『初めての女は隣の人妻でした』エッチが上手いエロ美人妻と童貞喪失セックス!【エロ漫画ちょい見せ】
今回は、隣のエロ人妻に童貞を奪われてしまう“超羨ましい”エロ漫画『初めての女は隣の人妻でした』を紹介。地方から上京して一人暮らしをしている男子大学生・立里(たてり)。隣の奥さんは世話好きで何かと面倒を見てくれるのだが、成熟したカラダは童貞には少々刺激が強すぎる。
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今回は、隣のエロ人妻に童貞を奪われてしまう“超羨ましい”エロ漫画『初めての女は隣の人妻でした』を紹介。地方から上京して一人暮らしをしている男子大学生・立里(たてり)。隣の奥さんは世話好きで何かと面倒を見てくれるのだが、成熟したカラダは童貞には少々刺激が強すぎる。
AVではすっかり定番になっている”中出し”行為。この記事を読んでくださっている皆様の中でも「どうせなら生で挿入させてもらって、中出しさせてくれたら嬉しいけどさ」って方が多いんだろうと推察されますが…。
互いの同意がないセックス。一方的な欲望によって行われるセックスは、もはや「暴力」である。
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今回は、美人巨乳妻が媚薬キメセクで快楽堕ちしてしまう『隣の奥さん媚薬で寝取る』を紹介。隣の部屋に住む、笑顔が可愛い美人妻に思いを寄せ、彼女のエロい身体を見ては欲情していた俺。そんな中、彼女の旦那が海外へ単身赴任となる。
そもそも「熟女」とは? 世間一般で言う〝熟女〟と、AV業界で言う〝熟女〟とは、年齢的に大きな差があることにお気付きの読者もいるはずだ。広辞苑第五版には『熟女』という項目は載っていなかったが、フリー百科事典・ウィキぺディアによると、「熟年の女性。年齢は定められていない」とある。また、「アダルトビデオでは、人妻=熟女というカテゴライズ」ともあることから、20代女性でも作品によっては〝熟女〟設定になることもあるようだ。 レンタルAV最大手『FANZA』のホームページから「熟女チャンネルAVメーカー一覧」を見ると、81社の熟女AVメーカーがずらりと並ぶ。そこには、ウィキべディアの解説どおり、20代のアイドル系や30代の人妻系女優をフィーチャーしているメーカーも少なくない。 その中で、2020年に新作をリリース、もしくは配信している熟女メーカーのみを選別し、筆者目線で熟女AVメーカー13社を比較してみた。 美熟女メーカー『マドンナ』 まずは、熟女AVといえばここから。AV大国・日本が誇る美熟女メーカー『マドンナ』だ。 人妻・熟女専門メーカーとして2003年に設立されたマドンナは、友田真希や北条麻妃、白木優子、白石茉莉奈といった超一線級の専属女優がズラリと並ぶ美魔女集団。今年はさらにスーパー美少女・希島あいりも専属(アイデアポケットとダブル専属)となり、より一層強力な布陣となった。 新人熟女の専属デビューも止まらない。元CMタレントの鈴乃広香やマドンナ史上最強の「イイオンナ」と評判の木村穂乃香など、熟れ具合、濡れ具合、艶具合、いずれも申し分のない新人がデビュー作から淫らな姿態を見せている。 女優レベルだけでなく、リアルで生々しい作風でも人気。特に最近はヤリ手女上司モノ『出張先のビジネスホテルでずっと憧れていた女上司とまさかまさかの相部屋宿泊』や、人妻メス堕ちモノ『夫の上司に犯され続けて7日目、私は理性を失った…。』などが作品数を伸ばしている。いずれもエロ漫画でも人気のジャンルであり、こうした世の時流は熟女AVにも反映されているようだ。 熟女専門の老舗メーカー『センタービレッジ』 そんな『マドンナ』と双璧をなすと言われるメーカーが、「センビレ」こと『センタービレッジ』だ。 熟女専門の老舗メーカーだけに作品数は非常に多く、若妻から還暦、細身にぽちゃ巨乳と熟女のタイプも作品も様々だ。