「06連載」の記事一覧(139 / 221ページ)

セクシー衣装、ボディ自慢、人妻……美しすぎる韓国のお天気お姉さんたち

<p> さわやかで親しみがあり、どこか愛くるしい“お天気お姉さん”。世の男性たちの憧れの対象だが、お隣・韓国でも、お天気お姉さん(韓国では「気象キャスター」と呼ぶ)人気が高いようだ。</p>

<p> 韓国の歴代美人お天気お姉さんたちの中で「3大美女」とされているのが、アン・へギョン、キム・へウン、パク・ウンジだ。</p>

中国4,000年の権謀術数を駆使! 「愛人別れさせ屋」大繁盛の理由

<p> 中国では、社会的・経済的に成功を収めた男性は、家庭があるにもかかわらず愛人を囲うケースが多い。そこには「愛人を囲えるくらいお金を持っているのだ」ということを周囲に示すための見栄も多く混じっている。</p>

<p> しかし、当然ながら面白くないのは奥方のほうである。「私にぜいたくな暮らしをさせてくれるなら、夫に愛人がいても気にしない」と達観している女性ならともかく、普通の女性なら怒り心頭だろう。というわけで、“小三勧退師”なるサービスが今、中国で繁盛しているという。日本語にすると「愛人別れさせ屋」といったところだろうか。</p>

糞尿にまみれた“汚染卵”1,500万個以上が、9年間にわたって大量流通……韓国ギョーテン食品衛生事情

<p> 9月上旬、大阪市のホテルで宴会客35人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、うち8人からはO-159が検出された事件が話題になったが、お隣・韓国では廃棄物を流通させていた光州市の養鶏業者関係者15人が警察に逮捕された。</p>

<p> 警察の調べによると彼らは、殻がむけたり糞尿に紛れてしまったりした廃棄対象の卵を、2007年からなんと1,500万個以上流通させていたという。本来ならば、すぐにでも発覚し得るお粗末な事件なのだが、養鶏業者は加工業者らと手を組んで隠蔽工作を行っていた。“殻をむいて食品にすればバレない”という安直な考えだったようだ。<br />
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亡霊に未解決事件、秘密駅の存在……北京地下鉄に伝わる都市伝説

<p> 中国に行ったことのある人なら、交通手段として地下鉄を使う人も多いだろう。中でも北京の地下鉄は現在、18の路線総延長440kmと世界有数の規模を持っているが、そこには地元の人でも知らないミステリーが存在しているという。「前瞻網」(9月5日付)などが報じた。</p>

<p>(1)「雍和宮駅」で目撃された幽霊</p>

<p> 北京の地下鉄2号線と5号線が通るこの駅で夜勤の駅員によく目撃されるのが、「カゴを運ぶ幽霊」だ。幽霊は、汚れた服を着て、カゴで何かをひたすら運んでいるのだという。恐怖のあまり、辞めてしまう駅員も多いとか。この駅の建設時に事故で亡くなった労働者の亡霊だと指摘する声もある。</p>

<p>(2)地下鉄10号線の死体事件</p>

<p> 地下鉄10号線が全線開通する前、線路の安全点検のため、毎日早朝に回送電車を走らせていた。ある朝、線路点検を終えた車両の外側に、血痕のようなものが付着しているのが見つかった。犬の血痕だろうと思った駅員たちが営業終了後に周囲を捜索すると、線路脇に黒い塊を見つけた。犬の死体だと思って近づいてみると、なんと頭部と四肢のない胴体だけの人間の死体だった。監視カメラなどを解析したが、被害者がどのように線路に侵入したのか、また頭部と四肢はどこへ行ったのかなどは結局わからずじまい。地下鉄10号線は今も走り続けている。</p>

生活苦、虐待、孤独の三重苦で日本より過酷? “高齢者にも優しくない”韓国の現状

<p> 9月21日の敬老の日を迎えても、テレビや週刊誌では「下流老人」「老後破産」「老後難民」などを扱う特集が後を絶たないが、日本同様に高齢化社会が進む韓国の状況はもっと厳しい。</p>

