「06連載」の記事一覧(154 / 221ページ)

三兎を追うものは一兎も得ず!?”婚活”女子アナの勝ち組は……

<p>今週は週刊現代がお休みで、月曜日は週刊ポスト、AERAだけ。先週金曜日に発売されたフライデーも合併号だったが、残念ながら取り上げるべきものが見当たらなかった。</p>

<p> ポストは特別付録として「日本が誇る『春画の秘宝』」43点を掲載している。興味のある方は買ってご覧あれ。袋とじは麻田奈美や風間ゆみ、白石茉莉奈など豊満美女たちの「『豊満』の研究」。それにポストお抱えの橋本マナミのグラビア。</p>

<p> マナミちゃん、なかなかの美形である。それに少しずつ女に目覚めていっているようである。こんな彼女がそばにいたら、さぞ「短命」だろうな。</p>

「縛り上げられ、死を覚悟したら全身を愛撫され……!?」中国果樹園で53歳男性が、見知らぬ男性にレイプされる

<p> 7月29日夜、中国江西省の北に位置する港湾都市九江の果樹園で、見回りをしていた53歳の中年男性が30歳の同性愛者の男に強姦される事件が起こった。</p>

<p> 数千エーカーに及ぶこの果樹園では、ぶどうや梨などの作物を育てている。現在はぶどうの収穫の季節でよく泥棒が盗みに来るため、人手を増やしてパトロールに当たっていた。同性愛者の男は数日前から昼夜、バイクで果樹園の周りをうろうろしており、職員から「果物を買いに来たのか?」と質問されると、「違う」と言ってその場を立ち去ったという。不審に思った果樹園の経営者は、万が一に備え、夜勤の職員に警棒を持たせてパトロールに当たらせていた。</p>

芸能界デビューへの登竜門!? お尻美人コンテスト「ミス・セクシーバック・コリア」が大盛り上がり!

<p> ミスコン天国といっても過言ではない韓国。1957年の第1回大会から50年以上の歴史を誇る「ミス・コリア」を筆頭に、数多くのミスコンが開かれている。近年は男性誌「MAXIM KOREA」が2010年から始めている「ミスMAXIM」や、以前紹介した「マッスルマニア」なども人気だが、昨年から新たに「ミス・セクシーバック・コリア」なるコンテストも開催されている。</p>

孝行娘か、愛人志望か……21歳女が“公開身売り”「4,000万円貸してくれたら半生捧げます」

<p> なんと親孝行な娘だろう。四川省に住む21歳の女性が、両親が住むための不動産を買うため、無利息で200万元(約4,000万円)貸してくれる人をネット上で募集して話題となっている。さらに、その女性が提示した「返済に関する約束」に騒然となった。</p>

<p> そこには「15年以内に元金と利息を支払うことを約束し、それまでの私の半生はあなたに捧げます。加えて、私が稼いで作り出した財産はすべてあなたのものです」と書かれていたからだ。この一件を報じた新聞記者の取材に対し、彼女は友達に頼んで大手ネット掲示板にこの募集を投稿し、自らの意志で行っていると話した。<br />
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韓流ドラマが北朝鮮の人々に与えた「新しい幸せのかたち」

<p> 北朝鮮で“裏コンテンツ”として幅広く流通している韓流ドラマは、言葉やファッションに多大な影響を与え、北朝鮮社会や人民の意識を大きく変えているが、ここへきて新たなトレンドを生みだしつつある。平安南道(ピョンアンナムド)のデイリーNK内部情報筋がその現状を探った。<br />
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中国株暴落でとばっちり!? 街頭でアルパカを叩き売る投資家が出現「株で失敗。300万円で神獣売ります」

<p>頭にピンクのリボンをつけた白いアルパカが突然、街中に現れた。お金に困った飼い主が、かわいがってきたペットの買い取り手を求めての販売パフォーマンスだった。「都市時報」(7月30日付)などが伝えた。</p>

