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AV女優・天宮花南本人監修プロフィールインタビュー|現役清楚系ナンバーワングラドルがAVデビュー

 元売れっ子グラビアアイドルが衝撃のAVデビューを果たし話題沸騰中だ! Gカップの美巨乳をあらわにしイキまくる元グラドルの名は天宮花南ちゃん。愛くるしい見た目と激しいセックスのギャップは見るものを興奮させ虜にすること間違

笠木いちか「レズ作品の練習になります!」スポーティ美女をリアルに再現したボディオナホが激アツ

“ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載では人気AV女優にSSI JAPANの超イチオシアイテムを手に取ってもらい、率

笠木いちか、感度上昇を実感!? クリトリス絶頂ラブアロマに大興奮!!

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【合原槻羽インタビュー】エッチなハツラツ美少女のAVデビュー記念インタビュー

 明るくて可愛い女の子のハツラツとしたエッチは最高だ。その上、悦びに正直で快感に敏感となれば言うことない。そんな素晴らしい逸材がAV界に舞い降りた。それは6月19日にAVメーカー・ディープスの専属女優としてデビューする合原槻羽(あいはら・きう)ちゃんだ!  デビュー作のタイトルは、『ショートカットが眩しいハツラツ笑顔の女子大生 18歳新人 合原槻羽 AVデビュー マジックミラー便では口説けなかったけれど…「本当はエッチしてみたかったんだ!」』。ここにあるとおり、槻羽ちゃんはショートカットと笑顔が似合うハツラツ娘だ。 ショートカットが眩しいハツラツ笑顔の女子大生 18歳新人 合原槻羽 AVデビュー マジックミラー便では口説けなかったけれど…『本当はエッチしてみたかったんだ!』  陸上部だったという彼女はいわゆるアスリート系美少女で、エッチなことにも興味津々だとか。まさにキュートでエッチな女の子というわけ。そんなリアル天使を放っておけるはずもなく…。さっそくメンズサイゾー取材班は彼女を直撃! デビュー前の槻羽ちゃんにインタビューを敢行したので、ぜひ最後まで読んでほしい! 【合原槻羽(あいはら・きう)】 出身地:福岡県 年齢:18歳 生年月日:2002年8月8日 身長:161cm サイズ:B85(Cカップ)/W58/H86 趣味:箱根駅伝を観ること、旅行、アニメ 特技:運動すること 公式Twitter:@nax_kiuuu ディープス特設ページ=https://deeps.net/page/0128.html FANZA特設ページ=https://bit.ly/3v4gSJs   合原槻羽インタビュー ――新人女優さんだからいきなりエッチな話から聞くのも刺激的すぎると思うので、まずは趣味のお話から。箱根駅伝観戦が好きだとか? 合原槻羽(以下、合原):大好きです! ――箱根駅伝っておじさんが正月に寝ころびながらダラダラ見ているイメージなんですけど。 合原:実家では毎年見ています。うち、三が日は「駅伝! 駅伝! 駅伝!」なんですよ。 ――箱根駅伝って2日と3日じゃなかったっけ? あ、もしかして実業団の駅伝も見ているんですか? 合原:そうなんです(ニヤリ)。「ニューイヤー駅伝」から始まり、「箱根駅伝往路」、「箱根駅伝復路」と全部見ています。 ――応援している大学とかあるんですか? 合原:特定のファンというわけではないんです。 ――合原さんも陸上はやっていたんですか? 合原:陸上部がない中学校だったんですけど、私は授業で走ったときのタイムがよくて大会に出場していました。 ――種目は? 合原:800メートルとか100メートルです。 ――いちばんキツい種目だ。成績はよかったんですか? 合原:ほかの学校の生徒はちゃんとした陸上部なので、その子たちには追いつきませんでした。 ――大会に出るだけでもすごいことだよ。もともと運動神経がいいのかな。で、そんな健康的な美少女はエッチにも興味があったということなのかな…? 合原:そうですね(笑)。 ――それはオナニーに目覚めたのが早かったとか? 合原:私、オナニーは全然しないんです。 ――そうなんですか!? そういえばデビュー作にもオナニーシーンはありませんでしたね。もしかしたらオナニーのやり方も知らないんですか? 合原:AVに出るということでオナニーの気持ちよさを知っておこうと思い、少しだけ挑戦しました。 ――オナニーが気持ちよくてセックスをしてみたくなる…っていうのがよくある流れだと思うけど、AVに出るからオナニーをしはじめるって面白いですね。初オナニーの感想はどうでしたか? 合原:気持ちよかったです♪ ――最初から気持ちよさは分かりましたか? 合原:最初は「なんじゃこれ?」みたいな感じでしたけど、3回目くらいで気持ちよくなりました。 ――オナニーは最近覚えたようですが、初体験は? 合原:初体験は高校3年生の夏休みです。 ――つまり初体験から数カ月でAVデビューということですね! お相手はどなただったんですか? 