「00芸能」の記事一覧(23 / 512ページ)
2017年2月15日 [00芸能, 早見優, 最新芸能ニュース, 松本伊代]
<p> 線路内に無断侵入して書類送検されたタレントの松本伊代と早見優に、“撮り鉄”からもブーイングが飛んでいる。</p>
<p>「こういうとき、撮り鉄もみんな同類だと思われて肩身が狭くなる」<br />
「線路に入ることはないけど、合法の範囲内でギリギリ撮ったりすることも厳しく見られそう」</p>
<p> 際どい撮影手法がたびたび問題視されてきた「撮り鉄」なる鉄道ファンは、列車の写真撮影を趣味にしている人たちの通称で、その一部がローカル鉄道などを撮るために禁止区域にまで立ち入ったり、私有地を踏み荒らすなど、マナー違反が問題視されている。<br />
</p>

「「同類だと思われる……」線路侵入で書類送検の早見優・松本伊代に“撮り鉄”からも大ブーイング!」の続きを読む
2017年2月15日 [00芸能, レプロ, 宗教, 幸福の科学, 最新芸能ニュース, 清水富美加]
<p> 女優・清水富美加の出家・引退騒動は、清水の主張を代弁する教団「幸福の科学」の弁護士が、「芸能界にしばしば見られる厳しい就労環境」を引退の原因とし、話が芸能界の労働条件に及んできそうな気配だ。</p>
<p> 弁護士によると、清水の平均睡眠時間はわずか3時間程度で、1カ月間休みなしで働いても5万円程度の月給だったとしている。 </p>
<p> これに対して、清水の所属事務所は「多くの事実と違うところがある」と反論しているため、対立が続くならば、実際の待遇がどうであったのか、事実関係を争うことにもなりかねない。<br />
</p>

「幸福の科学に出家の清水富美加は「ベガ星人」だった!? 事務所への不満より色濃い“洗脳”説」の続きを読む
2017年2月15日 [00芸能, レプロ, 宗教, 幸福の科学, 最新芸能ニュース, 清水富美加]

『SHIMIZU FUMIKA 1st Photobook 清水富美加』(マガジンハウス)
若手人気女優の清水富美加(22)の“出家”宣言が大きな話題となっている。「芸能界を引退し、幸福の科学に出家する」とした清水は、新しく開設したTwitterアカウントで「力ある大人の怖い部分を見たら夢ある若者はニコニコしながら全てに頷くようになる。そんな中ですり減って行く心を守ってくれようとしたのは事務所じゃなかった」などとつぶやき、不穏な空気が漂っている。
清水サイドは所属事務所・レプロエンタテインメント側が“月給5万円”という契約を迫ってきたとし、丸一カ月働いても月給5万円は変わらずで、仕事が忙しくなっても事務所による送り迎えがなかったと、告白。ところで、この“月給5万円”は清水と同年代のタレントと比べて少ないのだろうか? 関係者が語る。
「特別、少ない金額とは言えないですね。“月給5万円”というと、一見すると薄給と捉える人もいるかと思いますが、女優の場合、マネージメントやプロモーションなど初期投資がある。それらを踏まえると、十分納得できる金額だと思うのですが……」
駆け出しの芸能人の給料が驚くほどが少ないというのは、よく聞く話。NHK朝ドラ『まれ』で共演した土屋太鳳は、『まれ』で評価を上げ、ギャラが90万円まで跳ね上がったという。NHKは新人のギャラが一律30分5万からとされており、15分の朝ドラのギャラは2万5千円程度といわれている。そうなると事務所には月60万ほどが入っている計算になるので、清水が不満を感じるのも頷けるのではないか。
しかし、清水の所属するレプロは、固定給。同じ事務所に所属し、バラエティなどで大活躍のモデル・ユージが「安月給は認めます」としながらも、「最後の金額を聞いたら、果たしてかわいそうだったと言えるかどうかは」と発言し、タレント内でも“月給”に対する見解に違いがあるようだ。
騒動を受け事務所が開いた反論会見では、「仕事量・内容に見合う適切な報酬を、売れ始めてからは仕事に見合うかなり高額な報酬を支払っていた」とあり、双方の意見が真っ向から食い違い、泥沼の形相を呈している。はたして、彼女の行く末は……。

「まるで奴隷契約!? 出家騒動の清水富美加“月給5万円”は、本当に少ないの!?」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, ざわちん, 最新芸能ニュース, 炎上]
<p> ものまねメークで人気のタレント・ざわちんが13日、主演した中国映画『フエースイルンフゥバォー』について、「配信映画ランキング第1位になりました!!」とブログで報告した。</p>
<p> 同作は、1月末に中国で劇場公開されたアクションラブコメディ。ざわちんが演じるのは、日本人マフィアの娘でヤンキーの静香。登場シーンでは「人にぶつかっといて謝んねえとか、それでも男か!?」と日本語で凄んでいる。<br />
</p>

