「02社会」の記事一覧(55 / 87ページ)

換金率は一般店の5倍! 1日の儲けは20万円! マンガ喫茶感覚でファンが集う裏スロ潜入記

<p> 1990年代後半、“一撃万枚”という言葉が飛び交うほど隆盛を極めたパチスロ業界。多くの“スロッター”がストック機能やAT機能、大量獲得機能を搭載し、史上まれに見る爆発力を持つ4号機や裏モノに魅せられてスロット漬けの日々を送っていた。</p>

<p> その後、多くの中毒者を輩出した4号機はその爆発力が原因でホールから排除され、代わって登場した玩具のように“ユルい”5号機は、かつての猛き戦場を知る者たちを大いに失望させ、スロッターたちは自然とホールから足が遠のき、今に至る。だが、その裏でかつての甘美の</p>

マリファナ愛用者限定の出会い系アプリに世界が注目

※イメージ画像:Thinkstockより  さまざまな出会い系サービスがあるアメリカ。出会い系アプリのUI(ユーザー・インタフェース)革命とも言われる「Tinder(ティンダー)」が世界中を席巻する一方で、ニッチなコミュニティ向けの出会い系サービスも充実している。  敬虔なクリ…

昼顔妻ならぬ昼顔夫! イクメン・主夫を隠れ蓑にママ友たちを食いまくり!?

※イメージ画像:Thinkstockより  政府は2020年までに男性の育児休暇取得率を13%まで上げたいと考えているようだが、現状は2%にも満たず、まだまだ珍しい存在のイクメンたち。それゆえ他のママたちの関心は高く、否応なしに注目を集めてしまうのだが、これを利用してママ友を食…

プロ野球・中日 首位を走るも、打線愛称「3D」に関係者から「イケてない」の声

doara0417.jpg
Figma ドアラ ホームVer.

 阪神との開幕カードで3連敗するも、その後連勝を重ねて、セ・リーグの“番狂わせ”の筆頭格になっているプロ野球・中日ドラゴンズ。その快進撃を支える打線の「愛称」がじわじわ浸透し始めているというが、関係者の間では「イケてない」と嘆く声があがっている。

 リーグ最速の10勝をマークした中日。本拠地・ナゴヤドームでは10勝2敗(4月16日現在)と驚異的な勝ち方をしており、そのうち5度がサヨナラ勝ちというおまけつき。15日の試合でも、プロ野球タイ記録となる3試合連続のサヨナラ勝ち。谷繁選手兼任監督は「先発も粘っているし、リリーフも追い越されないように粘っている」と投手陣を称えた。

続きを読む

“最下位まっしぐら”の阪神に関係者が不敵な笑み?「和田監督に辞意を申し出てほしい……」

wadayutaka04s17.jpg
『猛虎復活』宝島社

 開幕前の「上位予想」から一転、プロ野球・阪神の低迷が続いている。15日の中日戦(ナゴヤドーム)では、2夜連続のサヨナラ負け。とうとう、リーグ最速の10敗目に到達してしまった。

 公式戦が始まり、すでに6連敗を経験している阪神。

「昨季、公式戦では2位に入り、クライマックスシリーズでは巨人を撃破して日本シリーズにも出場したため、やたら期待感を持って見るOB評論家が多い一方で、選手の顔ぶれは去年とまったく変わらず。要するに、タイトルを獲りまくった外国人選手4人(ゴメス、マートン、メッセンジャー、オ・スンファン)が誰かひとりでも不調だと、一気に崩れる可能性があったんです」(スポーツ紙プロ野球デスク)

 その予想が的中し、投手陣の2人はそこそこだが、打撃陣の2人が絶不調。「もう少ししたら、暖かくなるから打つよ」と楽観視する関係者もいるが、このまま行けば最下位まっしぐらは避けられない。

続きを読む

フィリピンで1万2,600人買春の元中学校校長に“親友”の存在「彼に頼めば、なんでもできる」

<p> およそ1万2,600人もの女性を買春したとされている中学校の元校長に、フィリピンに精通する“親友”の存在が浮上している。元校長を知る人物によると「フィリピンに詳しい“親友”を紹介されたことがあった」というのだ。</p>

<p>「元校長は10年以上前からフィリピンに詳しい友人がいることをほのめかしていて、7~8年前に、ヒゲを生やして帽子をかぶった小太りの中年男性を紹介してきたんです。その男性はフィリピンから雑貨を輸入して日本在住のフィリピン人に売る仕事をしていると言っていました</p>

風俗店でまさかの格闘技プレイ! 本格的な店はリング設置やOGも在籍!?

