「06連載」の記事一覧(75 / 221ページ)

日本海沿岸にも漂着 金正恩第1書記のお気に入り「桃の香り炭酸甘水」って?

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日本海に漂着した北朝鮮の嗜好品

 第7回朝鮮労働党大会で党委員長に就任し、核開発と経済建設を並行して進める「並進路線」を強調した金正恩第1書記。海外メディアの取材団を電線工場や製糸工場に案内して、経済成長をアピールしたが、日本に流れ着く漂流物から、北のいびつな“経済発展”が透けて見えている。

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「AKBって、イケてるブスが多くないですか?」【ヒオキタマオ】自称・地下アイドル界の“老害”が怪気炎!!

<p>元祖フリーアイドルで声優のルンルンこと宍戸留美さんが、自らカメラマンとしてかわいい声優さんたちの写真を撮り、さらにアイドルライターの私(小明)がインタビューする不思議な連載の39回目! 今回は3月17日放送の『アウト×デラックス』(日本テレビ)で某仮面アイドルに牙を剥いた自称地下アイドル界の老害(!?)、ヒオキタマオさんが来てくれました!</p>

原因はアナルオナニー!? 腹痛を訴える中国人男性の体内から、全長50cmのタウナギが……

<p> 先日、中国の生肉愛食者の体を蝕む寄生虫の恐怖についてお伝えしたが、今度はさらに巨大な生物が、人間の体内から発見された。</p>

<p>「南陽晩報」(5月6日付)によると、中国河南省南召県に住む54歳の男性の体内から、なんと全長50cmにも及ぶタウナギが摘出されたという。この男性は2003年と12年に直腸穿孔の修復手術を受け、完治したと思われていた。ところが今年5月になり、再び腹部に強い痛みを感じ、地元の病院で受診。すると急性腹膜炎や腹水の症状が見られ、CT画像には50cmほどの異物が右結腸付近に存在しているため、手術が必要だと診断された。<br />
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実の娘のレイプ現場を傍観する“人面獣心の母”と、韓国「性的同意年齢」の違和感

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イメージ画像(Thinkstockより)

 児童虐待が急増している韓国で、またもや悲惨な事件が発生した。交際相手の男に実の娘がレイプされる場面を目撃したにもかかわらず、娘を助けるどころか、男を手伝った母親がいたのだ。

 娘に対する虐待が始まったのは2013年ごろ。シングルマザーとして娘を育てていた母親は、当時16歳だった娘のIQが同年代の子どもより低いことを理由に、きちんとした学校教育を受けさせていなかった。その上、娘にしょっちゅう暴力を振るい、ストレスのはけ口にしていたという。当時母親が付き合っていた男は母娘の様子を見かね、自分が娘を引き取って学校に行かせることを提案。「責任を持って大学まで行かせる」と約束し、娘と2人で同居を始めたそうだ。

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「10人に4人はプロ」中国人売春婦が人気出会い系アプリに進出! “オプションサービス”であんなこと、こんなこと……

<p> ネットを通じた男女の出会いといえば、かつて日本では出会い系サイトが花盛りだった。ところが、売買春や性犯罪事件が頻発すると、一般の女性ユーザー離れが深刻となり、やがて落ち目に。しかしスマホが普及した現在は、出会い系アプリが台頭している。</p>

<p> それは中国も同じで、最近現れた「閃電租人」という出会い系アプリが中国の若者たちの間で人気を博している。これは、男女問わず自分の暇な時間を利用して、誰か知らない人と一緒にお茶したり、食事したり、映画を見たりすることでお金をもらうというもので、いわば人をレンタルするためのマッチングアプリだ。</p>

「ジャニーズをぶっ潰す!」“SMAP解散騒動”に中居がついに動く!? 一方、フジ月9不振で福山雅治が……

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 今年のGWは最大で10日間の超大型連休でした。久しぶりの長い連休を満喫された方も多いのではないでしょうか?

 さて、今クールではフジ月9『ラヴソング』についての話題が多く、ほぼ“素人同然”の藤原さくらに賛否両論。親子に近い年齢差の恋愛劇に「気持ち悪い」「生理的に受け付けない」と女性視聴者からは大ブーイング。一方、素朴な演技にハマる男性視聴者も多くいるようですね。

 年明けから芸能界を席巻している、SMAP解散騒動にも新展開が! 中居正広が「ジャニーズをぶっ潰す」など、ただならぬ緊張感が走っています。

 それでは、ランキングを見ていきましょう!

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“弁護士局部切断事件”の元プロボクサーが激白「それでも僕は、妻を愛しています」

<p>今週は、現代の記事が1位から3位までを占めた。といっても、文春と新潮は合併号でお休み。ポストとの比較だが、圧倒的に現代の内容のほうが勝っている。</p>

<p> ところで今朝、東京・中野駅の北口にある「NEWDAYS」で現代とポストを買った。毎週南口かどちらかで買うのだが、いつも不愉快に思うことがある。</p>

<p> それは、週刊誌が新聞のようにラックに立て差しで置いていないことである。レジの前のガムやキャラメルの置いてある棚の下に、平積みしてあるのだ。</p>

抗争・暴行に集団レイプ事件まで……韓国・中学生たちの“思春期の暴走”が止まらない!!

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エレベーターの防犯カメラ映像

 最近、韓国では、中学生による犯罪や事件が相次いでいる。

 4月30日には、ソウルの中心部で中学生30人あまりがトラブルになり、警察が出動する事態となった。ケンカに発展することはなかったが、散り散りに逃げる中学生を補導するため、警察官50人が6時間以上にわたって市内を巡回するハメに。結局、未成年ということもあって、事件化されずに解決したが、なんともはた迷惑な話だ。

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執刀医はブローカーだった!? 病院で手術を受けた患者の右腎臓が行方不明に!

<p> ニセ救急車や病院で診察予約券に群がるダフ屋など、日本では考えられないことが当たり前となっている中国の医療業界だが、またしても信じられないニュースが飛び込んできた。</p>

<p>「新浪新聞」(5月5日付)によると、病院で胸部の手術を受けた男性が腎臓を勝手に摘出された上、その事実を病院側が隠蔽していたとして警察に被害届を提出したという。</p>

<p> 江蘇省徐州市の病院で昨年6月に胸部の手術を受けた劉永偉さんは、手術後しばらく体調不良が続いていた。そこでセカンドオピニオンとして、複数の医療機関で診察を受けたところ、右腎臓が欠如している事実が判明したのだ。</p>

<p> 劉さんは手術を受けた時の様子を、地元紙に次のように語っている。</p>

被害額は22億円! 韓国財閥企業・LG化学がスピアフィッシング詐欺の餌食に

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「kartell.tistory.com」より

 インターネットを使った詐欺行為のひとつに「スピアフィッシング(Spear phishing)」というものがある。もともと銛(もり)を使って魚を捕まえる行為を指す“釣り用語”だが、ネット用語では、特定の相手に狙いを定めて詐欺行為を働き、個人情報や重要なデータを奪おうとする行為を意味する。

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