「00芸能」の記事一覧(38 / 512ページ)
2017年1月20日 [00芸能, 012ドラマ, ドラマ, フジテレビ, 最新芸能ニュース, 香里奈]
<p> 19日放送の香里奈主演ドラマ『嫌われる勇気』(フジテレビ系)の第2話が、平均視聴率6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の8.1%から1.7ポイント落ち込んでしまった。</p>
<p> 同作は、心理学者のアルフレッド・アドラーによるベストセラー『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)を原案とし、大胆なアレンジを加えて刑事ドラマ化した完全オリジナルストーリー。香里奈は、他人からの評価を気にしない刑事・蘭子を、すっぴん風のメイクで好演している。</p>
<p>「同作で再起を賭ける香里奈ですが、</p>

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2017年1月20日 [00芸能, 最新芸能ニュース, 狩野英孝]

狩野英孝に長期休養、引退の危機が訪れている。20日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)で、千葉県の通信制高校に通う17歳少女との淫行疑惑を報じられたのだ。
記事では、狩野の自宅内で撮った写真や、寝起きの狩野とのツーショット写真まで掲載され、衝撃を与えている。芸能関係者によると、過去の例から、所属事務所が相応の対処をしないと世間から批判を浴びることは必至だという。所属事務所は決断を迫られることになりそうだ。
そもそも狩野は昨年、元レースクイーンでモデルの加藤紗里と歌手・川本真琴との二股が報じられた。その後、次々と複数の女性が狩野との交際を名乗り出て六股騒動に発展、社会をにぎわせた。
「公にはなっていないんですが、実は6股が発覚したときに所属事務所から携帯電話を取り上げられ、約1カ月謹慎していたんです。それだけのペナルティーを受けていたにもかかわらず、今回の騒動を起こしているんだから反省していなかったんでしょう。状況から見て、今回は東京都の青少年保護育成条例に抵触する可能性もある。たとえ証拠不十分で、狩野が警察に捕まることはなくても、所属事務所が狩野の処分を公に発表しないと、騒動は収まりそうにありませんよ」(芸能関係者)
過去には、極楽とんぼの山本圭壱が2006年に淫行騒動を起こし、所属事務所が山本の芸能活動停止を発表した。2016年に復帰へと歩み始めたが、再起には10年の歳月がかかった。
1994年には、板尾創路が女子中学生にみだらな行為をしたとして、大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕。板尾は解雇こそされなかったものの、所属事務所から謹慎処分を受け、約4カ月間、芸能界から離れた。
「昨年の六股騒動では、狩野のキャラもあって笑って済まされたが、今回はそうはいかない。猛烈なバッシングにさらされそうですよ。長期休養は避けられないんじゃないでしょうか。このまま引退して、実家の神社に逃げ帰るというシナリオも十分考えられます。本人も、そこまで芸能界に未練はないようですし」(同)
昨年末の番組では、六股騒動によって「言い寄ってくる女性が怖い」と女性不信になったことを公表していた狩野だが、未成年の少女を自らの性欲のはけ口にしていたとしたら、その罪は重い。

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2017年1月20日 [00芸能, 塩谷瞬, 最新芸能ニュース, 袴田吉彦]

塩谷瞬オフィシャルブログより
俳優・袴田吉彦とグラビアアイドルXの“アパ不倫”が、さらなる広がりを見せそうだ。「週刊新潮」(新潮社)にスキャンダルを持ち込んだXが、袴田とは別の俳優との情事を実名暴露したのだ。
18日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、「週刊文春」(文藝春秋)の元記者でジャーナリストの中村竜太郎氏がその俳優のイニシャルを「S」と公表。
番組MCの坂上忍は「マジ? ちょっと待って。今、記憶をたどるから……」とおびえる仕草を見せたが、正解は、かつて“二股騒動”で話題となった塩谷瞬だった。
「塩谷は2012年にモデルの冨永愛と料理研究家・園山真希絵との二股交際が報じられ、一躍時の人となりましたが、その後はめっきり名前を聞かなくなった。今回久しぶりに騒ぎになりそうですが、袴田同様、小粒感は否めない」(スポーツ紙記者)
だが、一説にはこのX、ほかにも大物と“関係”を持ったことがあるそうで「そのうちの一人は、ジャニーズの某人気グループのメンバーといわれています。彼の名前を暴露すれば、文字通り大騒動となりますが、彼女はジャニーズ事務所の力を恐れてか、自主規制しているそうです」(事情通)という。
某メンバーはインテリキャラで、MCを務めるレギュラー番組も持つ人物。お手本のようなハニートラップだが、引っ掛かった男が悪いのが世の常。いっそ、すべてを実名暴露してもらいたいものだ。

