「最新芸能ニュース」の記事一覧(39 / 2853ページ)

七瀬アリスの女上司が神すぎる! 体も心も癒してくれる濃密最新VR

 今回紹介するのは、「憧れの女上司と出張先エッチ」といったシチュエーションを堪能できる一作だ。タイトルは『【VR】地方出張で憧れの女上司とまさかの相部屋に…。 ミスの連発で落ち込む僕に自信を持たせようと浴室でもベッドの上でも濡れ髪のまま何発も抜いてくれた!! 七瀬アリス』。

「指動かしちゃダメ…っ」理系男子とキャンプ場でH、意外と筋肉質なカラダに抱かれて思わず絶頂

「声、我慢しなくていいですよ……」   ――アウトドア用品の会社で働く私・福田若葉。会社イチの不愛想な理系オタク・八乙女くんと、商品開発のためふたりきりでキャンプに行くことに!?    サイゾーの電子

【ネットナンパ】エッチの経験積みたがりJDにご奉仕セックス!!

 年号が昭和から平成に移った際、平成生まれの女性とセックスできるようになるとはこれっぽっちも思っていなかった。  それゆえ、初めて平成生まれの女性とエッチできた時の感動はとてつもなく大きいものだった。  しかし、慣れとい

寂しがり彼女とラブラブエッチ! 白肌美少女・竹内美涼の初VR作品!

 今回ご紹介するのは、「可愛すぎる彼女と同棲セックス」といったシチュエーションを堪能できる一作。タイトルは『【VR】竹内美涼 First Time VR 白肌界のヒロインは、寂しがりカノジョ。か細い声で何度も求愛される最高の同棲妄想』。

クリスマスに向けてマッチングアプリを使ったことはある? アプリで出会った人とのXmasエピソード特集!

 株式会社secret place(東京都世田谷区、代表取締役社長:竹内湧也)は、あらゆる「出会いたい」を叶えるメディア「ラブフィード」にて、20代〜60代以上の男女を対象に、「クリスマスにおけるマッチングアプリの出会い

ちょこんと艶露出|西永彩奈のツイート

ちょこん。 #西永彩奈40thDVDアザーカット pic.twitter.com/NLU6347vkY — 西永彩奈 (@nishinagaayana) December 20, 2022 西永彩奈のプリプリツイート  

自称・鉄マンの素人女性…最高記録は1日ン人と|ハメ撮り写真インタビュー

元エロ本編集者のハメ撮りインタビュー vol.37   1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきた川田拓也が送る素人ハメ撮りインタビュー。 ハメ撮り中は、非日常のエロモー

【ネットナンパ】中出しOKの人妻読者と愛情マシマシの濃厚セックス!!

