「06連載」の記事一覧(61 / 221ページ)

学校の治安を守るはずが……韓国スクールポリスが女子高生と“イケナイ関係”に!

<p> 韓国には、学校専門の警察官(SPO=School Police Officer)という制度がある。担当警察官が学校を訪れて、イジメや校内暴力に目を光らせるという制度だ。しかし、本来ならば学校の治安を守るためのSPOたちの不祥事が問題となっている。</p>

<p> なんと、釜山(プサン)の学校を担当する2人のSPOが女子高生と肉体関係を持ち、さらにその事実を組織的に隠蔽しようとしたことが露呈したのだ。</p>

“奇跡の男”と呼ばれた人気アスリートの裏の顔! ドーピングで夢をつかんだ『疑惑のチャンピオン』

<p> 人気タレントや俳優はアンチエイジングや美容整形を施すことで若々しさを保ち、AV男優はバイアグラを呑むことでベストパフォーマンスを常に披露できるように努めている。それらの行為は積極的に褒められはしないものの、プロゆえの涙ぐましい営業努力として世間から容認されている。では、なぜ彼の場合は永久追放という厳しい処分が下ったのだろうか。映画『疑惑のチャンピオン』は、自転車競技の最高峰「ツールドフランス」で前人未到の7連覇を達成したランス・アームストロングのスキャンダルまみれの半生をドラマ化したものだ。</p>

<p>“奇跡の男”という呼び名に相応しく、アームストロングの人生は山あり谷ありの起伏に富んだものとなっている。1971年に米国テキサス州で生まれたアームストロングは実の父親の顔を知らずに育った。17歳違いの母親とは非常に仲が良かったが、継父との折り合いが悪く、DQN人生まっしぐらな少年期を過ごしていた。そんなドン底生活から脱出するため、アームストロングはアスリートとしての道を選ぶ。わずか16歳でトライアスロンレースにプロとして参戦。さらに金になる競技としてロードレースに専念し、93年にツールドフランスにデビューするや、早くもステージ優勝を果たす早熟ぶりだった。<br />
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漂白剤一気飲みは朝飯前!? 自傷行為で一攫千金を狙う、韓国“有名フェイスブッカー”たち

<p> 韓国の有名Facebookユーザーが、漂白剤を飲み込んで倒れるまでの姿を収めた動画を公開し、話題になっている。彼が命に関わるかもしれない危険な行為に走ったのは、ひとえに「いいね!」を稼ぐためだったというのだから、なおのこと深刻だ。</p>

<p> 漂白剤を飲み込んだのは、シン・テイル氏(23)。Facebookページのフォロワー数100万人を超える、いわば“有名フェイスブッカー”だ。韓国の個人アカウントの中で、フォロワー数100万を超えているのは彼ひとり。それだけ絶大な人気を博しているわけだが、その人気の秘訣は、すなわち“自傷行為”コンテンツにある。彼がアップロードするのは、自らの体を何かしらの方法で傷つけ、その様子を撮影した動画だ。それが、100万人のフォロワーたちに届けられる。</p>

カツ丼で天丼で日本そば? 北の大地の知られざる名物『バホそばドン丼?』ってナンだ!?

<p>札幌駅から20分ほどのところにある琴似駅。その駅からさらに5分ほど歩いたところにある、ごく普通のおそば屋さんのメニューに、何がなんだかさっぱりわからない丼を発見した。その名も、</p>

<p>『バホそばドン丼』</p>

<p>である。</p>

中国・女性限定ルームシェア物件で“悪質”盗撮! 犯人はなんと……

<p> 中国では6~7月にかけ、卒業式シーズンに突入する。それに伴い、学生の引っ越しが多くなる時期でもあるのだが、引っ越し先で犯罪被害に巻き込まれることもある。</p>

<p>「今頭新聞」(6月23日付)によると、20歳の王さん(女性)は6月11日に大連市内のルームシェア物件に引っ越し、新生活を始めたばかり。この物件には、王さんのほかに3名の若い女性が入居していた。賃料は1カ月650元(約1万1,000円)と、付近の相場に比べて非常に安く、王さんは入居を即決したという。家主は、階下に住む40代の夫婦ということもあり、彼女は安心していた。</p>

レイプか、売春か――韓国・13歳の家出少女の膣内から6人の精液検出も、裁判所が異例の判決

<p> 6月上旬、韓国の人気ドキュメンタリー番組が報じた、とある少女が話題となった。ある日、家から忽然と姿を消した少女・ウンビさん(仮名)。失踪後、家族との連絡が途絶えたが、6日後に発見・保護された。番組はその期間、彼女の身に何が起きたのか足跡をたどった。<br />
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「汗水流して稼いだカネを返せ!!」中古iPhoneをつかまされた中国人美女が、おっぱい丸出しで店員に猛抗議!

