「アダルトグッズ」の記事一覧(15 / 42ページ)

やみつきになる触り心地と密着感! 脳の形をした特殊オナホール!

   いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、さまざまな種類が存在する。  そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズでは、人間の妄想の限界を軽々と飛び越えた超特殊オナホ

小島みなみオモチャインタビュー名場面集【こじみなウィーク#02】

小島みなみデビュー10周年SPECIAL企画#02  いよいよデビュー10周年を迎えるAV界のフォーエバー美少女・小島みなみちゃん。メンズサイゾーでも長年にわたってアダルトグッズ連載に出演してもらった彼女の10周年は誠に嬉しい限りだ!  というわけで、昨日より当サイトでは「こじみなウィーク」という感じで、永遠美少女・小島みなみちゃん関連の記事を配信中! 第二弾となる今夜は、約2年にわたって続いた当サイトの小島みなみアダルトグッズ連載の名場面集をお届けしたい。 小島みなみ…2011年のデビュー以降、トップを走り続ける超人気セクシー女優。可憐なビジュアルだけでなく高いアドリブ力にも定評があり、バラエティなどでも活躍する。一般的な知名度も抜群のAVスターだ。S1専属マインズ所属。Twitter@kojima373/Instagram@kojima_minami_373   小島みなみアダルトグッズ連載とは  2019年7月配信のAV女優×アダルトグッズをコンセプトにしたインタビュー『小島みなみのオマ●コ大解剖! 自由自在に曲がるバトン型ローターを手にしてアソコの中を赤裸々告白』をきっかけにレギュラー化が決定。以降、月イチペースで小島みなみちゃんが厳選アダルトグッズを手にして、エッチな女の子目線で深掘りしてくれた。  この記事では、スタイリッシュなデザインで人気のアダルトグッズシリーズ『極天-kiwami ten-』をレビュー。自由自在に曲がるボディで、あんなところやこんなところを刺激するローター『baton』の印象をこじみなちゃんに語ってもらい、その流れで自分のアソコについても赤裸々に明かしてもらった!  間もなく配信となった第二弾では、そのころ誕生したばかりの新レーベル『マガこれ』のファーストアイテムを大調査。アダルト漫画と大人のおもちゃがコラボし、原作者完全監修のもと、二次元を具現化したオリジナルグッズを生み出すレーベルだ!  この記事からほどなくして急展開を見せることに。なんと、あの完全美少女・小島みなみがオタクに変身しちゃったのだ! 小島みなみがオタクにヤンキーにドクターに!  ここだけの話、オタクに変身したのはこじみなちゃんの提案。コスプレっぽいことをお願いしたところ、「オタクになりたい!」と言ってくれたのだ!  それからこじみなちゃんはアダルトグッズオタクの「小島ミキオ氏」として、最先端のアダルトグッズをレポート。これが小島ミキオ氏の雄姿だ!  さらに! こじみなちゃんはヤンキーにまで変身! これがマジで美しかった! 大変恐縮だが、エスワンさんにこじみなちゃんのヤンキーものをお願いしたいと思ったほどだ!!  でもっていつしかアダルトグッズに精通していた彼女は、「ドクターこじみな」として最新グッズを調査することになったのです!  さてさていかがだったでしょうか。AV界の絶対美少女・小島みなみちゃんのアダルトグッズ連載。コスプレ感も満載でしたが、可愛らしさと美しさを兼ねたこじみなちゃんは、とにかく最高でしたね! いつの日か、ふたたびご一緒できることを心より願っております。ではまた明日の【こじみなウィーク】もお楽しみに!

佐知子「おっぱいを掴みながらバックで!」 理想のプロポーションを実体化したボディオナホが激アツ!!