 ある日のこと。筆者の個人ブログ(http://tokosyo.net/)で公開しているメールアドレス宛に1通のメールが届いた。 ———————– 初めまして、ショーイチさん。 東京の●市に住む主婦のE子です。30歳です。 ふたりの子持ちで主人とはすっかりレスで悩んでいます。 月に数回そういうことはあるんですが、苦痛なだけなんです。 以前は楽しくて気持ち良かったはずなのに…。 ショーイチさんならこんな私を助けてくれるかも…。そう思って連絡させていただきました。 私の写真も一緒に送ります。 もし駄目でしたら写真を削除して忘れてください。 一応、ピルを飲んでるので中で出してくれてもいいですよ。 ———————–  なんとも魅力的な申し出だ。「中出しOK」なんて誘われたら、断るという選択肢はないも同然だ!!  鼻息を荒くしながら添付されていた画像を確認する。 む、むはぁ!! な、なんて可愛いんだ!!  そこに写っていたのは女子アナの「岩田絵里奈」に似た感じの女性だった。目が大きく、丸顔のタヌキ系で筆者のドストライクだったのである。  だがこのメールが悪戯や冷やかしの可能性も否めない。あまりにも条件が良すぎるからだ。  ここから数回のメールのやり取りを行う。  そして筆者が出した結論は、“E子ちゃんはガチで筆者にヤラれたがっている”というもの。決して中出しの誘惑に負けたわけではない。  その後トントン拍子に話が進み、次の日曜の昼下がりに池袋で待ち合わせすることになった。  待ち合わせ場所に現れたE子ちゃんは写真のまんまだった。マスクで顔が半分隠れていたものの、愛嬌のある顔立ちと言えよう。  いつものノリで話しかけホテルに直行。  チェックインを終え、室内でマスクを外すE子ちゃん。 「本当に、可愛いよ」  それ以外の言葉が出てこなかったので、素直に伝えてみる。 「は、恥ずかしい。そんな真面目な顔で言わないでください」 「嘘なんかじゃないよ。エッチの時に俺は絶対に嘘は言わないって知ってるよね?」 「は、はい」 「だから、今日俺が語る言葉は全部本当の事だと思ってほしいな」 「わ、分かりました」 「じゃ、もう一度言うね。本当に可愛いよ」 「そんな風に言われたら、私本気になっちゃいますよ」 「大歓迎だよ。俺も最初から本気だからね」  恋愛経験がほぼゼロの筆者だが、エッチの際は臭いセリフがスラスラと出てくる。これは長年の出会い系サイト遊びで得たスキルなのかもしれない。  すぐにでもベッドインしたかったが、もう少しおしゃべりを続けることにした。 「旦那さんとはたまにエッチしてるんだよね?」 「は、はい」 「苦痛って書いてたけど、暴力的なエッチなのかな?」 「暴力じゃないんですけど、濡れてもいないのに入れてくるので…」 「なにそれ? そんなのほとんどレイプと同じじゃない?」 「もうずっとそんな感じなので諦めてます」 「愛撫とかはしてくれないの?」 「私がフェラで舐めて、大きくなったらすぐに入れるって感じです」 「旦那さんからの愛撫はゼロなの?」 「はい。以前は愛撫してくれたんですけど、もう何年もないですね」 「それは悲しいね。苦痛に感じてしまうのも分かるよ」 「ですよね。やっぱり変ですよね?」 「うん。だって、エッチって愛を確かめ合うためのものでしょ? でも、E子ちゃんの場合はそこに愛があるとは思えないよ」 「愛を確かめ合う、ですか。そういうのに憧れます」 「今日は俺が全力で愛を込めるからね」 「フフ、ありがとうございます」  スケベ心を押し殺しおしゃべりに徹していたせいだろうか、E子ちゃんとの距離が少し縮まったように思えた。そこで、肝心な事を聞くことにした。 