トマトを愛しすぎるカゴメのキテレツ発明に、韓国人脱帽「日本人はクレイジー!」
YouTube「KAGOMEJP」今年で9回目を迎えた東京マラソン。テロの危険性も指摘されていたが、目立った事故やトラブルもなく、無事終了した。毎年、3万5,000人ほどが参加し、世界でも5番目の規模を誇る同大会だが、今年は少し違った意味で注目されたようだ。
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YouTube「KAGOMEJP」今年で9回目を迎えた東京マラソン。テロの危険性も指摘されていたが、目立った事故やトラブルもなく、無事終了した。毎年、3万5,000人ほどが参加し、世界でも5番目の規模を誇る同大会だが、今年は少し違った意味で注目されたようだ。
※イメージ画像:Thinkstockより 【日本の風俗発祥に迫る】第一回『風俗嬢の起源は巫女だった!?』はコチラ 性風俗の歴史を辿る本コラムも第二回を迎えることとなった。前回は売春(=風俗)の発祥が巫女であり、売春が「神と交わる」という宗教的な意味を持っていたことに言及した。…
FW39 宇佐美 貴史|ガンバ大阪オフィシャルサイト今月21日に放送された『手越祐也&城彰二の「サッカーアース」』(日本テレビ系)で、番組MCを務めるNEWSの手越祐也が、ガンバ大阪の宇佐美貴史に直撃取材を行った。その宇佐美が富士ゼロックススーパーカップの対戦相手である浦和レッズの印象を訊かれ、「いい選手を数多く獲れるので、負けられない相手」と答えたことが話題になっている。
AMOREPACIFIC公式サイトより“K-ビューティー”という言葉をご存じだろうか? 特に男性には聞き慣れない単語だと思われるが、韓国産の化粧品を表している。韓国産の化粧品は、中国や日本をはじめとしたアジアで非常に人気が高く、2014年は輸出額2兆ウォン(約2,000億円)を突破。史上初めて貿易収支で黒字を記録した。ひと昔前まで日本人観光客が多く訪れていたソウル・明洞では、化粧品小売店が5年前に比べて4倍にも増加したそうだ。世界に韓国文化を拡散させる“韓流”の中で、化粧品が一つの柱としての地位を確立したと言ってもいいだろう。
YouTube「FIFATV」より2010年のFIFAワールドカップ南アフリカ大会で、ブラジル×オランダ戦の主審を務め、そのレフェリングが世界中から称賛された西村雄一主審。いまやJリーグの顔となっており、J2の試合で主審を担当すれば、チームの監督からも“W杯を裁いた主審”として特別視される存在になった。
そんな西村主審だが、昨年からパフォーマンスの劣化が激しい。始まりは、2014年のW杯ブラジル大会のブラジル×クロアチアの開幕戦だ。ペナルティエリア内でボールを受けたブラジルのフレッジが相手選手から肩に手をかけられ、大げさに倒れた。演技にも見える倒れ方だったが、西村主審は迷わずPKとした。
この判定に、世界中から大バッシングが巻き起こったが、審判員の資格を持つ個人のブログなどでは、この判定を支持する声が多く、西村主審自身もセミナーなどで判定への理解を訴えている。だが、トップレフェリーたちはこの判定に懐疑的だという。
「若手のレフェリーならともかく、W杯などの大舞台で笛を吹く主審は、あれではPKをとらない。それがトップレフェリーの本音です。表立っては、誰も言わないでしょうけど……。そもそも西村さんは、ビッグマッチになるとホームチームにやや甘くなるところがある。その癖が出てしまったのでしょう」(スポーツライター)
この判定をきっかけに、西村主審のパフォーマンスが不安定になる。とある審判サイトでは、昨年、西村主審が担当したヤマザキナビスコ杯決勝、アジアチャンピオンズリーグ決勝、J1リーグ最終節の浦和×名古屋戦でのレフェリングに対し、厳しい批評が並んでいる。
なぜ、西村主審のパフォーマンスは落ちているのか?