 “ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心が旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載ではSSI JAPANの超イチオシアイテムを人気AV女優に手に取ってもらい、率直な感想をうかがっている。  今回も大人気美巨乳女優・佐知子ちゃんに登場してもらい、極上プロポーションの『日本製リアルボディ+3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤(ユウ・ユウジャン)』を触ってもらった。      ――今回紹介するアダルトグッズはリアルボディのオナホール『日本製リアルボディ+3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤(ユウ・ユウジャン)』です。佐知子さん、オナホールは知っていますか? 佐知子:はい、知ってます。 ――いまはオナホールを日常的に使っている男性は多いんですが、こちらはボディと一体化したタイプです。 佐知子:すごい!   メーカー広報:大型オナホールと言いまして、穴がふたつあり、おっぱいもついています。今回は「優 尤醤(ユウ・ユウジャン)」ちゃんという、パッケージに描かれたイラストの子をイメージして作られています。 佐知子:初めて見ました! ――触り心地はいかがですか? 佐知子:すごく気持ちいいです(笑)。男性がおっぱいを触りたがる気持ちがわかるかも。     ――変な話、イヤらしい気持ちで触りたいんじゃないんですよね。 佐知子:はい、感触が気持ちいいから触りたいんです(笑)。 ――柔らかさは人間と同じくらいですか? 佐知子:とても柔らかくて、おっぱいはすごく人間に近いです。 メーカー広報:日本製なので食品レベルで安心です。舐めてもOKです。 佐知子:すごい!それは嬉しいですね。 ――佐知子さんと言えば美巨乳ですけど、自分のおっぱいと比べてどうですか?  佐知子:私の方が柔らかいけど、こっちは人間ではない柔らかさと気持ちよさがあります。 ――実際に自分のおっぱいを触って、比べていただきありがとうございます(笑)。では続いてアソコに指を入れてみましょう。     佐知子:(女性器部分に指を入れると)入り口が狭くて、中のヒダがリアルです。 ――佐知子さんの愛撫は中指派ということが判明しました! 佐知子:ははは(笑)。 ――膣の中間に空洞があるようですが、どうなっていますか? 佐知子:手前より少し奥に空間があります。 ――さらに奥に入れられますか? 佐知子:ああ、指が届かないです。結構、深いです。 ――そんなに奥が深いと楽しめますね。中をイジってみてどうですか?   佐知子:いい締まりって感じで、手に吸いつきます。 メーカー広報:今回は完全に日本で作った製品です。なので、入り口も精巧にリアルに作られています。 ――そのリアルな見た目はどうですか? 佐知子:プックリ感がリアルです(笑)。 ――プックリ感が処女っぽいですよね。イケないことをしている感じになります。続いてはお尻の方も挿入しますか! 佐知子:お尻も触ると気持ちいいです。   ――女性器とは違いがありますか? 佐知子:(お尻の方に指を入れるのは)初体験です。女性器よりもキツいです。指を入れても動かしづらいです。 ――なるほど。男性器を入れたらガマンできないくらいの狭さですか? 佐知子:ヤバそうですね(笑)。入れたらすぐにギュッとなりそうです。 ――佐知子さんはどっちが好きですか? 佐知子:女性器の方がヒダがあって気持ちよさそうです。 ――そこに気が付くとはさすがです。断面図を見るとお尻の方はヒダヒダやイボイボのギミックがあまりないんです。     メーカー広報:あとは3Dボーンシステムといって本物の骨格に似せたパーツが入っていまして、背骨や肋骨のコリコリした感触を味わえます。 佐知子:(肋骨を触ると)すご~い! この骨のおかげでしっかりしているので、正常位でも楽しめそうです。後ろからおっぱいを揉みながらバックでやるのもいいですね(笑)。 ――思わずやっちゃいますよね。乳首はどうですか? 佐知子:ピンク色で男性が思い描く理想の乳首です。 ――乳首をビヨ~ンって伸ばしてみますか。     佐知子:結構、伸びて気持ちいいです。 ――その感覚を例えて言うならなんですか? 佐知子:え~? スライム! ――分かりやすいです! ゴムっぽさがないですよね。 佐知子:ちぎれない、柔らかいスライムみたいです。 メーカー広報:素材が悪いと油が出てきたり、匂いがついたりするんですけど、日本製の高品質エラストマー素材なので、その心配がありません。 ――以前のアダルトグッズはゴム臭がすごくて、しかもベタベタしたんですが、ここ数年で改善されました。 佐知子:へ~~! すごいですね。 ――ちなみに佐知子さんが男性ならどういう体位で使いますか? 佐知子:正常位で使いたいです。 ――いきなり挿入ですか!? 佐知子:まずはおっぱいから触ります(笑)。そこから乳首を触って舐めたいです。 ――佐知子さんがいつもしている必殺技はやらないですか? 佐知子:あ~! 挟みたい! この大きさだと挟めますね。 ――実際、リアルなセックスでパイズリは要求しにくいから、こういうリアルボディだとやり放題です。 佐知子:確かに。AVのパイズリができそうですね。 ――そのパイズリで大きくなったチ〇チンを佐知子さんなら正常位で挿入ですね。 佐知子:そうですね(笑)。 ――お尻も味わいますか? 佐知子:お尻は味わったことがないから、絶対に入れちゃいますね。 ――しかも、中出ししても大丈夫ですから。 佐知子:そうなんですか!? ――洗えるので大丈夫です。 佐知子:お尻だとバックの体位もできますね。 ――あと、背骨があるので…。 佐知子:座位もできる! メーカー広報:いろんな体位ができます。 佐知子:私はやっぱり最終的におっぱいを掴みながらバックでしたいです(笑)。 ――そこは譲れないですか(笑)。でも、こういうグッズがあると女性としては困らないですか? 佐知子:確かに。こっちの方が気持ちいいっていう男性が最近多いですよね。 ――そういう時には佐知子さんの作品を観ながら楽しむといいかもしれないです。 佐知子:そうですね! 私の作品を観ながら楽しんでくれると嬉しいです。 ――佐知子さんはVR作品も出ていますからね。 佐知子:確かに! VRを観ながらパイズリのシーンは、こっちでもパイズリをやってほしいです。 ――佐知子さんとのプレイをさらに高いレベルで疑似体験できますね! 佐知子:私がやっているパイズリを真似してやってほしいです。ふふふ(笑)。 ――ぜひ、みなさん試しましょう! (インタビュー=神楽坂文人・公式Twitterはコチラ) ■SSI JAPAN 『リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスボディ優尤醤』 【佐知子】 生年月日:1999年8月8日 公式Twitter(@sachiko_all) 公式Instagram(@sachiko_allpro)