人気作は『初撮り人妻ドキュメント』シリーズで、その中でも五十路熟女系が多い。 〝初撮り〟ということは、AVデビュー作もしくはそれに近い新人熟女ということだろうが、筆者の身近にいるような五十路女性よりはかなりのレベルで美しく、こんな美熟な逸材をどこから探しだしてくるのか不思議でならない。 また、そんなAV初出演の素人熟女たちが、作品の中で男優に様々な快感スポットを開発され、大きなアエギ声で喘ぐシーンは、筆者と同世代の熟女とは思えないような快感の溢れ方に、羨ましくも思えてしまう(笑)。まあ、女性の美しさも乱れ方も、男優や作品の演出、撮影、編集が優れている証拠だろう。 その中で筆者が気になった作品は、『南條れいな54歳 Second Best 6作品8時間』だ。ベスト作品集ではあるが、五十路にして美しい南條れいなのスタイルもさることながら、センビレの様々なエッセンスが詰まった美熟女AVの見本のような作品。若い女優から人妻、熟女に目覚め始めたユーザーにはオススメだ。 NTRの元祖『タカラ映像』 マドンナ、センビレ同様、美熟女系のメーカーとして人気なのは『タカラ映像』。特にストーリーモノに定評があり、メインレーベルの『ALEDDIN』で展開される『お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…。』や『再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや…』、『義理の息子』や『母姦中出し』、『息子の嫁と義父』や『友人の母親』などのシリーズは、シチュエーションはそのままで女優を変えるという手法で根強い人気を誇る。 近年では、『公民館の忘年会でウチの妻がねとられたのですが…』や『かっ会社の懇親旅行で妻が挿入された模様なのですが【事後】』といったドキュメント系の「ですが」シリーズも人気。こうした「妻の寝取られ」を題材にした作品群の需要は高いようで、続々と新シリーズが誕生している。 いわゆるNTRモノは今やAV界で一大ジャンルとなったが、その大きなきっかけとなったのもタカラ映像のレーベル『寝盗会 元祖NTR』と言われる。このレーベルから生まれた『ネトラレーゼ』の衝撃はすさまじく、もはやレーベル名を凌駕するほどの人気を博す。 寝取られ専門メーカーの『JET映像』 NTRの人気はすさまじく、寝取られ専門メーカー『JET映像』が誕生するほど。様々なジャンルの作品がある中で「寝取られ」に特化したメーカーがあるというだけで、いかにNTRの人気がすごいかがよくわかる。 当然ながら、『JET映像』はNTR専門だけに様々な「寝取られ」を作品にしている。 夫の借金のカタに寝取られる妻だったり、反社的な隣人に乱暴される妻の映像を見させられる夫など、ポルノ映画時代からありがちなベタなストーリーから、妻のパート先のバイトに寝取られ、その証拠の隠し撮り動画をAVで発売する夫など、少しユーモアある作品まで様々だ。 女優陣も、若手で人気のあおいれなや美谷朱里、「熟女」と呼ぶにはまだ早すぎる渚みつき、枢木あおいなどのロリ系女優から、並木塔子や風間ゆみなど、文字通りの熟女女優まで幅広い。 熟女の中でも美人でスタイルのいい美形女優が多いのは、寝取られ専門だけに、寝取ることができて嬉しい、寝取られて悔しいと思える女優を器用しているということだろう。熟女フェチとはまた方向性の違うフェチ作品メーカーといえる。 フェチ系熟女ものが人気の『熟女卍』 次はそのフェチ系熟女ものが人気の『熟女卍』だ。複数のレーベルがあるが、『熟女バンク』は、部屋にやって来た熟女を口説いてそのまま生中出ししてしまう『熟女限定 熟女が部屋にやって来た』シリーズが人気、というかそのシリーズしかない。 そして、『熟女はつらいよ』レーベルは、ナースものに放屁、放尿、昏睡レ●プものなど、マニアックな作品がメインだが、いずれのレーベルも美女系熟女優がキャスティングされていて、ユーザーの目を離さない。 