合原:同級生の彼氏で、その彼の家でしました。 ――付き合ってどれくらいでした? 合原:半年です。 ――初体験の感想を聞かせてください。 合原:入れられたときは痛かったんですけど、体やアソコを触られているときは気持ちよかったですね。 ――快感はあまりなかったですか? 合原:そうですね…あまりなかったです。触られると「気持ちいいんだあ」くらいでした。挿入されたときはちょっと痛くて、だんだん慣れてきてと思ったらイッちゃいました。 ――初体験でイけたんですか? 合原:相手がイッちゃったんです。 ――ああ、そういうことですね(笑)。合原さんはイけなかった? 合原:はい。 ――彼は満足そうですね。 合原:大満足だったみたいです! そのとき、「男の人ってかわいい」って思いましたね(笑)。 ――そこからどれくらいのペースでエッチはしていましたか? 合原:月イチくらいです。なんかセックスに罪悪感があったんですよね。ヤッちゃいけないことをしている…みたいな。 ――でも気持ちいいわけですよね。 合原:そうなんですよね~(笑)。 ――気持ちよさを感じ始めたのはどれくらいから? 合原:3回目くらいからですかね。 ――そのときは挿入時から気持ちよかったんですか? 合原:シンプルに「ああ、気持ちいいんだ!」って思いました。 ――その最初の彼とは今でも付き合っているとか? 合原:いえ、私が上京するときに別れました。 ――デビュー作にも描かれていますが、合原さんは東京に出てきたばかりのときに新宿でスタッフに声をかけられましたようですね。 合原:ビックリしました(笑)。街で声をかけられるのが大嫌いなので、基本的にイヤホンをしているんですけど、そのときはたまたまイヤホンをしていなかったんですよね。 ――もしイヤホンをしていたら、ここにはいなかったんだ? 合原:そうかも(笑)。 ――しかもAVのスカウトだったわけですが、それは気づきました? 合原:ぜんぜん。でも、マジックミラー便の中に入ったとき、「もしかしてエッチ系かな」っていう予感はしました。 ――マジックミラー便を知っていたんですか? 合原:知らなかったんですけど、どんどんお金が出てきて、いろいろ要求されるので、これは「エッチなやつだな」って思いましたね(笑)。 ――それでいったん車を降りたわけですね。 合原:ちょっと怪しいと思ったので。 ――でも、その後、スタッフにLINEを送ったのはどうしてですか? 合原:やっぱり興味があったんですかね。高校生時代に女子の友達に「合原さんは絶対にエロいでしょ」って言われていたこともあって、自分でもそのことに気が付いていたんですよね…。 ――潜在的にエロかったんですかね? 合原:そうなんだと思います。それに、飛び込んで楽しければ続ければいいし、イヤならすぐに辞めちゃえばいいやって思いもあって、勇気を出して連絡しました。 ――作品の中では「有名になりたい」とも言っていましたよね。 合原:AVをやるからには有名になりたいです! ――女優さんにはそういう欲も必要だと思います。 合原:小さいころから人前に出るのが好きだったんです。でも、芸能人って、なりたいからなれるわけじゃないので諦めていた部分もあるんです。だから、デビューの話を聞いたときは嬉しかったですね。 ――スタッフに連絡をして、正式にAV撮影につながったわけですけど、初めての撮影はどうでしたか? 合原:インタビューシーンがいちばん緊張しました。どういう声のトーンで、どのくらいの大きさで、なにをしゃべればいいのか分からなくて…。 ――初々しいですね。 合原:「どうすればいいの?」っていう感じでした。 ――インタビュー後には、明るい場所でしかもスタッフが大勢いる前で裸になりましたが、そのときはどういった心境だったんですか? 合原:「ああ、見られているなぁ」って感じでした(笑)。そのときはもう覚悟を決めていたのであまり緊張しなかったです。それよりも画面の向こうで観ている方がどう思ってくれるのかが不安でした。 ――「不安」ですか? 合原:AVなので観ている人にはちゃんと興奮してほしいじゃないですか。だから「こんな私で大丈夫かな…」っていう不安がありました。 ――すでにプロ意識があったわけですね。その後のエッチも見せることを意識しましたか? 合原:意識したのは、どのタイミングで男優さんのパンツを脱がせばいいのかってことかな(笑)。これにはちょっと戸惑いました(笑)。あ、それから「登場とともにボッキしているってどういう状況?」って思っちゃいました(笑)。 ――合原さんがインタビューされているときにウラでシコシコ勃たせているんです。 合原:すごいですよねぇ~。 ――明るいところで勃起したチ〇チンを見て興奮しましたか? それとも恥ずかしかったですか? 合原:「これをこの先ずっと見ていくんだな」って改めて思いました。 ――また、プロ意識が高い言葉が出ましたね。合原さんは冷静ですね。 合原:めっちゃ冷静なんです。撮影中も「この男優さんの動きは私をカメラ側に映したいからだ」とか考えていました。 ――その冷静さの裏で気持ちよさは感じていましたか?