佐知子、『ニップルドーム専用固定ハーネス』に大興奮! 「男性にも着けてさせて遊びたい」痴女プレイ願望告白!?

 “ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心が旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載ではSSI JAPANの超イチオシアイテムを人気AV女優に手に取ってもらい

女性の陵辱感を自由自在! リモートできる高性能リモコンピンクローター

高性能アダルトグッズでストレスを乗り切る  外出自粛だったり、外にお酒を飲みに行くこともできなかったりで、何かとストレスの溜まる一方の昨今。いくら仲のいいカップルだって、24時間同じ空間にいれば、そらイライラもするってー

浜崎真緒と有村のぞみがイベント中にチュ♪ 低周波乳首責めグッズで初恋の刺激

 4月、当サイトは老舗アダルトグッズメーカー・A-ONEとタッグを組み、人気セクシー女優をゲストに迎えてアダルトグッズ公開インタビューを開催。ゲストは、人気AV女優の浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃんで、ふたりがグッズ片手に大はしゃぎしたイベントの様子はすでにレポートとして配信させてもらった。YouTubeのメンズサイゾー動画チャンネルでも配信中なので気になる人はチェックしてほしい。  さて、今回の記事ではメインコーナーのひとつとしてお送りしたA-ONEの乳首責めグッズ『電撃振動ニップルインパクト』のインタビューをテキストベースでしっかりとお送りしたい。乳首開発に興味のある方は必見だ! ――イベント後半は再び『A-ONE』さんのアダルトグッズ『電撃振動ニップルインパクト』を紹介します。さっそく手に取ってもらいましょうか。こちらは乳首を責めるアイテムになっています。乳首責めは最近、AVでも流行っていますよね。男性の乳首を責める作品も多いですし、ちょっとした乳首ブームかと思いますが、乳首に関するインタビューをしていこうと思います。男性の乳首を責めるのは好きですか? 有村のぞみ(以下、有村):好き! 浜崎真緒(以下、浜崎):めっちゃ好き! ――なにが楽しいんですか? 浜崎:男性のリアクションがかわいいです。乳首が勃っていてかわいい! 男性がどう反応するのが好き? 有村:男の人ってあまり喘ぎ声を出さないじゃないですか、でも、出してくれる人の方が私も興奮する。かわいいし、面白いってなるんです。 ――イジるのは指や舌ですか? 有村:舌です。 ――責める技はありますか? 有村:「龍の爪」とかやります。でも、指で責めるよりも舐める方が気持ちいいと思うから舐める時間の方が長いです。 浜崎:私は基本ベロです。サワサワって触って勃たせてからのベロです。ベロでツンツンしたり、コロコロしたり、ポリポリしたり、チューチューしたりします(笑)。 ――両乳首を責めるんですか? 有村&浜崎:両方責めます。 ――左右で感度は違いますか? 有村:違いますよね。 浜崎:えっ! どっちが感じるの? 有村:私は右です。 浜崎:私は左! 有村:普通、心臓が左にあるから左の方がおっぱいも大きくなりやすいし、感じやすいっていうじゃないですか。私は何故か右が気持ちいいんです。 ――男性の乳首を愛撫していて、どっちが感じるか分かりますか? 浜崎:声が大きい方が感じているとか、なんとなく分かるかも。 ――そうすると声が大きい方を重点的に責めるんですか? 有村:うん、うん。 ――逆に自分も責められる方は好きですか? 浜崎:好き。 ――責めてほしいですか? 浜崎:責めてほしい。 ――自分が男性を責めているのと同じように責めてほしいですか? 浜崎:それは違うかも…。 有村:私も違うかなぁ。 ――そこは独自の責め方をしてほしいんですね。今回の『電撃振動ニップルインパクト』は低周波と振動が同時に味わえるグッズになっています。クリップ状になっている部分を乳首に挟むんですが、低周波系のグッズを使われたことはありますか? 有村:撮影現場でしかない。 浜崎:私はないかも。 ――では、スイッチを入れますか? クリップが2つあるので、2つ付けないと通電しないようになっています。 浜崎:(スイッチを入れると)あ! キタッー! ヤバい~~! すごい! 乳首取れちゃう。 有村:(スイッチを入れると)あ……、あ……、ジワジワきた。 ――低周波の刺激はどんな感じですか? 有村:「ピリッ」くらいだからちょうどいいです。思っていたよりも微量です。でもクリップの挟む面を付けるとすごい。 浜崎:うわああ、めちゃくちゃくる! 