「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(146 / 151ページ)
2015年3月28日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

『星から来たあなた-DVD-SET1』
韓国といえば、“ドラマ帝国”といわれているほど、朝から晩までドラマばかり放送されていることで知られる国。それだけドラマに対する需要も高く、長年にわたって子どもからお年寄りまで、幅広く視聴されてきた。その証拠に、2013年のドラマ平均視聴率トップ15を見ると、すべてが15%以上を叩き出している。しかしながら、15年は2月までに放送を終了したドラマの中で15%を超えたものは、『家族なのにどうして?』(14年KBS)、『清潭洞スキャンダル』(14年SBS)の2作品のみだ。
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「韓国“ドラマ帝国”に崩壊危機……多チャンネル化でキャスティング&視聴者の争奪戦が激化!?」の続きを読む
2015年3月28日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

問題の一幕。どう見てもカタギではない男に首を絞められ、青ざめた顔の城管職員
3月18日、広東省東莞市の中南部に位置する大嶺山鎮の教育路で、フィットネスクラブの服を着た男たちの集団が、露店を排除しようとした城管(チェングアン)に暴行を加えるという事件が発生。事件を写したとされる、刺青をしたスキンヘッドというチンピラ風の男が、制服姿の城管の首根っこをつかんでいる写真がネット上にアップされたことから、「最凶の対決」として話題となっている。
営業許可を持たない屋台や露店を強制排除する「城管」と呼ばれる治安要員は、市民からも疎まれる存在だ。時に公務以外にも首を突っ込み、交通違反の罰金を横領したり、正規の経営をしている店舗に押し入り金をゆすり、押収した商品を懐に入れることもある。こうした悪行から、「制服を着たチンピラ」とも呼ばれる彼らだが、天敵も存在するようだ。

無抵抗な露天商相手には凶暴な城管だが、チンピラにはなすすべもない様子……。
大嶺山鎮の城管が所属する市総合執法分局によれば、同日午後3時頃、8人で公務に当たっていた城管らが、揚げ餅を販売していた三輪車を露天商から押収。現場を撤収しようとした時、露天商が何者かに電話を掛けると、すぐに赤い服の女とスキンヘッドの男が現れ、城管を押しのけて三輪車を奪おうとした。これを阻止しようとすると、2分もたたないうちに次々と現れた10名の男たちに囲まれ、衝突が発生。結果、揚げ餅の三輪車を奪い返されただけでなく、別の場所で押収したサトウキビ販売の三輪車までもが持ち去られた。加えて2人の城管が殴られて首や腕に軽いケガを負ったといい、対決は城管の完敗に終わったようだ。殴られた城管は「彼らは明らかに集団で訓練されたヤカラで、カタギではない」と主張する。
同地区で商売をしている別の露天商の話によれば、男たちは普段、教育路にある天和百貨というデパート内のフィットネスクラブで働くトレーナーだが、裏の顔は露店商からショバ代を徴収するチンピラだという。
ちなみに彼らはその4日後、再び城管を襲撃。その際は城管が早々に警察に連絡したため、例のスキンヘッドの男は逮捕されたという。「制服を着たチンピラ」には勝てても、「制服を着たヤクザ」と呼ばれる警察には勝てなかったようだ……。

「“制服を着たチンピラ”小役人 vs 謎の刺青スキンヘッド男 中国最凶対決、勝負の行方は……」の続きを読む
2015年3月27日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

彼らに追い越される日が来るとは……
低廉な労働力を目当てに各国企業が生産拠点を構え、「世界の工場」と呼ばれたのはいまや昔。中国の労働者の平均賃金は、過去10年の間に約3倍になったともいわれている。また一部では、先進国並みの給与水準に達している業種もある。
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「アベノミクスより効果アリ!?「20代半ばで月収40万円」を稼ぐ、“リッチ中国人”の衝撃データ」の続きを読む
2015年3月27日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

馬さんの生前の写真(彼女の「微博」のアカウントより)
中国でまたショッキングな事件が起こった。「中国大河報」(3月18日付)によると、中国中央電視台(CCTV)で実習生としてテレビ番組の司会をしていた馬翩然さん(25)が、恋人に惨殺されてしまったのだ。美人司会者の“卵”として、着々とキャリアを積み重ねていた彼女に、何があったのだろうか?
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「「女子アナの卵」を元恋人が惨殺! 不祥事相次ぐ中国国営放送に、習近平の“お咎め”は……」の続きを読む
2015年3月27日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