架乃ゆら、昭和歌謡愛炸裂のセクシャルバイオレットなイベントリポート

架乃ゆら、トークイベントで昭和歌謡愛爆発  当サイトで昭和歌謡を熱く語るコラム『架乃ゆらの美徳のゆらめき』を絶賛連載中のS1女優・架乃ゆらちゃんが6月11日、東京・阿佐ヶ谷ロフトAで「架乃ゆらと聴く昭和歌謡&シティポップの夕べ」を開催。会場は超満員となった。  イベントを主催したのはライターの成松哲さんで、ゆらちゃんの連載を読みイベントを即決。今回の開催に至ったのだ。  また、ゲストとして、数多くのアイドルに楽曲を提供している作曲家で編曲家の吉田哲人さんを招き、ゆらちゃんセレクトの昭和歌謡をプロの音楽家のスタンスで解説してくれた。  「そもそも何故、昭和歌謡が好きなのか」と聞かれたゆらちゃんは、「父と母が昭和歌謡を聞いていて、車の中でもサザン(オールスターズ)やユーミン(松任谷由実)を流していたので耳なじみがあるんです。YouTubeでうしろ髪ひかれ隊を観て、めちゃくちゃかわいいと思い、それから調べるようになった」とコメント。そんなゆらちゃんが出演したイベントは、彼女の選曲をもとに熱い解説を3人が行っていく構成ではじまった!  1曲目はSugarの『ウエディング・ベル』が会場に響き渡った。この楽曲は1981年発売なのでゆらちゃんが生まれる17年前にもなるのだ。  同曲の魅力を「YouTubeの『あなたへのおすすめ』で出会いました。かわいいと思い再生をしたら、歌声が柔らかいけど歌詞が毒っぽくギャップがあり衝撃を受けた」と語るゆらちゃん。かわいいけど毒っぽいところに惹かれるところがゆらちゃん独自の感性なのだ。  2曲目はゆうゆ(岩井由紀子)の隠れた名曲『天使のボディーガード』をチョイスしたゆらちゃん。  作詞が秋元康氏、作曲が後藤次利氏とおニャン子クラブの夫同士による黄金コンビの楽曲なのだが、編曲家がいることに気が付くと編曲家論を熱く語りだす3人であった。  また、「ゆうゆはリアルタイムで観たことがあるか」と聞かれたゆらちゃんは、「YouTubeで当時の姿を観ています。テレビでゆうゆを観たことがない」と世代間ギャップが浮き彫りになった。  そして、「おニャン子クラブでは誰が好きなのか」と聞かれると、「ゆうゆと福永恵規さん。かわいいのがゆうゆで、かっこいいのが福永恵規さん」とキュートなゆうゆとボーイッシュな福永恵規という両極端な2人をあげるところがマニアックだ。  大好きなゆうゆの話ということで暴走機関車のごとくコメントを連発するゆらちゃんだが、「次行きましょう」と促され、「まだ、しゃべらしてください」と懇願する姿が印象的だった。  3曲目は小泉今日子の『水のルージュ』を選曲。「作詞の松本隆さんがめちゃめちゃ好きで、それまで(小泉今日子は)かわいい曲だったが、この曲で大人のセクシーさが出てきた。オシャレじゃないですか」と力説した。  小泉今日子を取材したことがあるという成松さん曰く「くそ美人」とのこと。  リアルタイムで観ていた世代はもちろんのこと、ゆらちゃんの世代まで浸透しているアイドルの革命家・小泉今日子は偉大なのだ。  4曲目はこれまでと毛色が違いなんと坂本龍一と忌野清志郎がコラボレーションし話題を呼んだ『い・け・な・いルージュマジック』をピックアップしたゆらちゃん。  楽曲を聞きながら「教授(坂本龍一)も好きだし、忌野清志郎さんも好き。2人のタイプが全然、違うのにこんなにかわいい曲になった。化粧品のCMソングを男性が歌うのもよかった」と熱弁をふるった。  また、「忌野清志郎さんとの出会いは?」と聞かれると、「何かのきっかけで『雨上がりの夜空に』を聴いて、アルバムをあさっていて名前を知っている」とコメント。数々のアーティストに影響を与えた忌野清志郎はゆらちゃんにも影響を与えているのだった。  ここで折り返し地点の5曲目に入るのだが、まだまだゆらちゃんは疲れ知らず。いや、ますますその弁舌はスパークし、時間がいくらあっても足りないくらい。  5曲目は大瀧詠一の『君は天然色』を選曲した。これについては「NHKFMの『松本隆三昧』でこの曲を聴きました。ビールのCMで知っていたけど、ラジオであらためて聴いたら歌詞がめちゃめちゃ好き。