「韓国」の記事一覧(78 / 81ページ)

ネットで話題の台湾アイドル系から、“R18”の過激なボディコン美女まで!? 世界の女子アナ事情

<p> 日本では女性アナウンサーのタレント化が顕著であり、各局にはタレントと比べても遜色のない美人がそろっている。そして、この「タレント化」は日本だけの傾向ではなく、海外でも視聴者を魅了する美しいアナウンサーが人気を集めているようだ。そこで今月の「女子アナ名鑑」では、世界の女性アナウンサーにスポットを当てていく。</p>

<p> ネットを中心に話題となる女子アナが多いのが台湾で、特徴としては清楚なアイドル系の女子アナが目立つ。<br />
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“お騒がせ”韓国活動家の「竹島ゴルフ大会」計画に、韓国インテリがため息「また余計なことを……」

<p> 日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国呼称:独島)で、とんでもないイベントが行われようとしている。韓国メディアが報じたところによると、今年8月に竹島でゴルフ大会を開くプランが持ち上がっているというのだ。</p>

<p> 竹島がゴルフのネタにされることは、過去にもしばしばあった。例えば仁川市にある「SKY72ゴルフ場」では以前、コース内に“韓半島ホール”を設置。朝鮮半島の形をしたフェアウェイ右横にあったハザード・エリアに竹島を連想させるスポットを人為的に造り、そこに太極旗を立てて訪れたゴルファーたちを楽しませていた。江原道の「O2 ゴルフ&リゾート」では、グリーン周りに竹島の形をした“独島バンカー”なるものを造り、ティーショットから直接そこにボールが収まったゴルファーには、抽選で「独島旅行券」がペアで当たるというイベントを行っていたという。</p>

韓国売春婦の海外流出が止まらない! “韓流ブーム”マカオで「一晩21万円」の荒稼ぎ!?

<p> 韓国売春婦の“海外進出”が止まらない。1月18日、マカオで初めて韓国売春婦とブローカーが立件された。今回拘束された韓国人ブローカーらは昨年4~11月、中国人男性らが宿泊するホテル客室に韓国売春婦3~5人を連れていき、売春を斡旋していたという。</p>

<p>彼らが斡旋した韓国女性の多くは20代で、ネット上に掲載された求人広告を見てマカオに向かったそうだ。そこに書かれていた“誘い文句”はこうだ。</p>

女性の6割が「婚前契約書が必要」!? 嫁姑問題で殺人も……韓国の過酷すぎる“夫の実家”事情

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イメージ画像 Photo By Republic of Korea from Flickr.

 「浮気をしても怒らない」「離婚しても財産分与はしない」「暴言、暴行は禁止」。結婚を控えた2人が、そんなさまざまな約束事を取り決める“婚前契約”。ハリウッドスターなどの海外セレブの間では浸透して久しいが、日本ではまだまだなじみが薄いだろう。一方、韓国では最近、婚前契約書が必要と考える人が増えている。

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「日本のマスコミに知らせて!」“ナッツ姫”騒動で揺れる大韓航空社内を飛び交う怪文書

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Wikipediaより

 “ナッツ姫”として世間を騒がせた大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョンア)前副社長の横暴ぶりが、次々と暴露されている。元客室乗務員からは「自分が気に入らない部下に暴力を振るうのが日常的だった」と、ブラック企業ばりの勤務態度を明かされたりしているが、実は東京にある日本オフィスでも、社員の間で密かに前副社長の“愚行”がささやかれているという。社員のひとりによれば「よくやりとりをしている韓国のスタッフから、前副社長の悪いウワサが書かれたメールが頻繁に送られてきている」というのだ。

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「チャン・グンソク以外にも3~4人いる」相次ぐ人気スターの脱税発覚で、韓国芸能界に戦慄!

<p> 韓国芸能界が脱税問題で揺れている。その口火を切ったのは、日本でも人気の韓流スター、チャン・グンソクだ。1月14日、韓国の一部のメディアが、「チャン・グンソクの個人事務所が韓国の税務当局から脱税を指摘され、100億ウォン(約10億9000万円)の追徴金を支払った」と報じたことにより、韓国芸能界にはびこる脱税問題が大きく問題視されている。</p>

「投高打低すぎる」韓国プロ野球が生んだ“25億円メジャー男”カン・ジョンホは本物か

<p> シーズンオフ中の野球界だが、お隣・韓国では野球の話題で大いに盛り上がっている。韓国プロ野球のネクセン・ヒーローズで活躍してきたカン・ジョンホのメジャーリーグ進出が、いよいよ決定的になったためだ。ポスティング申請してメジャー進出を目指したカン・ジョンホを、500万2,015ドル(約6億円)で応札したのはピッツバーグ・パイレーツ。アメリカ発の情報によると、パイレーツはカン・ジョンホに「4年総額1,600万ドル(約19億円)+オプション契約1年」の高待遇を提示し、ほぼ合意に達したとされているのだ(15日時点)。</p>

年利450%!? 韓国で急増するリアル『ウシジマくん』の借金取り立て手法がコワい

<p> 韓国でクレジットカードや消費者金融の借金に苦しむ人たちが、年々増えている。</p>

<p> 2009年からの5年間で、当局に申請が受け付けられた個人破産の件数は38万4,000件。破産による免除額は約4兆2,500億ウォン(約4,700億円)に上る。一方、最新の年次統計では、個人再生の申請受付件数が歴代最高を記録。14年に発表された統計では、13年の1年間で10万6,000件の申請があったことが明らかにされた。ちなみに、09年の申請数は5万5,000件。約5年で2倍近く増加している。</p>

中毒者続出で社会問題に……韓国「オンラインゲーム大国」凋落の危機

<p>「ゲームは1日1時間」</p>

<p> スマホやインターネットが普及した現在、ゲーム界の巨匠・高橋名人の名言は忘れられつつある。いつでもどこでも手軽にゲームができる時代。つい夢中になってしまい、1日に数時間もどっぷりゲームにのめり込んでしまうユーザーが増加している。</p>

<p> 特に韓国では、そういったケースが顕著だ。国民の60%以上が日常的にゲームに興じ、その中の80%以上の人がオンラインゲームを楽しんでいるといわれている。その裾野の広さが業界成長の糧となり、韓国は“オンラインゲーム大国”の異名を取るまでになった。<br />
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「あなたの情熱の分だけ報酬を払います!?」韓国企業の“情熱PAY”がブラックすぎる

<p> 大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョナ)氏が起こした“ナッツリターン”事件では、韓国財閥一族のセレブで非常識な一面が明らかになった。一方で、韓国の一般人の生活は冷え込んで久しい。</p>

<p> 朴槿恵大統領は、就任当初から独占状態が著しい財閥依存の経済構造を脱却すべく “経済民主化”のスローガンを勇ましく掲げたが、効果はまったくなし。逆に2014年には、財閥筆頭のサムスンが大幅な減益を発表し、大量のリストラが始まるなど、国民経済にかげりが見え始めている。</p>

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