中国の次は韓国製食品が危ない!? 香港で「コアラのマーチ」「辛ラーメン」が輸入禁止に
今回、香港で輸入不合格になった主な製品これまで何度も中国製食品の安全性に関するニュースが伝えられて来た香港で、今後は外国からの輸入食品にも注意をしなくてはならなそうだ。
香港の国家品質検査局が3月15日、今年1月に不合格となった輸入食品と、過去1年間で輸出元へ送り返した輸入食品、廃棄された輸入食品のリストを公開した。
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今回、香港で輸入不合格になった主な製品これまで何度も中国製食品の安全性に関するニュースが伝えられて来た香港で、今後は外国からの輸入食品にも注意をしなくてはならなそうだ。
香港の国家品質検査局が3月15日、今年1月に不合格となった輸入食品と、過去1年間で輸出元へ送り返した輸入食品、廃棄された輸入食品のリストを公開した。
韓国では2月に卒業シーズンを終え、3月からは新学期を迎えているが、韓国職業能力開発院は最近、18万402人の小中高生を対象にした進路希望調査を発表。最も人気の高かった職業が「教師」ということが明らかになった。
<p> そこらへんのウワサを現地ガイドのP氏に聞くと、予想もしない答えが返ってきた。</p>
<p>「ロッテは日本ではお菓子メーカーとして有名ですが、韓国ではもともと不動産や建築で財を成した企業です。そのロッテが建築でヘタを打つわけがないんです。そのウワサというのは、敵対するサムスンが流したんじゃないかというのが、一部でささやかれています。というのも、サムスンも2009年に永登浦(ヨンドンポ)にショッピングモールの『タイムズスクエアー』を開業しているんですが、その業績</p>
イメージ画像 Photo by baristakay from Flickr8,500㎞離れた場所に住む女性にストーカー行為を働き、有罪判決を受けた男が、韓国で話題になっている。
今回、有罪判決を受けたキム被告(36歳)は、留学先のドイツの同じ建物内に住んでいた韓国人女性・イさん(仮名)に一目惚れ。幾度となく告白するものの、一向に相手にされず。イさんへの想いを断ち切れないキム被告の行動は、次第にエスカレート。イさんが通っていたドイツの韓国人教会にも頻繁に出現するようになり、周囲を困惑させていた。
『STAND BY ME ドラえもん』(ポニーキャニオン)「ドラえもんとピカチュウ、どちらが強いか?」。日本の小学生が放課後に盛り上がるような談義を展開したのが韓国の俳優と聞くとビックリだが、日本の国民的キャラクターがここまで浸透しているのはうれしいところではある。
韓国の人気ラジオ番組SBSラジオパワーFM『2時脱出カルトショー』3月6日放送分にて繰り広げられたこのトーク。“ドラえもん推し”だった俳優シム・ヒョンタクは、日本人にはあまりピンとこないが、昨年、一人暮らしの有名人を追うMBSのドキュメンタリー番組『私は一人で暮らす』でガンダムやスーパーマリオ、アメコミなどのフィギュアやプラモデルで埋め尽くされた自宅を公開。そのオタクっぷりをカミングアウトした。中でもドラえもん関連グッズが断トツで多く、韓国では“オタク”を名前にかけて、「シムタク」と呼ばれているほど。有名芸能人にもこれだけの熱烈ファンがいるドラえもんは、韓国でどのように人気を獲得したのか?