銀のところ(クリップの金属部分)はすごいよ! ――そのへんはうまく調節して楽しむといいかもしれないですね。 浜崎:確かに! ――そのクリップ部をうまく乳首にあてると気持ちいいのかもしれません。ふたりで体験してみますか。 (お互いにクリップを繋げ通電させて低周波の刺激をしばし堪能する) 浜崎:ああ! きた! ――お互いの乳首に付けあって通電させるのも面白いですね。 有村&浜崎:確かに! ――そういう感じでお遊び的なノリで楽しむのもいいですし、プレイ中にお互いの乳首に付けあって合体するのもいいですよね。 浜崎:ああ! それいいかも! すごくないそれ? 全身がビリビリだよ。 有村:チ○チンは大丈夫なのかな? 浜崎:それヤバい! 誰かやってみて(笑)。 有村:ベロでも平気なのかなあ? ――キスをしながら繋がるんですね。 有村:めっちゃよくないですか? 浜崎:うんうん! ――ちょっとキスしてみますか? 浜崎:じゃあ、ほっぺにするね(と、頬にキスをする)。あ、こない。 ――もう、1回しますか。 浜崎:(再度、頬にキスをすると)ああ! めちゃくちゃきた! ――では、今度は有村さんが浜崎さんにキスをしますか。 有村:きた! 繋がった。 ――こういう合コンゲームは楽しそうですね。 浜崎:テーブルの下で誰と誰が繋がっているとかおもしろそう! 有村:欲しくなった! 浜崎:撮影でも使ったら。めっちゃ面白そう! ――AVデビューしてから、乳首の感度は上がっていますか? 有村:絶対に上がった! オナニーしているときは自分で触ってもそんなに気持ちよくなくて、人に触ってもらうとめっちゃ気持ちいいです。プライベートではAVほど舐められないじゃないですか(笑)。この業界に入ってから乳首を舐められながら体をサワサワされるとイケるようになりました。 ――乳首でイケるようになりましたか? 有村:はい! 「チクイキ」できるようになりました。なんか、かっこいいかも(笑)。 浜崎:チクイキの女(笑)。 ――浜崎さんはどうですか? 浜崎:私もチクイキの女です。合体しているときに触られると、「いい!」って好きになっちゃう(笑)。 ――触られる強弱はどういうのが好みですか? 浜崎:私は弱すぎても物足りないし、強すぎると乳首が取れちゃいそうになるから、優しさのあるSくらいがちょうどいいです。 ――優しさのあるS、いいですね。名言が出ましたね。 浜崎:気持ちいいのは乳首の根元派? 有村:どっちなんだろう? 先端かも。 浜崎:私は根元派です。 ――乳首はイジればイジるほど気持ちよくなり、感度も上がるので、このグッズを使って開発するのもいいと思います。カップルで使うと盛り上がりますので、おふたりには観客が選んだシチュエーションでこのグッズを寸劇っぽく使ってもらいたいと思います。 ▼浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃんの乳首寸劇はぜひ動画で▼ ――ありがとうございます! 浜崎さんが言ったようにマンネリ気味のカップルに刺激を与えるにはちょうどいいグッズといえそうですね。 浜崎:わ! わ! 電流が3パターンもあるんだ! 3とかヤバくない? ――電流パターンもいろいろ試してみましょう。 浜崎:(電流パターンを試すと)ああ、きてる! ドンドコドンみたいな。 有村:きている! 浜崎:楽しい! めっちゃくる! ――快感を例えるとどんな感じですか? 有村:なんだろう? 浜崎:パチパチキャンディ! 有村:確かに! めっちゃパチパチキャンディだ。ポッピングシャワーしている! ――ぜひ、みなさんにも体感してもらいたいです。この刺激は初恋の刺激かもしれません。 有村:初恋の刺激いただきました(笑)。 ――さて、上手くまとまったところでイベントの感想をお願いします。 浜崎:グッズの話で盛り上がって楽しかったし、オモチャについてこんなに語ったのは初めてでした。私が知らない世界に連れて行ってくれるんじゃないかと思うと、すごくワクワクして楽しみです。ぜひ、使ってみたいです。いまは『電撃振動ニップルインパクト』が激アツなので、ぜひ、使ってみたいと思います。 有村:最初に紹介された『つるんこクリじょり』は使ったことがあるんですけど、いままでは無難なオモチャしか持っていなかったんです。初めてこういうオモチャを使ったら、すごく進化しているんだなとめっちゃ発見しました。『つるんこクリじょり』はイチオシなので、女子のみなさんはぜひ、使っていただきたいです。『電撃振動ニップルインパクト』もめっちゃ気になったので、今度はエッチをしているときに試したいです。どちらの商品もぜひ! (写真・インタビュー構成=神楽坂文人Twitter@kagurazakabunji/インタビュー=メンズサイゾー編集部)

