「ドラマ」の記事一覧(80 / 83ページ)

NHK朝ドラ『マッサン』ヒロイン・エリーに裏の顔!? 撮り直しに激高する一幕も……

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NHK連続テレビ小説『マッサン』

 人気のNHK連続テレビ小説『マッサン』で、史上初の外国人ヒロインとして注目されているのが、米女優のシャーロット・ケイト・フォックスだ。ドラマで見せるキュートな仕草で、目下人気急上昇中の彼女だが、実は“裏の顔”があるという。

 シャーロットは米ニューメキシコ州のサンタフェ出身で、幼少期は貧しく、テレビのない生活を送っていた。

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吹石一恵主演『ママとパパが生きる理由。』視聴率5.6%の低発進……「重い」「つらい」目を背ける人たち

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TBS『ママとパパが生きる理由。』

 吹石一恵が主演を務める連続ドラマ『ママとパパが生きる理由。』(TBS系/木曜21時~)が20日にスタートし、初回平均視聴率5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、低発進だったことが分かった。

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明石家さんま出演『ぬ~べ~』過剰な煽り連発で、原作ファン怒り「作品で勝負する気ない」

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日本テレビ『地獄先生ぬ~べ~』番組サイトより

 関ジャニ∞・丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系/土曜21時~)が以前から予告していた「重大発表」が、“明石家さんまの出演”であることが分かった。

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名作『転校生』へのオマージュに終わらない! “入れ替わり”ドラマ『さよなら私』のファンタジーとリアリティ

NHKドラマ10『さよなら私』 「関わりたくない」 尾美としのりは、それまで「面白いなぁ」と読んでいた『さよなら私』の台本を途中でパタッと閉じて、そう思ったという。  NHKドラマ…

80年代アイドル復権で“2時間ドラマの女王”争奪バトル勃発!「いしのようこ、伊藤かずえ、中山忍……」

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『ちょっと過激な19歳―今日を生きる』(ワニブックス)

 昨年放送されたNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』から火がついた80年代アイドルブーム。

 当時もトップアイドルで、現在も芸能界のトップを走り続ける小泉今日子や松田聖子を除き、他の元アイドルたちはそれぞれの“道”を見つけているようだ。それが顕著なのが、各局で制作される「2時間ドラマ」なのだという。

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『MOZU』が『ドクターX』に歯が立たず、視聴率4%台まで低迷……“西島秀俊ブーム”いよいよ終焉

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TBS『MOZU Season2 ~幻の翼~』番組サイトより

 西島秀俊主演の連続ドラマ『MOZU Season2 ~幻の翼~』(TBS系、木曜21時~)が、6日放送の第4話で平均視聴率4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。

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SMAP木村拓哉『HERO』第3弾のヒロインに吉高由里子が内定! 打倒『ドクターX』なるか!?

<p> SMAP木村拓哉主演のフジテレビ人気ドラマ『HERO』第3弾のヒロインが、キムタク指名で吉高由里子に内定したという情報が流れている。</p>

<p> 今年7月から放送された『HERO』の第2弾は、平均視聴率21.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、夏クールのドラマ視聴率トップ。また現在までのところ、今年度のドラマ視聴率トップの座にも輝いている。これにより、キムタクが最終回後に第3弾の出演を内諾したといわれている。</p>

クドカンの確信犯か!? TBS系ドラマ『ごめんね青春!』謝罪騒動の舞台裏

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日曜劇場『ごめんね青春!』|TBSテレビ

 関ジャニ∞錦戸亮主演のTBS系連続ドラマ『ごめんね青春!』が、ドラマ内の表現で「配慮が足りなかった」と公式サイトで謝罪している。

 問題の表現は10月26日放送の第3話で、錦戸演じる高校教師・原平助が受け持つクラスの落ちこぼれ生徒7人が、平助の実家(お寺)で勉強合宿をしているシーンでのセリフ。平助の義理の姉の原エレナ(中村静香)に生徒の一人が「お姉さん、この問題……」と勉強を教えてもらおうとお願いすると、エレナが「それは無理。私、堀越だから」と返すやりとりだ。

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火10対決! 深田恭子『女はそれを許さない』視聴率5.6%で、バカリズム『素敵な選TAXI』に惨敗中

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 深田恭子と寺島しのぶが弁護士を演じる連続ドラマ『女はそれを許さない』(TBS系/火曜22時~)の第3話が4日に放送され、過去最低の視聴率5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。

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『ぬ~べ~』アンチに、プロデューサー反論「ネットと関係なく純粋に観る視聴者は違う」→また炎上

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日本テレビ『地獄先生ぬ~べ~』番組サイトより

 ネット上で酷評が相次いでいる連続ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)だが、プロデューサーの発言が物議を醸している。

 同ドラマは、物語の舞台を原作通りの小学校ではなく、高校に変更。日本古来の妖怪・雪女を、元KARAの知英(ジヨン)が韓国語なまりの日本語で演じ、巨乳のヒロインをスレンダーな桐谷美玲が演じるなど、原作ファンから反感を買っている。

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