犯人の後頭部にナタで一撃! 深すぎる家族愛が招いた“やりすぎ報復劇”、韓国ネット民は支持?
イメージ画像(「Thinkstock」より)家族に対する情が深い韓国では、時としてそれが暴走することもある。最近も、とんでもない報復事件が続発している。
6月5日午後1時頃、清州(チョンジュ)西部消防署1階に、ガソリン入りペットボトル2本を持ったA(51)と、2人の兄弟が姿を見せた。彼らはライターを取り出すと、「夜明けに出動した救急隊員を出さなければ、ここに放火してやる」と声高に叫び始めたのだ。
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イメージ画像(「Thinkstock」より)家族に対する情が深い韓国では、時としてそれが暴走することもある。最近も、とんでもない報復事件が続発している。
6月5日午後1時頃、清州(チョンジュ)西部消防署1階に、ガソリン入りペットボトル2本を持ったA(51)と、2人の兄弟が姿を見せた。彼らはライターを取り出すと、「夜明けに出動した救急隊員を出さなければ、ここに放火してやる」と声高に叫び始めたのだ。
イメージ画像(足成より)最近、韓国では大気汚染に関するニュースが連日のように報道されている。PM10やPM2.5などを含む大気汚染物質の濃度は今年、過去最高を更新したそうだ。5月27日の報道では、忠清北道・清州(チョンジュ)市の大気汚染物質の最高濃度が1立方メートル当たり234マイクログラムを記録。これは、世界保健機関(WHO)が定める年間平均基準値、25マイクログラムより約10倍も高い数値だ。韓国メディアが「われわれは、日々、最悪の発がん物質を吸収中」「全国が排気ガスに満ちたトンネルの中のよう」と騒ぐのも、無理もないだろう。
<p> 6月6日午前9時ごろ、まだ通勤客も多い北京市内を走る地下鉄の車内で、奇天烈な行動を始めた女性たちがいた。20代前半と思われる5~6人の女性が横一列に並んでシートに座り、手元から何やら取り出した。そして、ピンク色をしたその物体を指先で広げると、一斉に自分の顔へ貼りつけ始めたのだ。</p>
<p> よく見るとそれは、コンドームのような形をしている。いったい何ごとかと周りの乗客が驚く中、女性たちはお構いなし。スマホで写真や動画を撮られるのも気にすることなく、気持ちよさそうに目をつぶっている。<br />
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<p> 北朝鮮による米国人旅行者の拘束が相次ぎ、米国務省は5月に異例の渡航禁止令を出した。</p>
<p> 北朝鮮の裁判所は1月、米国の男子大学生が平壌の羊角島(ヤンガクド)ホテルで、こっそり政治スローガンが書かれた横断幕を持ち出そうとしたのを「敵対行為」とし、15年の教化刑を言い渡した。また4月には、韓国系米国人の60代男性が「国家転覆陰謀行為とスパイ行為を強行した」として10年の労働教化刑を言い渡されている。当局は男性が、北東部にある経済特区羅先(ラソン)で元軍人から、核関連の機密をUSBメモリーで受け取っていたと主張している。</p>
イメージ画像(ヘラルド経済より)経済協力開発機構(OECD)が発表している「より良い暮らし指標(Better Life Index=BLI)」。住宅、所得、コミュニティ、環境、生活満足度、安全など国民生活と関連する各項目を評価し、その質を分析する国際指標となるが、その2016年版で、韓国は38加盟国のうち総合28位となった。13年の27位以降、14年には25位、昨年27位、そして今年と、順位が低迷し続けている。
<p> 近年、韓国では郵便局や検察、国家機関を名乗り、銀行口座やクレジットカードなどの個人情報を悪用して金を盗むボイスフィッシング(電気通信金融詐欺)が猛威を振るっている。日本でいう、「オレオレ詐欺」や「振り込め詐欺」だ。日本では2004年頃から社会問題となったこの詐欺行為が韓国でも爆発的に増えたのは06年頃からだが、その後も、まったく衰えを見せていない。それどころか、韓国のボイスフィッシング犯罪は年々、手口が巧妙になってきている。</p>
<p> 5月末日に逮捕されたユン容疑者(52)は、同種の犯行を重ねてきた代表格といえるかもしれない。彼は、まだボイスフィッシングという名称もなかった02年に、その手法を思いつくと大規模な詐欺行為を繰り返した。<br />
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<p> 住民と城管による武力衝突が頻発する中国で、城管が屋台店主をこん棒で袋叩きにする動画がネット上に公開され、波紋を広げている。</p>
<p> 城管とは、違法な屋台や露天商を取り締まる役人のこと。彼らは手荒いことでも知られ、屋台を車で轢いて破壊したり、女性露天商を集団で暴行するなど、市民から恐れられている。</p>
<p> 動画が撮影されたのは、四川省宜賓市内の路上だ。<br />
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<p> 韓国の漁師が中国の密漁船を拿捕。韓国国内で称賛の声が集まっている。</p>
<p> 6月6日、韓国・仁川の延坪島近海で、韓国の漁師が中国漁船2隻を拿捕し、仁川海上警察に引き渡した。中国漁船は5日早朝、同海域でいかりを下ろし停泊していたが、これを見つけた韓国漁船の一団は激怒。その場に居合わせた韓国漁船19隻のうち5隻が、中国漁船に接近すると、船にロープをつなぎ、延坪島まで曳航した。</p>
<p> 中国漁船2隻には合計11人の船員が乗っていたが、就寝中で曳航されたことには気づかなかったという。そのため、両漁船の乗組員同士が衝突するトラブルは回避された。</p>
<p> 自殺者が出るほど陰湿なイジメや暴行事件など、韓国軍の内部ではさまざまな問題が起きている。そんな中、6月1日、韓国陸軍副士官の夫人であり、巫女でもあるA(41)が、同じく軍人の夫を持つBさん(31)を監禁暴行した事件が明らかになり、韓国中で大きな波紋を呼んでいる。</p>
<p> AとBさんは夫が軍人ということもあり、4月から同じアパートに暮らすうちに顔見知りとなった。ご近所同士として付き合っていたが、Bさんが「皮膚美容を習いたい」と話したことから、状況が一変。Aは皮膚美容技師のCを紹介して、「200万ウォン(約20万円)を支払えば、“クッ(巫女が行う祈祷)”をして、皮膚美容を教える」と持ち掛けたのだ。<br />
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<p> 湖に浮かぶ船のデッキでくつろぐ家族連れ。これは6月4日、中国四川省広元市の白龍湖で発生した遊覧船沈没事故の直前に撮影されたとされる写真である。乗員乗客18人のうち1人が死亡、3人が救出され、14人が行方不明となっているが、ここに写っている子どもたちの安否は明らかにされていない。</p>
<p> この写真からは、いずれの乗客もライフジャケットを身に着ていないことがわかる。白龍湖を管理している行政関係者への取材によると、遊覧船の船長に対し、乗客には必ずライフジャケットを着用させるよう指導をしていたという。事故当日の気温は30℃を超えていたため、乗客らは暑くてすぐにライフジャケットを脱いでしまったことがわかっている。</p>
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