「00芸能」の記事一覧(57 / 512ページ)

“和製ミランダカー”グラドル椿原愛とお風呂で……!?「大人なセクシーな部分も」

<p><br />
 “和製ミランダカー”グラドル、椿原愛が3枚目のDVD『Loving』(エスデジタル)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。</p>

<p> 5月に、千葉と神奈川で撮影したという本作。台詞を言うシーンがあり、緊張したが一発OKだったという。詳しい内容についても聞いてみた。</p>

<p>――内容を教えてください。</p>

<p>「3作目ということで、ずいぶん慣れてきたなと思います。内容もかなり攻めていて、大人なセクシーな部分も出ていると思います!」</p>

千葉大の集団レイプ事件、米倉涼子『ドクターX』にも悪影響か「マスコミ押しかけ、ロケが……」

<p> 千葉大学医学部学生らによる女性へのレイプ事件で、米倉涼子が主演する人気ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)にも影響が出ていたという。同ドラマは、同大附属病院の一部施設を借りて撮影していたからだ。</p>

<p>「主演の米倉演じる大門と、回診中の院長が対峙する名場面は、吹き抜けのあるロビーで撮影されていたり、見る人が見ればわかります。建物自体は少し前に改装されて見栄えがいいので、撮影スタッフにも評判が良かったそうなんですが、まさかここで世間注目の事件が起こるとは想定外だったでしょう」(ドラマウォッチャー)</p>

ますます梨園で孤立か? 香川照之「力不足」という言葉で、離婚理由をうやむやに……

kagawat1218.jpg

 歌舞伎俳優・市川中車としても活動している俳優の香川照之が12日、元キャビンアテンダントの夫人と離婚していたことを、13日付のスポーツ報知が報じた。

 離婚が報じられた同日、香川は東京・歌舞伎座で『十二月大歌舞伎』(26日まで)に出演中だったが、終演後、報道陣の取材に対応。「私の力不足。このような結果になりましたことを、深くお詫び申し上げます」と頭を下げた。

 その後、離婚理由など詳細について次々と質問が飛んだが、「妻は一般人ですし、子どももおりますので、詳細についてはご容赦いただきたい」と多くを語らず。子どもや、母で女優の浜木綿子にも報告していないことを明かした。

「離婚を報じた報知は、もともと香川が懇意にしている記者がいて、関係者への根回しも済んだことからリークしたようだ。そのため、香川にとって都合の悪いことには、まったく触れていなかった」(芸能デスク)

 香川と夫人は1995年12月に結婚。1男1女をもうけ、長男の政明は香川と親子で2011年に歌舞伎界入り。市川團子の芸名で舞台に立っている。

 同紙の記事によると、香川はここ6年ほど映画・ドラマ・歌舞伎と多忙で、ほとんど休みがなく、夫人との間にすれ違いが生じ、約2年前から代理人を立てて離婚への話し合いを続け、ようやく離婚が成立したというが、原因は香川の自分勝手な振る舞いによるところが大きかったようだ。

「俳優業の将来性に不安を感じていた香川は、歌舞伎界への進出を決意。そこで、長年、絶縁していた父親の市川猿翁と電撃和解し、体の不自由な父を自宅に連れ帰って介護しようとしたところ、夫人と衝突。さらには、長男の歌舞伎デビューにあたっても夫人とモメるなど、自身の独断で事を進めてしまう人間。ドラマや映画の撮影現場でも平気でアドリブを連発して、ヘタな役者にはダメ出し。あまりオファーを断らず、演技力もあるため売れっ子だが、嫌う関係者や役者も多い」(演劇担当記者)

 歌舞伎界では、ひいき筋へのあいさつ回りなどなど、夫人の役割はかなり重要だが、香川はモメた末に離縁。そのことにより、今後、風当たりが強くなりそうだという。

「襲名披露興行のチケットの売れ行きは好調だったが、以降はそれほど売れていない。ドラマや映画との掛け持ちなので、稽古する時間もなく、歌舞伎役者としての力量はなかなか上がらず。歌舞伎界では、すっかり悪い意味で“異端児”扱いされ、孤立に近い状態」(同)

