「韓国」の記事一覧(60 / 81ページ)

担任が児童に強要、卒業生が後輩に“裸集会”……韓国で多発する「悪質いじめ」

<p>「いじめの起源は日本だよな? 日本の文化をそのまま持ってきたせいで、韓国でもいじめが起こるんだ」<br />
「日本のいじめ文化が韓国に入ってきて、変異・発展してしまった。韓国のいじめは、もはや起源の日本を超えた」</p>

<p> これは、7月上旬に起きた岩手県の中学生の自殺に対する一部の韓国ネチズンの反応だ。あらゆることに韓国起源説を持ち込む“ウリジナル”で知られる韓国だが、こといじめに関しては違うらしい。いじめの起源は定かではないが、ネチズンの言葉通り、韓国では現在、日本以上に悪質ないじめが発覚している。</p>

「改正児童ポルノ法」本格施行も、日本はまだマシ!? 韓国愛好家が悲痛な訴え「こちとら二次元も一切NGニダ!」

<p> 性的好奇心を満たす目的で児童ポルノを所持した者は、取り締まりの対象になる――。改正児童ポルノ法の施行から1年、7月15日から罰則が適用されるようになったが、具体的にどんなわいせつ物を持っていると取り締まりの対象となるのかが曖昧なことで、同法に対する議論は当分尽きそうにない。</p>

クラブにライブハウス、オカマバーにちょんの間も!? ソウル版六本木「梨泰院(イテウォン)」の夜

<p> 全然セクシーじゃない“セクシー・バー”にガックリ肩を落とし、次に向かったのは、ソウルの六本木「梨泰院(イテウォン)」だ。ここは、筆者たっての要望だが、その理由は、「最近の梨泰院は、『フッカーズストリート(娼婦の路地)』などと呼ばれていて、バーには援交娘たちが集まってくる」という情報をみたからだった。</p>

<p> てことは、</p>

<p>「バーで飲んで</p>

わざわざグループに招待して罵詈雑言を連投! 韓国“カカオいじめ”が深刻化

<p> 近年、いわゆるサイバーブリング(ネットいじめ)が世界的に問題となっている。日本ではもうずいぶん前から問題となっているような気がするが、ここ数年は“LINEいじめ”で話題は持ち切り。学校や、父母会が中心となり、LINEいじめ防止の試みが広がっている。</p>

<p> サムスンのお膝元で、国民のスマホ保有率が高い韓国では、LINEいじめならぬ“カカオいじめ”が社会問題となっている。韓国市場でメッセンジャーアプリシェアNo.1を誇るカカオトーク上で、いじめが深刻化しているのだそうだ。日本のLINEでは、無視やグループからの疎外が最終目的となる。一方、韓国のカカオいじめは、それだけにとどまらない。</p>

田園にたたずむ、スーパーリアル建築「進撃の公民館」

<p> 『人喰猪、公民館襲撃す!』という名の、素朴すぎる韓国怪獣映画がそっち系マニアの間で話題になったことがあるが、こちらは進撃するのが公民館だそうである。</p>

<p> 何を言っているのかわからないかもしれないが、2013年ごろから韓国ネット民の間で「進撃の公民館」という愛称で親しまれる建築物があると知り、現場を訪れてみた。もちろんこのネーミングは、韓国でも大人気となった日本の漫画『進撃の巨人』からきている。</p>

急ブレーキで追突事故を誘発!? 常軌を逸した韓国“危なすぎる”報復運転にご用心!

<p> 韓国のテレビで最近、毎日のように取り上げられているニュースがある。ズバリ、「ホボッ・ウンジョン」だ。日本語で書くと「報復運転」事件となるが、これは車を運転中に進路を妨害されたり、先行車が急ブレーキをかけたりすると、それに対抗して報復する行為のこと。それも、最近はその度合いがひどく、ブチ切れて倍返しするヤカラが後を絶たない。</p>

<p>「普段は穏やかなのに、ハンドルを握ると別人になる」という話はよく聞くが、韓国では別人どころか犯罪者になってしまうといっても大袈裟ではないのだ。</p>

少女時代、Apinkから新人グループまで! 韓国“夏のガールズ大戦”勃発するワケ

<p> 本格的な夏の到来に合わせて、韓国歌謡界で“女たちの戦い”の火ブタが切って落とされた。最初に決戦ののろしを上げたのは、SISTARとAOAだ。2グループは、そろって6月22日に新曲を発表。軽快でセクシーなサマーソングで夏の到来を告げたが、7月になると波に乗り遅れるなと言わんばかりに、女性アイドルグループが次々と新曲を発表。2日にはNine Muses、6日にはGirl’s Day、7日には少女時代がジェシカ離脱後初の新曲を発表して話題になっている。しかも、14日にはKARAのク・ハラがソロ・デビュー。16日にはApinkがニューアルバルを発表予定。これら日本でも人気が高いアイドルグループたちだけではなく、MINX(ミンス)、MAMAMOO(ママム)、ヨジャチング(韓国で「彼女」の意味)、HELLOVENUS(ハロービーナス)といった新鋭アイドルグループたちも7月に新曲を発表することを表明し、それぞれヒットチャートの上位ランクインを虎視眈々と狙っている。まさに群雄割拠の状態で、その状況から韓国では“ガールズ大戦”という言葉も生まれているほどなのだ。</p>

【画像あり】北京ユニクロ試着室で行きずり男女が立ちバック! 店員が関与した可能性も……?

<p> 中国で成功を収めている数少ない日系企業である、ファーストリテイリング。同社が展開するユニクロが、中国で大炎上している。</p>

<p> 事の発端は、7月14日夜半にさかのぼる。ユニクロの試着室で一組の男女がセックスしている動画がネット上に公開され、お祭り騒ぎとなった。<br />
</p>

韓国ラブライバーがソウル駅構内に「矢澤にこ」生誕祝い広告を自費掲載! ただし、お辞儀はNG

2015070304174_0.jpg

 現在、日本で劇場版が大ヒットしているという『ラブライブ!』。アニメファンでなくとも、名前くらいは知っている人が多いのではないだろうか。熱狂的なファンは“ラブライバー”と呼ばれ、最近では彼らの迷惑行為が問題視されることも少なくないが、いまや日本を飛び出し、韓国にも広がっている。

続きを読む

マーシーは大丈夫!? 盗撮・性犯罪者の再犯防止“電子アンクレット”、韓国芸能人初の装着へ

<p> またもや盗撮騒動が持ち上がってしまった、元・タレントの田代まさし。今月6日に東京・二子玉川駅で、携帯電話で女性のスカートの中を撮影しようとしていたところを目撃者に通報され、これを受けて事情を聞いた警視庁は近く田代を書類送検する方針だという。</p>

<p> 田代の一部知人からは各社報道と本人の主張との食い違いを指摘する声もあり、今後の動きに注目が集まるところだが、お隣・韓国では、こうした盗撮犯罪の再犯を防止するために電子アンクレット(位置追跡電子装置)が採用されている。韓国では2008年から性犯罪者に適用され、09年からは未青年者の誘拐犯、10年からは殺人犯、昨年からは強姦犯などが刑期を終えた後に着用を義務付けられ、再犯防止に役立てているのだ。</p>

サブコンテンツ

このページの先頭へ