「06連載」の記事一覧(34 / 221ページ)

わずか10分で6.2cmバストアップ! 韓国「風船ボリューム女」の秘技に驚愕

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SBSプラスチャンネルより

 韓国のバラエティ番組で紹介された、とある女性の“必殺技”が注目を集めている。その女性とは、スポーツモデルのイ・ソヒョンさん。ニックネームは「風船ボリューム女」だ。

 イさんが披露したのは、「わずか10分でバストサイズが2cm大きくなる運動法」というもの。運動法といっても、腕を左右に力強く交差させるだけ。ただその効果は驚きで、本当にバストがいきなり大きくなるということを実証してみせた。

 スタジオでは、バストが大きくなりすぎて、イさんのブラウスのボタンが外れてしまうアクシデントも。サイズを測ると、81.8cmから88cmにサイズアップ。共演した女性芸能人もこの運動法にチャレンジすると、86cmから90cmになった。

 解説によれば、こちらの必殺技を繰り出す前に、鎖骨まわりや、腹部、胸部を伸ばすストレッチをすると効果が如実に表れるのだとか。あとは10分程度、両腕をクロスさせ、洗濯物を絞る要領でねじればよいそうだ。

 イさんは、韓国総合格闘技団体・ロードFCの“華”である、ロードガールも務める美人スポーツモデル。セクシーかつハリのある肉体で、韓国人男性の人気を集めている。また、最近では釣り専門チャンネル・FTVの専門リポーターも務め、「釣り妖精」という愛称で親しまれている。経営者、歌手、アナウンサーとしての顔も持ち、マルチに活躍中だ。

 彼女の登場以降、韓国女性の間では「強くて、かっこいい女性」という新カテゴリーが受け入れられるようになった。昨今、韓国ではボディビルディングを楽しむ女性が増えたという報道もあるが、彼女はそんな新しい韓国の女性像を体現した人物でもある。

 体を張った視聴者サービスを欠かさないところも、人気の秘訣なのかもしれない。
(文=河鐘基)

ウェブカメラ越しの“面接”で服を脱がされ、オナニー強要……中国・ネット依存の少女たちを狙う児童ポルノの闇

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カメラ越しの男の指示に従い、服を脱ぐ少女

 ユーザー数が7億人を超えるという中国のネット社会で、児童ポルノのまん延が問題となっている。

「捜狐新聞」(10月11日付)によると、インスタントメッセンジャー「QQ」を利用した児童ポルノが後を絶たないという。

 自室でチャットに興じる10歳前後の女児。相手の男の姿は見えないが、少女の姿はカメラを通じて男側に映し出されている。男は、胸囲を測るため、少女に上半身裸になるよう要求する。父親が部屋に入ろうとすると、少女は慌てて服を着る−−―。

 このような光景は、中国のネット社会でよくある話なのだという。その動画は録画され、マニアに販売されるのだ。ロリコンマニアが集うあるコミュニティでは、10~14歳までの10分程度の動画が、1本50元(約750円)で販売されているという。その安さからすると、彼らはカネよりも、むしろ戦績を競っているようである。

 彼らはタレントやモデル募集の面接を装い、時にはカネをばらまき脱がせにかかる“プロ”だ。言葉巧みに誘惑し、中には脱がせるだけでなく、異物を挿入させたり、オナニーをさせたりする、大胆な“プレイ”まであるというから驚きだ。

 友達同士で応募したという2人組の女の子は、23分5秒に及ぶ“面接”において、舌を出すよう要求されたり、棒を口の中に突っ込むよう指示された。そして服を脱がされ、互いのおっぱいを揉ませたり乳首を吸わせたりと、レズプレイまで要求されたという。

 日本で社会問題となっている「AV強要」の構図に似ているが、違うのは、ネットが舞台だということだ。ここまで要求されたら、普通はおかしいと思うはずだが、なぜ少女たちは裸体をさらすことをいとわないのだろうか? 中国の教育事情に詳しい日本人男性は、こう指摘する。

