「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(133 / 151ページ)

世界遺産登録を目指す韓国「慰安婦関連記録物」 “着せ替え”慰安婦ブロンズ像の神格化が進行中!?

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日本大使館と向かい合わせの慰安婦像

 韓国政府が、「慰安婦関連記録物」を世界遺産登録する動きを見せている。韓国メディアによると、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)に対して2017年6月の世界記憶遺産登録を目標に、記録の目録を作成しているという。これにはソウルの日本大使館前にある慰安婦像も含まれる可能性があり、仮に実現すれば「着せ替え可能」という過去に例がない世界遺産が誕生する恐れがあり、日本にとって予断を許さない状況だ。

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「海外では韓国人だけに注意しろ!?」代金持ち去り、架空投資、振り込め詐欺……同胞をカモにする韓国人詐欺師

<p> 「海外で韓国人に詐欺を働くのは韓国人だけ」。韓国ネチズンたちがそう嘆く事件が起こった。メキシコの有名なリゾート地・カンクンで5月18日(現地時間)、新婚旅行で訪れていた20組の韓国人夫婦がホテルの宿泊費をW請求される詐欺に遭ったのだ。彼らは、現地の旅行会社を利用していたのだが、その会社はホテル側に代金を支払うことなく持ち去ってしまったという。結局彼らは、クレジットカードなどで泣く泣くホテルに宿泊費を支払ったそうだ。</p>

北朝鮮で“占い”ビジネスが大ブーム「金正恩より、よっぽど信じられる」!?

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イメージ画像 Photo By halfrain from Flickr.

 北朝鮮で「占い」は違法行為だ。北朝鮮の刑法256条では、カネや物品を受け取って迷信行為を行った者は1年以下の労働鍛錬刑に、罪状の重い者は3年以下の労働教化刑に処すと規定されている。

 ところが、親が子どもを「占い師」にして商売するケースが急増し、北朝鮮当局が取り締まりに乗り出したと、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)が伝えた。

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完成度高すぎ! 韓国セクシーコスプレ美女が集結する“けしからん”コミュサイトって!?

<p> 日本のAV女優・吉沢明歩に激似説が突如浮上したタレントのソ・ユリ。前回記事でも紹介した通り、彼女を一躍有名にしたのは、全世界で7000万人のユーザーを抱えるオンラインゲーム『League of Legends』の登場キャラクターであるジャンナのコスプレ姿だった。彼女以外にもセクシーなコスプレを披露する美女が見られるのが、「ロールインベン(LoL inven)」という韓国のウェブサイトだ。</p>

そんな場所まで!? 「日本海」表記探しに躍起になる韓国ネット民に、国家機関も企業も戦々恐々

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問題となった韓国教育放送公社の学習書

「竹島」表記、「旭日旗」デザインに続き、韓国国内の“日本海クレーム”がやたらと目につくようになった。

 例えば5月17日、春川市にある世宗ホテル春川のホームページの地図上で、日本と韓国の間にある海を「日本海」と表記していたというニュースが報じられている。去る4月には、「カカオトーク」などで知られるダウムカカオの公式ホームページで、「日本海」と表記された地図が使われていたことも判明。発見した市民団体は、「韓国を代表する大型ポータルモバイルの公式ホームページで“日本海”と表記された地図を使用しているというのは、衝撃を超えて嘆かわしいこと」などとメディアに漏らしている。

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“微笑みの貴公子”も涙目!? ペ・ヨンジュン結婚発表で所属事務所の株価が暴落中

<p>今秋結婚することを発表したペ・ヨンジュン。42歳にしてついにゴールインとなっただけに祝賀ムードで盛り上がりたいところだが、どうやらそういうわけにもいかないらしい。</p>

<p> 問題はそのお相手だ。交際3カ月でヨン様のハートを射止めたパク・スジンは同じ芸能事務所のキーイーストに所属するとはいえ、トップ女優とは言いがたい。かつてはSMエンターテインメントが送り出したガールズグループ「Suger」の一員として02~06年までアイドルとして人気を誇ったが、Suger解散後に女優に転身するも、主演級にはなれず伸び悩み気味。日本ドラマのリメイク『花より男子~Boys Over Flowers』でも『僕の彼女は九尾狐』でもヒロインではなく準ヒロインで、最近はケーブルテレビの『テイスティーロード』というグルメ番組のMCを務める程度だった。<br />
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上海「女性専用駐車スペース」で大論争勃発! 被害者が語る、女性ドライバーのトンデモ行動

<p> 5月中旬、上海のショッピングモール内にある地下駐車場に女性専用駐車スペースが設置されるというニュースが流れると、中国で大きな論争が巻き起こった。</p>

<p> 報道によると、駐車場の出入口付近に女性マークがつけられた駐車スペースが4台分設置され、エレベーターからも近い場所となっているという。さらに、安全のための緊急呼び出し装置まで完備しているというから驚きだ。しかし、注目を集めているのはほかに理由があった。なんとこの女性専用駐車スペースは、幅が標準的な駐車スペースよりも広くなっているのだ。</p>

本当にミスコン!? ブサイクだらけの中国ビキニ大会にツッコミ殺到!「首から下なら愛せる」

<p> ミスキャンパスといえば、日本でも毎年大きく取り上げられ、グランプリの受賞者はアナウンサーとなったり、芸能界入りするなど華やかな“未来”が待っている。中国でも、日本同様ミスコンは大いに盛り上がる一大イベントだ。しかし、広西省でこのたび行われたミスコンは、何かがおかしい……。</p>

<p>「新華網」(5月11日付)などによると、地元の学生たちが参加した「広西ミスター・ミスキャンパスコンテスト」の予選が9日に開催され、数百名もの“自称”美女とイケメンが集まったという。ネット上でも大きな注目を浴びたイベントだったが、参加者たちの微妙すぎる容姿から、ネットユーザーから違った意味で関心を持たれることとなった。<br />
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「ヨナは引退したから安心しろ」!? フィギュア浅田真央の復帰に、韓国“キム・ヨナ信者”の反応は――

<p> ソチ五輪以降、休養していたフィギュアスケートの浅田真央が18日、現役続行を表明した。国民的ヒロインの現役続行宣言に日本中が歓喜したが、気になるのは韓国の反応だ。何しろ浅田は、韓国の国民的ヒロインであるキム・ヨナのライバルということもあって、かの国でも有名人。その復帰のニュースは、韓国でも大きく報じられた。</p>

<p>「浅田真央、現役復帰宣言“リンクが恋しかった”」(『SBS ニュース』)、「日本のフィギュア看板スターの浅田真央、1年ぶりに現役復帰」(一般紙「中央日報」)、「キム・ヨナのライバル浅田真央、フィギュアの世界に帰ってくる」(ネットニュース『E-TODAY』)</p>

座禅、中国医学、弓矢……子どもを仙人に養成!? 中国“山奥の私塾”に賛否両論「金持ちのエゴだ!」

<p> 西安で商いをしていた夫婦は2010年に仕事を辞め、当時3歳だった娘と友人の子ども数名を伴って山に入り、私塾を開いた。子どもに楽しく美しい幼年時代を過ごさせてやりたいとの思いからつくった私塾だが、ネットユーザーたちからは賛否両論で議論の的となっている。5月14日付で「華商報」などが報じた。</p>

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