「東アジアニュース」の記事一覧(131 / 147ページ)

“微笑みの貴公子”も涙目!? ペ・ヨンジュン結婚発表で所属事務所の株価が暴落中

<p>今秋結婚することを発表したペ・ヨンジュン。42歳にしてついにゴールインとなっただけに祝賀ムードで盛り上がりたいところだが、どうやらそういうわけにもいかないらしい。</p>

<p> 問題はそのお相手だ。交際3カ月でヨン様のハートを射止めたパク・スジンは同じ芸能事務所のキーイーストに所属するとはいえ、トップ女優とは言いがたい。かつてはSMエンターテインメントが送り出したガールズグループ「Suger」の一員として02~06年までアイドルとして人気を誇ったが、Suger解散後に女優に転身するも、主演級にはなれず伸び悩み気味。日本ドラマのリメイク『花より男子~Boys Over Flowers』でも『僕の彼女は九尾狐』でもヒロインではなく準ヒロインで、最近はケーブルテレビの『テイスティーロード』というグルメ番組のMCを務める程度だった。<br />
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上海「女性専用駐車スペース」で大論争勃発! 被害者が語る、女性ドライバーのトンデモ行動

<p> 5月中旬、上海のショッピングモール内にある地下駐車場に女性専用駐車スペースが設置されるというニュースが流れると、中国で大きな論争が巻き起こった。</p>

<p> 報道によると、駐車場の出入口付近に女性マークがつけられた駐車スペースが4台分設置され、エレベーターからも近い場所となっているという。さらに、安全のための緊急呼び出し装置まで完備しているというから驚きだ。しかし、注目を集めているのはほかに理由があった。なんとこの女性専用駐車スペースは、幅が標準的な駐車スペースよりも広くなっているのだ。</p>

本当にミスコン!? ブサイクだらけの中国ビキニ大会にツッコミ殺到!「首から下なら愛せる」

<p> ミスキャンパスといえば、日本でも毎年大きく取り上げられ、グランプリの受賞者はアナウンサーとなったり、芸能界入りするなど華やかな“未来”が待っている。中国でも、日本同様ミスコンは大いに盛り上がる一大イベントだ。しかし、広西省でこのたび行われたミスコンは、何かがおかしい……。</p>

<p>「新華網」(5月11日付)などによると、地元の学生たちが参加した「広西ミスター・ミスキャンパスコンテスト」の予選が9日に開催され、数百名もの“自称”美女とイケメンが集まったという。ネット上でも大きな注目を浴びたイベントだったが、参加者たちの微妙すぎる容姿から、ネットユーザーから違った意味で関心を持たれることとなった。<br />
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「ヨナは引退したから安心しろ」!? フィギュア浅田真央の復帰に、韓国“キム・ヨナ信者”の反応は――

<p> ソチ五輪以降、休養していたフィギュアスケートの浅田真央が18日、現役続行を表明した。国民的ヒロインの現役続行宣言に日本中が歓喜したが、気になるのは韓国の反応だ。何しろ浅田は、韓国の国民的ヒロインであるキム・ヨナのライバルということもあって、かの国でも有名人。その復帰のニュースは、韓国でも大きく報じられた。</p>

<p>「浅田真央、現役復帰宣言“リンクが恋しかった”」(『SBS ニュース』)、「日本のフィギュア看板スターの浅田真央、1年ぶりに現役復帰」(一般紙「中央日報」)、「キム・ヨナのライバル浅田真央、フィギュアの世界に帰ってくる」(ネットニュース『E-TODAY』)</p>

座禅、中国医学、弓矢……子どもを仙人に養成!? 中国“山奥の私塾”に賛否両論「金持ちのエゴだ!」

<p> 西安で商いをしていた夫婦は2010年に仕事を辞め、当時3歳だった娘と友人の子ども数名を伴って山に入り、私塾を開いた。子どもに楽しく美しい幼年時代を過ごさせてやりたいとの思いからつくった私塾だが、ネットユーザーたちからは賛否両論で議論の的となっている。5月14日付で「華商報」などが報じた。</p>