「『サッカーダイジェスト選手名鑑』(日本スポーツ企画出版社)に、“西村主審は副審の力を使うのがうまい”と書いてありましたが、逆に言えば、副審のレベルが下がると、西村主審のパフォーマンスもガクッと落ちるんです。西村主審は、一人でピッチ全体を見られるタイプのレフェリーではないということです」(同)
先日行われたプレシーズンマッチでは、元日本代表で京都パープルサンガの大黒将志が判定に対して疑問を呈し、西村主審もミスを認めていた。大黒は「公式戦じゃなくてよかった」とボヤいていたそうだが、今季も西村主審の判定をめぐって、ひと悶着ありそうだ。
<p> 高速道路に出没するヤギの群れや牛車、交差点を縦横無尽に爆走する電動自転車など、中国の公道には危険がいっぱいだが、路上に新たな「厄介者」が出現している。日本ではあまりなじみがないが、セグウェイと似たような仕組みで動く、「電動一輪車」が急増し、社会問題になっているのだ。<br />
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(C)2014CJE&MCorporation,AllRightsReserved.昨年12月に公開された映画『国際市場で逢いましょう』が観客動員数1,335万人を突破(2月16日現在)し、韓国歴代動員ランキング第2位の『アバター』を抜いた。
監督は2009年に1,000万人動員で同年の国内最大ヒットとなった『TSUNAMI』のユン・ジェギュン。5年ぶりの新作に、『新しき世界』のファン・ジョンミン、『シュリ』のキム・ユンジンなど豪華なキャスト陣が花を添え、日本で大人気の東方神起ユンホも特別出演して銀幕デビューを飾った。
『国際市場で逢いましょう』は、1950年に開戦した朝鮮戦争の激動と混乱の中で、避難民が釜山で形成した国際市場を舞台に、家族のために生涯を捧げた父親の物語だ。主人公ドクスは、内戦中に父、妹と離れ離れになったトラウマを抱えている。残された家族の大黒柱として、西ドイツへの出稼ぎやベトナム戦争従事など危険な仕事にも進んで身を投じていくが……。
ちなみに、同作で描かれた西ドイツの炭鉱や戦時下のベトナムへの出稼ぎは実話だ。1960~70年代、失業率が高く、外貨不足に苦しんでいた韓国は、国策として労働者を送り出していた。ベトナム戦争に韓国が派兵したことは有名だが、軍人だけでなく、多くの民間人も派遣されていたことはあまり知られていないかもしれない。
トレーラーやポスターなどのパブリシティ素材を見る限り、本作は韓国版『ALWAYS三丁目の夕日』といったところだ。記録的大ヒットの要因は、“普通の男”の生きざまを通して、韓国という国の“生い立ち”を描いたからだろう。『ALWAYS~』は高度成長期に的を絞りノスタルジックなアプローチを試みたが、そこは韓国。歴史も感性も異なる近代史的な描写がふんだんに盛り込まれている。
「親世代への感謝の言葉を伝える映画。最も平凡な父親の、最も偉大な物語を描きたかった」と監督も言うように、本作は国づくりに献身した先代への讃美歌であり鎮魂歌でもある。韓国人にとっては、いま自分たちの住む豊かな国が、誰の、どんな苦労のもとに作られたかを学ぶ“教科書的映画”となった。“笑いあり涙ありの人情物語”が近代史と寄り添い、他国の観客には感じ得ないナショナリズム的カタルシスを生んだ結果、堂々の歴代2位を記録したと考えられる。
昨年夏に公開され1,700万人動員で歴代トップの『鳴梁(ミョンリャン)』は、韓国の歴史的英雄・李舜臣将軍が日本軍を撃退する話であった。ジャンルは異なるが、この2作が観客の愛国心を刺激したという共通点は見逃せないだろう。
抗日的な要素の強い『鳴梁』は日本の観客には薦めづらいが、『国際市場で逢いましょう』は“ALWAYS的テイスト”で親しみやすさがある。日本で“三丁目の人々”が懸命に生きていた頃、隣国ではどんな夕日を見ていたのか。
日本では5月16日に公開が決まったが、日本を含めた国際市場は、韓国の“国民的映画”をどう評価するだろうか?