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2017年1月20日 [00芸能, 014お笑い, お笑い, ダウンタウン, 最新芸能ニュース, 松本人志]

このところ話題になっているのが、格闘家でタレントの角田信朗が、ダウンタウン・松本人志から共演NGにされていると告白した件だ。
今月16日、角田は「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」というタイトルでブログを更新。かつてダウンタウンの番組によく呼ばれていた角田だが、松本直々のオファーを断って以来、約10年以上、疎遠になっているという。
角田は事態収拾のため、松本の側近的なベテラン芸人に仲介を依頼。しかし、一向に改善の兆しはなく、角田はブログでこのベテラン芸人が問題を複雑化させた“元凶”と推察。
「ブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」とつづっているが、業界では角田の売名説も飛び交っている。
「売名ではなく、単にテレビの仕事が減り、焦ったのだろう。角田は性格に難アリで、格闘技界では嫌っている人も多い。本人はよかれと思ってブログで告発したのだろうが、完全に逆効果。松本さんも、角田さんに負けず劣らずの気難しい人ですからね」(制作会社関係者)
ダウンタウンの2人でいえば、ガラが悪くて怖いのは浜田雅功のように見えるが、業界人の評価は逆。芸能プロ幹部によると「浜田さんは気さくで、こちらが挨拶すれば、笑顔で返してくれる。回し(番組進行)のプロで、収録が長引くこともない。むしろ厄介なのは松本さん。打ち合わせでは眠そうにしているし、楽屋にはあらかじめ加湿器を複数台用意しておかないといけない。共演NGの芸能人も多い」という。
かつて、爆笑問題の太田光は全身アディダスの服を着ていた松本を広告塔呼ばわりし、楽屋で土下座謝罪を余儀なくされた。
「松本さんの“地雷”は、どこにあるかわからない。自分が気持ちよく仕事できないと思った相手とは、徹底的に距離を置く。角田さんだけでなく、ある番組で松本さんにダメ出しし続けた“ノムさん”こと元プロ野球選手の野村克也氏も共演NGだそうです」(お笑い関係者)
意外にも、松本は根に持つタイプのようだ。

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2017年1月20日 [00芸能, 最新芸能ニュース, 片岡安祐美, 稲村亜美, 萩本欽一]

片岡安祐美オフィシャルブログより
萩本欽一が創設したクラブ野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」で選手兼任監督を務める片岡安祐美が、5歳年下の元プロ野球選手で、現在はラーメン店店主の小林公太さんと真剣交際していることが7日付のスポーツニッポンで報じられた。
2015年夏に共通の知人を通じて知り合い、交際に発展。片岡は野球の合間に小林さんの店をサポートするなど、ラーメン愛を育んでいるという。
「スポニチの取材に対し、片岡は『小林さんは私の人生で今までに会ったことのないタイプ』と、ぞっこんぶりを告白。デートはもっぱら彼女主導で、休みの日には趣味のウインドウショッピングに小林さんを付き合わせることが多いとか。お互いの家族も公認とのことで、結婚を意識しているのは間違いないでしょう」(芸能ライター)
そんな“真剣交際”ぶりが伝わる一方で、片岡には過去の発言から「魔性の女」というイメージが定着。今回の熱愛報道で、再びそれが蒸し返されている。
「きっかけは、15年10月に放送された『有吉ゼミSP』(日本テレビ系)の『結婚できない女性アスリート』のコーナーに登場したことでした。片岡は、彼氏ができない理由を『男友達が200人いるから』と説明。なんと、自宅の電球を替えるだけの友達や、宅配ピザを食べるだけの友達など、必要なときだけ呼ぶ男友達がいること、ボディタッチが日常茶飯事であることを明かした上で、『みんな私のこと好きだと思う』とまで豪語したのです。坂上忍からは『クソ女』呼ばわりされ、指原莉乃からは『100人はヤッてる』と断言されていました」(週刊誌記者)
このときの“ビッチ臭”が記憶にあるからか、ネット上では「男友達がたくさんいると見せかけながら、その中でいい相手を探してただけでしょ」「200人もいる男友達から選んだのがこの人?」「残りの199人って、よほどの雑魚だったんだね」など、片岡への祝福コメントはほぼ皆無だ。
「彼氏は元野球選手とはいえ、横浜DeNAの育成選手で一軍登録がないままクビになっており、テレビ的には価値はゼロ。最近は“神スイング”こと稲村亜美に野球女子ポジションを取られていますし、30歳の片岡が野球を辞めたとしても、芸能界での居場所はなさそうです」(前出・芸能ライター)
それにしても、パシリだった199人の男友達は、今回の熱愛報道にどんな気持ちでいるのだろうか?

