「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(106 / 151ページ)

マウス・トゥ・マウスの人工呼吸にネット民悶絶! 台湾「美しすぎる幼稚園教諭」

<p>「幼稚園児に戻りたい!」</p>

<p> 9月7日、台湾の大手掲示板サイト「PTT」の「Beauty 板」に投稿された、あるセクシー美女の組写真に対し、そんな男性の声が続出している。</p>

<p> 色白の肌と大きな瞳が魅力的な彼女は、国立台東大学の幼児教育過程を卒業し、高雄市にある幼稚園に勤務する教諭だという。<br />
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北朝鮮情勢にも影響!? 韓国軍兵士の“バカッター”で機密情報流出が止まらない!

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イメージ画像 Photo By USAG- Humphreys from Flick.

 SNSなどに自分の犯罪行為や会社の機密を公開する“バカッター”という言葉が浸透して久しい昨今。どうやら、お隣・韓国にもバカッターはいるようなのだが、その危険度は日本の比にならない。というのも、国家の安全保障に関わる事態にまで進展しているからだ。

 韓国国防部が9月に提出した資料によると、韓国軍における「秘密厳守違反」の2014年度の摘発件数は、3,090件。12年は2,470件だったが、大幅に増加していたことがわかった。さらに、今年は上半期だけですでに2,189件も摘発されており、過去最多を記録するのは必至と考えられている。秘密厳守違反は多くの場合、階級の低い兵士たちの違反だ。兵士らが部隊でSNSを利用し、訓練に関する情報を流出させるケースが多いという。

 より重大な「軍事機密漏洩」の摘発事例も12年の17件から、14年は25件と急増。もちろん、こちらもSNSが一般化したことが原因として考えられている。

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中国農村部では“よくあること”!? 8回人身売買された女性が涙の告白「実母を捜したい」

<p> 男尊女卑の文化が色濃く残る中国農村部では、乳幼児の人身売買がいまだに行われている。性別によって金額がつけられ、ブローカーに売られたり、誘拐され、突如として家族から引き離されるなど、信じられないことが現実に起こっているのだ。</p>

<p> そんな中、驚くようなニュースが報じられた。「中国光明網」(8月18日付)によると、今年25歳になる金萍さんは5歳の時他人の家に「将来の嫁候補」として突然、売られてしまった。</p>

<p>「当時、私の家には2人の兄と2人の妹がいました。ある夏の日、自宅に一組の夫婦らしき男女がやってきて、私の両親と何かを話していました。しばらくして父が私を指さすと、母は私の体をキレイに洗い、新しい靴を履かせてくれました。そして、この知らない夫婦について行くように言われたのです」(金さん)<br />
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リアルファイトに盗撮、乳児遺棄……韓国の地下鉄で巻き起こるトンデモ事件の数々

<p> 日本、特に東京近郊ではおしゃれでハイソなイメージがあるメトロ(地下鉄)。一方、韓国の地下鉄では日々さまざまな事件が起きている。その様子はカオスそのものである。その中でも特に多いのは、やはり言い争いやケンカ。動画では、おじいさんが見事なパンチで、相手をKOするシーンが出てくるが、老若男女問わず諍いがあちらこちらで起きている。<br />
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新時代に突入した「オーパルパル」その路地はまるでSF映画のよう……

<p> 案内してくれたピョ氏と別れ、タクシーの運ちゃんに伝えた場所は、「清凉里駅(チョンニャンニヨク)」。目指すはもちろん、オーパルパル。ここ3年ほどソウルに来てなかったので、どうなっているのか気にはなっていた。</p>

<p> ちなみに“清凉里のオーパルパル”とは、韓国でもっとも女のコのレベルが高いといわれるちょんの間街で、性売買特別法が施行される前までは、数といいレベルといい、壮観で圧倒的な存在感のあるちょんの間だった。</p>

<p> しかし、特別法施行後は、他のちょんの間同様、残っていても、女のコの数は激減し、レベルも低下の一途をたどっているという。とにかく最高だったちょんの間の現状が知りたかった。</p>