「ところでE子ちゃんってピルを飲んでるんだよね」 「はい」 「それは生理不順とかでなの?」 「い、いいえ。主人には内緒なんですけど、もう妊娠したくなくって…」 「なるほどね。その気持ち分かるよ」 「フフ、ショーイチさんって本当に女性の扱いが上手ですよね?」 「え? ど、どうしたの急に?」 「だってこんな事までしゃべるつもりはなかったんですよ。でも、ショーイチさんが聞き上手だから話しちゃいました」 「ありがとう。それだけ俺を信用してくれているってことだよね?」 「そうかもしれませんね」 「その期待は死んでも裏切らないから安心してね」 「はい!」  その後別々にシャワーを浴び、ベッドインすることに。  室内の照明を暗くし、軽めのキスからスタート。  いざここに来て、E子ちゃんが緊張していることに気が付いた。  一旦キスを止め、出来る限りの優しい口調で話しかける。 「やっぱり緊張しちゃうよね?」 「は、はい。少し緊張しちゃってます」 「俺もだよ」 「え? ショーイチさんもですか?」 「うん。最初に言ったけど、E子ちゃんが凄く可愛いからいつも以上にドキドキしてるんだ」 「ほ、本当ですか?」 「さっきも言ったでしょ。今日の俺の言葉は絶対に疑わないでほしいな」 「そ、そうでしたね。あ、ありがとうございます」 「E子ちゃんは何もせずにずっとマグロでいていいからね」 「え?」 「俺が全力で愛を込めるから、E子ちゃんはただそれを感じてくれればいいんだよ」 「そ、それでショーイチさんはいいんですか?」 「うん! E子ちゃんに喜んでもらえれば、それだけで俺は幸せなんだよ」 「わ、分かりました。ありがとうございます」 「それじゃ、ゆっくり愛し合おうね」 「はい」  本当は最低でも2回戦くらいしたかったのだが、ここで作戦変更。いつも以上に時間をたっぷり使い、濃厚な1回戦を味わってもらうことにしたのである。  軽めのキスを再開。そして徐々にディープキスに移行。  こちらの唾液がE子ちゃんの口内に流れ込まないよう、細心の注意を払いながら舌を絡め合う。  10分近くそんなディープキスを続けたところで一旦身体を離す。 「まだ時間はたくさんあるから、ゆっくり楽しもうね」 「は、はい」 「次はどうしてほしい? 何かリクエストがあったら教えてほしいな」 「り、リクエストですか?」 「うん。何もなければ俺のペースで進めるけど…」 「そ、それじゃあ、もう少しキスしてほしいです」 「キスが好きなの?」 「だ、だってショーイチさんのキス、き、気持ちいいから…」 くーっ、こいつマジで可愛いなぁ!!  キスをおねだりされてE子ちゃんへの愛情が急激にこみ上げてきた。  そこからまたディープキスを再開。合計で30分近くキスを続けただろうか、その後オッパイ愛撫に取り掛かる。  E子ちゃんのバストサイズは推定Fカップ。ボリュームのある乳房に頬ずりしながら思う存分堪能する。  この辺りからアンアンと可愛い声を漏らし始めるE子ちゃん。  どうやら“エッチは気持ちいいもの”だということを思い出してくれたのだろう。  そしてクンニタイム。  薄いマン毛をかき分けクリトリスを露出する。  かなり小さ目のサイズで、埋没気味だった。  こういうクリトリスを愛撫する際は、吸引舐めに限る。しかし、いきなり吸引するのは悪手だ。  まずはマンコ全体にキスをしてから優しくクリトリスを舐めまわす。  マン汁がしっかり分泌されていることを確認してから、少しだけクリトリスを吸引してみる。  E子ちゃんが痛みを感じてないようだったので、徐々に吸引する力を強めていく。  そして吸引したまま唾液を絡めた舌先で優しくお豆ちゃんを舐めまわす。