「“加工なし”のざわちんに失笑! 主演中国映画のポスターに「足の太さが……」「詐欺ちん」の声」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, レプロ, 宗教, 幸福の科学, 最新芸能ニュース, 清水富美加]
<p> 女優の清水富美加が、仕事を中断して所属事務所レプロエンタテインメントとの契約を解除する意向を示し、宗教団体「幸福の科学」の活動に専念するとしたため、業界内は大混乱だ。</p>
<p> 何しろ撮影済みの映画3本ほか、2社とCM契約中の身。これには業界関係者から「清水と教団を徹底的に悪者にするしか道はない」という話が聞かれる。</p>

「「幸福の科学を悪者にするしかない」清水富美加の“暴露”恐れる芸能界の不気味な村社会」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, 012ドラマ, どらまっ子, どらまっ子AKIちゃん, ドラマ, フジテレビ, 山村隆太, 最新芸能ニュース, 西内まりや]
<p> フジテレビ月9『突然ですが、明日結婚します』第4話。視聴率は、ついにこれまでの同枠単話最低だった『ラヴソング』6・7話の6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を下回る6.6%を記録しました。</p>
<p> ちなみにメーンの脚本家は、どちらも倉光泰子さん。『ラヴソング』では途中から大幅なプロット変更を迫られ、今作では急ごしらえの企画に据えられ……と、その境遇には同情を禁じ得ません。</p>
<p> しかし、同情を禁じ得ないからといって、このドラマを楽しめるかといえば、まったく別の話。『突然ですが、明日結婚します』は、どうひいき目に見ても長所を探すのが難しい作品となっております。</p>

「早くも月9最低視聴率を更新! 6.6%の『突然ですが、明日結婚します』開始5分で視聴者の心を折る演出術」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, オリエンタルラジオ, 吉田沙保里, 最新芸能ニュース, 藤森慎吾]

“霊長類最強女子”ことレスリング女子日本代表の吉田沙保里が、ある人気芸人を「本気で狙っている」という。
かねてより自身の恋愛観や婚活について、メディアで語ってきた吉田。8日に出席した資生堂のPRイベントでは、結婚について「ハワイとかでしたい。予定はホントにない」「父親(故栄勝氏)は『外国人と結婚しろ』と言っていたけど、相手は日本人がいい、日本人が好き」と希望を語ったほか、理想の相手について「優しくて面白い人がいいかな。誰かいい人いないですか? 年齢は上は40ぐらいまでで、下は25」と明かし、今月のバレンタインデーについて「(本命チョコをあげる)予定はない」と話した。
吉田といえば、テレビで「デートしたことあります」と明かすも中学生時代の話だったりと、具体的な恋人の名前が上がったことはない。数年前、レスリング男子の松本隆太郎に「夢中」と公言していたこともあったが、関係は発展せず。当時、元女子サッカーの澤穂希から「さおちゃんは、もっと駆け引きしなくちゃダメなんだよ、すぐ行動に移しちゃダメって、いつも言ってるでしょ!」とプライベートでダメ出しを受けていたとの週刊誌の報道も見られた。
「吉田選手は昨年の初め頃、ロンドンブーツ1号2号・田村淳の紹介で、吉本のお笑いコンビ・ギンナナの菊池(健一)と連絡を取るようになったものの、リオ五輪を境に吉田からの連絡が途絶えたとか。菊池は積極的にアタックしていたようですが、吉田は男性に言い寄られると引いてしまう性分のようです」(芸能記者)
3日放送のバラエティ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際には、「今、(婚活)頑張ってますよ」と婚活事情を明かした吉田。相手について「自分から好きにならないとダメ」「自分で行きたい。来られるとダメなんです」と明かしたほか、自身が“貢ぎ体質”であることや、「(レスリングの世界にいなかったら)吉本に入りたかったです。笑かすのが好きで」とも話していた。
「吉本芸人の友人が多い吉田選手ですが、最近はオリエンタルラジオの藤森慎吾を本気で狙っているとか。面白いうえに、優しくて顔もいい藤森は、吉田選手のドンピシャ。1歳差で年齢もちょうどいいのですが、どうも藤森が必死で逃げているようで……」(同)
もしこの2人が結婚したら、日本中で話題になるのは確実。果たして、恋のタックルから寝技に持ち込むことはできるだろうか?

