「06連載」の記事一覧(192 / 221ページ)

「結婚しなくてもいい」女性増加で、柴咲コウ主演“三十路女子映画”が韓国でヒット中? 

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『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』(アリオラジャパン)

 4月9日から韓国で公開されている、柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶ主演の邦画『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』(以下、『すーちゃん~』)が話題を集めている。

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上西小百合議員だけじゃない! セクハラ、パワハラ、モラハラ……維新の会は「不祥事のデパート」だった!?

<p> 少し前に、現代もポストも「死ぬまでSEX」という特集をやめたと書いたが、ポストはしつこく(失礼)やっていた。</p>

<p> 今週の現代のグラビアは、「女優が見せた官能エロス」と、ボクシングの高野人母美ら美人アスリートたちの「スクープヌード編」。袋とじが「関根恵子 水中ヌードの奇跡」。ポストは、小説家と女優の「ポルノグラフィア」と、「マナミという名の実」。関根恵子のヌードは何度同じようなものを見せられたか。どちらも力が入っていない気がするグラビアである。</p>

小4男児が女性教師を病院送りに! 親は治療費の支払いを拒否!! 荒廃する中国教育現場の現在

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児童の暴力により腰椎を損傷し、入院中の女性教師。

 広東省東莞市の小学校で、4年生の男子児童が教師に暴行を加え、重傷を負わせる事件が発生した。

 4月6日付の「光明網」によると、この小学校で美術を担当する女性教師が、宿題を忘れた児童を咎めたところ、児童が突然、襲いかかってきたという。児童は教師を押し倒して馬乗りになり、頭や腹などを殴打。教師は腰椎を痛め、入院することになった。

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リストラ連発中のサムスンが100億円!? 平昌五輪をめぐる、韓国政府と財閥企業のチキンレース

<p> 財政難が憂慮されている平昌冬季五輪に、サムスンが救いの手を差し伸べた。4月6日、サムスン・グループは平昌冬季五輪組織委員会と共同で記者会見を開き、ローカルスポンサー契約を締結。その額、なんと総額1,000億ウォン(約100億円。現金800億ウォン、現物支給200億ウォン)。サムスン生命、サムスン火災、サムスン証券、第一毛織などグループ全体として平昌五輪をスポンサードしていくという。もともとサムスンは、グループの主幹企業であるサムスン電子が1998年長野五輪からIOC(国際オリンピック委員会)のワールドワイドスポンサーとなっており、昨年8月にはIOCの最高位スポンサー制度「TOPプログラム」の協賛社として2020年東京五輪までその契約を延長している。今回、それとは別にローカルスポンサーとしても平昌五輪を支援することを明らかにしたことで、韓国メディアにはサムスン賛辞があふれている。「平昌救出に出たサムスン」(ニュースメディア「YTN」)、「トップ&ローカルの“二重支援”のサムスン、スポンサーシップの模範示した!」(一般紙「韓国日報」)。ネットメディア「メディア・ペン」などは、「やはりサムスンだ。 財界1位らしく、平昌五輪成功のために、率先して模範を示している」としたほとだ。</p>

「邪魔者はハニートラップで抹殺」中国政府批判の急先鋒が、“買春容疑”で続々拘束されている!? 

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私的利用の疑いのある公用車を見つけては、写真を撮ってネット上にアップしていたチュー氏。

 中国で、政府に批判的な言論の弾圧に、ハニートラップが利用されているようだ。

 3月26日、公務員の腐敗をネット上で告発してきたチュー・シャオクン氏(61歳)が、買春容疑で警察に拘束された。宿泊していた湖南省長沙市のホテルの部屋で、男性の友人と裸の女性と一緒にいるところを警察に踏み込まれたのだ。

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韓国ではキムタクより有名!? バラエティ界を席巻するアイドル、TAKUYAとは――

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CROSS GENE 公式サイトより

韓国の芸能界で昨年大ブレークした人といえば、なんといってもカンナム(本名:滑川康男)。父親は日本人、母親は韓国人のハーフで、明るく愉快な性格が人気を集め、あらゆるバラエティ番組に引っ張りだこになっている。そんな彼の後を継ぐかのように最近人気上昇中なのが、2012年韓国でデビューしたアジアグローバルアイドルグループ「CROSS GENE」のメンバー、TAKUYA(本名:寺田拓哉)である。

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【え? あのSODが!?】ユーザー投稿型AVが見れるサイトを公開!

