「中国」の記事一覧(66 / 88ページ)
2015年7月22日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

無錫市の地下鉄車内で子どもに小便させる親
遼寧省大連市の大連友好広場駅で、異臭騒ぎが発生した。7月13日付「北国網」によると、改札口近くに置かれたゴミ箱から、吐き気を催すほどの悪臭が漂っており、通りがかる人々は鼻をつまみ、眉間にしわを寄せていたという。臭いの元は、人糞。夫婦と思われる男女が、子どもを抱きかかえてゴミ箱に排便させたのだ。目撃者の話によると「近くにいた駅員の静止を振り切って、子どもに用を足させていた」という。コトが終わると、親子はその場を離れた。
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「「野グソよりマシ!?」“公然排泄”相次ぐ中国で、子どもにゴミ箱で大便させた両親に擁護の声」の続きを読む
2015年7月21日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 赤黒いマグマのような麻辣スープに入れた具材を口に入れた途端、麻辣の風味が口の中で爆発し、それは一瞬にして味覚が崩壊するほどの衝撃。どっと汗が噴き出し、頭の中ではもうやめろと言っているのに、なぜか箸を動かす手が止まらない。その火鍋の魅力に取り憑かれた現地在住の日本人も数多い。最近、日本でも冬場に「コラーゲン火鍋」などが出現し、女性の間で人気を博している。</p>

「「中国人デブ化の原因は火鍋」英紙報道に、本場・重慶人がブチギレ!」の続きを読む
2015年7月20日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 経済発展が進む中国の大都市では、数多くの出稼ぎ農民(農民工)たちが、地元の人がやりたがらない、つらくて賃金の安い仕事に就いている。そんな彼らのほとんどは、農村に子どもを残して働きに出てきているのだ。そういった子どもたちのことを「留守児童」といい、その多くは貧しい農村で祖父母や親戚に育てられている。</p>
<p> 中国の全国夫人連合会が2013年に発表したところによると、中国の農村にいる留守児童の数は約6,100万人にも上り、その数は全国の総児童数の5分の1を超えるという。彼らの両親が田舎に帰ってくるのは、中国の新年である春節(旧正月)くらい。中には、数年に一度しか帰ってこない家庭もあるという。地方都市からの流入人口が多い、中国南方の都市・深セン市に勤務する日本人駐在員は言う。<br />
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「性的被害に遭う女児も急増! 中国農村「留守児童」6,000万人超の闇」の続きを読む
2015年7月19日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

2012年、223人の子どもを誘拐して人身売買していた雲南省のグループの主犯格の人物は死刑になった
河南省の農村で、生後間もない女の赤ちゃんを抱きかかえた男が、妻の待つ家に帰宅した。愛人に産ませた子どもを妻に育てさせるつもりだったが、事実を知った妻は怒りに震え、復讐として赤ちゃんを売った――。「検察日報」などが伝えた。
「この赤ちゃん、どうしたの? どこから来たの?」と妻が驚いて聞くと、男は「ずっと女の子が欲しいって言ってただろ? 男の子が欲しかったのに女の子が生まれた友達がいて、引き取ってきた」と答えた。夫の行動は唐突だとは思ったが、妻はかねてから女の子が欲しいと思っていたので、深くは追及しなかった。
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「夫の裏切りにキレた妻が復讐! 愛人の赤ん坊を20万円で勝手に売却→転売も、3倍の値段で買い戻し……」の続きを読む
2015年7月18日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

ニュース番組が潜入した、黒舞庁の内部の様子
昨年から続く、当局による性風俗撲滅運動によって、大打撃を受けている中国の風俗業界。各地では路地裏に点在したちょんの間や老舗のエロマッサージ店も壊滅し、働いていた女性たちは一斉に姿を消した。
しかしそんな中、形を変えた新たな風俗が、上海市で流行しているという。
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「キスやお触りが400円ポッキリで、連れ出しも可! 上海で流行中の新風俗「ブラック・ダンスホール」とは?」の続きを読む
2015年7月17日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国人観光客のマナー違反については今さら述べるまでもないが、台湾にある日本食レストランでは、ついに“中国人出入り禁止”を堂々と掲げる店が出現した。</p>
<p> 「中国参考消息網」(7月13日付)によると、高雄市内にある日本食レストランの軒先に、以下のような張り紙が掲示されたという。</p>
<p><当店の店長は日本人のため、礼儀を大切にしています。以下にお気を付けください></p>
<p>(1)当店以外の食べ物の持ち込みを禁止します。当店のもの以外のごみはお持ち帰りください。<br />
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「台湾の日本料理店「中国人出禁」措置! 中国人ネットユーザーからは意外な反応が……」の続きを読む
2015年7月17日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, チャイナめった斬り, 中国, 孫向文, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国株の価暴落は、中国国内で大混乱を巻き起こしました。とあるマンションは、「株価暴落のために、屋上を閉鎖します」という張り紙を貼りましたが、これは冗談でもなんでもありません。株の暴落に絶望した中国人たちが、この数週間で次々と命を絶っていったのです。</p>
<p> 中国政府は株価暴落を阻止するため、あらゆる手を尽くしました。株の取引センターでは警察官が目を光らせ、株を売ろうとする人がいたら、その売買行為に干渉する強硬手段まで発動しました。</p>

「庶民の愛国心は「株」次第!? カネがなくても中国人が株に手を出すワケ 」の続きを読む
2015年7月16日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
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医師免許を持たない人物による不法手術。韓国では最近、一体誰が執刀医なのかもわからない“幽霊手術”が横行している。</p>
<p> 韓国で幽霊手術の担い手は、「オーダリー(orderee)」と呼ばれている。もともとは、医師の指示(order)を受けて働く男性看護師や看護助手を指す俗語だったが、彼らの中から医師を差し置いて直接メスを握る人物が出てきたため、無免許執刀医を指すようになったという。ちなみに、不法手術の担い手は看護師ばかりではない。なんと、医療機器を納品している業者の中にもいるようだ。<br />
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「増え続ける整形手術の人手が足りない!! 韓国で無免許医による“幽霊手術”が横行中」の続きを読む
2015年7月15日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国で人工妊娠中絶の件数が急増している。世界における年間の中絶件数が約4,500万件といわれている中、中国の中絶件数は2013年、14年の統計で連続して年間1,300万件を超え、不名誉な“世界一”を更新し続けている。</p>
<p> 1,300万件という数字には、薬物(人工中絶薬)による1,000万件の中絶と、民間診療所や闇医者による手術は含まれておらず、潜在件数を含めれば5,000万人に上るというデータもあるほどだ。中絶を繰り返す割合が55.9~65.4%と高いのも注目すべき点だ。3回以上中絶した経験のある女性は13.5%で、さらに45%は中絶の間隔が半年~1年半という短期間に連続して行われていた。上海市に住むある女性は、23歳で年齢と同じ23回もの中絶を行ったことがあるという。</p>

「学校の敷地内で青姦し放題!? 「コンドームCM禁止」で「中絶広告推奨」の中国で、性モラルが崩壊寸前」の続きを読む
2015年7月14日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

貧困のあまり、自らの子どもを路上で売りに出す母親。紙切れには「子ども売ります」と書かれている。(本文とは関係ありません)
人身売買目的の子どもの誘拐事件が後を絶たない中国では、年間7万人もの子どもたちが姿を消している。しかしその一方で、母親が自らの新生児を質草にして金を借り、その後、債権者によって転売されるという事件が発生した。
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「“人身売買大国”中国で、生後間もない赤ん坊が質草にされ、約15万円で転売!」の続きを読む