「02社会」の記事一覧(32 / 87ページ)

【事件簿】女子高生グループが男を漁ってセックス三昧

※イメージ画像:Thinkstockより  昭和8年(1933)7月9日のこと、東京・四谷の簡易旅館に、お下げ髪にまだあどけない顔つきの、いかにもまだ10代という感じの少女が20歳くらいの男と同宿しているとの情報を警視庁四谷署の捜査員が聞きつけ、事実関係を調査した。  すると、…

従業員のタマ破裂させた料理人、ギタリスト布袋寅泰とも大ゲンカしていた?

<p> 有名料理人が、従業員男性の“タマ”を蹴って破裂させるという、痛々しい傷害事件で逮捕された。</p>

<p> テレビでも大々的に紹介されていた東京・南麻布の高級日本料理店「割烹久田」の料理人、久田雅隆容疑者(54)は、和食の達人としてメディアでもてはやされていた一方、頑固なタイプの店主として知られ、そりの合わない客と口論することもあったという。</p>

<p> 芸能人の客が多いことでも知られる同店は、結婚前の布袋寅泰と今井美樹がデートを重ねていた場所でもあった。しかし、久田容疑者が過去に出演したテレビ番組のディレクターによると、「布袋さんは久田容疑者とやり合ったことがあって、それ以降、この店から遠ざかっていた」というのだ。</p>

闘莉王の批判は的を射ている? サッカー日本代表GKのレベルは本当に低いのか

<p> サッカー日本代表の中東遠征が終わった。</p>

<p> FIFAワールドカップ2018年ロシア大会アジア二次予選、天王山となったシリア戦を3-0で制し、首位の座を奪った日本代表は、アウェイでの親善試合となったイラン戦では引き分け。一応の結果を残したことで、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督の首はつながった。だが、ハリルホジッチ監督の作り上げたチームが、過去の日本代表と比べて優れているとは言い難い。特に問題とされているポジションがGKだ。</p>

右翼団体も街宣中!? 鬼怒川堤防決壊から40日……“濁流にのみ込まれた街”茨城県常総市のいま

<p> 9月7日~11日にかけて東日本を襲った豪雨は、気象庁によって「平成27年9月関東・東北豪雨」と名付けられた。最も被害を受けた茨城県常総市では、鬼怒川の堤防が決壊し、全壊50棟、半壊3,700棟余りという惨事に発展。市内全域にまで広がった大規模な浸水は、農業にも大打撃を与えた。<br />
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「ゴトビ監督を切るべきではなかった!?」清水エスパルスJ2降格の“本当の戦犯”とは

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清水エスパルス公式サイトより

 今年5月、「“サッカー王国”崩壊危機! J1から「意識だけがビック」の静岡勢が消える!?」(参照記事)という記事を寄稿した。

 J1リーグ第13節を終えた段階での記事だったため、清水エスパルスを愛するサポーターからは、「まだファーストステージだからわからない」「嫌味な記事だ」と批判的な声を多く頂いた。だが、今月17日、清水エスパルスのJ2降格が決まってしまった。

 今なら冷静に振り返れると思うが、第13節の時点で勝ち点10しか獲得できていないのは非常に危険だった。とあるサッカーライターも「近年の結果からJ1リーグに残留する条件を考察すると、勝ち点43以上が必要。失点数が多いチームも危険」というが、清水エスパルスの失点数は、この時点で20台に突入していた。完全に、お尻に火が付いた状態だった。

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剛力彩芽似の美人騎手候補生でも盛り上がる競馬界! 秋のG1戦線に乗り遅れるな!!

競馬場には連日多くのファンが詰めかける 【本記事はPRです】  ここ数年、男性中心だった公営競技への女性進出が目覚ましい。競輪は女性だけの『ガールズ競輪』がアイドル並みの人気を集め、競艇の女性選手には追っかけが存在するほどだ。  麻雀や将棋もそうだが、女性選手の活躍はその競技を…

「キャッチを見つけたら警察が乗り込んでくる」新宿・歌舞伎町に風雲急!? 客引き激減のワケとは

<p> 東京・新宿の歌舞伎町に大異変だ。飲食店や風俗店が立ち並ぶセントラルロードから、客引きが激減しているのだ。</p>

<p>「飲み放題3千円で」<br />
「居酒屋どうですか」<br />
「メシですか、メスですか?」</p>

<p> 居酒屋やキャバクラに誘う客引き、いわゆる「キャッチ」は条例で規制されても堂々と横行していたものだが、9月上旬からその姿が減っていき、最近では夕方からの時間帯でもほとんど見当たらないということもある。一体、何があったのだろうか。</p>

ストリップの灯を消すな! 歌舞伎町で一番歴史のある『TSミュージック』が窮地に

 都市開発によって、夜の歓楽街としての表情がスッカリと変わってしまった新宿区歌舞伎町。かつては、日本を代表する風俗街であり、ファッションヘルスをはじめとする風俗店が軒を連ねていた。  しかし、ここ最近は“表向きは健全な街”に変わりつつある。それゆえに、閉店に追い込まれる風俗店も…

マスコミの目届かず、好き放題……横浜市議「みどりのその」問題に見る地方議員・地方行政の闇

<p> 現職の市議が理事長を務める社会福祉法人による、所有地の不正売買疑惑が浮上している。問題となっているのは、社会福祉法人「みどりのその」。理事長は、横浜市議の太田正孝氏だ。</p>

<p> 同法人が横須賀市秋谷に所有する保育園跡地が売地として情報公開され、マイソク(物件の概要、間取り図、地図などをまとめた資料の通称)が流布されているのだが、実はこれ、違法行為である。売地には朽ち果てた保育園の建物が残っているのだが(保育園はすでに廃園)、同法人はこの園舎を解体・撤去しなければ法律的に土地を売ることはできない。つまり、売ってはいけない土地を売ろうとしているわけである。それも公職にある市議が、である。</p>

パチンコ業者の介護ビジネスがヤバすぎる! 老人を無料体験で依存させ、貯金を搾り取る手口とは

<p> パチンコ業界の介護ビジネスに反発が相次いでいる。9月24日、兵庫・神戸市議会はデイサービス施設でのパチンコやマージャンを禁止する条例改正を可決した。</p>

<p> この改正条例では「射幸心を煽る恐れのある遊技を常時行わせる」「賭博や風俗営業を連想させる広告を掲示する」などを禁止したもので、一部の介護施設が、系列のパチンコ店で遊技をさせていたことを問題視したもの。</p>

<p> 神戸市では、大手パチンコチェーン店が運営する介護施設で「無料パチンコ教室」「パチンコリハビリ体験」などと称して、入所者を自社のパチンコ店に連れ出し遊ばせていたことが問題となっていた。この施設に今年2月まで入っていた70代の父親の長男(36)は、「一度もパチンコをやったことがなかった父が突然、パチンコをやるための金が欲しいと言い出した。調べたら本人が持っていた約400万円の貯金がゼロになっていて、パチンコに使ったと言われた」と話す。</p>

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