「エロカルチャー」の記事一覧(67 / 77ページ)

『クールな風俗嬢がデレたとき』クール系風俗嬢のまさかのサービスと“デレ”に竿キュン!【エロ漫画ちょい見せ】

 今回は事務対応系の風俗嬢のまさかのサービスに竿キュン必至の『クールな風俗嬢がデレたとき』を紹介。ふらっと立ち寄った風俗で出会った、小柄で可愛い女の子。丁寧な接客と思いきや、事務対応な無表情女子だった。ホントに楽しめるのか不安だったが…。

澁谷果歩【処女膜再生プロジェクト/day‐11】ノーセックスの2020年を振り返る

澁谷果歩の処女膜再生プロジェクト/day‐11  ご無沙汰しております。コロナ禍で生活が大きく変化したせいで、2020年はあっという間に過ぎちゃいましたね。私も「処女膜再生プロジェクト」と謳ってみたものの、不要不急で外出や人と会わないのが当然になってしまったから、異性と知り合って恋愛するなんて無くて当然。エッチをしないという行動に対する意外性が減ってしまい、筆も遅くなりました…と言い訳させてください。そしてサイゾーさんから書籍を出版したのでそちらでも忙しく…と宣伝させてください! <澁谷果歩ちゃんの新著はコチラ> AVについて女子が知っておくべきすべてのこと    ただ、コラムテーマを考えていた当初は美容クリニックに訪れて女性器を若返らせるプチ整形(レーザー照射やヒアルロン酸注入で外陰部をふっくらさせたり、ナカをきつくしたり)など体験型レポートもやりたいと意気込んでいたため、今後はリモートでも情報を提供できる「エロ漫画レビュー」やら「精力クッキング」などを新企画としてやっていけたらなと思っています。いかがでしょうか?  その前に「1年間セックスから離れてみる」という現コラムを振り返ってみると、これが性的に鬱憤が溜まってストレスを感じるどころか、驚くほど心が楽になりました。つきものが落ちたようです。  そもそも「AV女優になってからプライベートで言い寄ってくる男性は全てマグロ」というフラストレーションが高まって、またAV業界でプレイに対する好奇心が満たされて「もう色々と経験したから十分だわ〜」となったのが理由ですが、「次のエッチは、ちゃんと恋に落ちて好きな人としたいな…」と願ってはいても、「誰かいないかしら? 早く出会いたい!」と焦る気持ちは1ミリもありません。2年目もドンと来い!  この余裕はひとえに、もうAV業界で働いていないし、自粛生活で遊びの誘いを断り続けていて、周りに「彼氏いるの?」「最近どうなの?」とカジュアルに恋愛事情を聞かれる機会が消えたからです。現役女優の頃は、むしろそんなトークが誰とでも適度に盛り上がれる鉄板でしたし、一般的にも趣味や仕事が被らない相手とは基本そういうものだと思います。  AVの出演者は、雑談中に業務的な話はしません。スタッフさんも必ずしも内情に詳しい人ばかりじゃないので滅多に仕事の話題は振りません。もし私が「実は辞めたいと思ってるんです…」なんて深刻な相談をした日には、事務所との板挟みになって非常に面倒な思いをするでしょうから、彼らの立場からすれば聞きたくもないはず。  以前、「澁谷さんって、メイクさん指名しないんですね。ベテランになるほど多いですよ、『仲良くて何でも話せる』って女の子が安心するみたい」と言われたことがありますが、特にヘアメイクさんはプライベートなトークもできる話し相手として頼られている部分があります。  確かに、私は朝が弱くてメイク中は少しでも休憩しようと無言が多かったのですが、これはこれで不機嫌に見えるらしく、気を使って話題を振ろうとしてくれるスタッフさんばかり。他の女優さんと共演する機会があると、「めっちゃ盛り上がって喋ってるな〜」と驚くことばかりでした。カメラの前じゃないのにそんなエネルギー使えるなんて素直に凄いと感心していたけれど、これはむしろ女優にとって大事なリラックスタイムだったんです。  カメラの前やSNSでは「エッチなお姉さん」としてプロフェッショナルに振る舞うセクシー女優からすれば、恋愛トークは唯―「普通の女の子」でいられる時間。ただ、私はそんな時にも「せっかく聞いてもらったんだから面白い話をしなきゃ」なんて思ってしまいがちで、皆に聞いてもらう“ネタ探し”のために異性と出会わないと…、とプレッシャーになっていました。  そのせいで、当時は柄にもなく夜遊びに積極的だったんでしょうね。お酒飲めない上に朝方まで外にいるとすぐ疲れてしまい、かなり無理したしっぺ返しが今の引きこもり生活に繋がっているのかも…。  今はそんな個人的なことを不躾に聞いてくる人もいないし、打ち合わせや撮影以外で人と会わないので、趣味に没頭できる毎日が幸せです。誰かと会って飲んだり出掛けたりは、ビジネス付き合いを良くしたいというしたたかな意図で行くことはあっても、私にとって独りの時間を削ってまでしたいことじゃありませんでした。  そういえば以前、母が料理教室に通うと言った時に私も習いたくて一緒に申し込んでもらったのですが、いざ二人で出席すると「親子でなんて仲良しね。素敵」と羨ましがってくれるマダム達がいる一方、「娘さんお若いけど、ご結婚はまだ? お母さんは早くして欲しいわよね」と“THE・余計なこと”言ってくる人が多くて辟易してしまい、1年分のレシピを集めてから辞めました。  40代以上の生活が豊かな主婦層をターゲットにした雑誌にレシピ特集を載せるような先生の授業だったこともあり、私以外は全員が既婚でリッチそうなママばかりの状況で、「いや私は結婚に興味持てなくて、ひおりで生き抜くのが理想です」なんて空気読めない発言はできないし、かといって自分とは違う価値観を他人に押し付けられたままなのも煩わしい。  料理だけ学びたかった…と残念だけれど、学生生活だって勉強だけしたくてもできないもの。どこかのコミュニティに属す限り、自分を抑えなきゃいけないことって必ず直面しますよね。人といると笑顔も増えるけど、その中に苦笑いを含んじゃうこともある。  アダルトビデオの世界を楽しく潜入取材して書籍も完成しましたが、しばらくはまだまだ独りの日々を堪能したいです。2020年はノーセックスで最後まで突っ走るぞ! これからも我が道をゆく私の人生コラムを楽しんでもらえるよう頑張ります。 (文=澁谷果歩) 【澁谷果歩】 東京都出身。 青山学院大学卒業後、スポーツ新聞社を経て2014年にアリスJAPANの専属女優としてデビュー。AV引退後はイベント出演や執筆活動に精を出している。最新デジタル写真集『REBORN KAHO SHIBUYA』発売中! 新著『AVについて女子が知っておくべきすべてのこと』はAV業界でも話題。公式Twitter⇒@Shibukaho

