「06連載」の記事一覧(195 / 221ページ)

公務員には禁止令まで! “ぜいたくスポーツ”ゴルフをめぐる韓国政府の優柔不断な姿勢に、業界ブチ切れ寸前!?

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イメージ画像 Photo By Steve Jurvetson from Flickr.

 本格的な春到来に合わせて、韓国でもいよいよゴルフ・シーズンが開幕する。4月9日からは女子プロゴルフツアー(KLPGA)、23日からは男子プロゴルフツアー(KPGA)がスタート。ゴルフ業界も大いに盛り上がっていると言いたいところだが、そう単純ではないらしい。

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バンダイ、ヤムチャしやがって……“あのシーン”を完全再現した「ヤムチャ」フィギュアに予約殺到中!

<p>ITライター・Dr.T<br />
今年もこの日がやってきた~! エイプリルフール!</p>

<p>新米編集者・アキ<br />
そ、そんなにテンション上がる日でしたっけ? 町も静かなものですけど。</p>

<p>ITライター・Dr.T<br />
世間的には大した日じゃないのかもしれないけど、ネット的にはお祭りなんだよ。エイプリルフールは大手から中小まで、いろいろな企業がネタを仕込んだサイトを公開するんだ。どれも見ていて楽しいし、オススメだよ! ま、この記事が公開される頃には公開が終わっているんだけど……。<br />
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訪韓日本人激減の一方で、韓国に日本旅行ブーム到来中「一番人気は東京でも大阪でもなく……」

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イメージ画像 Photo By Guian Bolisay from Flickr.

 旧正月の「春節」を迎えた今年2月。訪日した中国人旅行客が都心を中心に爆買いする姿が、連日メディアによって報道された。今後、日本の新しい風物詩になりそうなパワフルな光景だったが、3月、4月、そしてゴールデンウィークを迎える5月も、観光地としての日本の人気は衰えそうもない。

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まさかのオチに、お茶の間騒然! 『○○妻』『銭の戦争』『相棒』好調冬ドラの意外な最終回

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 今日から新年度がスタート。進学、就職、転職など、フレッシュな雰囲気あふれる季節ですが、日刊サイゾー編集部は今日も変わらず、粛々と記事を更新しています。

 さて、今期の注目記事といえば、昨日飛び込んできた、爆笑問題・田中裕二と山口もえの今夏結婚のうわさ。せっかくの独占スクープながらどこも後追いしてくれないため、「どうせサイゾーだろ?(笑)」的な空気が漂っていますが、信じるか信じないかはあなた次第! 

 それでは、ほかの注目記事もチェックしていきましょう!

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【現地ルポ】スリランカ最大の都市に中華街が出現!? チャイナマネーによる大規模開発計画が復活

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 スリランカ最大の都市、コロンボのインド洋に面した長い砂浜に、金網のフェンスで囲われた一角がある。フェンスの向こうには積まれた砂利によって新たにできた陸地が、沖へとせり出している。

 周辺に建てられた看板には、アルファベットやシンハラ文字に混ざり、「中国港湾工程有限責任公司」と漢字で書かれている。

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自殺率は先進国トップ、国民幸福度も絶望的……“肯定経験”皆無な現代韓国社会の闇

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「Thinkstock」より

 「国民が幸せな国」と聞かれたときに、真っ先に思い浮かべる国はどこだろうか? 国民の幸福度を表す「肯定経験指数(positive experience index)」を米ギャラップ社が発表した。調査対象国は143カ国の中で、1位はパラグアイ(89点)。2位にはコロンビアやエクアドルなどが84点で並んだ。日本は83位(66点)と、世界平均71点よりも若干下にランクイン。アジア勢からは、フィリピンとシンガポールが11位(80点)で最上位、ブータン(79点)、インドネシア(78点)などがトップ30にランクインしている。ちなみに、トップ10入りを果たしたのは、すべてラテンアメリカの国家だったそうだ。

 

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中国農村部の悪しき風習“ベトナム嫁買い”が社会問題に「実の子を売り物にするケースも……」

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中国のベトナム妻紹介の広告。「3カ月以内に成婚 20万元ぽっきり」と書かれてある。

 3月2日、広東省潮州市郊外の饒平県で、30代の男性とその母親が惨殺された。殺人事件自体はさほど珍しくない中国だが、この一件は中国にはびこる悪しき風習を浮き彫りにした。

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貯めたらイイことあるかも? 3月スタート『SODポイント』って!?

