「06連載」の記事一覧(132 / 221ページ)

「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録めぐり、韓国メディアが“援護射撃” 捕虜斬首現場写真など公開へ

<p> 従軍慰安婦問題や強制徴用など、日本との歴史問題をめぐり、中国との連携を強めている韓国。今回、南京大虐殺関連の文書がユネスコ記憶遺産に登録された問題についても、各メディアが一斉に報じ、“援護射撃”に回っている。</p>

<p> 中でも特に注目を集めているのが、韓国大手メディア・聯合ニュースの記事だ。同社は、ユネスコ記憶遺産に登録された資料の一部を“独占スクープ”として公開。その記事には、日本軍が中国人捕虜の首をはねる現場を収めたとおぼしき写真も掲載されている。</p>

ユネスコ記憶遺産登録も、捏造と誇張で塗り固められた「南京大虐殺」の真実

<p> こんにちは。中国人漫画家の孫向文です。<br />
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 2015年10月10日、ユネスコは、旧日本軍が中国の南京市において一般人を大量に虐殺したとされる、いわゆる「南京大虐殺」に関する資料を世界記憶遺産に登録しました。これに対し日本政府は抗議を行い、ユネスコに対する分担金支払いの凍結をほのめかしましたが、南京大虐殺は中国国民にとって旧日本軍の侵略行為を象徴するものとなっているため、今後日本側の対応を受け、反日感情が高まることが懸念されます。<br />
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ヒトラーは予知能力者か、それとも共同幻想か? 『ヒトラー暗殺』ほかナチスものが集中公開!!

<p> 世界中を戦渦に巻き込んだ狂気の独裁者として歴史に名を残すアドルフ・ヒトラー。若い頃のヒトラーは画家を目指していたことは有名なエピソードだ。ウィーンの美学校を2度受験し、不合格となっている。画家の道に進むことが叶わなかったヒトラーは、絵を描く代わりに自分の脳内で思い描いた理想世界を政治によって実態化することに取り憑かれていく。祖国の復興と民族意識に訴えかけたヒトラーの熱い演説に民衆は感銘を受け、ヒトラー率いるナチス党は合法的にドイツの第1党へと躍進していく。ヒトラーはキャンバスに絵を描くように、ドイツを、そしてヨーロッパの国々を自分の色に染めていった。ヒトラー没後70年となる2015年、日本ではヒトラーとナチスドイツを題材にした映画が次々と公開されている。</p>

泉ピン子の恐るべしロケテクニックとは テレ朝『世界の村で発見!こんなところに日本人』(10月9日放送)を徹底検証!

<p> 泉ピン子。1947年9月11日生まれの御年68歳。『おしん』(NHK)や『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)といった国民的なドラマの顔であり、近年になっても『マッサン』(NHK)で存在感を見せつける大女優の中の大女優だ。おそらく、日本中で彼女を知らない人間はいないのではないかといえるほどの大御所であり、日本のテレビの歴史を支えてきたひとりであるといっても過言ではないだろう。</p>

「蒸発した妻の捜索資金のため……」3歳の実娘を38万円で売りに出した非道男を逮捕=中国

<p> 人身売買が社会問題となっている中国で、実の父親に売りに出された女児が無事保護され、話題となっている。</p>

<p> 父親である男は雲南省出身で、広州へ出稼ぎに出て、定職に就かずフリーターとして生計を立てていた。その一方で、男は妻との間に4人も子どもをもうけており、逼迫する生活に耐えられなくなった妻はある日、子ども4人を残して蒸発した。</p>

<p> そこで男は何を思ったのか、妻を探す資金を確保するため娘を売りに出すという暴挙に出たのだった。</p>

“三角詐欺”に状態不良、モデルの偽装……韓国・中古車市場はロシアンルーレット!?

<p> 韓国のプロサッカー選手が、とんでもない事件に巻き込まれた。巻き込まれたのはKリーグの仁川ユナイテッドでプレーする選手Aだ。</p>

<p> 仁川警察書によると、Aは中古車ディーラーのBから自動車販売詐欺で告訴された。Bによると、BはAが乗るレンジローバーを買い取るため、車両確認後に売買契約書を交わし、Aが指定したCの銀行口座に5,900万ウォン(590万円)を入金したが、Aはレンジローバーを引き渡そうとしないというのだ。<br />
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フォトブックも発売! テレ東『週刊ニュース新書』の愛猫“にゃーにゃ”の癒やしと怖さ

<p> 11月11日、ついに「にゃーにゃ」のフォトブックが発売されるという。しかも付録として、DVDも付いているそうだ。これまでの成長を振り返るほか、にゃーにゃの1日に密着したものになるらしい。</p>

<p> にゃーにゃとは、『田勢康弘の週刊ニュース新書』(テレビ東京系)に“レギュラー出演”している猫である。お堅い政治番組の中に映るにゃーにゃの愛らしい姿は癒やしであり、にゃーにゃを見たいというだけで、この番組を見ている人も少なくないはずだ。</p>

<p> 実は、にゃーにゃは2代目だ。もともとは「まーご」という猫が番組マスコットを務めていたが、2014年10月10日急逝。その死は、涙ながらに番組で伝えられた。それを受け、まーごの後継者として起用されたのがにゃーにゃだった。<br />
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「社長が編集部に怒鳴り込んできた!?」文春編集長“3カ月休職”処分に求められる説明責任

<p> 今週は、週刊ポストが先週合併号でお休み。したがって、両誌のSEX記事対決もお休み。</p>

<p> 現代のグラビアは、「80年代『青春のアイドル』永久保存ヌード 4連発!」が高樹澪・松本ちえこ・水島裕子・大信田礼子。それに「磯山さやか 弾ける!」。</p>

<p> 袋とじは「『最初で最後のヘアヌード』安倍里葎子」。21年前に初挑戦したヘアヌード撮影だというから、40代半ばのヌードである。それにしては胸も豊満で、ヘアも豊かである。興味のある方はご覧あれ。<br />
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“寿司”“ワサビ”も使用禁止!? 韓国政府の異常な日本語撤廃政策に「ハングルのほうがわかりづらい!」

<p> 韓国において毎年10月9日は、「ハングルの日」で休日となっている。朝鮮王朝第4代国王・世宗が1446年のその日、ハングルを公布したことがその由来だ。そんな10月9日に韓国海洋水産部は、魚市場や刺身店など水産物を扱う現場から、日本語をそのまま使った日本式単語を撤廃する意向を明かした。<br />
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現代版の公開処刑!? 中国で相次ぐ「死刑囚の最期」密着報道、当局の狙いとは……

<p> 今年6月、中国で違法薬物の売買に関わったとされる60代の日本人男性に、死刑が執行されたことは記憶に新しい。1972年の日中国交正常化以降、中国で処刑された6人目の日本人となった。しかし、年間数千件という世界一の死刑執行件数を誇るこの国にとって、ひとりの死刑囚の死など、注目に値しないありふれた出来事なのかもしれない。中国で死刑囚が注目されるのは、ネットやテレビで、死刑執行直前の様子が報じられるときくらいである。</p>

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