女って歌詞ツイートをするじゃないですか(笑)。それをしたくなる歌詞」と解説。  巨匠である大瀧詠一の曲であることに「我々が大瀧詠一をうんぬんできない」と成松さんが言えば、吉田さんも「知識合戦が始まる曲」とコメント。それだけ様々な解釈があり、多くの人に語り継がれている曲であるのだ。  そして、ゆらちゃんが歌詞派であることを知った吉田さんは「男は歌詞を気にしないけど、女性は歌詞を気にする」と言うと、しばらく歌詞話で盛り上がる3人。歌詞論の極めつけは「オタクって歌詞が好きで学校に歌詞カードを持っていく」との名言がゆらちゃんから飛び出し、会場を沸かせたのだ。  そして、この日ゆらちゃんの思いが一番爆発し興奮状態に陥ったのが桑名正博の『セクシャルバイオレットNo.1』だ。ちなみにこの曲もゆらちゃんが敬愛する松本隆作詞であり、その振り幅の広さにはあらためて感心するしかないのだった。  成松さんも「この曲を選んだことに一番ビックリした」と言うと、「ここでゴツッとした曲を入れないと舐められる」と選曲理由を語るゆらちゃん。  続けて「直径3メートルくらい男性ホルモンが出ている。『セクシャル』、『バイオレット』、『No.1』とひとつもひらがながないし、『No.2』はいるのか気になる」とものすごい勢いで解説し、「男性の胸毛がモジャモジャ出ているイメージと昭和のパワー、パッションを感じる。曲調は演歌だけどもみあげが太くて、腕も太そう。いまの曲はすかしているけど、昭和の高度経済成長の曲を聴くと元気が出る!」と当サイトのコラムのごとく、息継ぎをする暇もなく、桑名正博、そして同曲への思いを一生懸命ぶつけたのだ。  この曲を解説する姿はこの日のハイライトで、生のゆらちゃんを観たことがない人には昭和愛溢れる、一人高度経済成長期と言ってもいい姿をぜひ見てほしい! これぞAVでは観られない、もう一人のゆらちゃんが本性を現した瞬間なのだった。  あまりに熱い解説にタイムアップが迫り、ここからは駆け足で楽曲を紹介することになった(笑)。  7曲目は松任谷由実の『中央フリーウェイ』を「いちばんシティポップっぽい」と語り、8曲目は斉藤由貴の『卒業』を「イントロがかわいい。斉藤由貴さんは顔がかわいくて好きと思った。この曲を聴くといつも卒業式のことを思い出す」とコメント。  9曲目は松田聖子の『天国のキッス』を「歌詞の内容を自分で分かっている感じが好きで選んだ」と再び歌詞について言及。そして、松本隆好きを公言するだけに、同氏の曲を選ぶ比率が多いゆらちゃんだった。  最後に選んだのは松山千春の『長い夜』。同曲はそれまで人気歌番組『ザ・ベストテン』で12週連続1位を記録し続けていた寺尾聡の『ルビーの指環』を破ったことでも有名だ。ちなみに『ルビーの指環』の作詞も松本隆であることが、なんとも劇的な選曲ではないだろうか。  この曲を聴きながら「歌が上手い人だなあ」とつぶやき、「最初は『Apple Music』で流れてきていい曲だなと思った。今日のイベントで最後に聴くとみんなも気持ちよく帰れるかなと思った」と帰宅の演出も考えてのチョイスとはなんともにくいイベントだ。 「めちゃくちゃ面白い青春映画のエンディングみたいでスカッとする」と最後に語りイベントを見事に締めてくれたゆらちゃんだった。  会場は超満員、集まったファンはゆらちゃん、吉田さん、成松さんのトークの面白さと、知識量の豊富さに引き込まれあっという間の1時間30分だった。この時間内で10曲しゃべり倒したゆらちゃんはまだまだしゃべり足りない様子を見せたので、次回は2、3時間確保してじっくりと昭和歌謡の世界に浸りたいものだ。  ゆらちゃんの魅力と昭和歌謡のすばらしさをたっぷりと引き出してくれた吉田さんと成松さんに感謝し、同イベントが末永く続くことを今後も期待したい! 【架乃ゆら(KANO YURA)】 身長:156cm スリーサイズ:B84(D)・W55・H86 生年月日:1998年12月28日 趣味・特技:昭和歌謡、特撮ヒーロー鑑賞 ツイッター:@kano_yura インスタグラム:@kano__yura 公式ブログ:架乃ゆらオフィシャルブログ YouTube:かのちゃんねる <写真・取材=神楽坂文人(公式Twitterはコチラ)>

