「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(149 / 151ページ)

ミニスカ姿でむっちり太ももを惜しげもなく披露! 中国高速鉄道「美女軍団」のタマゴたち

<p> 急速な拡大を続ける中国の高速鉄道に、近い将来「美女軍団」が投入されそうだ。3月8日、山東省済南市にある高速鉄道乗務員専門学校の入学試験が行われたが、その様子がさながら「ミスコンのようだ」と話題になっているのだ。</p>

<p> 同校の90人の定員に対し、入学希望者は1500人。うち1000人以上が女性である。この数は昨年の2倍だという。しかも、彼女たちの多くは18~19歳と妙齢で、受験資格が身長165センチ以上とあって、容姿も端麗だ。加えてミニスカートに薄手のブラウス、もしくはノースリーブと、露出も多め。試験会場は、まるでミスコン会場のような華やかな雰囲気に包まれた。</p>

韓国人男性はストーカー予備軍!? 韓国の恋愛事情

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イメージ画像 Photo by baristakay from Flickr

 8,500㎞離れた場所に住む女性にストーカー行為を働き、有罪判決を受けた男が、韓国で話題になっている。

 今回、有罪判決を受けたキム被告(36歳)は、留学先のドイツの同じ建物内に住んでいた韓国人女性・イさん(仮名)に一目惚れ。幾度となく告白するものの、一向に相手にされず。イさんへの想いを断ち切れないキム被告の行動は、次第にエスカレート。イさんが通っていたドイツの韓国人教会にも頻繁に出現するようになり、周囲を困惑させていた。

 

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海賊版「トンチャモン」から20年……韓国でも大人気『ドラえもん』の知られざる過去

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『STAND BY ME ドラえもん』(ポニーキャニオン)

「ドラえもんとピカチュウ、どちらが強いか?」。日本の小学生が放課後に盛り上がるような談義を展開したのが韓国の俳優と聞くとビックリだが、日本の国民的キャラクターがここまで浸透しているのはうれしいところではある。

 韓国の人気ラジオ番組SBSラジオパワーFM『2時脱出カルトショー』3月6日放送分にて繰り広げられたこのトーク。“ドラえもん推し”だった俳優シム・ヒョンタクは、日本人にはあまりピンとこないが、昨年、一人暮らしの有名人を追うMBSのドキュメンタリー番組『私は一人で暮らす』でガンダムやスーパーマリオ、アメコミなどのフィギュアやプラモデルで埋め尽くされた自宅を公開。そのオタクっぷりをカミングアウトした。中でもドラえもん関連グッズが断トツで多く、韓国では“オタク”を名前にかけて、「シムタク」と呼ばれているほど。有名芸能人にもこれだけの熱烈ファンがいるドラえもんは、韓国でどのように人気を獲得したのか?

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中国版『ターミナル』!? 搭乗便に乗り遅れた男性が、台湾空港内で3日間自炊生活

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空港内の電源コンセントを利用して米を炊く男性

 スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演の映画『ターミナル』は、パスポートが無効になり数カ月間にわたり空港内で生活せざるを得なくなった男性を描いた作品だが、その中国版ともいうべき実話が、話題となっている。

 3月8日、山東省出身の男性が、シンガポールからの乗り換えで立ち寄った香港空港で居眠りをしてしまい、搭乗予定の便に乗り遅れ、空席のある次の便まで、3日を待たなければならなくなってしまった。出稼ぎ先のシンガポールで失業したために帰国を余儀なくされたこの男性には200元(約3,900円)ほどしか持ち合わせがなく、空港内に寝泊まりすることに。

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SNSにエロ自画撮り連発中! おっぱい丸出しで踊る“アウディ女”の正体に韓国全土が大注目!?

<p> 毒女や喪女など、日本では特定の女性たちを指す言葉が定着しているが、韓国では問題行動を起こした女性たちを○○女と名付け、笑いのネタにするのが流行している。</p>

<p> 過去には数々の○○女が世間をにぎわせてきた。電車の中でペットに糞をさせ、処理もしないで逃走した“犬糞女”、ネット上で「背が180㎝ない男はルーザー(負け犬)」と発言し炎上した“ルーザー女”などが、その代表格だ。</p>

“恥さらし”中国人観光客が南極に大挙上陸中! 条約無視の大暴れで、観測隊も大困惑……

<p> どこにでも大挙して訪れ、一部はマナーの悪さで世界のひんしゅくを買っている中国人観光客が、ついに地球の最果てにまで到達した。</p>

<p> 中国のホウハイ新聞によると、南極観光に訪れる中国人が増えており、傍若無人の振る舞いに出る者が後を絶たないという。</p>

<p> ある中国人カメラマンによると、撮影のために南極を訪れたところ、多くの中国人観光客と遭遇。彼らは、「夢中になりすぎて、ペンギンを追いかけたり、群れの中に入り込んで記念写真を撮ったりしていた」のだという。</p>