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2017年1月19日 [00芸能, 012ドラマ, どらまっ子, どらまっ子TAMOちゃん, ドラマ, 吉高由里子, 大島優子, 最新芸能ニュース, 東京タラレバ娘, 榮倉奈々]
<p> 吉高由里子主演ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)が18日にスタートしました。原作は東村アキコの同名コミック。単行本の累計発行部数260万部超の大人気作です。</p>
<p>「女磨きさえやって“たら”、いい男が現れる」「自分が相手を好きになれ“れば”、結婚できる」とタラレバばかり言っていたら、独身のまま30歳を迎えてしまった3人娘が、恋や仕事に奮闘するストーリー。その3人娘を、関ジャニ∞・大倉忠義とのバリ島旅行が報じられたばかりの吉高と、新婚ホヤ</p>

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2017年1月19日 [00芸能, 011テレビ, お笑い, ジャニーズ, 出川哲朗, 最新芸能ニュース, 横山裕, 関ジャニ∞]

マセキ芸能社公式サイトより
「今年は、本格的にMCとしての仕事が増えそうですよ。最近は本人も『レギュラーの冠番組をやりたいんだよね~』なんて“色気”を出してますからね。これだけ視聴率と出演者やスタッフからの好感度が高いと、そろそろ特番あたりで彼を起用するプロデューサーも出てきそうですね」(テレビ局関係者)
出川哲朗と関ジャニ∞・横山裕がMCを務めた新春特番『イガイ星人ジャパパパーン』(フジテレビ系)が1月3日に放送された。
「三が日のお昼に放送されたとあって、視聴者の反響はそれほどでもありませんが、制作側としては大満足だったようですよ。これを機に、出川さんにMCを頼む人は出てくるかもしれませんね」(番組スタッフ)
一昔前は「抱かれたくない男」で名を馳せた出川も、最近では好感度の高い芸人のひとりとして名前が挙がるほどだ。
「とにかく彼は、NGがありませんからね。番組内容だけでなく、ロケ中、一般人が写真撮影をお願いしても断ることはありません。ギャラも、所属事務所のマセキ芸能社が抑えているのか、そんなに高くないですからね。以前は同じリアクション芸ということで、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんとキャラがカブっていましたが、やはり1人でやってきた分、しゃべりは出川さんのほうが上。今年もこの分野では、独り勝ちすると思いますよ」(バラエティスタッフ)
体も張れる名司会者となれるか――。