リアルな熟女に傾倒『熟女JAPAN』 フェチ系作品といえばここもそう。『イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX~』シリーズが140作に届こうとしている『熟女JAPAN』だ。 筆者の目線で見る限りでは、美熟女女優が多い他のメーカーに対し、リアルな熟女に傾倒している作品が多く、乳首攻めや唾液、レズなどのフェチものも多い。 手コキされながら乳首を舐められまくる『男性完全受け身「そのまま射精していいですよ…」二点同時責めで高まる射精感!!カリ首グリグリ乳首ペロペロ感度倍増美熟女の乳首舐め手コキ 50人』は、手コキ風俗好きの男性にとっては、まさに垂涎の作品といえよう。しかも50人の熟女が登場するとあっては、朝までにアカムケにならないか心配でもある(笑)。 老舗の『グラフィティジャパン』 同様の熟女企画ものの老舗が『グラフィティジャパン』だ。『素人おばさんナンパ』や『素人!! 母娘ナンパ中出し』、『居酒屋ナンパ痴●』などのシリーズ物が人気。女優も単体よりは企画女優が多いが、その分、本物の素人ものを見るような、リアルな視点で楽しめる。 マッサージものが好きな筆者的に気になったのは、『素人おばさんナンパ 4「私みたいなおばさんとしたいの?」媚薬マッサージを施されセックスしてしまうセレブ妻たち15人!4時間!』だ。 マッサージしながら口説いていくという、昔からありがちなストーリーではあるが、徐々に興奮していく熟女たちの盛り上がりと、本気のイキっぷりがおもしろい。熟女風俗作品は非常に少ないので、ぜひシリーズに加えてほしいものだ。 田舎のおばちゃんシリーズが人気の『ルビー』 そんな、フェチ&リアル熟女メーカーであればここを忘れてはいけない。『ルビー』は3000作を超える作品をリリースしている人気メーカーで、特に母子ものやレズ、そして、田舎のおばちゃんシリーズが人気。 特に、おばちゃん達が全員全裸で農作業をしている『全裸農園に行ってきた!身もココロも自然と一体となって、カラダの内と外から健康になれるエロエロな農園で、アメージングな体験をしてきました!』は笑ってしまった。 『なんで地方の母ちゃんはチチとケツがデカいんだべ!田舎の豊満お母さん』や『全国熟女捜索隊 田舎に泊まろう! 山梨・上野原編 嶋崎かすみ』など、ローカルな地域にしぼり、〝実家の母ちゃん〟感を出した作品の監督は、きっと地方出身に違いない(笑)。おしむらくは、訛りがあればもっと雰囲気がだせたとおもうのだが…。 女優陣はリアルなおばちゃん系から洗練された美人女優まで幅広く、農村にこんな美人熟女がいるのか? と違和感を感じなくもないが、エロければ全て良しだ。 幅広い熟女を堪能できる『エマニエル』 そして、「熟女チャンネルAVメーカー一覧」を見ていて気になったのがエマニエルだった。 いくつものエマニエルレーベルがメーカーとして分散していたので、独立したのかと思ったらそうではなく、作品数が多いのでFANZAが個々のメーカーとして扱っているという意味だろう。 『アクアモール/エマニエル』や『美人魔女/エマニエル』は20代~40代の美人妻に美熟女を揃え、『熟女塾/エマニエル』では四十路~の熟女の円熟した身体を堪能できる。エントリーの中にはさらに多くのエマニエル系列のメーカーがあるので、ユーザーそれぞれの下半身にぶら下がっているフェチ心がマッチするメーカー、レーベルを選べるのは嬉しいところだ。 今回選別したメーカーは、特に意識はしなかったが、リアルなおばさん女優というよりは、美熟女系が多かった。熟女メーカー一覧の中にはリアルおばさん系作品を中心とするメーカーもあったが、新作のリリースがなかったり、作品数が限られていたりして今回の選別には入れなかった。 その辺を鑑みると、ユーザーの傾向としては、熟女であってもスタイルがよくて美人の女優に人気が集まっているということ。