 離婚報告の際は「舞台を命懸けでやります」と決意を新たにしたが、しばらくは歌舞伎俳優に専念することをおすすめしたい。

成宮寛貴“告発者A氏”の正体、G・サスケが成宮に「ハグ」宣言、不倫の田中萌がしれっと登場……週末芸能ニュース雑話

<p>デスクT 成宮寛貴のコカイン吸引疑惑を「フライデー」(講談社)に売ったA氏の正体について、情報が錯綜してるね! A氏自身は16日発売の同誌で、4年前に六本木のクラブでたまたま出会ったものの、その後は顔を合わせることはなく、今年10月上旬に別のクラブで偶然再会したって言ってるけど、15日発売の「女性セブン」(小学館)は「10年来にわたって付き合ってきた、恋人のような存在」って報じてるし、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は「長い間、セックスフレンドだった」人物で、成宮がA氏の生活の面倒を見ていた、って報じてるよ。一体何者~!?<br />
</p>

元刑事と事件記者が探る! “コカイン疑惑”成宮寛貴「逮捕」の可能性は?

<p> 写真誌「フライデー」(講談社)にコカイン吸引疑惑が報じられて芸能界引退を発表した元俳優の成宮寛貴について、専門家から警察の内偵捜査が進んでいるのではという話が出ている。</p>

<p> 警察の裏事情にも詳しい元兵庫県警刑事の飛松五男氏は「内偵は、とっくに始めているのでは? 成宮さんがコカインをやっていたウラが取れるかどうかが、勝負となるでしょう。本人が海外に逃亡しているなら、警察の心証は悪い。髪の毛や尿からドラッグの成分が出ないよう時間を稼ぐ『薬抜き』とみられているでしょう」と話す。</p>

<p> また、数々の著作でも知られる事件記者の田村建雄氏も「ズバリ、1月末までには逮捕もあり得る」とする。<br />
</p>

ベッキー“完全復帰”を事務所関係者が否定「可能性あれば、こちらから出向きたいくらい」

<p>「来春に念願だった在京キー局の新番組のレギュラーが決定」とスポーツニッポンがベッキーの“完全復帰”を報じたが、所属事務所サンミュージックの関係者は、これを否定している。</p>

<p>「いくつか決まったものがあるのは事実だけど、在京キー局のレギュラーではないよ。もちろん、そういう話が決まればうれしいけど、現時点(12月13日)では、そんな話はない」(同)</p>

<p> スポニチが報じたのは、在京キー局が放送する来年4月スタートのバラエティー番組。同紙は、ベッキーが9月に新聞広告でショートカットのセミヌード写真を披露したり、10月にフジテレビ系の『ワイドナショー』で不倫騒動について語ったりしたことがイメージチェンジとなり、「世間の風向きが変わった」とするテレビ関係者のコメントも掲載、レギュラー獲得の布石になったように伝えた。<br />
</p>

“ほっしゃん。”星田英利の引退騒動で注目される「引退した芸人」その後の人生

hoshida1216
吉本興業公式サイトより

 ほっしゃん。こと星田英利の引退騒動を受けて、ダウンタウンの松本人志が『ワイドナショー』(フジテレビ系)で「甘えてますよ。軽々しく『辞める』とか言ったり、すぐに撤回したり」と一喝した。知名度のある芸能人が引退を口にすれば、その影響力は大きい。場合によっては、スタッフにも迷惑がかかる。だからこそ、松本は、SNSのインスタグラムで唐突に引退を発表した星田の行動に苦言を呈したのだろう。

 毎年、芸人を引退する人間は一定数いるが、そのほとんどは無名の芸人である。だが中には、それなりの知名度がありながら芸能界を去る者もいる。よく知られたところでは、カリカの林克治の例がある。

「カリカは、2011年9月にコンビを解散。林は最後の仕事として、高校の先輩でもある放送作家の鈴木おさむのラジオ番組に出演し『(数あるお笑い芸人の中で)自分は、50番60番にも入れていない。よく見積もって1,000位くらい』と本音を吐露しました。しかし、芸人間では彼の才能は高く評価されており、千原ジュニアはじめ、周囲の芸人がこぞって引退を止めたことも話題になりました」(業界関係者)

 林は引退後、実家の旅館を継いだ。鈴木は「旅館芸人でいいじゃないか」と提案したものの、林はけじめをつけるためか、きっぱりと引退する道を選んだ。

 一度は芸人を引退するも、裏方として業界に復帰する例もある。それがビビるの大内登だ。

「ビビるの大内登は、人気絶頂にあった2002年4月に突如として芸人を引退。はっきりとした理由は明かされませんでしたが、同時期に結婚し、子どもが生まれたため、将来を案じての引退だったともいわれています。引退後、大内は飲食店勤務を経て、テレビ制作会社へ入社。その後、テレビ番組のプロデューサー、ディレクターとして業界に復帰し、現在は映像制作会社の社長になっています」(同)