乳神様・松本菜奈実が浅草ロック座デビュー! 「初日から100%出し切ります」と宣言 【ストリップデビュー直撃インタビュー】

   Jカップの美巨乳とロリ顔のギャップでファンを魅了し大人気の松本菜奈実ちゃんが、7月1日に浅草ロック座でストリップデビューするというビッグニュースが舞い込んだ!  それを聞きつけた「メンズサイゾー」は本人に

佐知子「おっぱいを掴みながらバックで!」 理想のプロポーションを実体化したボディオナホが激アツ!!

 “ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心が旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載ではSSI JAPANの超イチオシアイテムを人気AV女優に手に取ってもらい、率直な感想をうかがっている。  今回も大人気美巨乳女優・佐知子ちゃんに登場してもらい、極上プロポーションの『日本製リアルボディ+3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤(ユウ・ユウジャン)』を触ってもらった。      ――今回紹介するアダルトグッズはリアルボディのオナホール『日本製リアルボディ+3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤(ユウ・ユウジャン)』です。佐知子さん、オナホールは知っていますか? 佐知子:はい、知ってます。 ――いまはオナホールを日常的に使っている男性は多いんですが、こちらはボディと一体化したタイプです。 佐知子:すごい!   メーカー広報:大型オナホールと言いまして、穴がふたつあり、おっぱいもついています。今回は「優 尤醤(ユウ・ユウジャン)」ちゃんという、パッケージに描かれたイラストの子をイメージして作られています。 佐知子:初めて見ました! ――触り心地はいかがですか? 佐知子:すごく気持ちいいです(笑)。男性がおっぱいを触りたがる気持ちがわかるかも。     ――変な話、イヤらしい気持ちで触りたいんじゃないんですよね。 佐知子:はい、感触が気持ちいいから触りたいんです(笑)。 ――柔らかさは人間と同じくらいですか? 佐知子:とても柔らかくて、おっぱいはすごく人間に近いです。 メーカー広報:日本製なので食品レベルで安心です。舐めてもOKです。 佐知子:すごい!それは嬉しいですね。 ――佐知子さんと言えば美巨乳ですけど、自分のおっぱいと比べてどうですか?  佐知子:私の方が柔らかいけど、こっちは人間ではない柔らかさと気持ちよさがあります。 ――実際に自分のおっぱいを触って、比べていただきありがとうございます(笑)。では続いてアソコに指を入れてみましょう。     佐知子:(女性器部分に指を入れると)入り口が狭くて、中のヒダがリアルです。 ――佐知子さんの愛撫は中指派ということが判明しました! 佐知子:ははは(笑)。 ――膣の中間に空洞があるようですが、どうなっていますか? 佐知子:手前より少し奥に空間があります。 ――さらに奥に入れられますか? 佐知子:ああ、指が届かないです。結構、深いです。 ――そんなに奥が深いと楽しめますね。中をイジってみてどうですか?   佐知子:いい締まりって感じで、手に吸いつきます。 メーカー広報:今回は完全に日本で作った製品です。なので、入り口も精巧にリアルに作られています。 ――そのリアルな見た目はどうですか? 佐知子:プックリ感がリアルです(笑)。 ――プックリ感が処女っぽいですよね。イケないことをしている感じになります。続いてはお尻の方も挿入しますか! 佐知子:お尻も触ると気持ちいいです。   ――女性器とは違いがありますか? 佐知子:(お尻の方に指を入れるのは)初体験です。女性器よりもキツいです。指を入れても動かしづらいです。 ――なるほど。男性器を入れたらガマンできないくらいの狭さですか? 佐知子:ヤバそうですね(笑)。入れたらすぐにギュッとなりそうです。 ――佐知子さんはどっちが好きですか? 佐知子:女性器の方がヒダがあって気持ちよさそうです。 ――そこに気が付くとはさすがです。断面図を見るとお尻の方はヒダヒダやイボイボのギミックがあまりないんです。     メーカー広報:あとは3Dボーンシステムといって本物の骨格に似せたパーツが入っていまして、背骨や肋骨のコリコリした感触を味わえます。 佐知子:(肋骨を触ると)すご~い! この骨のおかげでしっかりしているので、正常位でも楽しめそうです。後ろからおっぱいを揉みながらバックでやるのもいいですね(笑)。 ――思わずやっちゃいますよね。乳首はどうですか? 佐知子:ピンク色で男性が思い描く理想の乳首です。 ――乳首をビヨ~ンって伸ばしてみますか。     佐知子:結構、伸びて気持ちいいです。 ――その感覚を例えて言うならなんですか? 佐知子:え~? スライム! ――分かりやすいです! ゴムっぽさがないですよね。 佐知子:ちぎれない、柔らかいスライムみたいです。 メーカー広報:素材が悪いと油が出てきたり、匂いがついたりするんですけど、日本製の高品質エラストマー素材なので、その心配がありません。 ――以前のアダルトグッズはゴム臭がすごくて、しかもベタベタしたんですが、ここ数年で改善されました。 佐知子:へ~~! すごいですね。 ――ちなみに佐知子さんが男性ならどういう体位で使いますか? 佐知子:正常位で使いたいです。 ――いきなり挿入ですか!? 佐知子:まずはおっぱいから触ります(笑)。そこから乳首を触って舐めたいです。 ――佐知子さんがいつもしている必殺技はやらないですか? 佐知子:あ~! 挟みたい! この大きさだと挟めますね。 ――実際、リアルなセックスでパイズリは要求しにくいから、こういうリアルボディだとやり放題です。 佐知子:確かに。AVのパイズリができそうですね。 ――そのパイズリで大きくなったチ〇チンを佐知子さんなら正常位で挿入ですね。 佐知子:そうですね(笑)。 ――お尻も味わいますか? 佐知子:お尻は味わったことがないから、絶対に入れちゃいますね。 ――しかも、中出ししても大丈夫ですから。 佐知子:そうなんですか!? ――洗えるので大丈夫です。 佐知子:お尻だとバックの体位もできますね。 ――あと、背骨があるので…。 佐知子:座位もできる! メーカー広報:いろんな体位ができます。 佐知子:私はやっぱり最終的におっぱいを掴みながらバックでしたいです(笑)。 ――そこは譲れないですか(笑)。でも、こういうグッズがあると女性としては困らないですか? 佐知子:確かに。こっちの方が気持ちいいっていう男性が最近多いですよね。 ――そういう時には佐知子さんの作品を観ながら楽しむといいかもしれないです。 佐知子:そうですね! 私の作品を観ながら楽しんでくれると嬉しいです。 ――佐知子さんはVR作品も出ていますからね。 佐知子:確かに! VRを観ながらパイズリのシーンは、こっちでもパイズリをやってほしいです。 ――佐知子さんとのプレイをさらに高いレベルで疑似体験できますね! 佐知子:私がやっているパイズリを真似してやってほしいです。ふふふ(笑)。 ――ぜひ、みなさん試しましょう! (インタビュー=神楽坂文人・公式Twitterはコチラ) ■SSI JAPAN 『リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤』 【佐知子】 生年月日:1999年8月8日 公式Twitter(@sachiko_all) 公式Instagram(@sachiko_allpro)

佐知子、『ニップルドーム専用固定ハーネス』に大興奮! 「男性にも着けてさせて遊びたい」痴女プレイ願望告白!?

 “ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心が旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載ではSSI JAPANの超イチオシアイテムを人気AV女優に手に取ってもらい

