「02社会」の記事一覧(40 / 87ページ)

サッカー東アジア杯で“出入禁止”食らった日本人カメラマンの悪評「サポーターに『黙れハゲ!』」

<p> 中国で行われたサッカーの東アジアカップ、態度の悪さから取材拒否となった日本人カメラマンが“トラブルの常習者”であると、取材者間でささやかれている。</p>

<p>「あのカメラマンは去年、セレッソ大阪の試合でもサポーターとケンカになっていたんですよ。観戦の邪魔だと野次を飛ばしたサポーターのひとりに向かって『黙れハゲ!』と叫んで、乱闘になりかけたんです」</p>

<p> 目撃したメディア関係者によると、昨年7月の大阪・キンチョウスタジアム(長居球技場)で、FW柿谷曜一朗の壮行セレモニーが用意された試合で、柿谷がゴールを決める瞬間を狙ってカメラマンたちがゴール周辺に移動。これが壁となって視界を遮られた観客が野次が飛ばしたところ、このカメラマンは振り向いて罵声を浴びせ、詰め寄ったサポーターが身を乗り出そうとするなどして、騒然となったのだという。</p>

NYでゲイパレード参加の元フィギュア代表・高橋大輔に、浅田真央&安藤美姫が「だって彼は……」

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高橋大輔インスタグラムより

 男子フィギュアスケート界で一時代を築き、昨年10月に現役引退した高橋大輔が、ゲイパレードに参加していたと話題になっている。

 現在、アメリカ留学中の高橋は、ニューヨークのセントラルパーク近くにある「バーナードカレッジ」という大学に通い、英語を猛勉強中。近況は、週に1~2回の頻度で更新されるインスタグラムからうかがい知ることができる。

「写真の中には、かつて大食い番組で一世を風靡し、アメリカでホットドッグ早食い選手権6連覇などを成し遂げたフードファイター・小林尊さんとの写真もあります」とはファン女性。

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真夏の困った客たち~風俗の女のコに嫌われないために~

※イメージ画像:Thinkstockより  「お客様は神様」とは言うものの、やはり困る人はいるものです。こと風俗においても、お店の女の子たちが困るお客さんはたくさんいるようです。しかも、“夏ならでは”のパターンもあるようで…。  たとえば、新宿の激安デリヘルで働く35歳のK嬢が…

五輪ロゴ盗作問題「売名でしょ?」指摘にベルギー激怒! もみ消しの裏にうごめく大手広告代理店の闇

<p> 2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムの盗作疑惑。作者のアートディレクター・佐野研二郎氏は盗作を否定したが、一部のテレビコメンテーターがベルギーのデザイナーの売名行為としたことで、同国の関係者が激怒している。</p>

<p>「この抗議で私たちにどんなメリットが生まれるのか、説明してもらいたい。デザインを盗まれたと叫べば、仕事が増えるとでも思っているのか。多くの日本人はそんな失礼な見解を持っていないと思うけど、物事の本質から話をそらしているとしか思えない!」</p>

五輪ロゴ盗作問題「売名でしょ?」指摘にベルギー激怒! もみ消しの裏にうごめく大手広告代理店の闇

<p> 2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムの盗作疑惑。作者のアートディレクター・佐野研二郎氏は盗作を否定したが、一部のテレビコメンテーターがベルギーのデザイナーの売名行為としたことで、同国の関係者が激怒している。</p>

<p>「この抗議で私たちにどんなメリットが生まれるのか、説明してもらいたい。デザインを盗まれたと叫べば、仕事が増えるとでも思っているのか。多くの日本人はそんな失礼な見解を持っていないと思うけど、物事の本質から話をそらしているとしか思えない!」</p>

メイドがご主人!? 服従する屈辱感がタマらない風俗

※イメージ画像:Thinkstockより  確かに気持ちいいし、満足はしたけれど、この“違和感”はなんだろう?   関東某所のある風俗店でのプレイを終えた筆者は、つい30分ほど前まで目の前で繰り広げられた行為に、ほんの少しの違和感を覚えていた。もちろん、その内容を理解したうえで…

タレントにはならない! セクシー自叙伝出版の上西小百合議員が玉砕覚悟の出馬へ

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『小百合』(双葉社)

 “浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員が、玉砕覚悟で突っ走っている。上西氏といえば、今春の“国会欠席騒動”で所属していた維新の党を除名処分に。先の総選挙で比例当選していただけに、誰もが議席を返上するかと思ったが、それを固辞し世間の大ヒンシュクを買った。

 こうなるともう開き直るしかない。最近は“タレント議員”として、TBS系『サンデー・ジャポン』に出演し、今月18日にはフォト自叙伝『小百合』(双葉社)を出版予定だ。

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官邸による謀略説も! ホテル密会報道の小泉進次郎はハメられた!?

<p>「あまりにも、できすぎなんですよね」</p>

<p> そう語るのは、一般紙の政治担当記者だ。</p>

<p> “政界のプリンス”こと小泉進次郎復興政務官のロマンスが報じられた。5日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が「小泉進次郎が抱いた復興庁の女」とのタイトルで、都内のホテルで美女と密会していたと、写真付きでスクープしたのだ。</p>

<p> 同誌によると、進次郎氏は先月23日に都内の有名ホテルで女優の藤原紀香似の美女と密会。同誌には、ホテルに入る進次郎氏や、部屋に入る美女の写真が掲載されており、廊下に漏れてきた2人の会話まで記されている。</p>

【世界の風俗・オランダ編】合法的売春宿・飾り窓の実態は…

アムステルダムの妖しい夜  言葉もロクに通じない、風習も違う国をあてもなく旅をする…。その国で出会う異文化は刺激的であり、エンターテイメントでもある。そして、男として気になるのが『風俗』だ。異国の地で風俗店に飛び込むことはスリルがあるからこそ、虜になってしまうのだろう。  だか…

潜入! 札幌の裏風俗・個室キャバクラとは?

 先日、北海道を訪れて“連れ出しスナック”にてロシアンガールとオイシイ思い(※1)をした筆者。ちなみに、ここを教えてくれたのは北海道在住の友人であるが、彼がもう一箇所、「おもしろい所がある」と案内してくれた。 (※1)参考記事:『【北海道・連れ出しスナック潜入】連れ出せるのは…

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