(取材・文=梅田ナリフミ)
STAP細胞をめぐる騒動で、理化学研究所を昨年末に退社した小保方晴子氏。今後、ES細胞の窃盗で刑事告訴されるという話が持ち上がるなど、ほんの1年前まで喝采を浴びていた時の人が、いまや犯罪者予備軍にまで落ちぶれてしまった。
小保方氏ほど世界的注目を集めているわけではないが、お隣・韓国でもいま、一人の女性科学者がスポットライトを浴びている。彼女の名は、クム・ナナ。来る3月、アメリカの「国立がん研究所ジャーナル(Journal of the National Cancer Institute)」に、彼女の論文「成人の体重増加とがんの関連性についての研究」が掲載されるそうだ。クム・ナナは最近、韓国の生物学研究情報センター「BRIC」が選出する「韓国を輝かせる人たち」に選ばれている。
クム・ナナと小保方氏は、同じ1983年生まれ。ただ彼女の経歴は、小保方氏以上に華々しい。慶北大学医学部を中退して、04年に米ハーバード大学の生物学科に進学。当時、マサチューセッツ工科大学にも合格していたそうだ。ハーバード大2年のときには“オールA”の成績とともに、新入生のうち成績上位10%の優秀な学生にだけ贈られるディトゥア賞(Detur Prize)を受賞。栄養学修士を取得すると、2010年からハーバード大の大学院に進んだ。今年5月に卒業する。
何よりもクム・ナナと小保方氏で大きく異なるのは、彼女が慶北大学在学中の02年、“ミス・コリア”に選ばれているということだろう。韓国を代表する美人選抜大会を勝ち抜きながら、科学者の道を選択し、さらに結果まで出している。まさに才色兼備の彼女に、ネチズンたちが「誇らしい韓国人だ」「できればアメリカで教授になってほしい。それがさらに国威を発揚することになる」「飲み屋でお金を稼ぐ女たちが多い韓国で、こういう人がいるというのは本当に救いだ」などと、惜しみない称賛を贈るのは当然かもしれない。
一方で、クム・ナナの“過去”についても注目が集まっている。もっぱらの話題は、ダイエット方法。過去に出演したテレビ番組でクム・ナナは、「ハーバード大学に在学中、ダイエットに疲れて一時的に過食症になり、65kgを超えたこともあった」と発言。その後、「トマト、鶏の胸肉、卵の白身などを取り入れた100日間のダイエットを通じて、15kg減量できた」などと明かした。高校時代にも勉強のストレスから太ってしまったことがあったが、大学進学後に10kgのダイエットに成功したそう。現在も身長172cm、体重52kgの抜群のプロモーションを保っている。
いま最も韓国を沸かせる女性となったクム・ナナ。ただ、脚光を浴びる反作用で、後々どんなアラが見つかるかはわからない。小保方氏のような転落劇が起こらないことを祈るばかりだ。
※イメージ画像:イギリスのダブロイド紙「ミラー」のウェブ版より 中国・北京在住の一般女性、シア・ヤン(25歳)が、約50キロのダイエットに成功し、整形並みの変貌を遂げたことが話題になっている。 50キロのダイエットに成功した人といえば、先日、愛人騒動で世間を賑わせた岡田斗司…
<p> 中国のネット上で「美しすぎるがん少女」と呼ばれて話題となっていた陜西省西安市に住む李娜(リー・ナー)さんが、2月8日に地元の病院で亡くなった。20歳の誕生日まであと1カ月弱という、あまりにも早すぎる死だった。</p>
<p> 少女時代はおてんばだった李娜さんが病魔に襲われたのは、11歳の時。学校から帰宅した彼女が「脚が痛い」と訴え検査を受けたところ、骨肉腫と診断された。いろいろな治療を試みたものの治癒には至らず、12歳の時に手術で右足を切断した。</p>
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