「02社会」の記事一覧(67 / 87ページ)

「私の陰毛のどこがダメなの?」 ソーシャルメディアの過度な自主規制が問題に

※イメージ画像:Thinkstockより  先日、画像共有サイトInstagramにおいて、女性の陰毛をめぐる騒動が起きた。  オーストラリアのクリエイター夫婦が運営する、ポップで過激なファッションフォトを掲載するウェブサイト「Stick and Stone」のInstagra…

「5人に1人が韓国人やめたい!?」米永住権のためなら国家機密も売り渡す、韓国“脱出願望”の深刻度

korea130.jpgイメージ画像

 日本でも話題になった、大韓航空副社長が引き起こした“ナッツ・リータン事件”。それに付随して明らかになった韓国の財閥一族たちの傍若無人ぶりには驚かされるばかりだ。

続きを読む

ぼったくり上等、暴走事故激増、乗車拒否乱発……韓国でタクシーに「乗ってはいけない」3つの理由

3275463211_b3f542ab65_z.jpg
イメージ画像 Photo By MasDom from Flickr.

 旅行先で、ガイド代わりにタクシーを利用するのはよくあることだ。その道のプロに教わる穴場スポットなどは、通常のガイドにはない面白さがある。しかし、見知らぬ人に運転を任せる以上、予期せぬトラブルも起きやすい。中国人をはじめとする日本人以外の外国人旅行客が急増する韓国では、タクシー絡みの揉め事が多発。無視できない社会問題となっている。韓国観光公社と韓国警察の調べによると、2014年1~12月までの外国人観光客による韓国タクシーへの不満申告件数は、128件に上った。

続きを読む

政府要人が異例の協議を行うほど性感染症が蔓延した明治時代

※イメージ画像:Thinkstockより  人類を苦しめ続けている事象のひとつに伝染病がある。そのなかでも、性感染症はとくに厄介だ。エイズや梅毒などのように重篤な状態にまで進行する危険な病気があるにもかかわらず、感染していることがわかりにくかったり、あるいは世間の目などを気にし…

300億円を荒稼ぎした中卒天才ハッカー少年に、人民解放軍が熱烈オファー!?「ぜひサイバー部隊に……」

11667462_980x1200_0.jpg
押収された詐欺マニュアルやクレジットカード端末。

 中国で、独学でハッキングを学び、仲間とともにネット上でカード情報を盗み出して300億円を手中に収めていた天才少年が話題となっている(ポータルサイト「騰訊」1月21日付より)。

続きを読む

「韓国版ニコ生」で美女たちが赤裸々生トーク! ユーザーへの“性教育”が大人気!?

YouTubeより

 「アフリカTV」(AfreecaTV)をご存じだろうか? 2006年3月にスタートした、韓国を代表するネット配信サービスだ。一言で言うと、韓国版「ニコニコ生放送」。ここ数年で急成長を遂げているサービスで、昨年末には1日平均の視聴者数が300万人を突破した。日本にもすでに進出しており、今後さらにユーザーを獲得するだろうと予想されている。

続きを読む

錦織圭×マイケル・チャンだけじゃない、あの“最強のレジェンド”もコーチ参戦!?

nishikori01s29.jpg
「Number(ナンバー)869号 錦織圭のすべて。」文藝春秋

 昨年、1989年の全仏オープン覇者で元世界2位のマイケル・チャンがコーチに就いたことで、大躍進を遂げた錦織圭。いまテニス界では、錦織のようにかつてのトッププレーヤーにコーチを依頼する選手が急増している。

続きを読む

“イスラム国”関連ハッカー集団に日本人協力者の影「マレーシア在住のIT企業30代男性」

<p> 「イスラム国」と連携するハッカー集団に、日本人協力者の存在が浮上中だ。</p>

<p> 人質事件で日本人被害者を出した可能性も濃厚な過激派「イスラム国」と連携するハッカー集団が、マレーシア航空のホームページに不正アクセス。トップ画面を改ざんし、トカゲの写真とともに「Plane Not Found」(航空機が見つかりません)という文字を掲載、閲覧エラーでよくある「Page Not Found」(ホームページが見つかりません)にかけ、不明機を出した同社に対する皮肉と見られるが、画面にはハッカー集団「サイバーカリフ」の署名もあり、サイバーテロの様相だ。<br />
</p>

リアル「バベルの塔」!? 増改築ブームの中国で横行する、ヤバすぎる違法建築

IMG_0120.JPG
北京市の26階建てマンション屋上に建てられた巨大庭園。2013年に「最もヤバイ違法建築」に輝いたが現在は行政命令により2013年に解体。

 改革開放以降、香港への玄関口として、小さな漁村から高層ビルが立ち並ぶ大都市に変貌した広東省深セン市では、土地不足が深刻化している。1月14日付のポータルサイト「騰訊」の報道によると、そんな中、違法増改築がブームとなっているという。

続きを読む

無慈悲な料理本『有名な平壌料理』のメニューを作ってみた【牛足の煮こごり】編

<p> 冷麺を「粉から打て」と指示するなどでおなじみ、無慈悲な北朝鮮料理本『有名な平壌料理』から作ってみた! シリーズ第2弾です。</p>

<p> 今回は、「牛足の煮こごり」に挑戦してみたいと思います。</p>

<p> この料理は韓国ではあまり食べたことがなく、北朝鮮の宴会でしばしば見かけます。出てくること自体が珍しいので、おそらく主に祝いの席や慶事の料理ではないかと思われます。<br />
</p>

サブコンテンツ

このページの先頭へ