オマンコだけでなく体も完全再現! 視覚的な刺激が強すぎるコラボオナホ!

 いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、様々な種類が存在する。  そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズは、3DCGモデラーとして活躍中のDeinoのオリジナルキャラ「シーエ」とコラボしたオナホール『シーエTHE HOLE』を発売している。今回はその第二弾である、パワーアップした『シーエTHE HOLE RE:BORN』を紹介したい。      まず目を引くのが、パッケージに描かれた「シーエ」のイラスト。手足が機械になっていて、アンドロイドと人間を合体させたような姿である。カッコよさと可愛らしさが共存しているようなキャラクターだ。      裏ジャケットには、裸になった「シーエ」のイラストが描かれている。スレンダーな体型をしていて、くびれ具合がすさまじい。丸い形をした乳房はとても柔らかそうだ。今作は、そんな「シーエ」の機会的な手足を外した”肉体”の部分を再現している。      さっそく中身を取り出してみる。乳房の形やくびれ具合がものすごくリアルだ。素材が柔らかいので、触り心地が良い。オナホールではなく、「柔らかい素材で作ったシーエのフィギュア」と言っても通用するような見た目だ。  挿入口では、女性器のビラビラの部分がむき出しになっている。入り口を確認しようとして動かすと、本当に女性の脚を開かしているような気持ちになり、興奮が高まってくる。  入り口を覗き込むと、ホールの中に小さなイボイボがたくさん広がっているのがわかった。ものすごく卑猥な眺めである。指を中に入れて確認してみると、それらが最奥まで連なっていた。  はたして、「シーエ」のオマンコは一体どのような快感を味あわせてくれるのか。ローションをたっぷり塗って、準備完了。  挿入口にムスコを当てた。その時の少し足を開かせる感じが、これから本当のセックスが始まるようで興奮が高まる。そのまま押し入れると、小さな「シーエ」の体にムスコがすっぽりと飲み込まれていった。  挿入感は、きつくもなく緩くもない。さらにくびれの部分が細くなっているものの、圧迫するような肉厚さもそこまで感じない。だが、自分と「シーエ」の体が”合体”しているという感覚が強く、興奮で体がアツくなる。  くびれをしっかり持って腰を振ると、そのピストン運動の振動で、柔らかな「シーエ」の上半身が揺れる。その様子が、逝き狂った女性のようにも見え、強い視覚刺激を受けた。  床に寝転がると、まるで騎乗位を体験しているかのよう。気づけば、ホールを持っている手の指が勝手に、丸く膨らんだ乳房を触っていた。そのままくびれを持ち、指で乳房と乳首を弄って激しく腰を振って、長い間「シーエ」のオマンコを堪能したのだった。  まるで小さな「シーエ」とエッチをしているような感覚を楽しめる『シーエTHE HOLE RE:BORN』。ぜひ「シーエ」の動画を見ながらお楽しみください! ■タマトイズ 『シーエTHE HOLE RE:BORN』