<p> 中国南部・雲南省昆明市の繁華街に突然、ムクムクの白い毛に覆われたアルパカが現れた。体高150cm、体重12kgの「大白ちゃん」は、頭に小さなピンクのリボンまでつけている。アルパカの珍しさと愛らしい様子に、街ゆく人たちはみな見入っていたが、不可解なのがアルパカに掛けられた看板のようなもの。「株で失敗。神獣売ります」と書かれている。</p>

パリの隠れ人気スポット「下水道博物館」で華麗なる“臭い”を体験

<p>「せっかくパリに来たのだから」と、観光客は本場のフランス料理に舌鼓を打つ。あるいは、映画『アメリ』のように、小じゃれたカフェでクレームブリュレを割りながら、その甘さにうっとりとするだろう。美食の街パリでは、世界中の人々がおしゃれな味わいを楽しんでいるのだ。</p>

<p> けれども、口に入れたら当然、下から出さなければならない。</p>

<p> もちろん、多くの観光客は、そんな自分のカラダから出た「フランス料理の残骸」たちには無頓着。だが、もしもあなたが本当にフランス料理を心から愛する人ならば、ぜひ「パリ下水道博物館(Musée des Égouts de Paris)」に行ってほしい。そこでは、おしゃれなパリジャンやパリジェンヌたちが排出した下水をその目で見ることができるのだ。</p>

暗証番号入力中にビリビリッ! 200ボルトの電流が流れる中国「感電ATM」にご用心

<p>中国の古都・西安市にあるATMで、23歳の女性・劉さんが預金を引き出そうと暗証番号を入れていたところ、感電。指先から全身にかけて電流が走るという事件が起こった。7月28日付の地元紙「華商報」が伝えた。</p>

<p> 驚いた劉さんはすぐさま手を離したため命に別状はなかったが、ショックのためしばらくその場にしゃがみ込んでしまった。ようやく立ち上がり、自分の手を見てみると、2本の指先の爪が割れ、流血していたという。知らせを受けた「華商報」の記者が翌日、現場のATMをテスターで測定したところ、200ボルトもの電気が流れていた。</p>

<p> 銀行カードがそのまま機械にのみ込まれてしまったということもあり、劉さんはすぐに銀行に苦情を申し立てたが、病院での治療帰りに再びそのATMに行ってみると、利用停止にされることもなく普通に人が並んでおり、感電することもなくお金を下ろしていたという。</p>

生徒・同僚へのストーカー&セクハラ常習犯で5人を逮捕! 韓国の学園は教師のセクハラ天国!?

<p>夏休みの最中にある韓国で、衝撃的な事件が明らかになった。ソウル市内のA高校に勤務する校長と男性教師4人が、ストーカー行為およびセクハラ常習犯だったことが明るみになったのだ。</p>

<p> それも、ただのストーキング&セクハラではない。女性教師や女子生徒たちに1年以上も行ってきた常習的な犯罪だ。被害者の女性教師8人によると、4人の男性教師たちは、教師間の親睦を深める会食の席などで、女性教師たちの胸を触ったり、「恋人はいるか?」と執拗に迫ってきたという。男性教師たちはいずれも50代で、時には女性教師が着ていたジャンパーを切り裂き、体を触るなどのわいせつ行為をしていたという。<br />
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60万円を費やしバリ島で撮った“中国式豪華結婚記念写真”に漂う、ハンパないトホホ感……

<p> 青い空にさんさんと降り注ぐ日の光、大海原、白い砂浜のビーチリゾート、異国情緒あふれるバリ・ヒンドゥー教の寺院……。</p>

<p> 10月に結婚式を控えた小明と花花のカップルは、こんなイメージを持ちながら、結婚記念写真を撮るためにバリ島へと向かった。そのために地元の写真スタジオに払った費用は2万8,999元。日本円にすると、60万円弱というなかなかの金額だ。これには、往復の飛行機代と5つ星ホテルの宿泊、および撮影料金が含まれているという。</p>

<p> 中国では、結婚式の前に専門のカメラマンを雇って風光明媚な場所で結婚記念写真を撮る習慣があり、メンツもあってか、金銭に余裕のある人はかなりの費用を使ってきれいな写真を撮る。以前にもお伝えしたが、中には1人あたり200万円もの費用を払って南極まで行き、結婚写真を撮るツワモノもいるほどだ</p>

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