「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(132 / 151ページ)

結婚発表のハンマー投げ室伏広治 「家賃1万6,000円」生活苦の実母を援助しないワケ

<p> 今週は図抜けた記事が1本もなかったので、順位なしとする。</p>

<p> グラビアは、ポストは「『ビリギャル』カバーモデル 石川恋」と、ヌードモデル専門モデルという「パーフェクトボディ 七菜乃」。現代が毎度お馴染み「井上和香」と『マッサン』に出演していた「柳ゆり菜」、袋とじが「春菜はな&麻倉まりな『猥褻なオンナたち』。</p>

<p> この頃の若い子には「菜」が入る名前が多いな。感想はそれだけ。しょせんセクシーグラビアは「おまけ」なのだから何人も出さずとも、ひとりだけでいいからじっくり見せたほうがいいのではないか。オンナのコには失礼だが、じっくり見せられるほどのコがいないから、こういうグラビアの組み方になるのだろうが。</p>

小2児童が教室で「AV再現プレイ」……スマホが量産する韓国“エロ漬け”小学生の実態とは

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ソウル地方検察庁(c)高月靖

 先月初め、ソウル市内の小学校でのこと。授業のため教室に入った27歳の女性教師は、目を疑う光景に出くわした。小学2年生の男児2人が同級生の前で、“アダルト動画のセックス場面をそのまま”再現していたというのだ。大慌てで止めさせた教師が事情を聞くと、2人は「スマホのカカオトークに送られてきた動画を真似しただけ」と答えた。カカオトークとは、LINEに似たSNSメッセンジャーだ。

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中国婚前検査の悲劇! 22歳の花嫁が守り抜いた処女膜を、男性医師が指で「ズボッ」

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安徽省のある街に設けられた無料婚検所に列をなすカップル

 性の解放が進みつつも、いまだに「処女信仰」も根強い中国で、ひとりの純潔の女性に悲劇が起きた。

 5月23日付の「揚子晩報」によると、結婚を控えた江蘇省南京市の女性、王さん(22)が、病院で健康診断を受けたところ、診断に当たった医師に処女膜を破られたのだ。

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“ネタ切れ”ざわちんが韓国進出! 整形大国で再ブレークなるか!?

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ざわちん公式サイトより

 ものまねメイクで人気のざわちんが、にわかに韓国で注目を集めている。キッカケは5月23日に放送された、土曜ゴールデンタイムの人気バラエティ番組『スターキング』(SBS)。韓国バラエティ界の帝王カン・ホドンが司会を務め、びっくりするような特技・特徴を持つ人を韓国から探し出す人この番組に、ざわちんは特別ゲストとして出演。KARA、少女時代、BIGBANG、ミランダ・カーに変身した姿を披露した後、そのメイクアップ・ノウハウを公開。視聴者を韓国の人気ガールズアイドルのmiss Aのスジに変身させたり、番組の女性ディレクター(韓国ではPDと呼ぶ)を4Minuteのキム・ヒョナ風に変身させたりとメイクアップを実演してみせて、驚きとどよめきを集めた。

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最新ソウル風俗! カラオケで選んだデリ娘と飲んで歌って格安の120分!「ノレバン」2

<p> ノレバン(カラオケボックス)の部屋の入り口に並んだのは、もちろん、ルームサロンの女のコみたいな“プロ”ではなく、見るからに素人という女のコたちだった。その中から記者は、吉高由里子似の女子大生っぽい美形の「アラ」を指名した。</p>

<p> さらに、ピョ氏はキャバ嬢っぽい茶髪でミニスカの女のコを、チョ氏はショートヘアーのミニワンピの女のコをそれぞれ選んで隣に座らせ、ソウルの素人女子たちとの楽しいカラオケパーティーは始まった。<br />
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“足フェチ”レストランに美女デリバリーまで……風俗取り締まり強化の中国で「お色気商法」が興隆中

<p> 山東省済南市に、足フェチ男性にはたまらない飲食店が登場した。</p>

<p> ポータルサイト「新浪」によると、その店ではミニスカート着用の女性に、丈の短さに応じた割引をするというキャンペーンを行っているのだ。割引の対象となるのは、スカートの裾が膝上8センチ以上の場合で、膝上33センチ以上は総額から9割引になるという。</p>

中国「万里の長城」行き路線バスにパチモンが登場! ボッタクリ料金でも観光客は「まぁ、いっか」!?

<p> これまでスマホ、ブランドモノ、食品、果ては銀行から地方政府まで、数々の山寨(パチモン)を生み出してきた中国で、また新たなパチモン関連のニュースが飛び込んできた。しかも今回は、日本人にとっても他人事ではないようだ。</p>

高齢化進む韓国社会 “シルバーシート”をめぐる老人たちの熾烈な争いに「65歳はまだ老人じゃない!?」

<p> 65歳以上の人口が約12.7%という高齢化社会を迎えた韓国。2020年の高齢者人口は15.7%、2030年には24.3%になると予測されているほど、OECD(経済協力開発機構)加盟国の中で最も急速に高齢化が進展している。それにつれ、高齢者による社会問題も増す一方だが、最近特に話題になっているのが地下鉄の優先席(韓国では“老弱者席”という)問題である。<br />
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中国各地で“キレるドライバー”が増殖中 暴行を受けた女性ドライバーが自殺するケースも…… 

<p> このところ、中国のニュースで毎日のように見かけるのが、「路怒」(ルーヌー)というキーワードだ。読んで字のごとく、路上での怒りを意味する言葉である。</p>

<p> 事の発端は、5月3日に四川省成都市の路上で起こった暴力事件。2台の車がもつれるようにして路上で止まると、前の車から降りてきた男が後ろの車の運転席に駆け寄り、無理やりドアを開けて、運転手を外に引きずり出した。</p>

病院と間違えエロ系エステに突撃、ヘルスで「漢方茶プリーズ」!? 中国人観光客“夜の街”トラブル

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風俗無料案内所が中国語対応になる日も近い!?

 日本を訪れる中国人観光客にとって、密かな楽しみとなっているのが夜の歓楽街の探訪だ。かつて中国からの団体ツアーでは、その日の旅程終了後は、参加者がホテルから外出することは原則禁止されていた。そのまま意図的に姿をくらまし、不法滞在する恐れがあったからだ。ちなみに参加者が失踪した旅行業者はその後、日本行きのツアーを主催しても、参加者へのビザ発給が行われないなどのペナルティも課せられた。

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