 知名度のある芸人の引退で、もうひとつあるのが異業種への進出である。

「故・桜塚やっくんが結成していたコンビ、あばれヌンチャクは、相方の竹内幸輔が声優を目指すため、解散となりました。若手芸人ながら、事務所の方針で営業を多く入れてもらえたため十分に食えていたようですが、その安定を捨ててでもやりたいことだったのでしょう。現在、竹内は声優として活躍しています」(同)

 こうして見ると、芸人の引退には人の数だけ理由が存在するといえそうだ。星田は何を思い、引退を口にしたのか? あらためて気にかかるところだ。
(文=平田宏利)

フジ月9にflumpool・山村隆太! “演技素人”を西内まりやの相手役に抜擢した裏事情

<p> フジテレビは16日、1月23日スタートの“月9”枠が西内まりや主演『突然ですが、明日結婚します』であると発表した。</p>

<p> 少女漫画誌「プチコミック」(小学館)で連載中の同名コミックが原作の同作は、“専業主婦になりたい女”と“絶対に結婚したくない男”という価値観の異なる男女のラブストーリー。西内が演じる主人公は、大手銀行に勤めるやり手OL・高梨あすか。主人公と強烈に引かれ合う人気アナウンサー・名波竜役には、これが俳優デビューとなるロックバンド・flumpoolのイケメンボーカリスト山村隆太が大抜擢された。<br />
</p>

ノンスタ井上裕介“ひき逃げ”事件の真相を笑い飯・哲夫が暴露! 被害者を「極悪」と非難し謝罪

<p> NON STYLEの井上裕介が起こした“ひき逃げ事件”。警視庁からの情報と吉本興業の主張に食い違いが生じるなど、不明瞭な部分も多いこの事件について、井上や同乗していたスーパーマラドーナ・武智の友人だという笑い飯の哲夫が、真相を語った。</p>

<p> 11日夜、乗用車でタクシーを追い越した際、タクシーの右前部と井上の車の左後部が衝突し、タクシー運転手の首や腰に全治2週間のけがを負わせた井上。警視庁によれば、井上は事情聴取で「事故を起こしたことが世間に知ら</p>

激化した“日7”視聴率戦争の順位付けが確定!? やっぱりフジ『フルタチさん』は爆死で……

furutachisan1216.jpg
古舘プロジェクト公式サイトより

 10月期より各局の視聴率争いが激化する日曜午後7時台だが、2カ月を経て、早くも順位付けが確定したようだ。

 12月11日放送分の“日7”視聴率は、日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』が前週(4日)より、1.0ポイントダウンも、16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高い数字をキープし、ダントツの1位。2位はNHK総合『ダーウィンが来た!』の12.3%で、こちらも安定した視聴率を維持。3位はテレビ朝日系『日曜もアメトーーク!』の9.9%で、この週は健闘したほうだ。4位は大きく水をあけられて、フジテレビ系『フルタチさん』で6.0%。5位はテレビ東京系『モヤモヤさまぁ~ず2』で5.8%。最下位はTBS系『クイズ☆スター名鑑』スペシャルで、ギリギリ5.0%だった。

 テレビ朝日とTBSは、10月16日から新番組『日曜もアメトーーク!』『クイズ☆スター名鑑』を放送開始。『モヤさま』は23日オンエア分から、新アシスタントに福田典子アナが就任。『フルタチさん』は11月6日にスタートし、視聴率の奪い合いが激しさを増すはずだった。

 しかし、フタを開けてみれば上位2強の座はまったく揺るがず、常時20%前後の視聴率をキープ。『ダーウィンが来た!』も常に10%を超え、残された少ないパイを4局で食い合っている状況だ。

 そんな中、『日曜もアメトーーク』は、木曜深夜の『アメトーーク!』の固定ファンがついていることもあり、おおむね8~9%台をマークして、同時間帯3位の座を確保。4位は『モヤさま』と『フルタチさん』の争いだが、『フルタチさん』は初回から8.0%→8.1%→5.8%→8.0%→5.3%→6.0%と苦戦。古舘伊知郎のトークで2時間もたせなければならない難しさもあるが、ここまでの視聴率推移を見る限り、この先、2ケタ台に乗せるのは至難のワザだろう。

「企画がマンネリ」などと批判もある『DASH!!』だが、結局、各局がテコ入れを図っても、その牙城が崩れることはなさそうだ。
(文=田中七男)

サブコンテンツ

このページの先頭へ