG-DRAGONと交際していたという過去から、韓国の女性ファンから壮大な嫉妬とバッシングを受け『二度と表紙を飾るな』というコメントも出るほど。“出る杭”はなんたらといいますが、グローバルに攻撃の対象となるタレントはめずらしいです」(芸能記者)

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【閲覧注意】中国農村で「男児の新鮮な●●で作ったゆで卵」を売る“親孝行”息子

<p> 中国・四川省の田舎町で売られているゆで卵。見た目はなんということのない普通のゆで卵だが、値段はなんと1個90元(約1,700円)! 中国の街角でよく売られている「茶葉蛋」と呼ばれる殻がついたままの味付き煮卵は1個30円程度で買えるので、これがいかに破格かがわかるだろう。<br />
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お昼寝マットの下はウジ虫の巣窟だった!? 園児たちの健康を蝕む、中国“毒幼稚園”の恐怖

<p> 毒粉ミルクに毒玩具などが蔓延し、小さな子を持つ親にとっては気の休まる暇のない中国で、今度は“毒幼稚園”が出現し、大騒ぎとなっている。</p>

<p> 11月17日付の「南都網」によると、広東省深セン市の幼稚園では最近、園児たちの間で、せきや鼻水、発疹といった原因不明の症状が流行していた。<br />
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一晩で50GB・30万円!? 中国で多発するスマホ高額請求トラブル、犯人は「中華アプリ」か

<p> 中国で今、スマホの通信料の高額請求が社会問題化しているという。</p>

<p>「環球網」(11月14日付)によると、中国湖北省武漢市に住む女性が、一晩寝ている間に50GB分のデータ通信をしたことにされ、30万円相当の料金を請求されたという。この女性は仕事を終えて帰宅後、スマホを充電したまま就寝。翌朝、通勤中に操作していたところ、メールや電話機能が使えなくなっていることに気がつき、すぐに契約しているキャリアのチャイナ・テレコムに問い合わせた。すると、前日の夜11時頃から突如、通信量が跳ね上がり、数十秒ごとに180~300円の通信料が加算されていたことが判明。</p>

【プレミア12】韓国戦の敗因か!? マエケンら日本代表選手が乱痴気騒ぎ&美女お持ち帰りした台北の夜

<p> 世界野球WBSCプレミア12で、日本は19日の韓国戦に惜敗し、屈辱の3位決定戦行きとなった。スポーツ紙や野球ファンたちの間ではさまざまな敗因が指摘されているが、選手たちの“夜遊び”もそのひとつだった可能性が浮上している。</p>

<p> 11月12日、台湾桃園スタジアムで行われたドミニカ戦を4対2で制した日本。その晩、勝利に浮かれたのか、一部の日本代表選手が台北の夜の街で乱痴気騒ぎをしている姿を台湾メディアに一斉に報じられた。</p>

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