<p> 米アップルのiPhone 6が中国製スマホの意匠権を侵害しているとして、北京市の知的財産当局は、同モデルの販売停止命令を下した。しかし一方で、本家iPhoneに対する人民の強い思い入れを感じさせるような出来事が起こった。</p>

<p>「重慶時報」の「微博」(中国版ツイッター)公式アカウントの投稿(6月16日付)によると、重慶市石橋舗のデジタル製品を扱う店が集まる電脳街で、20歳過ぎの女性が上半身裸で店員に抗議するという事件が起きた。女性は衆人環視のもとでおっぱいをさらけ出し、「カネを返せ! それは血と汗で稼いだ私のカネよ!」と迫り、しかも店員の服まで脱がせにかかった。</p>

5人目の被害女性登場! “トイレイパー”JYJユチョンの「深すぎるトイレ愛」

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ユチョンがラジオ番組で描いた絵

 1週間のうちに4人の女性から性的暴行の容疑で告訴され、歌手・俳優生命の危機に立たされているJYJのユチョンだが、5人目となる被害女性が登場した。ソウル江南警察署は6月29日、「昨日、あるメディアの報道で、5番目の被害者がいるという内容が出てきた。その女性はまだ告訴していないが、捜査の参考にするため、該当メディアに連絡を取って協力を求める」と明らかにしている。

 ほかの4人と同じく風俗店の従業員だったこの女性は、テレビ局MBCの番組に登場。それによると、彼女はユチョンとの行為に同意しておらず、さらに生理中だったにもかかわらず、ユチョンは「でも、お前と俺の相性がいいか試してみたい」なとど言って、無理やり性的関係を持ったそうだ。清潔で真面目という印象の強いユチョンのイメージは、もはや落ちるところまで落ちたといっていいだろう。

 彼女については、まだ不明な点が多いものの、先に性的暴行を受けたと告訴した女性4人には、奇妙な共通点がある。それは、暴行を受けた場所が“トイレ”ということだ。ユチョンはいずれの場合も、女性をトイレに連れ込んで行為に及んだとされている。
 
 ユチョンの“トイレ好き”は、コアなファンであれば、周知の事実かもしれない。

 というのも、2014年7月に日本の横浜アリーナで行われたファンミーティングでのこと。1万7,000人が集まったそのイベントで、司会者から「お酒に酔うことはないですか?」と聞かれたユチョンは、「ありますよ。家に帰ったらトイレでまったりしたり、そのまま寝たりすることもあります」と答えている。
 
 さらに、08年にとあるラジオ番組に出演したときも、トイレへの強いこだわりを見せていた。司会者に「ビューティフル」という単語で連想されるもの3つを挙げるように求められたユチョンは、「対話」「ため息」「トイレ」と回答。なぜトイレと答えたのかまったくもって意味不明だが、同番組内でユチョン自身が描いた絵にも、便器2つが描かれている。
 
 また、ユチョンが所属していた時期の東方神起の楽曲「HUG」のミュージックビデオにおいても、ユチョンがトイレで歌うシーンが収録されていた。偶然の産物かもしれないが、性的暴行容疑と併せて考えると、彼が“トイレ好き”であることは疑えない。

 そんな大好きなトイレで複数の女性に対して性的暴行を働いたわけだが、その心理状態について韓国の専門家は、「誰も見ていない閉鎖された空間で安心感を得て、性的欲求を満たそうとしたようだ」などと分析している。また、ある弁護士は「告訴人はみな、同じ場所(トイレ)と指摘しているだけに、最初の事件が性的暴行と立証されれば、残りの事件にも間接証拠として採択される可能性がある」と話した。
 
 いずれにせよ、5人目の被害者も登場することになってしまったユチョン。韓国ネット民からは「トイレイパー(トイレ+レイパー)」「最終便器ユチョン(最終兵器とかけて)」「同伴便器(東方神起とかけて)」などと、文字通り“汚名”がつけられているありさまで、当分事態は収まりそうにない。

実名報道貫く「週刊新潮」が、新聞メディアにチクリ「死刑確定で実名に切り替えるのは勝手すぎ!」

<p> 今週は目立ったスクープはないから、順位なしとする。</p>

<p> 大橋巨泉さんとは、長いお付き合いになる。最初に会ったのは、確か競馬場だったと思う。作家の山口瞳さんの競馬連載に出てもらった。当時、巨泉さんのレギュラーが多かったTBS近くの小料理屋で、よく飲んだものだった。</p>

<p> 銀座へ流れて、途中で「元木、オレ日テレに行くから」と席を立つことが何度もあった。テレビ番組『11PM』に出るためである。テレビのある店へ移動して番組を見ていると、あれだけ飲んでいたのに、司会の進行にいささかの乱れもなかった。<br />
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人類の後輩でいたい――カズレーザーが「カズレーザークリニック」で示す、自然体の知性

<p> メイプル超合金の快進撃が止まらない。</p>

<p> 昨年末、「M-1グランプリ」の決勝に出場すると一気に知名度が上昇した彼らは、一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを2人ともが持っているという、稀有なコンビだ。</p>

<p> 安藤なつは、体重130キロ近い体形で、「性の化け物」を公言し、セフレの存在も認める女芸人。一方、金髪で常に全身赤い服を身にまとうカズレーザーは、及川光博、京本政樹、天海祐希といった「美しい人」がタイプだという、バイセクシャルだ。その恰好は、寺沢武一の漫画『コブラ』の主人公を模したものだ。「ヒーロー」になりたいのだという。<br />
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