セックスレスで生まれた新たな欲情…FAプロ『よみがえる夫婦関係 ハマりあって気付く幸せのかたち』

 セックスレスは愛が冷めた証なのか、それとも…。FAプロ『よみがえる夫婦関係 ハマりあって気付く幸せのかたち』は、セックスレスだった夫婦の久しぶりのセックスを描いた作品だ。

娘の元彼に指名された風俗嬢…エッチしちゃう? それとも…|ハメ撮り写真インタビュー

元エロ本編集者のハメ撮りインタビュー vol.36 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきた川田拓也が送る素人ハメ撮りインタビュー。 ハメ撮り中は、非日常のエロモードに入るからか、女性たちが、夫や彼氏、友人には内緒にしている下ネタをポロポロと暴露してくれるもの。中には”事実はAVより奇なり”なんて話もあったりして……果たして、今回はどんなネタが飛び出す? 娘の元彼に指名された風俗嬢はエッチしちゃう?/靖子(45歳・元風俗嬢)  さて今回のハメ撮りインタビューは……とあるシングルマザーの暴露話でございます。    仰天エピソードを披露してくれたのは、 「娘が10歳のときにに離婚してシングルマザーになったんだけど……それから娘が25歳になるまでの15年間、私、風俗嬢してたんです」  という、アラフォー熟女の靖子さん。      彼女、現在はスナックでホステスさんのお仕事をしているそうで。  お顔は、お見せできないのが残念なくらいな、しっとり系の美熟女といった風情なのですが……。 性格はスナックのホステスさんらしく、あっけらかん。シングルマザーの気苦労は豪快な笑い声で吹き飛ばしながら生きてます、って感じの女性なんですね。    そんな感じなので、娘さんに対しても風俗で働いていることを隠し立てすることなく、ちゃんと説明していたそうなんですが……。    靖子さん、話の流れで、 「でも実は、娘に絶対言えないことが1つだけあるんですよねぇ」  と意味深なことを言うんです。   ――風俗で働いていることは説明できるのに、それだけは絶対内緒って……超気になるんですけど(笑)。 「実は、娘が大学2年生のときに、彼氏ができたって言って。家に連れてくるようになったんです」   ――え、まさか、その娘の彼氏とやっちゃったって話? 「あ、分かっちゃいました? 実はそうなんですよねぇ(笑)」   ――それって、AVとぁ官能小説では珍しくない設定だけど……マジか(笑)。どんな流れでそうなっちゃったんですか? 「その日、娘と彼氏のヨシオくんと、3人で家飲みしてたんです。そしたら、娘が真っ先に酔っぱらって、ソファで寝ちゃったんですよね」   ――で、娘が寝ている傍でヨシオくんに言い寄られて……あ、逆に靖子さんの方から誘惑したとか? 「いやいや、さすがにその場って話じゃないですけどね(笑)」    では、どんな話かと申しますと……そのときの、ヨシオくんと靖子さんの会話を再現してみることにいたしましょう。   「ヨシオくん、娘と付き合ってどれくらい経った?」 「1年くらいですかね」 「もうそんな経つのかぁ。あ、でもアレよ、エッチするときはちゃんとゴムしなきゃだめよ」 「わかってますよお、やだなぁ、もう。普通のお母さんは、娘の彼氏にそんなこと言わないですよ(笑)」 「だよね(笑)」    靖子さん、娘だけでなく、娘の彼氏にも、恥ずかしがることなく性教育するお母さんだったってわけですね。  そんな関係性だったからか、靖子さんが風俗仕事をしていることも、ヨシオくんは娘さんから聞いていたそうで……娘がソファで寝ている横で、こんな話になったのだとか。   「お母さんは働いてるお店って、なんていう名前なんですか?」 「やぁね、そんなの聞いてどうすんのよ」 「いやぁ、どうするってことないですけど、ちょっと気になって(笑)。サイト見たら、お母さんも写真とか出てるのかなって」 「出てるわよ。そのかわり服着てるし、顔全体がボカしてあるから、私だって分からないと思うけどね」 「お、じゃあ当てさせてくださいよ」    ってな話の流れになりまして……酔っていたこともあり、本人当てクイズが始まったんだとか。   ――で、見事に当てられちゃった? 「いや、まったく。だって、お店のサイトには私と同年代の女性ばっかり50人くらい載ってて、全員に顔にボカシが入ってたから。『チャンスは3回ね』って始めたから当たるわけないんですよ。で、そんなことがあった数ヶ月後に、娘とヨシオくんは大げんかして別れちゃったんですね」    で、それから約1年後、娘の別れ話も忘れかけていたころのこと。  新規のお客さんから写真指名が入ったと聞かされて、うきうき気分でホテルに出向いた靖子さん……すると、そこで待っていたのがヨシオくんだったと言うからビックリ仰天!   ――それ、すげぇ話ですね! 「ですよね(笑)。ヨシオ君、顔がボカされてる50人の写真の中から体型で目星をつけて10人くらいに絞って、ダメ元で指名してみたっていうんですよ。で、ようやく8人目で私に当たったって。本当に私が現れたから、ヨシオくんもビックリしてたけど、私だって驚きますよね」    で、よくよく話を聞いてみるとと、 「本当は、同年代の女の子より、熟女好きだったみたいで(笑)」  と笑う靖子さん。   ――で、キャンセルさせずに、しちゃったと? 「娘とは別れてたし、ずっと気になってた、なんて言われて悪い気はしなかったし(笑)。それに、うちのお店、最短コース+指名料でも15000円かかるから……」   ――靖子さんに辿り着く前に10万5000円使ってる計算ですね(笑)。それにしても娘の元彼と……どんな気分だったんです? 「背徳的で、なんか興奮しちゃった。で、娘の中に入ってたオチ〇チンをフェラしてたら、どうしても挿れてみたくなっちゃって」   ――本番禁止なのに……挿れちゃった? 「うん(笑)。でも、さすがに娘の元カレとズルズルな関係になるのはマズいじゃない。だから、お店に帰って『すみませんけど訳アリで、さっきのお客さん、今後はNGにしてください』ってお願いしたんで、それっきりですけどね」    確かに、別れた後の話とはいえ、母親が元彼とセックスしたなんて話を娘さんが知ったら……親子関係にヒビが入りそうですよね(笑)。    てなわけで、この話……絶対に娘さんにバレるわけにはいかないので、ハメ撮り写真は、念には念を入れて完全顔下ということでご勘弁を。  そうですね、靖子さんは系統で言えば女優の石田ゆり子似。あんな感じを想像してご覧いただければ幸いです。      それにしても、1回とはいえ靖子さんと娘さんの親子丼を成功させたヨシオくんの執念に拍手を送りたい気持ちになるのは、僕だけ? (文=川田拓也)

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