風俗では罰ゲームのような熟女やデブだらけのデリヘルが一定の人気を保っているが、やはり最大公約数は美熟女に傾いていると言える。 「母」推しの『VENUS(ヴィーナス)』 その人気の美熟女を、さらにもう少し熟寄りにしたのが『VENUS』や『Mellow Moon』の作品だ。 『VENUS』は『母の親友』シリーズが人気。スレンダーな東条蒼に、巨乳でグラマラスな八神さおり、推川ゆうりなどの若手から三十路、四十路女優の名前が並ぶ。 そして、『VENUS』の作品のタイトルを見ていて気づくのは、『母』という文字の多さ。熟女というテーマは、『妻』より『母』が似合うということか。 関係性が深すぎない熟女なら『Mellow Moon』 『Mellow Moon』のタイトルは逆に「おばさん」という、他人や隣人、知人の代名詞が多い。女優は三十路~五十路と年齢的には『VENUS』とかぶるものの、近親相●ものがニガテというユーザーには好まれるだろう。 淫靡なドラマを楽しめる『ながえスタイル』 そして、美熟女のリアルのエロさを官能ドラマ化した作品といえば、『ながえスタイル』と『溜池ゴロー』だ。一般的なAVのドラマよりリアルで、まるで官能小説でも読んでいるかのような詳細な表現とセックス描写が楽しめる。 『ながえスタイル』は『溜池ゴロー』に比べると女優のネームバリューは若干落ちるが、美人度やスタイルは変わらず、作品には淫靡な雰囲気があり、それが好きな向きにはゾクゾクする興奮が感じられる。 美しい熟女が出演『溜池ゴロー』 『溜池ゴロー』は、メーカーもレーベルも『溜池ゴロー』で、人気女優から本物の人妻までとキャストも様々。ただ、一貫しているのは、美しい熟女という点だ。 深田えいみや美谷朱里といった20代前半の女優から、川上奈々美や篠田ゆうなどの中堅どころ、そして東凛や松下紗栄子など三十路のおいしい時期を迎えた女優という食材が、溜池ゴローの手腕によって、さらに美味しく調理されている。一度味わうと、次から次へと食べたくなるのが溜池作品の魅力だ。 熟女AVにも様々なメーカーがあり、それぞれに独自の企画やドラマを練り、より楽しめる作品を作っている。お気に入りの女優もいるだろうがそれに捉われず、好みの企画、好みのドラマ作品を選ぶと、さらに様々な女優が観れ、興味も広がるのではないだろうか。 《風俗ライター/松本雷太》
20年ほど前、「人妻風俗」というジャンルが現れ人気が出てきた頃、「なんでおばちゃんが人気なんだ?」と、意味が全くわからなかった。奇しくもその頃筆者は、30代後半のおじちゃん世代(笑)。20代からいる人妻風俗の女のコたち
今回は『JK Vアイドル秘密の実況』を紹介。周囲には内緒で始めたバーチャルアイドル「星野りるる」が人気になってしまったJKヒロイン・滝沢 千穂(たきざわ ちほ)。事務所との契約で「正体が明かせない」のだが、ひょんなキッカケで幼馴染にそのことがバレてしまう。
「『JK Vアイドル秘密の実況』生配信中なのにハメられて気持ちよくなっちゃうJKヒロイン!【エロ漫画ちょい見せ】」の続きを読む
突然ですが、もう都内には2か所、関東にしても4か所にしかないんですってね…ポルノ映画館。
お久しぶりです。しじみです。架空のお店『Barしじみ』に私の友人を招いて、さまざまなトークを繰り広げるこのコラム。久々すぎますが、また続けたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。 ■【Barしじみ】バックナンバーはコチラ 今回は女優でグラドルの岩崎真奈さんをお迎えして、新作舞台や最新イメージDVDのお話を伺いました。やはり、コロナの影響は大きかったようで最近心境の変化があったようです。どうぞお読みください。 しじみ:真奈ちゃんとは2年前舞台で共演した時からの付き合いなんだけど、主宰者から「お客さんを100人呼べる女優」って紹介されて、小劇場で100人呼び続けられる女優さんって本当すごいなって思ったんだよね。