豪華ショッピングエリアオープンも、致命的な欠点が……新・平壌国際空港が残念すぎる
<p> 去る7月1日、北朝鮮の空の玄関口となる平壌国際空港が改築オープンした。故・金正日総書記の遺言から、24時間態勢の工事で完成させたというターミナルビル。竣工直前に李雪主夫人同伴で現地指導した金正恩第1書記は「近代的美感と民族的特性が調和され、立派に施工された」と、大満足したという。外貨を稼ごうと、免税店や食堂を異様に充実させたのが最大の特徴だが、空港利用者によると致命的な欠点があるらしい。</p>
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「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(102 / 151ページ)
<p> 去る7月1日、北朝鮮の空の玄関口となる平壌国際空港が改築オープンした。故・金正日総書記の遺言から、24時間態勢の工事で完成させたというターミナルビル。竣工直前に李雪主夫人同伴で現地指導した金正恩第1書記は「近代的美感と民族的特性が調和され、立派に施工された」と、大満足したという。外貨を稼ごうと、免税店や食堂を異様に充実させたのが最大の特徴だが、空港利用者によると致命的な欠点があるらしい。</p>
<p> 湿気が多くなる6~8月はダニにとって過ごしやすい環境が整うため、日本ではダニ被害が多く報告される。マダニなどダニの種類によっては感染症を引き起こし、命を落とすこともあるため、ダニ被害は決して侮れない。</p>
<p> 一方、中国でも最近、謎の虫に人生を狂わされた女性の話が話題となっている。「現代金報」(9月19日付)によると、浙江省寧波市に住む40代の女性・曾さんは4年間にわたり、謎の虫に体を蝕まれ、仕事も家族も失ったという。</p>
<p> 中国圏におけるAKB48人気は、もはや言うまでもないだろう。最近のAKB48総選挙では中国人ファンの票が「中華砲」と呼ばれ、その結果に大きな影響を与えるまでになっている。日本で報道されるAKB48関連のニュースはほぼ同時に大きく取り扱われ、日本のファンとの情報格差はない。</p>
<p> そんな中、香港紙「明報」(9月7日付)では、日本でも騒動になったAKB48メンバーに対する盗撮未遂事件について大きく報じている。</p>
<p> ほぼ1年のスパンで新型が発表されてきたiPhoneシリーズ。今年も9月25日に、世界12カ国で最新機種であるiPhone 6s/6s Plusが発売された。iPhoneシリーズ最新作に沸いているのは日本だけではない。国民の81.3%がスマホを所持し、スマホ普及率世界第4位であるお隣・韓国でも、iPhoneシリーズの最新作に対する期待度は高い。</p>
<p> 韓国のスマホといえば、Galaxyでおなじみのサムスン電子のイメージが強いのだが、最近では、そのブランド力も崩壊気味だ。なんとか巻き返しを図りたいサムスンだが、世界のスマホ市場シェアに多大な影響を持つ中国市場ではすでにiPhone 6sの販売台数が1,000万台を突破する予想であり、苦境はまだまだ続きそうだ。</p>
<p> こうした苦境を乗り越えようとサムスンは、iPhone 6sの9月発売に先駆け、8月に最新機種Galaxy S6 edge +とNOTE5の販売を開始。アップル社との全面対決に乗り出した。この対決の行方は、スマホ市場では大きな注目を集めている。ネット上でも、発売前から、両機種の機能面を比較するような話題が多く上がっていることは周知の通りだろう。<br />
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去る8月12日、韓国・ソウル西大門(ソデムン)刑務所歴史館を訪れ、歴史問題について謝罪した鳩山由紀夫元首相。日本の一部からは“土下座パフォーマンス”と激しく非難される一方、韓国各界からは政治家として高い称賛を受けた。
あの謝罪から1カ月。鳩山元首相は、韓国・東亜日報の取材に答え、その心中を語った。インタビューの質問は多岐にわたったのだが、いくつか抜粋したい。
まず、日本の国益を損なったという批判についてどう考えるかという記者の問いに対しては、「そういう考えしかできない人たちがかわいそう」とし、次のような持論を展開した。
<p>中国である動画が公開され、爆発的な再生回数を記録し、話題になっている。その動画は、ホテルとおぼしきベッドの上に横たわる男性が盗撮したものと見られ、正面に立つ女性とのやりとりが収められている。</p>
<p>女「500払うって言ったじゃん! もう帰るよ」<br />
男「値段は交渉次第だろ」<br />
女「500といったら、500なの!」<br />
男「500で何発?」<br />
女「1発に決まってるじゃん!」<br />
男「高いよ! 1発250、2発500でどうだ?」<br />
女「ハァ? あり得ない。とにかく1発500! 1発500!」</p>
<p> 言うまでもないが、これは売春婦と客との“価格交渉”のシーンだ。500とは500元のことで、日本円にして約1万円。この女性は、動画内で「1発500! 1発500!」と連呼する必死な姿がウケ、「500姐(500元ねーちゃん)」と命名され、大拡散してしまったようだ。</p>
<p> 一方で女性の容姿や価格相場についても熱い議論が巻き起こり、中国のSNSのコメント欄ではさまざまな意見が飛び交っている。</p>
<p> 性風俗の繁栄ぶりや日本のAVへの関心の高さなどを見れば、性欲旺盛なイメージもある中国人だが、その陰では性機能障害に悩む男女が増えている。</p>
<p> そんな中、性生活の悩みを改善する「性療師」と呼ばれる職業が中国で話題となっている。日本語に翻訳すると「セックスセラピスト」とでもいうのだろうか。</p>
<p> さわやかで親しみがあり、どこか愛くるしい“お天気お姉さん”。世の男性たちの憧れの対象だが、お隣・韓国でも、お天気お姉さん(韓国では「気象キャスター」と呼ぶ)人気が高いようだ。</p>
<p> 韓国の歴代美人お天気お姉さんたちの中で「3大美女」とされているのが、アン・へギョン、キム・へウン、パク・ウンジだ。</p>
<p> 中国では、社会的・経済的に成功を収めた男性は、家庭があるにもかかわらず愛人を囲うケースが多い。そこには「愛人を囲えるくらいお金を持っているのだ」ということを周囲に示すための見栄も多く混じっている。</p>
<p> しかし、当然ながら面白くないのは奥方のほうである。「私にぜいたくな暮らしをさせてくれるなら、夫に愛人がいても気にしない」と達観している女性ならともかく、普通の女性なら怒り心頭だろう。というわけで、“小三勧退師”なるサービスが今、中国で繁盛しているという。日本語にすると「愛人別れさせ屋」といったところだろうか。</p>
<p> 9月上旬、大阪市のホテルで宴会客35人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、うち8人からはO-159が検出された事件が話題になったが、お隣・韓国では廃棄物を流通させていた光州市の養鶏業者関係者15人が警察に逮捕された。</p>
<p> 警察の調べによると彼らは、殻がむけたり糞尿に紛れてしまったりした廃棄対象の卵を、2007年からなんと1,500万個以上流通させていたという。本来ならば、すぐにでも発覚し得るお粗末な事件なのだが、養鶏業者は加工業者らと手を組んで隠蔽工作を行っていた。“殻をむいて食品にすればバレない”という安直な考えだったようだ。<br />
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