「06連載」の記事一覧(181 / 221ページ)

朴槿恵大統領の風刺画にまた政治圧力! “民主主義”崩壊寸前の韓国に作家が悲痛な叫び

<p> 朴槿恵大統領の風刺画を描いた韓国人作家が、韓国検察に起訴された。</p>

<p> ソウル中央地検・刑事5部は、朴大統領を風刺したチラシを作り、路上で配布したとして、イ・ハ氏(本名イ・ビョンハ)を在宅起訴すると発表した。検察側によると、イ氏には昨年5月から9月にかけて、朴大統領を風刺したチラシ約1万4,000枚と、ステッカー約30枚を配布した嫌疑がかかっているという。また、SNSで知り合った人物2名にアルバイト料を払い、ソウル郊外のビル13階から、約2,000枚のチラシをばらまいた罪に問われている。イ氏が配布したチラシには、「WANTED, MAD GOVERNMENT(手配中、狂った政府)」という文句とともに、朴大統領を風刺した漫画が描かれていた。罪状は、屋外広告物管理法違反教唆、軽犯罪法処罰法違反、建造物侵入罪などだが、「朴大統領を冒涜した内容が問題になったのでは」と各メディアは予想している。朴政権と文化人、メディア関係者の対立について、日本では産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が逮捕された事件が記憶に新しい。セウォル号事件以降、韓国社会では言論や表現の自由をめぐり、メディアと政府が対立色を強めており、今回の事件にも社会の高い関心が寄せられている。</p>

「架空の“欧米系住人”をエサに……」中国人のコンプレックスにつけ込む悪徳商法が蔓延中

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イメージ画像 Photo By Tim Evanson from Flickr.

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 先日、アメリカに移民した国籍別の人数が発表され、中国がメキシコを抜いて1位を獲得したことが国内メディアで報道されました。これはいかに中国人が自分の国を抜け出したいと思っているか、そしてアメリカに対して憧れを持っているかということを表していると言っていいでしょう。

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「ニトリ」お家騒動は実母の一本勝ち? 怒りの大反論に、イメージダウン必至か

<p> 今週は1位の文春の記事以外見るべき硬派記事がない。困ったものだ。そこで1位以下は順不同にした。</p>

<p> まずは、セクシーグラビアから見てみよう。現代の懐かしのセクシーは「武田久美子」。袋とじがフライデーでやっていた「元『国民的アイドルグループ』の巨乳少女」。フライデーは現代でやっていたNHK朝の連ドラ『マッサン』のエリーのヘアヌードだから、談合して棲み分けたようだ。それにポストのような連載「物語はここから始まる 美少女百合沙がいる街」を始めた。これなら私はポストの「繭と風」のほうを買う。ポストはこれに「小嶋陽菜 小悪魔な黒下着」の2本。このところポストは、グラビアに力を入れていない。</p>

裏風俗経営者が激白! 浄化作戦+円安で“中国人立ちんぼ”が街から消える!?

<p>「オニィサーン、マッサージ、イカガデスカ?」</p>

<p> 夜の歓楽街に飛び交う、たどたどしい日本語の甘い声。声の主は、いわゆる立ちんぼ、もしくは違法風俗店の客引きで、多くの場合が中国人女性だ。しかし近い将来、彼女たちは日本の夜の街から絶滅するかもしれない……。</p>

<p>「この商売も、そろそろオシマイかもしれないヨ」</p>

わずか1日で予約完売! 元SKE48・鬼頭桃菜のAV転向にファン「想定内」、アダルト業界「困惑」

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 GWも終わり、いまいちやる気が出ない今日この頃。今期は、元SKE・鬼頭桃菜とみられる女性が“三上悠亜”名義でAVデビューし、大きな話題となりました。NEWS・手越祐也との合コン&泥酔キス写真をはじめ、かつてファンから「グループトップのクズ」と称されていたももにゃのAV転向には「想定の範囲内」という声が大方のようです。でも、いい乳してます。
 
 そのほか、パーキンソン病を告白した加藤茶、第1子妊娠を発表した菅野美穂の元カレ話など、話題盛りだくさん。それでは早速ランキングをチェックしていきましょー!

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飽和状態の“ハーフ枠”でユージがひとつ抜き出る理由とは『解決!ナイナイアンサー』(5月12日放送)を徹底検証!

<p> 5月12日に放送された日本テレビ系『解決!ナイナイアンサー』にて、ハーフ芸能人を集めた座談会が行われた。人気企画の第2弾で、今回の座談会出演者は植野行雄(デニス)、JOY、春香クリスティーン、リロイ太郎、ざわちんという5人のメンバー。ハーフタレントならではのあるあるやエピソード、あるいは過去の秘話を披露し、座談会自体は盛り上がった。</p>

自撮り好き韓国人の間で大ブーム! 老若男女が「セルカ棒」に夢中になるワケ

<p> スマートフォンを使った「自撮り棒」(韓国名・セルカ棒)が若い世代を中心にブームとなっているが、韓国ではさらにスゴい。子どもから老人まで、いまや持ってない人が珍しいぐらい高い普及率を誇っている。セルカ棒大人気の背景には、オバちゃんでも美人に写る(?)という「角度の重要性」があるらしい。日本で発明されたが、「セルカ棒発祥の地」とウリジナルを主張する韓国で様子を見てきた。<br />
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日本のベテランAV嬢にそっくり!? 韓国ヲタの間で人気急上昇中のコスプレ美女とは――

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『League of Legends』ジャンナのコスプレ姿を披露したソ・ユリ。

 韓国の女性タレントが日本のAV女優・吉沢明歩に似ているとして、ちょっとした話題になっている。渦中の人物の名はソ・ユリ。ドラマやバラエティで活躍するマルチタレントだ。

 2008年に芸能界デビューした彼女は、『ドラゴンボール』のブルマ役、劇場版『キャプテンハーロック』のケイ役、劇場版『遊☆戯☆王~超融合!時空を越えた絆』ではファラオ役、劇場版『炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』ではゴーオンシルバー役、劇場版『FAIRY TAIL 鳳凰の巫女』ではルーシィ役など、日本の人気アニメ&特撮ヒーローモノの韓国版吹き替えを担当するなど、もともとは声優だった。

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ボディビル元韓国代表“ロボコップ警官”にセクハラ疑惑 女子大生に「君のおっぱい、ずっと触っていたい」

 韓国で警察官たちの不祥事が続出している。4月にも江原道(カンウォンド)の警察署幹部2名が会食の席で部下の女性警察官にセクハラ発言して訴えられたことを紹介したが(記事参照)、5月…

戦後70年で韓国「日帝残滓」撤去宣言も、ソウル市内は日本建築だらけだった!

<p> 「日本が王宮の気脈を断ち切るためソウルに造った建築を撤去」というニュースが流れたのは、5月6日。ソウル市が同日発表した計画によると、日本統治時代に建てられた国税庁南大門別館を解体し、跡地を公園にするという。これは同市が進める“光復70周年”記念事業の一環。“光復”は、日本の敗戦で統治支配から解放されたことを祝う言葉だ。今月から解体に着手し、8月に公園として開放。その後、あらためて跡地が“歴史文化空間”として整備される。</p>

<p> 国税庁南大門別館は1937年竣工。ソウル市庁舎のはす向かい、朝鮮王朝の離宮・徳寿宮の右隣にある。現地メディアはこれを「日帝(大日本帝国)が徳寿宮の気脈を断つために建てた」(YTN)などと紹介し、解体の歴史的意義、また70周年イベントとしての重要性を強調した。</p>

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