テロを警戒する中国全人代が“最強”特殊部隊投入! 世界が注目する「雪豹警備隊」の実力とは

<p>3月5日から中国で開催されている全国人民代表大会(日本の国会に相当)では、習近平政権による新たな国家指針「新常態」などを打ち出し、大きな話題となっている。一方で開催中のテロを警戒し、北京市内は前代未聞の厳戒体制が敷かれているという。全人代が開幕した翌日、広東省・広州駅で無差別切りつけ事件があったこともあり、現地で「北京五輪やAPEC(アジア太平洋経済協力)時以上に物々しい警備体制」(北京駐在の商社マン)という。</p>

懲りない韓流“シャブ中”俳優再逮捕で、韓国芸能界に激震!「さらなる逮捕者が出る可能性も……」

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 覚せい剤取締法違反の罪で3度目の逮捕となった小向美奈子。繰り返される失態にはあきれるばかりだが、韓国にも“懲りない中毒者”が存在する。俳優のキム・ソンミンがその人だ。

 キム・ソンミンは、韓流ファンの間では知られた人物。1995年にデビューし、02年に韓国で最高視聴率47.9%を記録したドラマ『人魚姫』の主演で人気者に。その後も『ファンタスティック・カップル』(06年)、『家門の栄光』(08年)などのドラマに出演し、09年には国営放送KBSのバラエティ番組『ハッピーサンデー』でも活躍。同年のKBS芸能大賞で最高エンターテイナー賞も受賞している。

 そんなキム・ソンミンが世間を騒がせたのは、10年12月。覚せい剤使用の疑いで逮捕されたのだ。当時の調べによると、彼は08年4月と9月、09年8月にフィリピンのセブ島で買った覚せい剤を下着や旅行カバンに隠して韓国に密輸し、4回にわたって使用したという。しかも、歓楽街の女性たちと麻薬パーティーを開いていたことも明らかになった。

 翌年3月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を受けたキム・ソンミンは、当然のごとく活動を自粛。その間に、テレビなどにも出演していた4歳年上の美人歯科医師と極秘結婚。12年にはドラマ『私たち結婚できるかな?』で芸能界に復帰し、13年に出演したトーク番組では「悪いことをしてしまった。後悔と自責ばかりが残る。すべて私のせいだ。本当に申し訳ない」と、二度と薬物に手を出さないことを誓って視聴者たちの涙を誘った。昨年は人気アイドルのジョン・ヨンファらが主演するドラマ『三銃士』でも名脇役ぶりを披露して、イメージが回復しつつあった。

 ところが、そんな矢先に再び薬物使用が発覚。3月11日、ソウル市内の自宅で覚せい剤使用の疑いで逮捕されたのだ。警察の調べによると、インターネットを通じてカンボジアから韓国に密輸された覚せい剤を、宅配サービスで購入したという。その量は0.8グラムで、16回ほど使用できる量。本人は「1回ほど使用した」と陳述しているが、常習していた可能性が高く、しかも、まだ執行猶予期間が終わっていないだけに、世間に与えたショックは大きい。

 それどころが一部メディアでは、「キム・ソンミン、覚せい剤使用容疑逮捕で芸能界が超緊張」(総合ニュースサイト「ニュースウェイ」)と、芸能界からさらなる覚せい剤逮捕者が出る可能性を示唆する記事も出回っている。「毎日経済ニュース」などは「別名“キム・ソンミン リスト”は、あるのかないのか? 芸能界は戦々恐々」と題した記事を掲載し、キム・ソンミンの交友関係から新たな逮捕者が出るのではないかと示唆しているほどだ、

 はたしてキム・ソンミンの2度目の逮捕は、韓国芸能界に潜む “薬物汚染”をあぶり出す引き金となるのか……。

中国“殺人キャンディー”の恐怖 強力殺鼠剤混入で、6歳男児が全身痙攣死「血液は黒く変色……」

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 3月3日午後、山東省西南部に位置する巨野県で、6歳の男児が、耳、目、鼻、口などから血を流し、全身痙攣を起こして死亡した。死因は殺鼠剤による中毒とみられている。この日、男児は自宅の庭に落ちていたキャンディーを拾って食べており、警察は何者かが故意に殺鼠剤入りのキャンディーをばらまいたとみて、捜査を進めている。

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「死ぬ前に、どう?」自殺者の遺産目当てで、中国人売春婦が日本各地の“自殺名所”に集結中!?

<p> 全国各地の“自殺名所”に中国人売春婦が現れていると、一部で話題になっている。</p>

<p> 自殺の名所として有名な福井県の断崖絶壁、東尋坊では先日、2人の中国人女性が売春防止法違反容疑で近くの署に連行され、事情聴取を受けた。</p>

<p> 自殺を考えて同所を訪れた男性に対して「死ぬ前に気持ちいいことしよう」と売春を持ちかけ、男性の財産である所持金9万円と預金140万円を要求した疑いだ。居合わせた自殺防止のパトロール員によって発覚したもので、結果的に女性2人は起訴されなかったものの、女性は「ネットで見た中国の掲示板に、日本の自殺名所に行けば、自殺者から財産をもらえるという話が書かれていた」という。</p>

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