「中国では誘拐がビジネスとして存在するため、親や祖父母が学校の送り迎えをするのが一般的です。子どもは自由に外で遊ぶことも許されず、インターネットが外部と接触できる唯一の手段。リアルな社会との接点が希薄なゆえに、だまされやすいのです」

 児童ポルノへの規制が世界的に強まる一方、中国では逆行するかのような状況下にあるようだ。
(文=中山介石)

ウェブカメラ越しの“面接”で服を脱がされ、オナニー強要……中国・ネット依存の少女たちを狙う児童ポルノの闇

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カメラ越しの男の指示に従い、服を脱ぐ少女

 ユーザー数が7億人を超えるという中国のネット社会で、児童ポルノのまん延が問題となっている。

「捜狐新聞」(10月11日付)によると、インスタントメッセンジャー「QQ」を利用した児童ポルノが後を絶たないという。

 自室でチャットに興じる10歳前後の女児。相手の男の姿は見えないが、少女の姿はカメラを通じて男側に映し出されている。男は、胸囲を測るため、少女に上半身裸になるよう要求する。父親が部屋に入ろうとすると、少女は慌てて服を着る−−―。

 このような光景は、中国のネット社会でよくある話なのだという。その動画は録画され、マニアに販売されるのだ。ロリコンマニアが集うあるコミュニティでは、10~14歳までの10分程度の動画が、1本50元(約750円)で販売されているという。その安さからすると、彼らはカネよりも、むしろ戦績を競っているようである。

 彼らはタレントやモデル募集の面接を装い、時にはカネをばらまき脱がせにかかる“プロ”だ。言葉巧みに誘惑し、中には脱がせるだけでなく、異物を挿入させたり、オナニーをさせたりする、大胆な“プレイ”まであるというから驚きだ。

 友達同士で応募したという2人組の女の子は、23分5秒に及ぶ“面接”において、舌を出すよう要求されたり、棒を口の中に突っ込むよう指示された。そして服を脱がされ、互いのおっぱいを揉ませたり乳首を吸わせたりと、レズプレイまで要求されたという。

 日本で社会問題となっている「AV強要」の構図に似ているが、違うのは、ネットが舞台だということだ。ここまで要求されたら、普通はおかしいと思うはずだが、なぜ少女たちは裸体をさらすことをいとわないのだろうか? 中国の教育事情に詳しい日本人男性は、こう指摘する。

「中国では誘拐がビジネスとして存在するため、親や祖父母が学校の送り迎えをするのが一般的です。子どもは自由に外で遊ぶことも許されず、インターネットが外部と接触できる唯一の手段。リアルな社会との接点が希薄なゆえに、だまされやすいのです」

 児童ポルノへの規制が世界的に強まる一方、中国では逆行するかのような状況下にあるようだ。
(文=中山介石)

慶大集団レイプ事件 「われわれは司法機関ではないので…」大学側の非道な対応を、被害者母が暴露!

<p> みなさんは、「校閲」と「校正」の違いがわかるだろうか? 自慢ではないが、私も編集者を長くやっているが、ずいぶんの間、知らなかった。</p>

<p>「校閲」は作家やノンフィクション・ライターが書いた原稿に書かれている文章の意味や内容を読んで、誤りを正すこと。</p>

<p>「校正」は原稿とゲラを見比べて、文字や文章の誤りを正すことです。</p>

<p> 原稿と合っているかどうかは編集者でもできますが、内容を読んで誤りを正すという校閲は、相当な訓練を積まなければ、なかなかできるものではないのです</p>

慶大集団レイプ事件 「われわれは司法機関ではないので…」大学側の非道な対応を、被害者母が暴露!