浜崎真緒&有村のぞみイチャイチャインタビュー! ビッグヘッドバイブ片手にレズ共演を思い出す

 4月、当サイトは老舗アダルトグッズメーカー・A-ONEとタッグを組み、人気セクシー女優をゲストに迎えてアダルトグッズ公開インタビューを開催した。  ゲストは、人気AV女優の浜崎真緒ちゃんと有村のぞみちゃん。ふたりのイチャイチャっぷりも見どころとなったイベントの様子はすでに配信済みで、YouTubeのメンズサイゾー動画チャンネルでも配信中だ。  ということで、今回の記事ではメインコーナーのひとつとしてお送りしたA-ONEの放置系バイブ『つるんこクリじょり』のインタビューをテキストベースでしっかりとお送りしたい。 ――『メンズサイゾー』のライブ配信イベントを今回もよろしくお願いします! 浜崎真緒(以下、浜崎):お願いします! 有村のぞみ(以下、有村):お願いします! ――今回は『A-ONE』さんのアダルトグッズ公開インタビュー収録ということで、かわいらしいおふたりに来ていただきました。まずは自己紹介からお願いします。 有村:有村のぞみです。よろしくお願いします。 浜崎:「はままお」こと浜崎真緒です。よろしくお願いします。 ――有村さんがすごく緊張していますが、どうかされましたか? 有村:え~、だって、この業界に入るきっかけになったのがまおちゃん(浜崎真緒)なんです。手汗がすごいです(笑)。 ――会うのは初めてですか? 有村:共演させていただいたこともあるし、イベントに参加させていただいたこともあります。 浜崎:ありがたいです。レズ作品で共演させてもらったんですけど、その日は(私のファンという)設定だと思ったんです。でも、撮影が始まったら本気で「ハァハァ」とか言っているので、「これはマジのやつだ!」って気が付いたんです。 有村:ドキュメンタリー作品で、本当に好きな気持ちを伝えようっていう作品でした(笑)。 浜崎:めちゃめちゃかわいかったねえ。 有村:真咲(南朋)監督だったんですよね~! 浜崎:そうそう! デートもしたし。 有村:バドミントンをしたんですけど、まおちゃんがめっちゃ下手なんです(笑)。 浜崎:ラリーが続かなくて(笑)。 ――ふたりの関係性がよく分かりました。では、今回はアダルトグッズインタビューということで、『A-ONE』さんのグッズを持ってきました。有村さんがネットCMに出ている『つるんこクリじょり』を紹介しますが、まずはそのCMを観ていただきましょう。  浜崎:(映像を観ながら)かわいい! 有村:(男優の)吉村(卓)さんの演技がマジ面白いんです(笑)。 浜崎:(映像を観ながら)ヤバい! 面白すぎる! なにこれ? 面白すぎない! ――素晴らしいCMでした(会場から拍手)! 今回はこの『つるんこクリじょり』のお話を聞きたいんですけど、実際に目の前にあるので開けてください。 浜崎:開けていいんでか? (開封すると)すご~い! ――有村さんは実際に使われていると思いますが、このグッズの特徴であるビッグヘッドの感想はいかがですか? 有村:めっちゃ使っているんですけど、イク瞬間、私の奥の中が締まるんです。これはヘッドがブリンってなっていて、めっちゃ奥に届くので好きな形です。普通のバイブだとヘッドが細いのでギュ~っと締まる感覚がないんです。これは圧迫感があって気持ちいいんです。 ――浜崎さんは初めてご覧になりますが、見た感想はどうですか? 浜崎:めちゃくちゃヘッドが大きいです。こんなに大きいヘッドは初めて見たかもしれない。パッケージに「入れたらピストン不要」って書いてあるのが、めっちゃ怖くないですか(笑)。 ――男性は嫉妬しちゃうかもしれないです。 浜崎:確かに。私はよく潮吹きをするんですけど、潮吹きするときにバイブがよく抜けるんです。でも、これは抜けなさそうでめちゃくちゃいいです。潮を吹きながらも、中で動いてくれているんだったら、めちゃくちゃいいです。 ――プリって抜けちゃうことが、よくあるんですか? 浜崎:よくあります。 ――AVではそういうシーンもありますよね。 浜崎:そういうシーンばかりです(笑)。これは試したい! ――ぜひ、試してください! 浜崎:いいんですか? いま? ――いまは困るので、自宅で試してください(笑)。CMでも言っていましたが、クリトリスとGスポットの2点責めがポイントなんです。実際に動かしてみましょうか? 浜崎:(スイッチを入れると)すご~い! 