「え?あのSODがユーザー投稿系のサイト?」と驚く人も少なくないだろう。

 AV界きっての異端児、ソフト・オン・デマンドが、自らのAV作品をユーザーに自由に編集させ、投稿することができるサイトを展開した。

 サイト名は「1PO3BU」

 このサイト、ソフト・オン・デマンドが運営を行っており、サイト内には、ソフト・オン・デマンドグループのさまざまなAVが置いてあるが、しっかりと長い時間をかけて、今晩のオカズ探しをするのは、なかなか難しいのではないだろうか。

 そこで、今大好評なのが「みんなの投稿動画」だ。

 サイト内にある動画の好きな部分、好きな箇所だけを切り取り、編集する機能があり、それを使って作られた動画が投稿されている「ユーザー投稿」のコーナーに注目が集まっている。

 例えば、複数の女の子が出演するマジックミラー号の「お気に入りの可愛い子」だけを編集して投稿するなど、ユーザー視点のこだわりは多種多様で面白い、と評判だ。

「ユーザー様が作ったオリジナル動画の投稿ペースは、すでにFC2をも超えるペースになっている」(SODエンタテインメント:磯村社長談)

 とのことで、すでに多くの男たちが利用しているのがうかがえる。

 なんと、4月10日~13日の期間の間、無料でこの投稿動画はもちろん、通常のAV作品も見放題になるとのこと。

 一度、試してみるのもアリなのではないだろうか。詳しくは下記の画像をクリック。

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【中国】なんと背面座位まで! 発情期を迎えたパンダが繰り広げる“性技”を実況中継

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まずは定番のバックから

 パンダの故郷である四川省の山の中にあるパンダ研究保護センターで4月4日、発情期を迎えたパンダのカップルたちが見事“合体”に成功。白昼堂々と繰り広げられたその一部始終が、インターネットサイトの「パンダチャンネル」を通じて世界中に実況中継された。

 毎年3~5月にかけてが、パンダたちの“恋の季節”。一般的に、飼育されているパンダは4~6歳で性的に成熟し、野生のパンダはそれに比べるとやや遅いという。雌のパンダが発情するのは1年に1回で、それもたった2、3日の間だけ。しかも、雄が発情行為をするのは雌が発情してからだというから、タイミングが非常に重要になってくる。

 2013年末現在、中国にいる野生のパンダは1,864頭、飼育されているパンダは375頭。実際のところパンダの自然交配は難しく、野生パンダの数が減り続けているのは、環境の変化だけではなく、こうした繁殖率の低さも原因だという。

 そんな中、中継された雄のルールーと雌のシーメイの愛の営みは、時間にして18分3秒。数分で終えてしまうちょっと早漏気味のパンダもいる中、これは今年の最長記録だったという。

 中継された映像を見てみると、雄のパンダが積極的に雌のパンダにアタック。さすがに正常位はないものの、後背位の体勢から流れるように背面座位に移るあたりは、なかなかの床上手なのかも。単にバランスを崩してそうなっただけ……なんていうのは野暮というものだ。

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この体位はまさに……
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このあたりになると、もう組んず解れつ状態に

 パンダ研究保護センターの職員が中国メディアに語った話によると「雌パンダの発情期がもう少し続いたら、もう一度、雄パンダとの交配を行います」とのこと。 雌パンダが無事に受胎しているかどうかは、交配から3カ月待たないと確定できないという。

 ちなみに、日本の上野動物園にいる雌パンダのシンシンに今年はまだ発情の兆候が見られず、雄のリーリーはお預けを食らっている状態で、赤ちゃんパンダの誕生を待ち望んでいる関係者たちは気をもんでいるという。

 結局、雄パンダが雌パンダとまぐわうことができるのは、雌パンダのご機嫌次第、いや発情次第ということで、このあたりは人間世界とあまり変わりがないようだ。

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ご満悦の雄パンダの表情

(文=佐久間賢三)

ネットのライブ実況で、盗撮セックスから自宅放火まで? 韓国で大人気「個人放送」の光と影

<p> 韓国ネット社会で影響力を振るう「個人放送」。ニコニコ生放送、ツイキャス、FC2ライブのような個人のライブ映像配信だ。テレビにも進出するスターを続々と輩出する半面、わいせつ行為など問題も後を絶たない。今年2月には自宅に放火する様子を配信した女性が捕まるなど、放送内容はエスカレートする一方だ。<br />
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麻薬王が賛美されるメキシコ無法地帯の叙事詩! 『皆殺しのバラッド』に見る麻薬カルチャーの現実

<p> さかしまの世界がスクリーンに映し出される。警官は覆面を被って顔を隠し、麻薬の密輸で成功を収めたギャングたちは英雄として賛美され、彼らを主人公にした歌や映画が大ヒットしている。そして、街にはギャングたちの抗争の巻き添えをくらった罪なき市民たちの死体が犬や猫のように転がっている。街の人たちは血に染まった路上の清掃で忙しい。近未来のディストピアを描いたSF映画かと勘違いしてしまいそうだが、そうではない。『皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇』は歴然としたドキュメンタリー映画だ。毎年1万</p>

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