浜崎真緒と有村のぞみがイベント中にチュ♪ 低周波乳首責めグッズで初恋の刺激

 4月、当サイトは老舗アダルトグッズメーカー・A-ONEとタッグを組み、人気セクシー女優をゲストに迎えてアダルトグッズ公開インタビューを開催。ゲストは、人気AV女優の浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃんで、ふたりがグッズ片手に大はしゃぎしたイベントの様子はすでにレポートとして配信させてもらった。YouTubeのメンズサイゾー動画チャンネルでも配信中なので気になる人はチェックしてほしい。  さて、今回の記事ではメインコーナーのひとつとしてお送りしたA-ONEの乳首責めグッズ『電撃振動ニップルインパクト』のインタビューをテキストベースでしっかりとお送りしたい。乳首開発に興味のある方は必見だ! ――イベント後半は再び『A-ONE』さんのアダルトグッズ『電撃振動ニップルインパクト』を紹介します。さっそく手に取ってもらいましょうか。こちらは乳首を責めるアイテムになっています。乳首責めは最近、AVでも流行っていますよね。男性の乳首を責める作品も多いですし、ちょっとした乳首ブームかと思いますが、乳首に関するインタビューをしていこうと思います。男性の乳首を責めるのは好きですか? 有村のぞみ(以下、有村):好き! 浜崎真緒(以下、浜崎):めっちゃ好き! ――なにが楽しいんですか? 浜崎:男性のリアクションがかわいいです。乳首が勃っていてかわいい! 男性がどう反応するのが好き? 有村:男の人ってあまり喘ぎ声を出さないじゃないですか、でも、出してくれる人の方が私も興奮する。かわいいし、面白いってなるんです。 ――イジるのは指や舌ですか? 有村:舌です。 ――責める技はありますか? 有村:「龍の爪」とかやります。でも、指で責めるよりも舐める方が気持ちいいと思うから舐める時間の方が長いです。 浜崎:私は基本ベロです。サワサワって触って勃たせてからのベロです。ベロでツンツンしたり、コロコロしたり、ポリポリしたり、チューチューしたりします(笑)。 ――両乳首を責めるんですか? 有村&浜崎:両方責めます。 ――左右で感度は違いますか? 有村:違いますよね。 浜崎:えっ! どっちが感じるの? 有村:私は右です。 浜崎:私は左! 有村:普通、心臓が左にあるから左の方がおっぱいも大きくなりやすいし、感じやすいっていうじゃないですか。私は何故か右が気持ちいいんです。 ――男性の乳首を愛撫していて、どっちが感じるか分かりますか? 浜崎:声が大きい方が感じているとか、なんとなく分かるかも。 ――そうすると声が大きい方を重点的に責めるんですか? 有村:うん、うん。 ――逆に自分も責められる方は好きですか? 浜崎:好き。 ――責めてほしいですか? 浜崎:責めてほしい。 ――自分が男性を責めているのと同じように責めてほしいですか? 浜崎:それは違うかも…。 有村:私も違うかなぁ。 ――そこは独自の責め方をしてほしいんですね。今回の『電撃振動ニップルインパクト』は低周波と振動が同時に味わえるグッズになっています。クリップ状になっている部分を乳首に挟むんですが、低周波系のグッズを使われたことはありますか? 有村:撮影現場でしかない。 浜崎:私はないかも。 ――では、スイッチを入れますか? クリップが2つあるので、2つ付けないと通電しないようになっています。 浜崎:(スイッチを入れると)あ! キタッー! ヤバい~~! すごい! 乳首取れちゃう。 有村:(スイッチを入れると)あ……、あ……、ジワジワきた。 ――低周波の刺激はどんな感じですか? 有村:「ピリッ」くらいだからちょうどいいです。思っていたよりも微量です。でもクリップの挟む面を付けるとすごい。 浜崎:うわああ、めちゃくちゃくる! 銀のところ(クリップの金属部分)はすごいよ! ――そのへんはうまく調節して楽しむといいかもしれないですね。 浜崎:確かに! ――そのクリップ部をうまく乳首にあてると気持ちいいのかもしれません。ふたりで体験してみますか。 (お互いにクリップを繋げ通電させて低周波の刺激をしばし堪能する) 浜崎:ああ! きた! ――お互いの乳首に付けあって通電させるのも面白いですね。 有村&浜崎:確かに! ――そういう感じでお遊び的なノリで楽しむのもいいですし、プレイ中にお互いの乳首に付けあって合体するのもいいですよね。 浜崎:ああ! それいいかも! すごくないそれ? 全身がビリビリだよ。 有村:チ○チンは大丈夫なのかな? 浜崎:それヤバい! 誰かやってみて(笑)。 有村:ベロでも平気なのかなあ? ――キスをしながら繋がるんですね。 有村:めっちゃよくないですか? 浜崎:うんうん! ――ちょっとキスしてみますか? 浜崎:じゃあ、ほっぺにするね(と、頬にキスをする)。あ、こない。 ――もう、1回しますか。 浜崎:(再度、頬にキスをすると)ああ! めちゃくちゃきた! ――では、今度は有村さんが浜崎さんにキスをしますか。 有村:きた! 繋がった。 ――こういう合コンゲームは楽しそうですね。 浜崎:テーブルの下で誰と誰が繋がっているとかおもしろそう! 有村:欲しくなった! 浜崎:撮影でも使ったら。めっちゃ面白そう! ――AVデビューしてから、乳首の感度は上がっていますか? 有村:絶対に上がった! オナニーしているときは自分で触ってもそんなに気持ちよくなくて、人に触ってもらうとめっちゃ気持ちいいです。プライベートではAVほど舐められないじゃないですか(笑)。この業界に入ってから乳首を舐められながら体をサワサワされるとイケるようになりました。 ――乳首でイケるようになりましたか? 有村:はい! 「チクイキ」できるようになりました。なんか、かっこいいかも(笑)。 浜崎:チクイキの女(笑)。 ――浜崎さんはどうですか? 浜崎:私もチクイキの女です。合体しているときに触られると、「いい!」って好きになっちゃう(笑)。 ――触られる強弱はどういうのが好みですか? 浜崎:私は弱すぎても物足りないし、強すぎると乳首が取れちゃいそうになるから、優しさのあるSくらいがちょうどいいです。 ――優しさのあるS、いいですね。名言が出ましたね。 浜崎:気持ちいいのは乳首の根元派? 有村:どっちなんだろう? 先端かも。 浜崎:私は根元派です。 ――乳首はイジればイジるほど気持ちよくなり、感度も上がるので、このグッズを使って開発するのもいいと思います。カップルで使うと盛り上がりますので、おふたりには観客が選んだシチュエーションでこのグッズを寸劇っぽく使ってもらいたいと思います。 ▼浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃんの乳首寸劇はぜひ動画で▼ ――ありがとうございます! 浜崎さんが言ったようにマンネリ気味のカップルに刺激を与えるにはちょうどいいグッズといえそうですね。 浜崎:わ! わ! 電流が3パターンもあるんだ! 3とかヤバくない? ――電流パターンもいろいろ試してみましょう。 浜崎:(電流パターンを試すと)ああ、きてる! ドンドコドンみたいな。 有村:きている! 浜崎:楽しい! めっちゃくる! ――快感を例えるとどんな感じですか? 有村:なんだろう? 浜崎:パチパチキャンディ! 有村:確かに! めっちゃパチパチキャンディだ。ポッピングシャワーしている! ――ぜひ、みなさんにも体感してもらいたいです。この刺激は初恋の刺激かもしれません。 有村:初恋の刺激いただきました(笑)。 ――さて、上手くまとまったところでイベントの感想をお願いします。 浜崎:グッズの話で盛り上がって楽しかったし、オモチャについてこんなに語ったのは初めてでした。私が知らない世界に連れて行ってくれるんじゃないかと思うと、すごくワクワクして楽しみです。ぜひ、使ってみたいです。いまは『電撃振動ニップルインパクト』が激アツなので、ぜひ、使ってみたいと思います。 有村:最初に紹介された『つるんこクリじょり』は使ったことがあるんですけど、いままでは無難なオモチャしか持っていなかったんです。初めてこういうオモチャを使ったら、すごく進化しているんだなとめっちゃ発見しました。『つるんこクリじょり』はイチオシなので、女子のみなさんはぜひ、使っていただきたいです。『電撃振動ニップルインパクト』もめっちゃ気になったので、今度はエッチをしているときに試したいです。どちらの商品もぜひ! (写真・インタビュー構成=神楽坂文人Twitter@kagurazakabunji/インタビュー=メンズサイゾー編集部)