<p> みなさんは、「校閲」と「校正」の違いがわかるだろうか? 自慢ではないが、私も編集者を長くやっているが、ずいぶんの間、知らなかった。</p>

<p>「校閲」は作家やノンフィクション・ライターが書いた原稿に書かれている文章の意味や内容を読んで、誤りを正すこと。</p>

<p>「校正」は原稿とゲラを見比べて、文字や文章の誤りを正すことです。</p>

<p> 原稿と合っているかどうかは編集者でもできますが、内容を読んで誤りを正すという校閲は、相当な訓練を積まなければ、なかなかできるものではないのです</p>

「日7戦争」勃発! “負け戦”必至のTBS『クイズ☆スター名鑑』の戦い方

<p> いよいよ“日7戦争”が始まった。</p>

<p> 今秋から、日曜午後7時台のテレビは、かつてないほどの激戦区となる。</p>

<p> これまで視聴率的に“絶対王者”に君臨していたのは、日本テレビ系の『ザ!鉄腕!DASH!!』。『笑点』から始まり、『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』へと連なる鉄壁のラインナップは、視聴率を支えるファミリー層に絶大な強さを誇る。</p>

<p> その強力な相手に、単独で応戦してきたのが、テレビ東京系の伊藤隆行による『モヤモヤさまぁ~ず2』だ。</p>

<p> そして、10月からテレビ朝日系では、加地倫三の『アメトーーク!』がゴールデンと深夜の2本立てになって登場。さらに、TBS系では、藤井健太郎による『クイズ☆タレント名鑑』が『クイズ☆スター名鑑』と名前を変えて奇跡の復活。<br />
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「日7戦争」勃発! “負け戦”必至のTBS『クイズ☆スター名鑑』の戦い方

<p> いよいよ“日7戦争”が始まった。</p>

<p> 今秋から、日曜午後7時台のテレビは、かつてないほどの激戦区となる。</p>

<p> これまで視聴率的に“絶対王者”に君臨していたのは、日本テレビ系の『ザ!鉄腕!DASH!!』。『笑点』から始まり、『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』へと連なる鉄壁のラインナップは、視聴率を支えるファミリー層に絶大な強さを誇る。</p>

<p> その強力な相手に、単独で応戦してきたのが、テレビ東京系の伊藤隆行による『モヤモヤさまぁ~ず2』だ。</p>

<p> そして、10月からテレビ朝日系では、加地倫三の『アメトーーク!』がゴールデンと深夜の2本立てになって登場。さらに、TBS系では、藤井健太郎による『クイズ☆タレント名鑑』が『クイズ☆スター名鑑』と名前を変えて奇跡の復活。<br />
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ロッテリア、マック、ネネチキン……韓国ファストフードの“異物混入”がヤバすぎる!

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チキンやハンバーガーなどへの異物混入の写真

 ラーメンチェーン「幸楽苑」の静岡清水インター店で、子どもが食べていたラーメンの中に人の親指の一部が混入していたことが明らかになり、物議を醸している。この報道は、お隣・韓国でも大々的に紹介されたのだが、同国ネット民たちは、どうやら最近話題の“ある事件”と重ね合わせているようだ。

 その事件とは、「大阪の寿司店が、外国人観光客の食べる寿司に大量のわさびを入れた」というもの。韓国では現在も連日「日本人によるわさびテロ」として報じられている。

 その結果、今回の報道を受けたネット民の多くは、この一件を通して「わさびテロ」の恨みを晴らしているようだ。

「韓国人にはわさび寿司、自国民には指肉入りラーメンを出すとは(笑)」
「寿司にはわさび、ラーメンには指!! とても日本らしい。クッパには頭蓋骨でも入れちゃう?」
「わさびをたくさん入れる国なのは最近の報道でよくわかったけど、指まで入れる国なんだな。本当に未開な国だ」

 さらに、「不衛生」「信じられない」「猟奇的」など、まさに鬼の首を取ったかのような辛辣なコメントが相次いでいる。しかし、飲食物の衛生面において、韓国はとても日本をバカにできる立場にない。

 特に、10月7日に国会保健福祉委員会が発表した、チキンやハンバーガーなどのファストフード・フランチャイズ加盟店における、過去5年間の食品衛生法違反摘発が1,000件を超えたのは深刻だ。

 キッチン内の清掃や消費期限の偽装も多かったが、特に問題視されているのがチキンやハンバーガーへの異物混入だ。報告が上がっているだけでも、髪の毛やタバコの吸殻に始まり、ゴキブリ、ショウジョウバエなど、さまざまな虫の死骸やかけら、さらにはボルトやナットなど多岐にわたる。