澁谷果歩【処女膜再生プロジェクト/day‐11】ノーセックスの2020年を振り返る

澁谷果歩の処女膜再生プロジェクト/day‐11  ご無沙汰しております。コロナ禍で生活が大きく変化したせいで、2020年はあっという間に過ぎちゃいましたね。私も「処女膜再生プロジェクト」と謳ってみたものの、不要不急で外出

『シスアナ』ヤンデレ妹による射精管理! 童貞まで奪われてしまう…【エロ漫画ちょい見せ】

 今回は、超優等生だけど実はヤンデレな実妹に射精管理されちゃう模様を描いた『シスアナ』を紹介。才色兼備・品行方正を絵に描いたような優等生&美少女の妹。兄は「妹」として見ているのに、彼女は違って…。愛する兄が他の女に手を出さないよう、日々射精管理に精を出す!!

義父と娘の間に生まれた、異常で歪んだ愛情…FAプロ最新作『現代肉欲劇場 義父と娘 抱いて抱かれて』

 血の繋がりはないが、れっきとした親子関係である“義父”と“娘”。だが義父が“男”に、娘が“女”になったとき、ふたりは親子のままでいられるのだろうか――。

『美少女拉致って性教育』汚いおじさんに拉致られ処女喪失…アブナイ欲望を刺激する過激エロ【エロ漫画ちょい見せ】

 今回は、内気な美少女JCが汚いおじさんに陵辱されちゃう『美少女拉致って性教育』を紹介。クラスの男子に話しかけられただけで緊張して上手く言葉が出てこない「あみちゃん」。人見知りすぎる彼女を見かねた友達が、大人の男性とのデートをセッティングしてくれた。しかし当日、目の前にやってきたのは、なんだか汚いおじさんで――。

美咲かんなエッセイ:ふしだらな気持ち「ある日の話」

癒し系美女・美咲かんながAV女優の日常を綴る連載エッセイ:ふしだらな気持ち ある日の話  11月某日、都内某所。私はエッセイの締め切りに追われ、とあるカフェで執筆活動に勤しんでいた。いや、実際は締め切りについて口うるさく

『束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり犯す~』強引なSEXに美少女JKは…【エロ漫画ちょい見せ】

今回は『束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり犯す~』を紹介。容姿端麗、成績優秀、品行方正…生徒会長にして理事長の娘という、ザ・優等生なヒロイン、吉垣文乃が通う学校に赴任していた主人公(中瀬古明彦)。慣れない環境、多すぎる作業量に参っていたところ、文乃が手助けをしてくれていた。そんな中、とあるトラブルが発生。中瀬古は、文乃を衝動的に犯してしまう――。

アナルを知り尽くしたOLの変態講座「AF初心者のための三カ条」 〜ブッ飛び素人モデルFile〜

アナル快感を知り尽くした変態OL/小百合(30歳・OL)  突然ですが男性読者のみなさん、あなたはアナルセックスに興味はおありですか?   「え、挿れられる方ですか?」    という方は、かなりのM男

『姪と暇つぶし』叔父の変態プレイにハメ潮を吹きながらイク姪っ子!【エロ漫画ちょい見せ】

 今回は、姪と叔父のある休日を描いた『姪と暇つぶし』を紹介。兄貴夫婦が多忙であった影響で、幼い頃から俺に懐いていた姪。些細なキッカケで姪と一線を超えてしまったが、お互い恋愛感情はなく、ただヤりたくてセックスをしている。この日もただ暇つぶすかのようにセックスをはじめる――。

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