浜崎真緒&有村のぞみイチャイチャインタビュー! ビッグヘッドバイブ片手にレズ共演を思い出す

 4月、当サイトは老舗アダルトグッズメーカー・A-ONEとタッグを組み、人気セクシー女優をゲストに迎えてアダルトグッズ公開インタビューを開催した。  ゲストは、人気AV女優の浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃん。ふたりのイチャイチャっぷりも見どころとなったイベントの様子はすでに配信済みで、YouTubeのメンズサイゾー動画チャンネルでも配信中だ。  ということで、今回の記事ではメインコーナーのひとつとしてお送りしたA-ONEの放置系バイブ『つるんこクリじょり』のインタビューをテキストベースでしっかりとお送りしたい。 ――『メンズサイゾー』のライブ配信イベントを今回もよろしくお願いします! 浜崎真緒(以下、浜崎):お願いします! 有村のぞみ(以下、有村):お願いします! ――今回は『A-ONE』さんのアダルトグッズ公開インタビュー収録ということで、かわいらしいおふたりに来ていただきました。まずは自己紹介からお願いします。 有村:有村のぞみです。よろしくお願いします。 浜崎:「はままお」こと浜崎真緒です。よろしくお願いします。 ――有村さんがすごく緊張していますが、どうかされましたか? 有村:え~、だって、この業界に入るきっかけになったのがまおちゃん(浜崎真緒)なんです。手汗がすごいです(笑)。 ――会うのは初めてですか? 有村:共演させていただいたこともあるし、イベントに参加させていただいたこともあります。 浜崎:ありがたいです。レズ作品で共演させてもらったんですけど、その日は(私のファンという)設定だと思ったんです。でも、撮影が始まったら本気で「ハァハァ」とか言っているので、「これはマジのやつだ!」って気が付いたんです。 有村:ドキュメンタリー作品で、本当に好きな気持ちを伝えようっていう作品でした(笑)。 浜崎:めちゃめちゃかわいかったねえ。 有村:真咲(南朋)監督だったんですよね~! 浜崎:そうそう! デートもしたし。 有村:バドミントンをしたんですけど、まおちゃんがめっちゃ下手なんです(笑)。 浜崎:ラリーが続かなくて(笑)。 ――ふたりの関係性がよく分かりました。では、今回はアダルトグッズインタビューということで、『A-ONE』さんのグッズを持ってきました。有村さんがネットCMに出ている『つるんこクリじょり』を紹介しますが、まずはそのCMを観ていただきましょう。  浜崎:(映像を観ながら)かわいい! 有村:(男優の)吉村(卓)さんの演技がマジ面白いんです(笑)。 浜崎:(映像を観ながら)ヤバい! 面白すぎる! なにこれ? 面白すぎない! ――素晴らしいCMでした(会場から拍手)! 今回はこの『つるんこクリじょり』のお話を聞きたいんですけど、実際に目の前にあるので開けてください。 浜崎:開けていいんでか? (開封すると)すご~い! ――有村さんは実際に使われていると思いますが、このグッズの特徴であるビッグヘッドの感想はいかがですか? 有村:めっちゃ使っているんですけど、イク瞬間、私の奥の中が締まるんです。これはヘッドがブリンってなっていて、めっちゃ奥に届くので好きな形です。普通のバイブだとヘッドが細いのでギュ~っと締まる感覚がないんです。これは圧迫感があって気持ちいいんです。 ――浜崎さんは初めてご覧になりますが、見た感想はどうですか? 浜崎:めちゃくちゃヘッドが大きいです。こんなに大きいヘッドは初めて見たかもしれない。パッケージに「入れたらピストン不要」って書いてあるのが、めっちゃ怖くないですか(笑)。 ――男性は嫉妬しちゃうかもしれないです。 浜崎:確かに。私はよく潮吹きをするんですけど、潮吹きするときにバイブがよく抜けるんです。でも、これは抜けなさそうでめちゃくちゃいいです。潮を吹きながらも、中で動いてくれているんだったら、めちゃくちゃいいです。 ――プリって抜けちゃうことが、よくあるんですか? 浜崎:よくあります。 ――AVではそういうシーンもありますよね。 浜崎:そういうシーンばかりです(笑)。これは試したい! ――ぜひ、試してください! 浜崎:いいんですか? いま? ――いまは困るので、自宅で試してください(笑)。CMでも言っていましたが、クリトリスとGスポットの2点責めがポイントなんです。実際に動かしてみましょうか? 浜崎:(スイッチを入れると)すご~い! 