なので今日はそんな真奈ちゃんの人気の秘密に迫ろうと思います! そもそも女優さんになったきっかけは? 岩崎真奈(以下、真奈):26歳の時に知り合いに誘われて。 しじみ:それまでは何やってたの? 真奈:ネットアイドルとかグラビアとかやってて、23歳の時に舞台を観た事はあったんだけど、目の前で人が感情剥き出しで何かをやってるっていうのがもう凄すぎて泣いちゃって、「私には絶対お芝居は無理だ」ってずっと思ってた。 でも機会があったらやってみたいなって気持ちはあって、26歳の時声かけてもらったからやってみようかなって。主役の子の母親で、魔女の役だった。要所要所で出てくるキーパーソン。 しじみ:それまで演技した事なかったのに、そんな急に舞台に立てるものなの? 真奈:稽古期間が長くて2ヶ月位あったし、出演者の中に演出家が6人くらいいたからみんなに教えてもらえたりして、すごくいい環境だったから。一回出ると横の繋がりができるじゃん。そこから徐々に舞台の仕事が来るようになったね。 しじみ:その時の集客は? 真奈:初舞台だからまだ全然。グラドルの時のお客さんとか来てくれて、20人位かな。 しじみ:そこからコンスタントに出続けて今の集客になったの? 真奈:20代は4つしか出てない。32歳から30作くらい出たかな。 しじみ:凄い! 30代で急に覚醒したんだね。 真奈:32歳の時、劇団コラソンの『先輩かっけ〜っす!』っていうお芝居に出た時、凄くいいキャストでいいお話でヒロインだったから観てほしくていろんな人呼んだら、その時初めて100人いったね。そこからはなるべく100人超えを維持できるように頑張った! しじみ:どういう努力をしたの? 真奈:毎回観劇してくれたお客さん全員に手作りお菓子を渡してるんだけど、これは30歳の時から続けてる。 しじみ:じゃあ毎回100個以上作ってるの!? しかも1個ずつ可愛くラッピングもしてさ、お金と手間が凄い掛かってるよね。 真奈:夜中作るから寝不足のまま舞台立ってる(笑)。 しじみ:偉い! 真奈:凄い喜んでくれるお客さんがいるから嬉しくて続けちゃう。それに来てくれるお客さんがいないとステージ立てないからね。 しじみ:かっこいい! これ読んだお客さんもきっと真奈ちゃんのファンで良かったって泣いてるよ! 真奈:あと公演前になると私は手売りチケットを毎日持ち歩いてて、会う人にはなるべく舞台の宣伝をするようにしてる。プライベートの知り合いには、情報解禁してから1回と、公演直前に1回お誘いのDMを送るようにしてて、ファンの人にはSNSで告知したりリプで「来て下さい」って返したりしてるよ。 しじみ:地道な努力! 基本的な事だけどこれがなかなかできないんだよ。本当尊敬する。事務所には入ってないんだよね? 真奈:うん。 しじみ:だとファンとの距離感難しくない? 「仲良くなりたいから観に行く」って人とかいそう。 真奈:まぁ変な人はいる。 しじみ:進展求めたり、「付き合えないならもう観に行かない」って人とかさ、こっちが「無理です」って態度をはっきり示したらぴったり来なくなったりするよね。 真奈:そうそうそう! 「僕は真奈さんのこと、女性として見てるんで」 しじみ:女性として見るな(笑)。女優として見ろ、ファンなら! 真奈:「引退して結婚してくれる可能性がないなら、僕は引きます」って人とかいる。 しじみ:そういう時はどうするの? 真奈:泣く泣く諦める。だって何もできないよね。そうやって何十人もいなくなったよ。 しじみ:そうなんだ! なんか真奈ちゃんはそういうの上手に夢を見させ続けてあげて、そこに通わせ続ける秘訣でもあるのかと思った。 真奈:まぁそのパターンだと終わっちゃうけど、そこまで言ってこない人相手なら頑張っちゃう♪ しじみ:だよね。真奈ちゃんのファンは、長年熱烈に応援してる人が多い印象だもん。 真奈:そうだね。舞台始めた時から全部の舞台観てくれてる人が2人いる。 しじみ:全部? すご! 