有村:みんなに触ってほしいです。 ――振動パターンは5段階あるんです。 (2人とも司会の説明を聞かず、グッズをお互いあててイチャイチャする) ――カップルみたいでかわいいですね。 浜崎:ありがとうございます(笑)。 ――ヘッド部分も振動するんですけど、クリトリスにあてる突起もしっかりと振動します。2点責めされるのは好きですか? 浜崎&有村:好き♪ ――それは両方責められるからですか? 有村:両方責められるのも好きだし、すぐにイッちゃうからです。 ――ちなみにレズプレイのときはどっちが責めで、どっちが受けだったんですか? 浜崎&有村:どっちもです。 ――2点責めはしましたか? 有村:しました! させていただきました。 浜崎:ははは(笑)。 ――どう責めたんですか? 有村:舐めながら手マンをしたり、オモチャも使いました。 ――2点責めをする男性は好きですか? 有村:してほしいです。 浜崎:してほしいんですけど、たまに言いづらいです。挿れられているときに「上(クリトリス)を触って」とか言うんですけど、みんなすぐやめちゃうんです。ちょっと触って、すぐ挿入に集中するんです。それはそれで気持ちいいんですけど、もっと触ってほしいなって思います。 ――挿入されているときにクリトリスを親指とかで触ってほしいんですね。 有村:イクまでね(笑)。 ――途中で触るのをやめて欲しくないと? 有村:そう、そう(笑)。 浜崎:やってほしい! 3Pのときに背面騎乗位で挿れられているときに、クリトリスを舐めてほしい。でも、チ○チンが挿入されているから、もうひとりの男優さんはなかなか舐めてくれないんですよね~。 有村:なるほど! 浜崎:将来の夢です。 ――そういったシーンはなかなか観ないですね。それで、このグッズは中イキしづらい女性にも適しているんですが、おふたりは中イキしやすいタイプですか? 有村:中イキの方が多いです。1回イッたらイキやすくなります。 浜崎:中イキします。 ――中イキするのは男性との相性もありますか? 有村:相性はあります。 ――中イキできない男性のタイプもいますか? 有村:たまにいます。 浜崎:中イキは自分で開発した方がイキやすくなるって聞いたことがあるんです。 有村:オモチャでですか? 浜崎:そう。 ――まさにこのグッズで開発してほしいですね。中イキの経験がない女性も多いみたいですので。 有村:え~! そうなんですか!? ――それこそイッたことがない女性もいるとアンケートなどでは出ていますから。 浜崎:え~! 有村:大人の女性ですか? ――大人の女性です。だから、こういうグッズで開発するとイキやすくなるのかもしれません。 有村:なるほど。 浜崎:初めてイッたのはいつ? ――おっ! インタビューが始まりましたね! 有村:初めてイッたのは小学3年生です。 浜崎:えっ~! すご~い(笑)! 有村:最初、オナニーの仕方が分からなかったんですけど、手探りで親指でしたんです。ダイエット用の振動マシンをお股に擦りつけたりもしていました。 ――本能的に使ったんですか? 有村:それがいちばん気持ちにいい感覚になったんです。 ――経験上のことですか。 浜崎:面白い。親指なんだ(笑)。 有村:全部の指で試してはみたんです(笑)。 ――浜崎さんが初めてイッたのはいつですか? 浜崎:え~? 初めてイクっていう感覚があったのは、もしかしたらAVに入ってからです。オナニーはしていたんですけど、イク感覚は分からなかったんです。 ――なんとなく気持ちいい感覚はあったんですね。 浜崎:そうです。 ――男性と違いゴールがはっきりしていないですからね。 浜崎:AVデビュー前に付き合っていた人とのエッチは全部演技でした(笑)。 有村:イク演技をしていたんですか? 浜崎:そう。 ――演技をしないといけないっていう意識があったんですか? 浜崎:確かに。本能かも。 ――女性は生まれながらの女優なんですね。 浜崎:だから、AVで開発されたときはビックリして白くなりました。 ――開発されたのは上手な人とエッチをしたからですか? 浜崎:そうかもしれないです。 ――なるほど。このグッズは女性ひとりで使うのはもちろんですが、一緒に使いたい男性も多いと思います。バイブを使うきっかけを読者のみなさまに教えてほしいので、どういうふうに使うかをおふたりに実践してもらいます。 ※ふたりのバイブ実践シーンは動画でご確認ください!