※イメージ画像:Thinkstockより  一口に「性癖がM」だといっても、当然のことながらイロイロなタイプが存在する。たとえば、“責められる”という行為ひとつでも、道具を使うのか? それとも使わないのか? または言葉で精神的に支配されたり…。受け手側次第であるが、最近、“…

顔面踏みつけキム・ミンヒョクと関係も!? Jリーグ“デススタジアム”の恐怖

nissansutajiamu0413.jpg
そのスタジアムとは……

 ある選手がシーズン初ゴールを挙げると、その相手がJ2に降格する──Jリーグでまことしやかにささやかれているジンクスが、“デスゴール”だ。前田遼一(FC東京)は、ジュビロ磐田時代の2007年のヴァンフォーレ甲府から、12年に優勝候補だったガンバ大阪まで、6年連続でJ2に追いやった。また、大久保嘉人(川崎フロンターレ)も、同じくヴィッセル神戸時代の11年、ヴァンフォーレ甲府から昨年の大宮アルディージャまで4年連続で降格させ、いまだ継続中である。

 また、一風変わったデスジンクスでは“デスYMCAショー”もある。川崎フロンターレが市制記念試合のハーフタイムに行っている恒例の行事、西城秀樹のYMCAショーの日に試合したクラブは降格するというものだ。これも、09年の大分トリニータから13年の湘南ベルマーレと、去年潰えたものの5年間続いた。そして今年注目されている新たなデスジンクスが、“デススタジアム”だという。

「横浜Fマリノスが、ホームである日産スタジアムで初勝利を挙げたチームが降格する、それが“デススタジアム”です。10年の湘南ベルマーレ、11年アビスパ福岡、12年ヴィッセル神戸、13年は再び湘南ベルマーレ、そして昨年、14年の大宮アルディージャ。5年連続で相手チームをJ2に蹴落とし、新たなデスジンクスが誕生したんです」(スポーツライター)

 科学的には、なんの根拠もないと思われるかもしれないが、トップレベルのアスリートほどジンクスやゲン担ぎが気になってしまうもの。世間で騒がれれば騒がれるほど気になってしまい、チームの雰囲気も左右され、パフォーマンスに影響があってもおかしくない。そして今年、デススタジアムの標的となったチームが話題となっている。

「今年の標的は、第3節3月22日に行われた試合で敗れた、サガン鳥栖です。昨シーズンは前評判を覆し5位と健闘したチームで、今年も5節を終えて3勝2敗の5位につけており、調子は上々と見られているものの、第4節に行われた鹿島戦でキム・ミンヒョクが金崎夢生の顔面を踏みつけ、“J史上最悪のファウル”と物議を醸しています。ファンの中には『これはデススタジアムの前兆では?』『何か恐ろしい力が働いている気がする』と、不安視している人も多いですね」(スポーツライター)

 シーズンはまだ始まったばかり、サガン鳥栖の選手やサポーターは早く忘れてしまいたいだろう。しかし、そういう時こそ頭から離れないのがこういったジンクスの特徴でもある。シーズン終了後に「やはり、デススタジアムの呪いか……?』という結果にならないことを祈るばかりだ。

【ニッポンの裏風俗】名古屋:裏風俗じゃないのにほぼ本番できる街! 噂の人妻ヘルスに潜入

名古屋の歓楽街・栄、錦には飲み屋や風俗店が並び、深夜まで人々で賑わう  前回は名古屋の迷宮「T」マンションの本ヘルに潜入したが(【怪しい建もの探訪#1】日本一の名古屋式サービスの建もの「T」マンション)、名古屋には実は裏風俗は意外に少ない現状がある。その理由とは…。  名古屋の…

ショービジネス界に生きる女優の意地! オスカー女優が下着姿で鉄球にまたがり、周囲騒然!!

※画像:YouTube「Lip Sync Battle on Spike」より  オスカー女優のアン・ハサウェイが、アメリカのテレビ番組『Lip Sync Battle(リップ・シンク・バトル)』で大胆すぎるパフォーマンスを披露したことがネットで話題になっている。  同番組は、…

サブコンテンツ

このページの先頭へ