真奈:あとこれは30代になってからだけど、全公演来てくれてる人もいるよ。 しじみ:全公演! 1回の公演で10ステージあったら10回とかそういう事だよね!? ガチ恋だ! そういう人から見返りを求められたりしないの? 真奈:その人だけは違ったかな。 しじみ:その人だけ!? 真奈:他の人は身体の関係を求めてくる方が正直多かったけど、その人はそういうの求めずに何年も応援し続けてくれてる。 しじみ:真のファンだね! 真奈:イベントも全部来てくれるし、スイカBARっていうお店でママやってるんだけど、そこにもよく来てくれてるよ。 しじみ:推されてるね〜。スイカBARは真奈ちゃんに会えるお店なんだ。 真奈:そう。先月7周年を迎えました。 しじみ:おめでとう! 真奈:そこは私がママだから告知も自由にできるし、元々人と話すのもお酒も好きだったからそれが集客にも繋がってるのかも。 しじみ:なるほど。行きつけのお店のママが舞台に出てたら応援したくなるよね。それに本番後はよくお客さんと飲みに行ってたもんね。 真奈:終演後の飲みのお誘いはなるべく行くようにしてる。飲むの好きだし、感想直接聞けるからね。「舞台に立つ真奈さんが好き」「歌とかお芝居とか、生の真奈さんがすごくいい!」とかって言ってもらえると嬉しくて、お酒も進んじゃう(笑)。 しじみ:いい関係だね。確かに真奈ちゃんには生で感じられる魅力ってすごくあると思う。ファン思いなのもそうだし、共演した時読み合わせで泣いてた時あったよね。あの真っ直ぐな感性とか、人柄の魅力を感じたよ。やっぱり舞台のオファーが絶えないのは、演技も勿論だけどそういう面も大きいのかな。 真奈:演技はド下手で、20代の時共演してた子とかに今主演させてもらってるって言うと「真奈ちゃんが主演? できるの!?」って言われる(笑)。 しじみ:めっちゃ舐められてるじゃん。 真奈:昔は「棒読み」ってすごい言われてた。自分では棒読みの意味が分からなくて「何が棒なんだろう?」って思ってたけど。演出家さんに「棒読みの当て書き書いていいかな?」って言われた事もあった。 しじみ:棒読みの当て書き(笑)。 真奈:そう。やったけどね。最初会う人にはよくお芝居できそうって思われるんだけど、「やらせたら下手くそだった」ってよく言われる(笑)。最近はお芝居いっぱい出てるから流石に言われなくなったけど。 しじみ:だいぶしごかれてここまできたんだね。 真奈:3年前も「チケット100枚売れる」って評判を聞いて、『マクベス』のマクベス夫人の大役のオファーがきたの。 しじみ:凄い! やっぱり噂が業界に流れてるんだね 真奈:最初はマクベス夫人じゃなくて違う配役だったんだけど、プロデューサーに「100枚売るって聞いたから変えたよ」って言われて。 しじみ:チケット売れると主役級に昇格したりするんだね。 真奈:でも読み合わせの時にド下手過ぎて「大丈夫かな…とりあえず稽古全部出て!」って言われた(笑)。まぁ本番までには何とか仕上がったから笑い話なんだけどね。 しじみ:コロナ渦での舞台はどうしてたの? 真奈:4月から中止してたけど、8月以降再開したよ。 しじみ:再開後の舞台はどんな感じ? 真奈:稽古場では検温と消毒徹底して、稽古中も常にマスク! お客さんとは面会なし。 しじみ:稽古後とか舞台終わりの打ち上げは? 真奈:なし! 私も、濃厚接触者じゃなかったんだけど、同じイベントで陽性者出たから自費で検査受けて、陰性だったから本番出られた。でも終演後にお客さんと飲みに行くのは禁止されてたから辛かったね。 しじみ:それはファンも寂しいね。 真奈:あとちゃんと検査受けて陰性だったのに、劇場に「岩崎さんコロナ疑惑あるけど、そんな人出して大丈夫ですか?」って電話かかってきたり、「岩崎さんって毎週稽古出てるけど大丈夫なんですか? クラスター発生させませんか?」って陰口言われた事もあったりして、めっちゃ嫌な思いしたから舞台がトラウマになっちゃった。 しじみ:コロナで集客は減った? 