亀頭が子宮に包まれる快感! 改良された子宮姦ホールがアツすぎる!!

 アダルトグッズメーカー・マジックアイズの人気オナホ『【極彩】ウテルス』。現実では実現困難な女性の子宮へ挿入する「子宮姦」を疑似体験できるとあって、性的好奇心旺盛な男性たちから圧倒的な支持を得ている夢のようなオナホだ。      今回はその『【極彩】ウテルス』のソフト版『【極彩】ウテルス 改 深淵もっちりsoft』を紹介したい。名前に「改」が付いているように、従来の『【極彩】ウテルス』からいくつか改良が加えられている。  大きく改良されているのは子宮の部分だ。ポルチオに当たる子宮口は挿入しやすく工夫されており、また子宮内でもバキュームが味わえるような造りになっているという。      実際に指を中に入れて確認してみると、指がすぐに子宮の中に入った。前作は子宮口が小さく固めに造られていたが、今作は入り口が広くて柔らかい。子宮口の中も指の第一関節がすっぽり埋まるほど広くなっている。  サイズを比べてみると、前作は子宮内最奥部まで14センチだが、今作は12センチ。子宮までの距離が短くなったことによって、より子宮姦を味わいやすくなったというわけだ。      はたして、改良された子宮姦ホールはいったいどのような快感を味あわせてくれるのか。付属のローションを塗り、準備完了。  まず挿入口をくぱぁと広げてみる。あらわれたのは処女膜に当たる、赤くていやらしい「純潔膜」だ。他のホールよりも入り口が大きめに感じられる。これもいわゆる奥に挿入しやすくするためなのだろう。にしても、大きくていやらしい挿入口だ。      そんな見た目を前にしてムスコが大きくなったので、ゆっくりと中に挿入していく。入り口が大きめなせいか、するりと中に入った。      中は締め付けるというよりも包み込んでくるような感覚。ソフト系のホールであるが、刺激は強め。中の純潔膜付近の素材がしっかりしているからだろうか。とても気持ちいい。  奥まで挿入すると、亀頭に子宮口が当たった。ホールの根元を持って固定し、先端を亀頭にはめるようなイメージで手前に押してみる。子宮姦を体験できるホールには、ちゃんと子宮に入っているのだろうか、と首を傾げてしまうの物も多い。だが、このホールは子宮に入ったという感覚が確実にあった。それは、奥までの距離が短いこと、子宮の入り口と中が広いからであろう。  子宮の中が広すぎると逆に入った時の刺激が弱まりそうだが、そんなことはなかった。むしろ、子宮口が亀頭に吸いついて離れないような感覚があり、刺激がとても強い。奥で亀頭を子宮の中に入れたり出したりするだけで、めちゃくちゃ気持ちがよかった。まさにオマンコの中にもうひとつオマンコがあるという感覚だ。  改良が加えられたことにより、さらに子宮姦を味わいやすくなったオナホール『【極彩】ウテルス 改 深淵もっちりsoft』。個人的には、ホールを90度回してバックのイメージで振ってみると、さらに子宮口に入る感覚が強まるのでオススメだ。子宮に入れる快感が病みつきになる極上オナホであった。 ■マジックアイズ 『【極彩】ウテルス 改 深淵もっちりsoft』

山岸逢花、「大きいおっぱいを掴めるって幸せ」! 巨匠「うるし原智志」監修『極生乳』の本物以上に柔らかな揉み心地に大歓喜!!

 “ピンクデンマ”や“ニップルドーム”シリーズなど、性的好奇心が旺盛な男女を魅了してやまないアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載ではSSI JAPANの超イチオシアイテムを人気AV女優に手に取ってもらい

サブコンテンツ

このページの先頭へ