「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(130 / 151ページ)

「安倍談話に侵略の表現入れるべき」発言の浅田次郎氏、韓国でも人気者だった?

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 5月25日、国会内にて開かれた、自民党若手議員による戦後70年の日本の歩みを検証する勉強会第2回会合。ここにベストセラー作家の浅田次郎氏が参加し、幕末以降の日本外交に関する講演を行った。その場で「安倍談話に侵略の表現を入れるべき」と発言をした浅田氏が韓国でも注目を集めている。

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銀座ホステス顔負け! 摘発された中国売春組織リーダーの“凄腕”っぷり「顧客に合わせて売春婦を教育!?」

<p>昨年からの風俗取り締まり強化により、大打撃を受けている中国の風俗産業。そんな逆風下で、一部の売春組織は徹底した組織化とマネジメントを武器に、生き残りの道を模索しているようだ。</p>

<p> 5月22日付の「雲南網綱」によると今年1月、雲南省昆明市の警察が、売春組織のアジトを強襲。その場にいた男女十数人のメンバーを逮捕した。<br />
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「生活に慣れず、生活苦と孤独の果て……」麻薬売春パーティーに溺れた脱北女性たち

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 韓国には、北朝鮮からやってきた“脱北者”が多く暮らす。中国などを経て韓国に逃げてきた脱北者の数は、韓国の統一部によると2014年末までに2万7,518名。特に2000年代になってからは毎年2,000~3,000人近くの脱北者たちが韓国にやって来るが、その多くが韓国社会になじめないでいる。脱北者は韓国社会になじむための施設「ハナ院」で3カ月間生活でき、そこで職業訓練も受けられるし、ハナ院を退所する際には住宅支援金1,300万ウォン(約143万円)ももらえるが、定職に就けず生活苦に陥るケースも少なくない。

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教育界のキム・テヒ!?  韓国教育講座テレビ発「“美しすぎる”人妻歴女」

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くだんの“美しすぎる”人妻歴女こと、イ・ダジさん

 韓国で“美しすぎる歴史講師”が話題だ。韓国の教育番組専門チャンネルEBSで韓国史を教えるイ・ダジさんが、その人だ。その美しい顔立ちとグラマラスなボディから、キム・テヒやキム・ヘスといった韓国の美人女優たちに例えられ、「教育界のキム・テヒ」「歴史に詳しいキム・ヘス」とも呼ばれており、5月16日に地上波MBCのバラエティ番組に出演すると、「こんなキレイな先生がいるなんて。美しすぎて勉強に身が入らない」「大金を積んでプライベート授業を受けてみたい」「僕は理数学科の大学生だか、歴史を学びたくなった」「あんな美しい先生から学べるなんて……生まれて初めて歴史専攻の生徒をうらやましく思った」といった書き込みが殺到し、その名が各種ポータルサイトのリアルタイム検索で上位にランクインされたほどだ。

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風俗か? 機内トラブルか? 水蒸気だらけとなった機内でCAがサウナ嬢に!?

<p> 中国南部の都市・深センが記録的な豪雨と雨に襲われた5月23日の夜、市の郊外にある深セン空港では、乗客を乗せて待機していた飛行機の中で異様な現象が発生していた。</p>

<p> 写真は中国版Twitter「微博」にアップされた写真。座席の形状や客室乗務員らしき女性のうしろ姿が写っていることから飛行機内で撮られた写真であることはわかるが、内部は真っ白い霧がかかっていて、3メートル先もよく見えない。<br />
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「セメント埋葬殺人事件」で明らかになった、韓国“デートDV”の深刻度

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イメージ画像 Photo By hojusaram from Flickr.

 衝撃的な殺人事件が、韓国で波紋を呼んでいる。釜山の海雲台警察署は5月19日、交際していた女性を殺害した後、遺体を忠清北道の野山にセメントをかけて埋めたとして自首してきた26歳の男性Aを逮捕したと発表した。警察発表によると、犠牲になった女性はニューヨークの名門大学卒業後、釜山で英会話講師に。その時の受講生だったAと交際を始め、今年からソウル市内で同居していたが、定職を持たないAからDVを受け続けていた。そんな中、4月2日に女性から別れ話を持ちかけられたことに腹を立てたAは、逆上して彼女の首を絞め、殺害したという。しかも、Aは1週間近く被害者になりすまし、彼女の両親にスマートフォンで50回以上もショートメールを送り続け、無事であるかのように偽装。ただ、良心の呵責に苦しみ、自殺を試みるも失敗し、自首するに至ったという。

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【中国】物乞いもセクシー路線に!? 地下鉄内で男のカラダを弄って金を無心する若い女性が話題に

<p> 年老いた母親の手を引きながら金を無心する若者、マイクを片手に歌いながら、もう一方の手を差し出す盲人など、さまざまな物乞いがしのぎを削る中国の地下鉄。そんな中、湖北省の省都・武漢市の地下鉄に、新手の物乞いが現れた。</p>

<p> 中国版Twitter「微博」に寄せられた目撃者の投稿によると、5月中頃、20代半ばの若い女が車内にいた若い男性に向かって何かの手帳を見せ、寄付を要求。しかし、男性は無視してスマホの画面を見続けた。ここまでは、よくある光景である。しかし、その女がそれから取った行動が、普通とはかなり違った。</p>

「入院させるくらいなら自宅に閉じ込める」偏見・差別に苦しむ、中国・精神病患者の家族たち

<p> 日本における精神病の患者数は、厚生労働省の発表したデータによると2011年に300万人を超えたという。一方、お隣の中国で同じ年に当局が発表したデータによると、重度の精神病患者数は全土で1,600万人を超えたという。しかも、軽度の患者を含めると1億人を超えるというデータもある。</p>

<p> 問題はここからだ。中国では、これだけ多くの重度の精神病患者がいながら、入院患者数はわずか12万人しかいないのだ。そこには、日本とは違う中国社会特有の問題が見えてくる。「中国華商報」(5月18日付)では、中国国内で重度の精神病患者を持つ家庭の悲惨な現状を報告している。</p>

ペ・ヨンジュン、チャン・グンソク、そしてあの人気女優まで! 副業でボロ儲けする韓流“不動産スター”たち

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 先日、結婚報道が伝えられたヨン様ことペ・ヨンジュン。第一次韓流ブーム時はメガネと白い歯がキラリと光る微笑みで日本のおばさんたちを悩殺した彼だが、『冬のソナタ』、その後の『太王四神記』以降、あまり表立った活躍は見られなかった。

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透けブラ&パンチラ調教師のほっぺにチュー! 北朝鮮に「世界一幸せなイルカ」がいた!!

<p> イルカの追い込み漁をめぐり、日本動物園水族館協会(JAZA)が、世界動物園水族館協会(WAZA)から会員資格を停止された問題。欧米ではイルカショーすら自粛気味という昨今だが、そんな世論をものともせず、我が道をゆく北朝鮮の平壌では、連日イルカショーが大盛況となっているという。しかも、パンチラもあり得るドキドキのコスチューム姿で着飾った美女軍団がトレーナーだというのだから、穏やかではない。「世界一幸せなイルカ」とささやかれるイルカたちを紹介した内部資料を入手した。</p>

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