「06連載」の記事一覧(64 / 221ページ)

“貧困ニッポン”を嘲笑する記事のはずが……中国人が日本のホームレスに驚嘆のワケ

<p> 貧困女子や貧困老人なる言葉が次々と登場し、日本人の貧困化が問題となる中、ついに中国メディアも注目し始めたようだ。ニュースサイト「易網財経」(6月14日付)は「知られざる日本貧困層の生活」と題し、貧困に陥る日本人の姿を写真付きで紹介している。</p>

<p> 記事では「失われた20年」で日本人の給料が一向に増えず、貧困層が拡大しているとし、2012年に厚生労働省が発表した相対的貧困率16.1%、子どもの貧困率16.3%という数字を引き合いに出し、「日本には意外な一面がある」と解説している。</p>

7年間にわたり、実の娘に強制AV鑑賞→性的暴行を繰り返した韓国・鬼畜父

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JTBCより

 義理の娘や、親族の子どもに性的暴行を加えた罪で、毎日のように逮捕者や有罪判決が出ている韓国。最近では、9歳の実の娘が中学1年生になるまで、7年間にわたり性的暴行を加え続けたとして、40代の鬼畜父に懲役8年が宣告された。

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日米通算で最多安打記録更新も、チチロー VS イチロー夫妻の断絶は続いていた!

<p>舛添要一氏が都知事を辞任して騒動はようやく収束したが、2代続けてバカバカしいことで無駄な時間とカネを使ったものだ。</p>

<p> 今度出てくるのはどんなやつでもいいが、身ぎれいな人間に出てほしいものだ。政治家は舛添と五十歩百歩。またスキャンダルで追われるに違いない。</p>

<p> では、安倍官邸が推したくてたまらない「嵐」の櫻井翔のパパ、櫻井俊総務省事務次官(62/6月3日に退任)はどうか?</p>

韓国・アパート大爆発の原因は”自殺の失敗”だった?「死に切れず、タバコを吸おうとしたら……ボカン!」

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事件現場となったアパート

 6月14日午後6時、釜山(プサン)のとあるアパートでガス爆発が起こった。幸運にも死者は出なかったが、6人が重軽傷を負っている。

 爆発が起きたのは5階の一室だったが、周辺の住宅を含め、70世帯余りの窓が砕け散った。さらに、階下の駐車場では、10台以上の車のフロントガラスや車体がボロボロとなり、道路を挟んだ店舗にまで破片が飛び散る大惨事に。この事故でアパート住人150人余りが、住居から3カ所の臨時待避所に避難するハメになった。

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したたる肉汁で下町を彩るアメリカンテイストな『錦糸町 肉&肉バーガー』

<p>梅雨シーズンのあるSunday、錦糸町にGoodなHamburger ShopができたというのでTryしてみることにした。</p>

<p> 場所はJR錦糸町駅と両国駅の中間地点で、交差点に面した角地である。ステイションモールでもショッピングモールでもなく、時間もPM2時過ぎだというのに、10人ほどのウェイティングができているではないか。</p>

<p> 15分ほど待たされてCounter席に案内された。まずは、Today’s Beerの“Brooklyn Lager”のDraftを。そして、Burgerは“Wild Out”をチョイスした。<br />
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「花電車」を丸パクリ? 女性のアソコに毛筆を挿れて字を書く「性書道」が中国で大論争!

<p> 経済的に豊かになった中国では、かつてのバブル時代の日本もそうであったように、芸術作品が投機対象になっている。</p>

<p> ところが最近になって、一人の芸術家による作品が「低俗」「下品」だとして批判を浴びるようになり、6月7日、中国芸術家協会から除名された。</p>

<p> この芸術家は孫平氏。1953年に中国東北部の黒竜江省で生まれ、広州美術学院で学んだのち、数々の美術展に出展して賞を獲るなど、至ってフツーの芸術家の道を歩んできたのだが、2000年代に入ると作風がガラリと変わり、パフォーマンスアートの道へ。その彼がやり始めたアートというのが「性書道」だった。</p>

【チャイナボカン】今度は誕生日ケーキが爆発! 女児の角膜直撃で失明の危機に……

<p> 携帯電話や家電、野菜など、ありとあらゆるものが爆発している中国で、なんと誕生日ケーキが爆発し、女児が重傷を負うという事件が発生した。</p>

<p>「今日頭條」(6月9日付)によると、山東省浜州市に暮らす白さん一家が、6歳になる女児の誕生日を祝っていたところ、誕生日ケーキのデコレーション部分が突然爆発。女児の眼球に直撃し、角膜に重傷を負ったという。</p>

もはやエロサイト! 韓国の下着メーカーのホームページがすごい

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「BUNNY ROOM」

 性売買特別法など、表面上はエロに対して厳しい韓国。この国では、日本とはまた違ったスタイルのエロが発芽しているようだ。

 韓国の人気女性下着メーカー「BUNNY ROOM(バニールーム)」(http://bunnyroom.co.kr)を見ても、それがわかる。「BUNNY ROOM」のキャッチコピーは「見せたくなるランジェリー」だ。

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古舘伊知郎に学ぶ、3つのしゃべりの極意 日本テレビ『おしゃれイズム』(6月12日放送)を徹底検証!

<p> 12年間のブランクなど、みじんも感じさせない。むしろ、12年間の鬱憤を叩きつけるように言葉をまきちらしている。もちろん、古舘伊知郎のことだ。この3月で『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを降板し、最後の放送では7分46秒にわたって台本なしの一人しゃべりを展開。それを皮切りに、『ぴったんこカン・カン』(TBS系)や『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に立て続けに出演し、まさに立て板に水、これぞ古舘といえる真骨頂を発揮している。</p>

外国人女性レイプ被害多発も「ヤラれるほうが悪い」!? 世界が認める“女性観光客にとって危ない国”韓国

<p> 最近、女性に対する攻撃が何かと増えている韓国。先日起きた「江南通り魔殺人事件」「女性教師集団レイプ事件などが、それをよく示している。ところが、攻撃の対象となるのは、必ずしも韓国人だけとは限らない。外国人女性が被害を受ける事件も増えているのだ。</p>

<p> 5月14日、スウェーデン出身の女性が、韓国人男性3人組に集団レイプされる事件が起きた。</p>

<p> 女性は、観光目的の一般観光客。若者の街として有名な弘大(ホンデ)のとあるクラブに入ったところ、「韓国のクラブ文化を教えてあげる」と近づいてきた20代の男性3人組と仲良くなったという。夜が明けるまで彼らと一緒に飲んだくれた女性は、気絶寸前まで酔っ払ってしまい、男たちが住んでいる部屋へ運ばれたそうだ。</p>

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