1週間で14万円! 中国の非モテ男が殺到する恋愛講座に「金さえあれば結婚できるぞ!」の声

<p> 中国では1979年から始まった一人っ子政策で急激な人口増加を食い止めてきた。しかし今、同政策が原因とみられる男女比の大きな偏りが社会問題となっている。女性100人に対して男性の数は約116人となっており、単純に考えても男余りの社会であることがわかる。こうした状況の中、中国では結婚や恋愛の機会に恵まれない男性を相手にした商売が大繁盛している。</p>

<p>「中国青年報」(8月19日付)に「恋愛講座1週間で7,000元(約14万円)」という記事が掲載された。恋愛に奥手の若者やなかなか結婚できない成人男性を対象に、恋愛経験豊富な男性講師たちが恋愛テクニックを伝授していくというものだ。このような恋愛講座は主にインターネット上で受講生を募集しており、現在のところ約220のサイトで恋愛講座の受講生を募集している。紹介した1週間約14万円の講座のほか、中には数十万、100万円以上する講座もある。</p>

美乳コンテストの意外すぎる結末! 優勝した女性の“おっぱい”に批判殺到

<p> 8月22日、中国東部の安徽省で「安徽省第5回国際バストモデルコンテスト」の決勝が行われた。壇上に登場したのは、4月に始まった予選から勝ち上がってきた12名のおっぱい自慢の女性たち。</p>

<p> 決勝戦はチャイナドレス、下着、水着の3つの衣装で審査され、そこで優勝したのは19歳のモデル・王琪さん。身長174センチで体重は49キロ、3サイズは上から86、65、87という見事なボディ。だが驚くことに彼女は、豊胸手術を受けたばかりなのだという。え? 美乳コンテストで、これってアリなの?</p>

キム・ヨナが「聞くだけで涙が出る」韓国国歌の生みの親は、“親日コンビ”だった!?

<p> 2015年は韓国にとって、独立70周年、日韓国交正常化50周年など、いろいろと記念すべき年なのだが、中でも今注目されているのは、韓国の国歌である「愛国歌」の誕生80周年、愛国歌を作曲した安益泰(アン・イクテ)の逝去50周年だ。</p>

<p> キム・ヨナほか、壇上に立つ韓国の金メダリストが「聞くだけで涙が出る」という「愛国歌」だが、実はこの歌が“親日派”によって作られたものだという証拠が出そろっていることをご存じだろうか?<br />
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「歴史上、最悪のアイデア」韓国人気男性誌の表紙に世界中から非難殺到で回収騒ぎに

<p>「MAXIM KOREA」という韓国の男性誌をご存じだろうか? アメリカの男性誌「MAXIM」の韓国版で、20~30代の男性をターゲットにファッションや恋愛に関する情報、セクシーなグラビア写真を掲載する人気の雑誌だ。表紙もセクシーなモデルや女優が飾ることが多く、男心をくすぐると評判で、2010年から同誌が始めている「ミスMAXIMコンテスト」(<a href=”http://www.cyzo.com/2015/08/post_23306.html”target=”_blank”>記事参照</a>)も注目度が高く、セクシーモデルの登竜門的な位置付けといえるだろう。</p>

<p> そんな人気雑誌が苦境に立たされている。原因は、最新刊となる9月号の表紙だ。</p>

台湾ファストフード「美女店員」続出の陰でささやかれる“大陸流ステマ”説

<p> ここ最近、台湾のファストフード店では、ある異変が起こっている。それは「美女店員」の存在だ。すでに何人もの「美しすぎる店員」が“発見”されている状況だが、今回、また新たに美女店員が登場した。</p>

<p>「騰訊新聞」(8月19日付)によると、いま台湾のネット上で、あるマクドナルド店員が世間を騒がせている。美女店員として一躍有名人となり、「イルカちゃん」という愛称で呼ばれる徐薇涵さんだ。専門学校に通う傍ら、マクドナルドでアルバイトをしている徐さんのかわいすぎるルックスは、一気にインターネットで拡散。それがきっかけで、台湾の大人気トークバラエティ番組『康熙来了』にも出演を果たしたのだ。現在、彼女のFacebookは約7万人がフォロー申請をしているという熱狂ぶりで、中国版Twitter「微博」では多くの中国人が羨望のコメントを寄せている。<br />
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