真奈:でも80人以上は呼んだかな。 しじみ:じゃああんまり変わんないね。客席は1個空け? 真奈:そう。 しじみ:じゃあほぼ真奈ちゃんのお客さんじゃん(笑) 真奈:高齢の人は来れなくなったりしたけど普段来ない人が来てくれたりした。でもまぁそういうのもあってもう疲れちゃって、次の舞台で最後にしようと思って。 本当は次出るのも悩んでたんだけど、次の演出家さん好きで話も好きだし、「大丈夫だよ。コロナになる時はみんなでなろうぜ」って言ってくれて、あと「俺飲むの好きだから禁酒もしない」ってスイカBARに2週間も通ってくれて、私も心が動きました。 しじみ:最後なんだ。この後どうするの? 結婚? 結婚でしょ! 真奈:違う! 舞台もなんだけど全部のモチベーションが下がった。今まで「売れたい」とか「認められたい」って願望でやってきたんだけど、他にやりたい事もないし。 でも自粛期間中に色々あってそこからスピリチュアル好きになって、そこに「辞めたり手放したりする事が、これからの時代にはいい」ってあったんだよね。今まで芸能界に、執着っていうか「まだやれる、まだやれる」って気持ちでずっとやってきたんだけど、ふと「あれ? これいつまでやるんだろう」って思っちゃって。 しじみ:確かに。 真奈:37歳だし、こんなに頑張ってきて、楽しいけど辛い思いもして、がむしゃらにやってきたけど、この後の人生もうちょっとゆっくり楽しく過ごしたいかもって。急にふと思ったの。 しじみ:そうだよね。私も同じだな。去年は私も毎月舞台出てたけど、自粛の2ヶ月間で我に返ったというか、あんなお金にならなくて膨大に時間食われてやり甲斐しかないものよくやってたなって。 真奈:コロナ渦で引退する人多くない!? しじみ:結婚する人、多いよね。 真奈:でも引退じゃないから、これからもスイカBARとか他のイベントでは会えるんだけどね。舞台に充ててた時間を使って旅行とかしたい。今までそういうの全部捨ててきたけど、仕事が一番で仕事しか興味なかったから何とも思わなかった。旅行してる人を見ても、いいなとも思わなかった。 でも最近もっと経験したい事ってめっちゃあるなって。もっと自分の時間が欲しいって思った。自分の生活ってさ、舞台始まると置き去りにしない? どうでもいいやって。 しじみ:なっちゃうよね。 真奈:コロナ渦でお店も閉店しちゃったりするじゃん。だから行きたいお店には行ける内に行って、会いたい人にはなるべく会える内に会おうと思って。多分後回しにすると一生会わないと思うし。 しじみ:そっか。じゃあ舞台に立つ真奈ちゃんが観られる最後のお芝居はどんなお話なんでしょうか? 真奈:めっちゃコロナの話。 しじみ:おお! コロナ渦でコロナを題材にした話か。 真奈:コメディとシリアスな話のオムニバスで、私はシリアスな方で、コロナに過敏になってる地方に住む姉役です。家族の話なの。 しじみ:これはとっても共感の予感。 真奈:あと今度の日曜に新作DVDの発売イベントがあるの。 岩崎真奈『スイカ姫降臨』 発売イベント:11月8日(日)15:30〜16:30 会場:AKIBAアイドルクエストステージiQ(東京都千代田区外神田4-4-9松井ビル4F) しじみ:エロエロですね! グラビアは24歳からやってるんだっけ? だいぶベテランだね。長く続けるのって大変じゃない? 真奈:昔は恥ずかしかったんだけど、30超えてからもう吹っ切れて楽しみながらやってるよ。特に今回沖縄で撮ったこの新作は、自分史上最高に色々頑張ってエロくした! しじみ:いいね! どの辺を頑張ったの? 真奈:擬似セックスを初めてしたの。 しじみ:声を出したりして? 真奈:出したかな!? 何となく…ヤッてる感じ。 しじみ:ハメ撮りみたいな? 真奈:うん。エッチしてる感じ。ひとりなんだけどここに誰かいる感じでカメラとやってるみたいな。
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