「元“抱かれたくない男”出川哲朗の好感度が急上昇中!「今年はMCも……」」の続きを読む
2017年1月19日 [00芸能, 012ドラマ, SMAP, TBS, ジャニーズ, ドラマ, 最新芸能ニュース, 木村拓哉]
<p> 15日にオンエアされた木村拓哉主演の連続ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(日曜午後9時~/TBS系)初回視聴率は14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、なんとも微妙な数字だった。「好スタート」と報じたメディアも多かったが、果たして、この視聴率は良いのか悪いのか?</p>
<p> 木村は1996年4月期『ロングバケーション』(フジテレビ系)で連ドラ初主演を務めて以降、数々のドラマで主役を張ってきた。同ドラマをはじめ、『ラブジェネレーション』(97年10月期/同)『ビューティフルライフ~ふたりでいた日々~』(2000年1月期/TBS系)、『HERO』(01年1月期/フジテレビ系)、『GOOD LUCK!!』(03年1月期/TBS系)、『プライド』(04年1月期/フジテレビ系)、『華麗なる一族』(07年1月期/TBS系)など、数多くの連ドラを大ヒットに導き、“平成の視聴率男”の名を欲しいままにしてきた。<br />
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「『A LIFE』初回は木村拓哉主演ドラマ史上最低視聴率! 14.2%は良いのか悪いのか?」の続きを読む
2017年1月19日 [00芸能, NHK, あまちゃん, のん, バーニング, レプロ, 最新芸能ニュース, 能年玲奈]

能年玲奈から改名した女優・のんが、『あまちゃん』(NHK)で共演した渡辺えり率いる劇団「オフィス3○○」の公演に出演予定であると、19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。
前所属事務所・レプロエンタテインメントとのトラブルの末、昨年7月に改名を余儀なくされたのん。改名と同時に自身が代表取締役を務める個人事務所・株式会社nonを設立したが、昨年公開のアニメ映画『この世界の片隅に』で主人公の声を演じた以外、いまだ女優仕事が決まったとの情報は入ってこない。
「改名発表時には、女優を中心にやっていきたいと息巻いていたのんですが、前事務所とのトラブルが解決しない限り、以前のような女優活動は難しい。テレビ出演も、現段階ではNHKの情報番組に2度出たのみで、民放はレプロの顔色を窺っている状態。一時、小泉今日子がプロデュースする舞台に出演するというウワサが飛び交いましたが、その動きもまだない」(芸能記者)
そんな中、「新潮」の取材に応じた渡辺は、のんとの共演について「いつとはきちっと言えません」と時期を濁しながらも、「機が熟したらやりたいと思っています」と計画があることを明言。のんは、上演中の「オフィス3○○」の舞台『鯨よ!私の手に乗れ』のイラストを担当しており、どうやらこれは“手始め”のようだ。
渡辺といえば、『あまちゃん』では、のん演じる主人公に“ウニ採り”を教える先輩海女役を演じた名女優。自身の劇団では、作・演出・出演と全てを担う演劇界の重鎮だ。
「渡辺主宰の劇団であれば、横槍も入れにくい。ただ、レプロがのん潰しを続ける気であれば、渡辺がレプロの所属タレントと共演NGになる可能性はありそう。のんはまだまだ、芸能界ではアンタッチャブルな存在です」(同)
ネット上では、「早くのんちゃんの演技が見たい」という声が相次いでいるだけに、舞台出演が決まれば、チケットの争奪戦が巻き起こりそうだ。

「干され女優・のんが渡辺えりの劇団で本格復帰!? レプロと話し合い進まず「いまだ民放はスルー」」の続きを読む
2017年1月19日 [00芸能, 21インタビュー, お笑い, 最新芸能ニュース, 本]
<p> 漫才師としては異色なパンクファッション、そしてグラサンを外して「目ぇ離れてました~」。テンポのいいボケ、ひょうひょうとしたツッコミで、初期『M-1』の常連コンビだったハリガネロック。2014年にコンビを解消し、芸人人生に幕を引いたユウキロックが初の自叙伝『芸人迷子』(扶桑社)を上梓した。一時は渋谷公会堂を単独で埋め尽くした彼が「売れなかった」と振り返る過去、自分を飛び越えていく天才たち、そして相方へのやるせない思い……。地獄を見たユウキロックが語る、複雑化したお笑い界で「迷子」から抜け出すために芸人がすべき“決断”とは――。</p>

「元ハリガネロック・ユウキロックが語る、お笑い界で「迷子」になった芸人がすべき“決断”」の続きを読む