<p> 世界の高齢者たちの生活環境を比較調査している国際団体「ヘルプエイジ・インターナショナル」が9月9日に発表したところによると、韓国の総合点数は44点で、96カ国中60位(ちなみに1位はスイス90.1点、日本は8位で79.3点)だった。</p>

満島ひかり、門脇麦輩出の事務所から刺客!? 韓国で大活躍中の日本人女優・藤井美菜とは

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「MAXIM」9月号より

 日本の女優・藤井美菜が、韓国で爆裂的な人気を誇っている。

 9月18日には、韓国版ヤフーリアルタイム検索といえる「NAVERリアルタイム検索ワード」で見事1位を獲得。ちなみに同日時に2位となったのは、サッカー選手として国民的ヒーローであるソン・フンミン。それらの結果からもわかるように、この検索ワードで1位になるということは、韓国で国民的な注目を集めているという証拠である。

 藤井は、満島ひかり、門脇麦らも擁する日本の芸能事務所・ユマニテに所属する女優で、過去に映画『武士の家計簿』『女子ーズ』、ドラマ『ママとパパが生きる理由。』『ブラッディ・マンディ』(TBS系)などに出演している。韓国で本格的に活動を開始したのは2012年。「韓ドラを見て覚えた」という韓国語を武器に、徐々に活躍の幅を広げてきた。

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今度は学生寮で“部屋分け”に採用? 「星座占い」を妄信する乙女な中国人は大丈夫か

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大学の学生寮の一般的な部屋。シャワー・トイレなどは1フロアで共同のところが多い

 日本と同様、中国では血液型や星座による性格診断は一般的で、8月には中国南部の都市・深センで、交通警察が交通違反者の星座別ランキングまで発表したかと思えば(参照記事)、日本でも9月7日、愛知県警が県内の交通事故による死者数を星座別に分類して発表したことが話題になっている。

 星座というのが個人の行動や性格に影響及ぼすのかどうかはまだ科学的には定かにはなっていないが、警察がわざわざ統計を出すほどまでに多くの人がそれを信じているのは確か。朝日新聞の報道によると、愛知県警の場合は「普通の統計では、なかなか注目してもらえない」(交通部幹部)ということから発表したという。

 すると今度は中国の大学が、学生寮の部屋分けを星座別に行ったとして話題となっている。ネットメディア「澎湃新聞」(9月9日付)が伝えた。それによると、南京理工大学の設計芸術およびメディア学科は、今年9月に入学した新入生に対する学生寮の部屋分けにおいて、新たな方式を取り入れたのだという。

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欧州のシリア難民危機が韓国にも飛び火 難民3人を受け入れも、実際には768人いた!?

<p> 欧州で起きているシリア難民危機。日本から遠く離れた場所での出来事ではあるが、他人事だと傍観してもいられないかもしれない。というのも、アジア諸国に亡命を求めるシリア人も少なくないからだ。例えば韓国国内では、シリア難民受け入れを求める声が日増しに高まっている。</p>

<p> 9月13日、ソウルの国家人権委員会前に約50名の在韓シリア人と、難民救済団体が集結。「セーブ・シリア、セーブ・難民」というスローガンを掲げながらデモを展開した。</p>

秋の季節限定・男のスイーツ!「マロン&マロン&マロン」

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 100円ショップで売っている商品から3品を選んで、気になる料理に挑戦してみようという企画の26回目。</p>

<p> 秋の気配が色濃くなってくると、レストランやカフェなどに「栗」を使った季節限定メニューがあふれてくる。クリなんとかとか、マロンなんとかとか、モンブランなんとかとか。<br />
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もはや仮装大賞!? 海外有名ファッションショーを真似たミスコン中国予選が大迷走

<p>「我が国は美的文化でも世界に大きく遅れている……」</p>

<p> 中国のネット上で、そんな嘆きの声が高まっている。</p>

<p> 先日、上海市で開催されたミス・ユニバース中国代表最終選考会についての反応だ。</p>

<p> 中国で行われているミス・コンテストでは、「えっ?」というような候補者が勝ち進む例も多く、選考基準に疑惑の目が向けられている。</p>

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