有村:みんなに触ってほしいです。 ――振動パターンは5段階あるんです。 (2人とも司会の説明を聞かず、グッズをお互いあててイチャイチャする) ――カップルみたいでかわいいですね。 浜崎:ありがとうございます(笑)。 ――ヘッド部分も振動するんですけど、クリトリスにあてる突起もしっかりと振動します。2点責めされるのは好きですか? 浜崎&有村:好き♪ ――それは両方責められるからですか? 有村:両方責められるのも好きだし、すぐにイッちゃうからです。 ――ちなみにレズプレイのときはどっちが責めで、どっちが受けだったんですか? 浜崎&有村:どっちもです。 ――2点責めはしましたか? 有村:しました! させていただきました。 浜崎:ははは(笑)。 ――どう責めたんですか? 有村:舐めながら手マンをしたり、オモチャも使いました。 ――2点責めをする男性は好きですか? 有村:してほしいです。 浜崎:してほしいんですけど、たまに言いづらいです。挿れられているときに「上(クリトリス)を触って」とか言うんですけど、みんなすぐやめちゃうんです。ちょっと触って、すぐ挿入に集中するんです。それはそれで気持ちいいんですけど、もっと触ってほしいなって思います。 ――挿入されているときにクリトリスを親指とかで触ってほしいんですね。 有村:イクまでね(笑)。 ――途中で触るのをやめて欲しくないと? 有村:そう、そう(笑)。 浜崎:やってほしい! 3Pのときに背面騎乗位で挿れられているときに、クリトリスを舐めてほしい。でも、チ○チンが挿入されているから、もうひとりの男優さんはなかなか舐めてくれないんですよね~。 有村:なるほど! 浜崎:将来の夢です。 ――そういったシーンはなかなか観ないですね。それで、このグッズは中イキしづらい女性にも適しているんですが、おふたりは中イキしやすいタイプですか? 有村:中イキの方が多いです。1回イッたらイキやすくなります。 浜崎:中イキします。 ――中イキするのは男性との相性もありますか? 有村:相性はあります。 ――中イキできない男性のタイプもいますか? 有村:たまにいます。 浜崎:中イキは自分で開発した方がイキやすくなるって聞いたことがあるんです。 有村:オモチャでですか? 浜崎:そう。 ――まさにこのグッズで開発してほしいですね。中イキの経験がない女性も多いみたいですので。 有村:え~! そうなんですか!? ――それこそイッたことがない女性もいるとアンケートなどでは出ていますから。 浜崎:え~! 有村:大人の女性ですか? ――大人の女性です。だから、こういうグッズで開発するとイキやすくなるのかもしれません。 有村:なるほど。 浜崎:初めてイッたのはいつ? ――おっ! インタビューが始まりましたね! 有村:初めてイッたのは小学3年生です。 浜崎:えっ~! すご~い(笑)! 有村:最初、オナニーの仕方が分からなかったんですけど、手探りで親指でしたんです。ダイエット用の振動マシンをお股に擦りつけたりもしていました。 ――本能的に使ったんですか? 有村:それがいちばん気持ちにいい感覚になったんです。 ――経験上のことですか。 浜崎:面白い。親指なんだ(笑)。 有村:全部の指で試してはみたんです(笑)。 ――浜崎さんが初めてイッたのはいつですか? 浜崎:え~? 初めてイクっていう感覚があったのは、もしかしたらAVに入ってからです。オナニーはしていたんですけど、イク感覚は分からなかったんです。 ――なんとなく気持ちいい感覚はあったんですね。 浜崎:そうです。 ――男性と違いゴールがはっきりしていないですからね。 浜崎:AVデビュー前に付き合っていた人とのエッチは全部演技でした(笑)。 有村:イク演技をしていたんですか? 浜崎:そう。 ――演技をしないといけないっていう意識があったんですか? 浜崎:確かに。本能かも。 ――女性は生まれながらの女優なんですね。 浜崎:だから、AVで開発されたときはビックリして白くなりました。 ――開発されたのは上手な人とエッチをしたからですか? 浜崎:そうかもしれないです。 ――なるほど。このグッズは女性ひとりで使うのはもちろんですが、一緒に使いたい男性も多いと思います。バイブを使うきっかけを読者のみなさまに教えてほしいので、どういうふうに使うかをおふたりに実践してもらいます。 ※ふたりのバイブ実践シーンは動画でご確認ください!

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