「“霊長類最強女子”吉田沙保里の「好きな人いない」発言はウソ!? 本気で婿に狙う人気芸能人とは」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, レプロ, 宗教, 幸福の科学, 最新芸能ニュース, 清水富美加]

『清水富美加/Popping Smile』(リバプール)
女優の清水富美加が12日、宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した。衝撃と波紋は一気に広がり、TOKIOの国分太一は自身のレギュラー番組内で「なぜ今だったのか?」と疑問を呈し、タレントの東国原英夫は「社会的な責任を放棄してまで宗教に逃避するのは、少し問題」などと持論を展開した。
ほかにもワイドショーでは、坂上忍や宮根誠司、カンニング竹山、フジテレビの笠井信輔アナウンサーらが次々と厳しい意見を述べた。
社会問題といえるほど大きな話題となったが、実は、これこそが幸福の科学側の狙いだったという。
「今回の一件で、団体の名を至るところに広めることができました。急激な人口減もあって、信者数は減少傾向にあった。そのピンチを脱するのに、最適な話題作りとなったようです。そもそも団体は、作家・景山民夫や女優・小川知子に代わる広告塔を探していました。最近では、歌手としても活動していた人気男性タレントTの母親を『幸福実現党』の候補者に担ぎ上げて広告塔にする計画もあったんですが、Tの反対もあって頓挫したことも。とにかく、話題が欲しかったようです」(芸能関係者)
幸福の科学側は、清水の所属事務所「レプロエンタテインメント」について「最近は、人肉を食べる人種の役柄など、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。仕事を選択する自由も無い、一種の“苦役”(憲法で禁じられています)ともいえる就労環境のなかで、ついには心身の不調をきたすまでになりました」と大批判。
それに対し、事務所側も反論。ますます事が荒立ってしまった。
世間の注目を浴びたことにより、清水が11日に新しく開設したTwitterのフォロワーはグングンと増えるばかり。いろいろな思惑が交差する中で、問題は拡大の一途をたどっている。清水の純粋な信心が、大人たちに利用されていなければいいのだが……。

「「ずっと広告塔を探していた」清水富美加問題“大炎上”は「幸福の科学」の狙い通りだった」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, バーニング, レプロ, 宗教, 幸福の科学, 最新芸能ニュース, 清水富美加]

「清水富美加 (本名) (@sengen777) | Twitter」より
幸福の科学の信者で、今後は法名の「千眼美子(せんげんよしこ)」として活動すると発表した女優の清水富美加。サンケイスポーツが14日、清水の父親が数千万円の借金を抱えており、教団が肩代わりした可能性もあると伝えている。
「東京出身の清水は、三姉妹の末っ子として生まれ、10年ほど前に両親が離婚。清水は父親に引き取られたといい、母親は清水の後押しもあり、すでに別の男性と再婚しているとか。これまで、マスコミの質問に柔軟に対応してきた教団側ですが、借金の件には『個人のお話ですので、お答えできる立場ではございません』とノーコメントを貫いています」(芸能記者)
12日にマスコミ宛てに配られた直筆メッセージで、清水は「約8年、このお仕事をさせていただきましたが、その中でお仕事の内容に心がおいつかない部分があり、しっかりとした生活が送れず、毎日がギリギリの状態でした。なので今、出家したいと思いました」と理由を説明。
さらに13日深夜には、自身のTwitterに「出家だけではなくて 誰か ギリギリだと言った部分に隠された事 誰か 気付いてくれてますように また 一つの事実がもう消されそう」と何かを匂わせるようなツイートをしており、ネット上では「薄給すぎて、借金が返済できなかったって言いたいのでは?」といった臆測のほか、「ここまで派手にやったんだから、今さら何をもったいつけてるんだ?」「もはや、誰にも気を遣う必要ないだろ」と苛立つ声も上がっている。
「父親の借金についてスポーツ紙に漏らした人物が誰かはわかりませんが、これで得をするのはレプロ(清水の所属事務所)でしょうね。レプロは今回、教団側から『完全な奴隷契約』『ブラック企業だ』などと痛烈批判を浴び、2年前の能年玲奈の独立騒動時にも同様の批判が報じられていたため、世間の目も厳しい。しかし、父親の借金問題が絡んでくると、事務所だけの問題ではなくなってくる。現在、双方は2月末での契約解除に向けて話し合いを行っていますが、そこには当然、CMや映画の違約金の話も絡んでくる。その際、責任の所在が重要になってきます」(同)
新情報が飛び出し、泥沼化の一途をたどっている清水の出家騒動。2月末での契約解除が実現するとは、到底思えないのだが……。

「清水富美加の父親に借金5,000万円報道! “奴隷契約”疑惑のレプロにとって「朗報」か」の続きを読む
2017年2月14日 [00芸能, バイキング, フジテレビ, 坂上忍, 最新芸能ニュース]
<p> 一部マスコミでフジテレビ系の情報番組『バイキング』が好調だと伝えられていたが、1月末から2月上旬の視聴率一覧を見てみると、決してそうではないことがわかった。</p>
<p> 年明け1月5日の放送回で番組最高視聴率の7.2%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)を記録し、昨年同時間帯トップだったTBS系『ひるおび!』と並んだことが報じられていたが、その後のデータを見ると1月30日は4.6%、31日は4.4%、2月1日は3.8%、2日は4.6%、3日は3.8%と相変わらずの低調。</p>

「相変わらず低調なのに……フジテレビ『バイキング』“躍進”報道の違和感」の続きを読む