「中国」の記事一覧(69 / 88ページ)

いったいどうやって渡るの!? 中国で複雑怪奇な「殺人横断歩道」が出現!

<p> 中国東部にある安徽省蕪湖市に、なんとも複雑怪奇な横断歩道が出現した。写真を見ていただければわかるように、大通りの交差点のど真ん中を分断するように1本の横断歩道が渡され、その両端から線香花火のように四方に白い線が散らばっている。</p>

「おっぱいにも休日を!」中国OLに“金太郎ルック”がブームの兆し!?

<p> 「金太郎」のコスチュームとしておなじみの腹掛けが、中国で話題となっている。</p>

<p> 6月12日、浙江省杭州市にある宋代文化のテーマパーク「宋城景勝区」で、「ピンクリボン活動」(乳がん予防の啓蒙活動)の一環として、従業員たちが大胆な行動に出た。なんと、女性従業員たちが全員「おっぱいに休日を与えよう!」と、金太郎そっくりな格好で出勤してきたのだ。</p>

美女はどこ? 「ミスコン史上、最も醜い」ミス香港候補者たちに大ブーイング!

<p> 6月11日、香港で美貌を極める……はずの参加者134人が一堂に集まり、「ミス香港」の第一次予選大会が行われた。主催するテレビ局がFacebookで参加者たちの写真を一挙掲載したところ、現地のネット民たちからは非難轟々の声が。</p>

<p>「今年はひどいな。見てびっくりした」<br />
「きっと今回のスローガンは、“内面を重視!“なんだろうな」<br />
「(参加者は)どこからその自信が出てくるんだ?」<br />
「次回は書類審査で選んでから出してくれ。ミス香港のイメージがぶち壊される」<br />
「ミス香港史上、最も醜い年。顔もボディもすべてダメ」<br />
「街中で適当に選んで連れてきたほうが、まだマシかも」</p>

夫の出張にコンドームを持たせる!? 中国メディアの「日本人妻」イメージが時代錯誤すぎる!

<p> 日本では、上戸彩主演のドラマ『昼顔』(フジテレビ系)の影響で、不倫や浮気をする女性を指す“昼顔妻”という言葉が頻繁に使われるようになった。貞操観念などという言葉は、もはや死語になってしまったのかもしれない。</p>

<p> しかし、中国人は日本人女性に対して何か特別な思いがあるようだ。「網易新聞」(6月13日付)に、ある興味深い記事が掲載された。「日本人の妻たちの驚きの家庭観」と題された記事がそれだ。<br />
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“工業後進国”評価に、中国人の怒り爆発!「パクリ技術なら、全世界の1万年先を行ってるぜ!」

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 成長に陰りが見え始めた中国経済だが、それでも毎年、数字上は経済成長を続けている。「中国観察者網」(6月7日付)によると、そんな中国経済を支えてきた中国工業の水準に関して、中国科学院の下部組織「中国現代化研究センター」が専門家を集めて座談会を開催したと報じた。そこで報告された内容に対し、中国のネットユーザーが怒りをぶちまけている。

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「わたしのナイスバディを見て!」中国ネット上でセクシー“ヘソ出し”ギャルが急増中

<p> これまでネット上ではさまざまな“自撮り”がはやってきたが、先日、被写体を選ぶ新たな自撮り方法が登場し、話題になっている。</p>

<p> 6月初め、微博(中国版Twitter)上で「アメリカの科学者によると、自分の体がナイスバディかどうかは、手を背中の後ろに回して自分のヘソに触れるかどうかで分かる」という怪しげな説が流れると、それが一気に拡散。ボディ自慢の若い中国人女性たちが次々とおヘソ丸出しの写真をアップし始め、このヘソ出し写真は「炫腹」と名付けられた(炫は見せびらかすという意味)。</p>

「ブサイクなお前は、平気で道路を横切るね」斬新な標語効果で、“中国式交通ルール”に異変!?

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 斬新かつ失礼な交通標語が、中国のネット上で話題になっている。「騰迅網」などが伝えた。

中国の交通ルールでも、赤信号は止まれ。横断歩道を渡ることができるのは、信号が青の時だけ。横断歩道がないところで、道路を横切ってはいけない。

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【中国旅客船転覆事故】遺族を徹底的にマーク!? 絶対に報じられない、中国共産党の“醜悪”事故対応

<p> 6月1日、中国湖北省で458人を乗せた旅客船「東方之星」が転覆、沈没しました。この一件は、日本でも大きく報道されましたが、事故後の共産党による醜悪な対応は、僕の見る限り報じられていませんでした。2008年の四川大地震、11年の温州市鉄道衝突脱線事故など、中国で大きな災害や事故が起こった際、中国政府は決まってある対処方法を取ります。今回もその例に漏れず、同様の行為を行ったので、ご紹介しましょう。<br />
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フェミニズムかフェティシズムか……マニア垂涎!? 中国で「女性脇毛写真コンテスト」開催

<p> 中国の微博(中国版Twitter)上で、5月26日から6月10日にかけて、奇妙な写真コンテストが行われた。その名も「女子脇毛写真コンテスト」。なんと、女性たちに自分の脇毛写真を投稿してもらおうというものである。そこでもっとも多くシェアされたり「賛(いいね!)」を得た写真の人には、賞品として1位にはコンドーム100個、2位には電動マッサージ機、3位には女性用立ち小便器が贈られることになっていた。</p>

被害児童の母親にも批判集中 中国で多発する「子ども用エアートランポリン」事故

<p> 日本でも小さい子どもに人気のエアートランポリンだが、中国ではこの遊具による重大事故が多発している。</p>

<p> ポータルサイト「捜狐」によると、6月4日夜、広西チワン自治区の西部に位置する田陽県の大型スーパーに設置されたエアートランポリンが強風に煽られて飛ばされた。地上から十数メートル浮くかたちとなったトランポリンから、遊んでい</p>

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