「中国」の記事一覧(67 / 88ページ)

8歳女児が4年間にわたって餌食に……教え子6人をレイプした中国“鬼畜校長”に死刑判決!

<p> 2014年5月23日、貴州省西北部にある畢節市の小学校元校長が、8~13歳の女子児童に性的暴行を加えたとして逮捕された事件で、2カ月前に結審した一審の内容が公開され、その卑劣な犯行の詳細が明らかとなった。</p>

<p> 被告である元校長の名前は、楊大志。1974年生まれの41歳。宿題を教えるなどの口実で女子児童6名を呼び出し、教室や自身の事務室で性的暴行を加えていた。</p>

本家を超えた!? 中国・現役JDが大胆ビキニでAKB48を完コピ!「メジャーデビューに期待」の声

AKB48になりきってポーズを決めているこの日は気温が高く、砂が熱くなって大変だったとか。みんなスタイルのいい子ばかり。  「打倒AKB48」を掲げ(?)結成された、愛国を歌う「5…

女子生徒を集団リンチ→全裸画像をネットにアップ 死者も続出する、中国「いじめ」の実態

<p> 中国各地で、学生による校内暴力のニュースが後を絶たない。6月22日、ネット上に「江西省永新中学校の学生がリンチに」というタイトルの動画がアップされ、注目を浴びた。動画では7〜8人の中学生と思われる女子生徒が、つまずかせた女子生徒1人を囲んで代わるがわる平手打ちしたり、後ろから蹴り倒したりと、約5分間にわたる暴行の様子が映されていた。被害を受けた女子生徒はクラスの学級委員をしていたことから、嫉妬と恨みの対象となり、暴行を受けたのだといわれている。</p>

中国農村で豚として7年間育てられた男児を保護 3歳児ほどの体格で、言葉も話せず……

<p> めまぐるしい発展を遂げる都市との格差が一向に縮まらない中国の農村で、またしてもショッキングな事件が明るみとなった。</p>

<p> 今月初め、河南省東北部の農村で、両親によって、なんと豚と一緒に育てられていた男児が保護されたのだ。7歳になるこの男児は、栄養が足りていないためか3歳児ほどにしか見えず、言葉もまったく話せなかった。</p>

<p> 地元紙「濮陽早報」の報道によると、村に入ると鼻を突く臭いがあたりに充満しており、その悪臭は男児とその両親が住む家に近づくと、さらに強烈になっていったという。</p>

7歳男児が「お医者さんごっこ」、同級生23名が処女膜断裂などの被害に! 低年齢化する中国の性犯罪

<p> 性犯罪の低年齢化が問題となっている中国で、またまた社会を震撼させる問題が発生した。</p>

<p> ニュースサイト「雲南網」によると7月6日、雲南省龍陵県の小学校就学前クラスで、7歳の男児3人が、複数の男女児童の性器や肛門に指や木の棒を入れるなどしてケガをさせていたことが明らになった。</p>

<p> 当初、学校側はこの事実を隠ぺいしようとしたが、高学年の児童たちから家族へ事情が伝わり、県の教育局が動く事態に発展した。その結果、男児13人、女児10人が被害に遭っていたことが判明。医師による診察の結果、4名の女児は陰部が炎症を起こしており、うち1名は処女膜が破れていることがわかった。<br />
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「ひと夏で数十万円荒稼ぎ!?」セミの幼虫をガムテープで乱獲する“昆虫食大国”中国の村人たち

<p> 夏の風物詩といえば、日本ではセミの鳴き声だろう。セミは幼虫として土の中で5年以上を過ごし、羽化してからわずか数週間でその短い命を終える。子どもの頃、そんなセミのはかなさに夏休みが終わる寂しさを重ねた人も多いだろう。しかし、中国から、はかなさもクソもないニュースが飛び込んできた。</p>

<p> 安徽省六安市の農村部では、村人が夜中、数千本もの白楊樹にガムテープを巻き始めた。数時間後、ガムテープには羽化しようと気を登ってきたセミの幼虫が大量に付着していた。なんとも残酷な行為だが、実はセミの幼虫は中国では大人気の食べ物。カラッと揚げたセミの幼虫は、スナックのように露店で売られることになるのだ。</p>

本物の制服がネットオークションで買える!? 中国で急増する“ニセ警察官”の犯罪

<p> 6月4日、山東省平度市で、女性が使用していた下着やベッドカバーなどを盗んだとして、制服警察官を装った男が逮捕された。監視カメラの映像から、犯人の乗っていた車は中国国産車メーカー「チェリー自動車(奇瑞汽車)」のオフロード車であることがわかり、車両のナンバーから持ち主を洗い出したところ、付近に住む不動産管理会社に勤務する社員であることが判明。カメラの犯人と容貌が一致したため、逮捕された。</p>

整形美女からCA、現役女子アナまで……高級路線をひた走る中国売春産業「“一発”最低6万円!?」

<p> 昨年、全国で展開された「掃黄」(風俗取り締まり)により、それ以前と比べれば鳴りを潜めたようにも見える中国の売春産業。しかし水面下では、営業再開に打って出る業者も出始めている。</p>

<p> そんな中、中国版LINEともいえるチャットアプリ「微信」を利用し、大規模に展開していた売春組織が浙江省温州市で摘発され、構成員と売春婦、顧客ら、合わせて39人が逮捕された。<br />
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ある日突然、ニワトリをパクリ! 2年間飼っていた子犬はツキノワグマだった!?

<p> 雲南省の村人がかわいがっていたペットの黒いワンコ。実は、中国国家二級保護動物であるツキノワグマだった……。「中新網」「新浪旅遊」ほかが伝えた。</p>

<p> 事の発端は「家の中に2頭のクマがいる。警察で処理してほしい」という市民からの通報だった。通報を受けた森林公安局はすぐに出動、通報した本人である王さんの家の3階に駆けつけた。通報の通り、ベランダには真っ黒な毛並みに覆われた50キロほどの、大きな犬のようなクマが2頭、鉄格子の中にいた。見知らぬ人を見たクマたちはソワソワと落ち着かない様子だったが、ゴロゴロ転がったり、2頭で楽しそうに遊んだりとかわいらしい様子だったという。</p>

中国当局が“ニセ大学”118校のサイトを一斉閉鎖! 「.com」ドメインにはご用心!? 

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くだんの“ニセ大学”サイト

 かつて日本にいる中国人留学生に会って、在籍する大学の名前を聞いた時、「へえ、そんな大学あるんだ。アノ大学とコノ大学を足して割ったみたいな名前だな……」と驚くことがたまにあったが、その中国では近年、存在さえしないニセ大学による受験生およびその父母を狙った詐欺が増えている。一昨年は150カ所の「ニセ大学」が摘発され、昨年は60カ所、今年は再度復活して118カ所のニセ大学が見つかったと、「新京報」などが伝えた。

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