「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(83 / 151ページ)

スッキリしてから“お迎え”に行くお父さんも!? 中国・幼稚園の近所に風俗店が出現、大盛況!

<p> 店舗型ビジネスを行う上で、まず立地が重要であることは、誰も異論を挟まないだろう。</p>

<p> 中国の古都・西安に近い咸陽市では、幼稚園の近くに性的サービスを提供するマッサージ店が多数出店。多くの父兄が誘惑され……いや、困惑していると、地元のテレビ局・陜西広播電視台のニュース番組『都市快報』が伝えている。</p>

「インコを生きたままスーツケースに入れ、窒息死……」韓国・絶滅危惧種詐欺で被害者にもバッシング!

<p> 韓国で、驚きの詐欺事件が発覚も、被害者に対してまで冷たい視線が浴びせられている。</p>

<p> 被害に遭ったのは、ソウル在住のバス運転手、チョン氏(58)。インターネットを通じて、チョン氏の趣味が鳥の飼育だと知ったチェ容疑者(31)とシン容疑者(42)は2014年8月から今年3月にかけて、チョン氏に「絶滅危惧種のベニコンゴウインコの卵を手に入れる手段がある」と接近。「孵化して売れば、金になる」として、卵の購入費、孵化器購入費、海外出張経費など約2億ウォン(約2,000万円)をだまし取った。チョン氏は2人の話を本気で信じ込み、親戚などから借金までして金の工面をしたそうだ。<br />
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【閲覧注意】橋の下で500~600匹分の“犬の毛皮”が発見「死骸からは体液が滴り……」

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橋の下に並べられた犬の毛皮。買い手がつくまでの、一時的な保管場所だったようだ。

 日本では痛ましい動物虐待事件がたびたび報じられているが、お隣中国でも愛犬家ならずとも目を覆いたくなるようなショッキングな事件が発生した。

「中国青年網」(12月15日付)によると、安徽省合肥市内を流れる川に架かる橋の下で、500~600匹分の犬の毛皮が発見されたのだ。

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韓国ナンバーワンレースクイーン決定も「30代は賞味期限切れ」「愛人契約要求」の現実

<p> レーシングモデル(日本でいうところのレースクイーン)のナンバーワンを決める「韓国レーシングモデル・アワード」がソウルで開催された。今年で4回目を迎える同アワードは、今年行われたモーターショウや新車発表会、さらにはモータースポーツ大会などで活躍したレーシングモデルたちの中から、「大賞」「最高人気賞」「最優秀グローバルスター賞」「最優秀モデル賞」「最高人気新人賞」などを投票によって決める、韓国で唯一のレーシングモデル表彰式でもある。</p>

中国人は金持ちに弱い!? アウディを乗り回し、携帯800台を“借りパク”した男

<p> 12月11日、広東省で、半年間で800台以上の携帯電話などを盗み、転売していた37歳の男が逮捕された。被害の大きさと同時に注目されているのが、その手口だ。</p>

<p> 男は、ドイツ車のアウディA4を犯行の小道具として使用。運転席から道行く人に「電話をかけたいが、自分のiPhoneはバッテリーが切れてしまったので貸してくれないか」と声をかけ、携帯電話を借りるとそのまま逃走していたのだった。男は盗んだ携帯電話を、中古携帯ショップを経営する知人のツテを使って転売しており、日本円で200万円以上の利益を上げていたとみられている。</p>

「完全に新しい世界……」韓国で爆発的に成長する女性用オナニーグッズ市場、お得意様は30代?

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イメージ画像(「Thinkstock」より)

 韓国で、女性用オナニーグッズ市場が爆発的に成長中だ。

 ネット通販サイト「Auction」が公開した統計によれば、韓国ではここ3年間で女性用オナニーグッズの売り上げが急上昇しているという。2013年には前年比197%増、14年は128%増、15年は100%増と、毎年2~3倍の増え幅をマークしている。一方、男性用オナニーグッズの売り上げは、この3年間で1.5倍程度の増加率にとどまった。

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奇行を繰り返す鹿に、命を落とす動物も……韓国“デパート動物園”で不祥事続々

<p> 韓国の動物園で、ずさんな管理による不祥事が続出している。</p>

<p> 特に問題となっているのが、デパートの屋上などに作られる“ミニ動物園”だ。最近デパートでは、客足が落ちると子連れ客を引き込もうと、犬やウサギ、ニワトリなどの動物と触れ合う広場を作るのが流行している。</p>

<p> 中でも注目を集めたのが、釜山(プサン)のロッテ百貨店で育てられた鹿のララだ。デパート側は公式ブログを通じて「都心に隠れるヒーリングスポット」と銘打ち、ララや屋上動物園の存在を大々的にアピールしていた。しかし、10月末にある中国人観光客がララの窮状を訴えると、事態は急変。</p>

「1体72万円!?」 中国“水死体引き揚げ”ビジネスで一攫千金を狙う漁師たち

<p> 中国の四川省攀枝花市で、25歳の青年が川に飛び込んで自殺した。数日後、死体を発見した漁師が警察に通報。現場へ確認に行った両親を待ち受けていたのは、漁師による死体引き揚げ手間賃の値段交渉だった。12月8日付の「法制晩報」などが伝えた。</p>

<p> 3万6,000元(約72万円)から始まり、数時間の交渉末、8,000元(約16万元)に。だが、年収1万元(20万円)ほどの農民夫婦には、とても支払える額ではない。交渉は決裂し、両親は金の工面に村へ戻り、青年の死体は、そのまま水面を漂うことに……。<br />
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女性の性欲から夫婦の性生活まで……中国で“性教育のエキスパート”を養成する学部が創設

<p> 中国で、HIV感染者の増加が問題となっている。医療機関から報告されたHIV感染者の数は昨年50万人を超えたが、中でも顕著なのが10~20代の若者への感染拡大だ。</p>

<p> その一因として指摘されているのが、性教育の不備だ。</p>

<p> そんな中、四川省の成都大学に創設された、性教育のエキスパートを養成するための「性教育学部」を、ポータルサイト「新浪」が取材している。<br />
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「SEXはOKでも、気持ちよくなるのは違法!?」韓国で未成年への“特殊型コンドーム”販売が禁止に

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「コンドーム うすぴた High-Grade 1500」

 韓国の政府機関が、とんでもない理由で未成年者への特殊型コンドームの販売を禁止し、問題になっている。

 その政府機関とは、韓国内では悪名高い「女性家族部」(「部」は日本における「省」に相当)。その名の通り、女性や家族、青少年、児童の人権に関する政策を打ち出すことを仕事としており、今まで青少年たちの夜間ゲームシャットダウン制(16歳未満のユーザーは午前0~6時の間、オンラインゲームのプレイを禁じるという法案)や児童ポルノ法(児童青少年性保護法)など、主に男性が不利益を受ける法律を施行してきた。ちなみに、歴代の長官はみんな女性ばかり。一部ではフェミニスト集団とも呼ばれており、廃止を求める声も少なくはない。

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