レギュラーシーズンが終了し、プレーオフが始まっていよいよクライマックスを迎えている韓国プロバスケットボール・リーグのKBLで、信じられないことが起こった。3月20日、昌原(チャンウォン)に本拠地を置き、LGエレクトロニクスがスポンサーになっている昌原LGセイカーズが、チームの大黒柱であるアメリカ出身のデイボン・ジェファーソンを緊急解雇したのだ。LGセイカーズはリーグ戦4位でプレーオフに進出しており、その中心選手がジェファーソンだ。今季レギュラーシーズンでは平均22得点を記録し、レギュラーシーズンの得点王にもなっている。
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「国歌斉唱中にストレッチした外国人選手が解雇! 韓国人は“国民儀礼”に敏感!?」の続きを読む
2015年3月26日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 山西省にある人類精子庫、いわゆる“精子バンク”で先日、人工授精のために使う精子が不足。中国版LINEともいうべきスマホチャットアプリ「微信(ウェイシン)で、20~45歳までの健康な男性に対して精液の提供を呼びかけるという“チン事”が起こった。</p>
<p> この呼びかけは、中国版Twitter「微博」でも瞬く間に話題となり、「俺でよければいくらでもどうぞ!」「女性看護師が手伝ってくれるのか!?」などといった書き込みが相次いだ。<br />
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「週4回の“ハイペース提供”で死亡事故も……中国「精子バンク」がストイックすぎる!」の続きを読む
2015年3月26日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース]
<p> 中国でいま、1組の「美しすぎる双子」がアイドルを凌ぐほどの人気を集め、話題となっている。</p>
<p> 南京芸術学院に在籍する姉のハー・シーイーと、成都学院に在籍する妹シーチーは、1994年生まれの双子。彼女たちの2ショットを見ても、まったく瓜二つの美人だ。子どもの頃は、両親にも見分けがつかなかったといい、ひとりが一日に2度風呂に入れられることもあったという。</p>
<p> 彼女たちの人気に火がついたのは、3月10日。SNSで彼女たちの写真を見て一目惚れしたひとりのネットユーザーが、その正体を突き止めようと、写真を拡散して情報を募集したことがきっかけ。</p>

「一人っ子政策の影で大量発生!? 排卵誘発剤が生んだ、中国「美しすぎる双子」たち 」の続きを読む
2015年3月25日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 韓国で過去に世間を騒がせた事件が、時効まであと1年と迫っている。その事件とは、韓国南部の小都市で起きた「羅州女子高生殺害事件」だ。</p>
<p> 2001年2月4日、女子高生・パクさん(当時17歳)が、羅州にあるトゥドゥル川流域で、死体で発見された。死体には性暴行の痕や刺し傷が残っており、直接的な死因は溺死と断定された。</p>
<p> 同事件は、パクさんの地元・光州ではない羅州で発見されたことなどが原因となり、目撃者や証拠があまり見つからず。事件経過1カ月が過ぎた頃には 捜査が早々に暗礁に乗り上げた。</p>

「韓国未解決事件に救世主!? 「コールドケース」特別チーム結成の本当の狙いとは……」の続きを読む
2015年3月25日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース]

=膣の整形に失敗したリンさん。おしっこが左側の陰唇から漏れ出ちゃう!?
日本では最近、膣圧トレーニングなるものが女性の間でブームになっているが、緩くなってしまったアソコを引き締めたいと思う気持ちは、中国人も同じようだ。
3月20日付の香港紙「アップルデイリー」によると、中国・広東省広州市で膣の整形手術を受けた女性が、手術ミスにより陰唇を切除された疑いがあるとして、病院とトラブルになっているという。
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「中国発「おしっこが左側に飛んじゃう!」女性器整形失敗で被害者の悲痛な声!」の続きを読む
2015年3月25日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国の四川省・成都で、あるスーパー幼児が話題となっている。なんと一日中、全裸で過ごしているというのだ。3月の成都の気温は日中で15℃前後、最低気温は10℃を下回る。極寒とはいえないが、この気温のなか、全裸で外にいることは正気の沙汰とは思えない。しかも一年中全裸というから、0℃を下回る真冬の時期も全裸で過ごしていたことになる。</p>
<p> 「全裸幼児」ことラーチアル(拉吉兒)ちゃんの年齢は、わずか1歳3カ月。常に全裸で外を駆けまわり、なんと冷たい水で沐浴している。にもかかわらず、寒そうな表情を一切見せず、笑顔で周囲の人に人懐っこく接しているという。<br />
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「「全裸は皮膚が強くなる!?」1歳3カ月の幼児に“中国流スパルタ教育” 真冬でも水浴びを命じる父に批判殺到」の続きを読む