 今回の報告では、企業名と摘発件数まで明らかになったが、最も衛生管理状態が悪かったとされるのは、摘発件数170件のロッテリアだ。そのあとに、100件前後のチキンチェーン・BBQ、ネネチキン、韓国マクドナルドと続いていく。
 
 また、衛生面での問題は食品に限らない。同7日に京畿道(キョンギド)保健環境研究院が同エリアの飲食店を対象に調査を行った結果、95軒中24軒で、提供されているおしぼりが、法的許容基準以上の細菌に汚染されていることもわかった。つまり、おしぼりの4つに1つは細菌だらけということだ。

「わさびテロ」や「指入りラーメン」をめぐり、日本の食文化にイチャモンをつけまくっている韓国だが、他国に目を向ける前に、自国の衛生面を見直すべきだろう。

ロッテリア、マック、ネネチキン……韓国ファストフードの“異物混入”がヤバすぎる!

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チキンやハンバーガーなどへの異物混入の写真

 ラーメンチェーン「幸楽苑」の静岡清水インター店で、子どもが食べていたラーメンの中に人の親指の一部が混入していたことが明らかになり、物議を醸している。この報道は、お隣・韓国でも大々的に紹介されたのだが、同国ネット民たちは、どうやら最近話題の“ある事件”と重ね合わせているようだ。

 その事件とは、「大阪の寿司店が、外国人観光客の食べる寿司に大量のわさびを入れた」というもの。韓国では現在も連日「日本人によるわさびテロ」として報じられている。

 その結果、今回の報道を受けたネット民の多くは、この一件を通して「わさびテロ」の恨みを晴らしているようだ。

「韓国人にはわさび寿司、自国民には指肉入りラーメンを出すとは(笑)」
「寿司にはわさび、ラーメンには指!! とても日本らしい。クッパには頭蓋骨でも入れちゃう?」
「わさびをたくさん入れる国なのは最近の報道でよくわかったけど、指まで入れる国なんだな。本当に未開な国だ」

 さらに、「不衛生」「信じられない」「猟奇的」など、まさに鬼の首を取ったかのような辛辣なコメントが相次いでいる。しかし、飲食物の衛生面において、韓国はとても日本をバカにできる立場にない。

 特に、10月7日に国会保健福祉委員会が発表した、チキンやハンバーガーなどのファストフード・フランチャイズ加盟店における、過去5年間の食品衛生法違反摘発が1,000件を超えたのは深刻だ。

 キッチン内の清掃や消費期限の偽装も多かったが、特に問題視されているのがチキンやハンバーガーへの異物混入だ。報告が上がっているだけでも、髪の毛やタバコの吸殻に始まり、ゴキブリ、ショウジョウバエなど、さまざまな虫の死骸やかけら、さらにはボルトやナットなど多岐にわたる。

 今回の報告では、企業名と摘発件数まで明らかになったが、最も衛生管理状態が悪かったとされるのは、摘発件数170件のロッテリアだ。そのあとに、100件前後のチキンチェーン・BBQ、ネネチキン、韓国マクドナルドと続いていく。
 
 また、衛生面での問題は食品に限らない。同7日に京畿道(キョンギド)保健環境研究院が同エリアの飲食店を対象に調査を行った結果、95軒中24軒で、提供されているおしぼりが、法的許容基準以上の細菌に汚染されていることもわかった。つまり、おしぼりの4つに1つは細菌だらけということだ。

「わさびテロ」や「指入りラーメン」をめぐり、日本の食文化にイチャモンをつけまくっている韓国だが、他国に目を向ける前に、自国の衛生面を見直すべきだろう。

沖縄ではウミガメ捕獲も……中国観光客がマレーシアのサンゴを乱獲、ドヤ顔で記念写真!?

<p> 日本のバブルが華やかなりしころ、世界の観光地のどこへ行っても日本人旅行客の姿を見かけたもの。それが今では、中国人たちが大挙するようになり、日本人以上の購買力と破壊力をもって、わが物顔でのし歩いている。<br />
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 そんな中、マレーシアのビーチに行った中国人らしき団体旅行客たちが、自然破壊行為をしたとして、ネット上で非難を浴びている。</p>

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