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 制作者の技術の粋を集めた、いわばAVの顔ともいえるジャケット。

 じっくりと見つめてAV購入の参考材料になることもあれば、ふら~っとジャケットを見て、思わずジャケ買い、なんてこともあるんじゃないでしょうか。ただ、中には家族にAVが見つかるのが恥ずかしい……と、買ったそばからジャケットを置いて帰ってしまうユーザーさんもいらっしゃるとか。

 …そんなアナタ、ちょっと待ってください!

 3月からは手放す前によく! ジャケットを! 見てみてください!

 実は、3月発売の新作DVDのジャケットから「SODポイントシール」なるものがついてくるんです!

「SODポイントシール」とは、めくると、あなただけのシリアルナンバーが記載されているシールです。飲料水とかによくついてるプレゼントキャンペーンシールみたいなものですね。

 ただ、SODのシールはスケールが違うんです! そのシリアルナンバーを専用サイトに登録し、SODポイントをためると、なんと、なんと…

 詳しい情報はHPで随時更新中!

 アナタを夢の世界に誘ってくれるのは「SODポイントシール」だけ!……かもしれない。

 最後にもう一度。シールは捨てずにとっておいてくださいね!

●ソフト・オン・デマンド公式サイト
http://www.sod.co.jp/

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黒澤明より、北野武より……韓国人の“オールタイムベスト邦画”最有力は、ミポリン主演のアノ作品だった!?

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『Love Letter』

 「おでん」「うどん」「刺身」など韓国で通じる日本語は意外に多いが、「お元気ですか?」も実はその一つ。食べ物などが日本語のまま通じるのはわかるが、挨拶言葉である「お元気ですか?」を韓国人の多くが知っているのには、ちょっと変わった理由がある。

 3月8日に放送された人気バラエティ番組『スーパーマンが帰ってきた』に、在日韓国人であり、いまや韓国で家族そろって人気の格闘家・秋山成勲が出演した際のこと。北海道のスキー場で秋山と娘のサランちゃんに、妻でモデルのSHIHOが「お元気ですか?」と叫び、視聴者の笑いを誘ったという。日本人からすると不思議な光景だが、これはとある映画を“パロッた”もの。その映画とは、ちょうど20年前、全盛期の中山美穂が主演した岩井俊二監督作『Love Letter』。日本でも有名な映画ではあるが、いま日本でこの光景をパロディと気付く人は、ほぼいないだろう。ずいぶん前の作品にもかかわらず、しかも隣国でこれほど“特別な映画”であることは意外に知られていないかもしれない。韓国のネットには「韓国人が最も好きな日本人監督は岩井俊二」とまで書かれていたりする。

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社の不始末を一社員に押し付け!? パワハラ裁判で発覚した損保会社の深い闇

<p> 今週はポストの「すべてを魅せた物理のセンセイ」の勝ち。</p>

<p>「心残りは、生徒たちにきちんと“さようなら”を言えなかったこと。こんなことになるなんて本当に悔しい」</p>

<p> こう語っているのは、ポストの3月9日発売号に登場した小川桃果さん(25)。彼女は中高1貫の名門校で物理の教師として働きながらAV撮影に臨み、5月には作品がリリースされる予定であった。</p>

<p> 池袋でスカウトされたことをきっかけに女優としての道を決意した彼女だったが、職責をまっとうすべく、3学期の授業で最後まで教え、修了式に出席した後に退職して、メディアに出るはずだった。</p>

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