皇居前広場で“グラドル顔負け”撮影会が流行中!? 自由すぎる中国人観光客たちに警備員も困惑

<p> 日本政府観光局によると、日本を訪れた中国人観光客の数は2013年9月以来、20カ月連続で、前年比プラス2桁台の成長を記録。今年2月には、春節の効果から、前年比プラス59.8%の伸びとなるなど、中国人観光客は文字通り激増している。</p>

<p> 国内の観光地では、彼らの爆買いや品行問題などがメディアに取り沙汰されているが、「皇居前広場を訪れる一部の中国人観光客の写真の撮り方が常軌を逸している」という情報を得、現場へ飛んだ。</p>

<p> 皇居外苑にある駐車場には、10台以上の大型ツアーバスが止まっていた。ほとんどのバスの正面には、中国語でそれぞれのツアーの名前が書かれている。</p>

床屋街からカラオケ街へ さらに進化するソウルニューフーゾク「ノレバン」

<p> チョ氏とピョ氏に連れて来られた長安洞(チョアンド)の美人床屋は摘発で壊滅している。それならこんな時間(午前0時頃)に、なんでわざわざタクシーで連れて来たのか? 唖然とする記者にチョ氏は言った。<br />
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朴槿恵大統領の風刺画にまた政治圧力! “民主主義”崩壊寸前の韓国に作家が悲痛な叫び

<p> 朴槿恵大統領の風刺画を描いた韓国人作家が、韓国検察に起訴された。</p>

<p> ソウル中央地検・刑事5部は、朴大統領を風刺したチラシを作り、路上で配布したとして、イ・ハ氏(本名イ・ビョンハ)を在宅起訴すると発表した。検察側によると、イ氏には昨年5月から9月にかけて、朴大統領を風刺したチラシ約1万4,000枚と、ステッカー約30枚を配布した嫌疑がかかっているという。また、SNSで知り合った人物2名にアルバイト料を払い、ソウル郊外のビル13階から、約2,000枚のチラシをばらまいた罪に問われている。イ氏が配布したチラシには、「WANTED, MAD GOVERNMENT(手配中、狂った政府)」という文句とともに、朴大統領を風刺した漫画が描かれていた。罪状は、屋外広告物管理法違反教唆、軽犯罪法処罰法違反、建造物侵入罪などだが、「朴大統領を冒涜した内容が問題になったのでは」と各メディアは予想している。朴政権と文化人、メディア関係者の対立について、日本では産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が逮捕された事件が記憶に新しい。セウォル号事件以降、韓国社会では言論や表現の自由をめぐり、メディアと政府が対立色を強めており、今回の事件にも社会の高い関心が寄せられている。</p>

「架空の“欧米系住人”をエサに……」中国人のコンプレックスにつけ込む悪徳商法が蔓延中

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イメージ画像 Photo By Tim Evanson from Flickr.

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 先日、アメリカに移民した国籍別の人数が発表され、中国がメキシコを抜いて1位を獲得したことが国内メディアで報道されました。これはいかに中国人が自分の国を抜け出したいと思っているか、そしてアメリカに対して憧れを持っているかということを表していると言っていいでしょう。

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裏風俗経営者が激白! 浄化作戦+円安で“中国人立ちんぼ”が街から消える!?

<p>「オニィサーン、マッサージ、イカガデスカ?」</p>

<p> 夜の歓楽街に飛び交う、たどたどしい日本語の甘い声。声の主は、いわゆる立ちんぼ、もしくは違法風俗店の客引きで、多くの場合が中国人女性だ。しかし近い将来、彼女たちは日本の夜の街から絶滅するかもしれない……。</p>

<p>「この商売も、そろそろオシマイかもしれないヨ」</p>

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