<p> 毒女や喪女など、日本では特定の女性たちを指す言葉が定着しているが、韓国では問題行動を起こした女性たちを○○女と名付け、笑いのネタにするのが流行している。</p>
<p> 過去には数々の○○女が世間をにぎわせてきた。電車の中でペットに糞をさせ、処理もしないで逃走した“犬糞女”、ネット上で「背が180㎝ない男はルーザー(負け犬)」と発言し炎上した“ルーザー女”などが、その代表格だ。</p>
覚せい剤取締法違反の罪で3度目の逮捕となった小向美奈子。繰り返される失態にはあきれるばかりだが、韓国にも“懲りない中毒者”が存在する。俳優のキム・ソンミンがその人だ。
キム・ソンミンは、韓流ファンの間では知られた人物。1995年にデビューし、02年に韓国で最高視聴率47.9%を記録したドラマ『人魚姫』の主演で人気者に。その後も『ファンタスティック・カップル』(06年)、『家門の栄光』(08年)などのドラマに出演し、09年には国営放送KBSのバラエティ番組『ハッピーサンデー』でも活躍。同年のKBS芸能大賞で最高エンターテイナー賞も受賞している。
そんなキム・ソンミンが世間を騒がせたのは、10年12月。覚せい剤使用の疑いで逮捕されたのだ。当時の調べによると、彼は08年4月と9月、09年8月にフィリピンのセブ島で買った覚せい剤を下着や旅行カバンに隠して韓国に密輸し、4回にわたって使用したという。しかも、歓楽街の女性たちと麻薬パーティーを開いていたことも明らかになった。
翌年3月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を受けたキム・ソンミンは、当然のごとく活動を自粛。その間に、テレビなどにも出演していた4歳年上の美人歯科医師と極秘結婚。12年にはドラマ『私たち結婚できるかな?』で芸能界に復帰し、13年に出演したトーク番組では「悪いことをしてしまった。後悔と自責ばかりが残る。すべて私のせいだ。本当に申し訳ない」と、二度と薬物に手を出さないことを誓って視聴者たちの涙を誘った。昨年は人気アイドルのジョン・ヨンファらが主演するドラマ『三銃士』でも名脇役ぶりを披露して、イメージが回復しつつあった。
ところが、そんな矢先に再び薬物使用が発覚。3月11日、ソウル市内の自宅で覚せい剤使用の疑いで逮捕されたのだ。警察の調べによると、インターネットを通じてカンボジアから韓国に密輸された覚せい剤を、宅配サービスで購入したという。その量は0.8グラムで、16回ほど使用できる量。本人は「1回ほど使用した」と陳述しているが、常習していた可能性が高く、しかも、まだ執行猶予期間が終わっていないだけに、世間に与えたショックは大きい。
それどころが一部メディアでは、「キム・ソンミン、覚せい剤使用容疑逮捕で芸能界が超緊張」(総合ニュースサイト「ニュースウェイ」)と、芸能界からさらなる覚せい剤逮捕者が出る可能性を示唆する記事も出回っている。「毎日経済ニュース」などは「別名“キム・ソンミン リスト”は、あるのかないのか? 芸能界は戦々恐々」と題した記事を掲載し、キム・ソンミンの交友関係から新たな逮捕者が出るのではないかと示唆しているほどだ、
はたしてキム・ソンミンの2度目の逮捕は、韓国芸能界に潜む “薬物汚染”をあぶり出す引き金となるのか……。
韓国の財閥一族のスキャンダルが、またもや噴出した。財閥三世で、大企業の社長でもあるA氏(47歳)が、ミスコリア地域大会出身の女性キム氏(31歳)との“セックス動画”を、相手の許可なしに撮影した容疑で告訴された。
『悪いやつら』(ファインフィルムズ)暴力団組員ら反社会的勢力の影響力を排除することを目的に、2011年から都道府県全域で施行されている暴力団排除条例。日本では年々、暴力団への取り締まりが厳しくなっているが、韓国でも当局がその存在に目を光らせているようだ。
<p> 韓国大手テレビ局・MBCが今年に入り放送した特別番組『中国・富の秘密~パクリの力~』が話題になっている。同プログラムは、日本の『プロジェクトX~挑戦者たち~』(NHK総合)や『カンブリア宮殿』(テレビ東京系)のノリに似ていて、かなり真面目なドキュメンタリー。パクリに後ろめたさを感じない中国人の国民性に、科学的に迫ろうというものだ。</p>
<p> 同番組によると、韓国ドラマ『星から来たあなた』が大流行した中国圏では、主演した韓流スターのキム・スヒョンと、チョン・ジヒョンのそっくりさんが登場しているそうだ。無名の俳優、モデルだったそっくりさんたちは、キャラクターをパクることにより認知度が上昇。テレビやドラマに出演する機会が一気に増え、収入が激増したという。また、iPhone 6のパクリ商品を作った中国人、ルオミンなる人物も紹介されていた。彼は「アップルも模倣を繰り返して現在の地位にいる」と主張。そして「iPhoneのホームボタンは中国の銀貨を模倣」したパクリであるという、根拠のない持論を付け加えた。ちなみに、韓国企業であるサムスンには手厳しい。「100年間模倣を続けて、今の姿に成長した」と、番組クルーを牽制する姿が印象的だった。</p>
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