「連載」の記事一覧(40 / 41ページ)

【痛すぎ!】ホットドッグ店に押し入った強盗犯、逃走中に自分の“股間のソーセージ”に拳銃を誤射……

 まるでギャグのような事件が、米シカゴで発生した。

 事件を報じた地元紙「シカゴ・トリビューン」によると、現場は24時間営業のホットドッグ店で、人けの少ない朝6時ごろ、ポインシーという名の19歳の男が小口径の拳銃を持って強盗に押し入ったという。

 ポインシーは拳銃を振りかざし、そのとき店内で働いていた2人の男性従業員を脅すと、レジの金を出すよう要求した。店員がそれ…

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バナナにミルクを垂らしてペロペロ→逮捕! エジプトのセクシー女性歌手を襲った悲劇

 エジプトで、ある女性ポップ歌手が公開したPVの内容が「公序良俗に反する」として逮捕される事件が起こった。

 7日間にわたって拘留された女性の名は、シャイマ・アフメドさん(25)。エジプト治安当局によると、彼女の公開したPVが「性行為を連想させる描写を含んでおり、不適切」というのが逮捕の理由だ。

 問題のPVを見てみると、女性教師役のシャイマさんが、胸元の開いた衣…

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5人紹介したらタダになる? “マルチ商法化”する中国・美容整形クリニックが「患者を借金漬けに」

 日本の厚生労働省では、美容整形手術などの広告に、いわゆる「ビフォー・アフター」写真を掲載することを禁じる方針を固めた。美容医療に関するトラブルが続出していることを受けての措置だという。

 一方、お隣中国では、美容整形にまつわる新手の商法が問題になっている。

「成都商報」(11月10日付)によると、四川省綿竹市在住の大学生、文さん(18歳)は10月21日、ルームメ…

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自称「半端な勘違い野郎」が雌伏2年──“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、新作小説『熱帯夜』への思いを激白!

 2年間の沈黙を破り、入魂の新作をリリース!――“元アウトローのカリスマ”こと作家の瓜田純士(37)がこのほど、2015年以来となる新刊『熱帯夜』(Kindle版)を発表した。新宿署の刑事が、国際指名手配犯の…

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エクソシストと現代人のメンヘルとの関係性は? ドキュメンタリー映画『悪魔祓い、聖なる儀式』

 いたいけな少女の顔が別人のように変わり、男の野太い声で家族や神父を汚い言葉で罵倒し始める。オカルト映画『エクソシスト』(73)を初めて観たときの衝撃が忘れられない。この映画が1949年に実際に起きた「メリーランド悪魔憑き事件」を題材にしていると知り、さらに戦慄を覚えた。そんな『エクソシスト』との遭遇体験がトラウマになっている人にとって、実に興味深いドキュメンタリー映画が現在公開中だ。エクソ…

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【画像アリ】今度はチョコレートに蛆虫が混入! 食の安全が“完全崩壊”した中国の現在

 食の安全を軽視した事件が後を絶たない中国で、今度はチョコレートが問題になっている。

「澎湃新聞」(11月11日付)によると、江蘇省響水県に住む李さんの娘(12歳)は10月25日夜、「蘇果」というスーパーで、8元(約135円)でチョコレートを購入した。夕食後に娘がそれを食べると、間もなく腹痛を訴え始めた。李さんはひと晩寝れば治まると思っていたが、夜中になると病状は悪化。嘔吐と下…

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インターン学生に「1日11時間」の強制労働! 12人が自殺した『iPhone X』工場の“超絶ブラック”体質

 初代iPhoneの発売から10周年の記念モデルとして満を持して発売されたiPhone Xは、世界中で品薄状態が続いている。アップルは供給不足の解消に取り組んでおり、年末までに2,000万台出荷するとしているが、これでもまだまだ足りず、当面、品薄状態が続きそうだ。

 急ピッチでiPhone Xの製造が進む中、また製造工場における不適切な労働環境が明らかになった。英紙「フィナンシ…

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男子禁制少女マンガの名作『ベルサイユのばら』は、男が読んでも面白いのか?

 正直に白状しますと『ベルサイユのばら』を、わりと最近まで読んだことがありませんでした。自称マンガ読みとして、この至高の名作を読んでいなかったのは誠に恥ずべきです。ただ、言い訳をさせてもらうと、いわゆる伝統的様式美にのっとった、全てのコマに花びらが咲き誇っているような少女マンガって、男にとっては読むのに結構勇気がいるんです。

 女子の皆様だって、『ゴルゴ13』とか『野望の王国』…

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真っ赤に怒る伝説の生き物みたいな丼『赤い●々●』の正体とは……?

 

「天狗」の由来って、なんだか知ってる!? なんと、明治後期、浦賀に来航した黒船に乗った西洋人だっていう説があるらしいのだ!!

 マジかよって思いながらよく見比べたら、鼻がとんがってて赤い顔、パッと見怖そうって、天狗のイメージそのものだった! そして、まるでレッドでホットでスパイシーなコイツみたいでしょ!?

 真っ赤に燃える唐辛子の海は、…

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セクシー美女のライブ動画配信に2億円貢いだ! 中国で続発する巨額横領事件と“習近平政権”の影

 最近、中国では「打賞」という新語が流行している。その意味は、ネット上でライブ動画配信を行っている配信者に、視聴者がお金をプレゼントすることを指す。現地では、こうした視聴者からの打賞によって、1日で数千万円を稼ぐ動画配信者の存在も知られている。

 配信者に巨万の富をもたらす一方、視聴者の一部には配信者に夢中になる余り、犯罪によって打賞の資金を確保しようとする者が続出している。続きを読む

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