「06連載」の記事一覧(145 / 221ページ)

麻薬密輸、詐欺、交通犯罪……中韓首脳蜜月の裏で、中国人が韓国でやりたい放題!

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「今日、朴大統領と私の協力によって、中韓関係は歴代最高の友好関係へと発展した」

 9月2日、中国を訪れた朴槿恵大統領に、習近平国家主席が伝えた言葉だ。実際に今日の中韓は、政治、経済、文化、人的交流と幅広いジャンルにおいて協力関係を築いており、その親密性は1992年に両国が国交正常化して以降、歴代最高といえるだろう。習国家主席と握手する朴大統領の満面の笑みにも、両国の友好関係が端的に表れている。

 しかし、韓国国内において、中国人に対する評価は、両首脳が思うほど友好的ではないのかもしれない。というのも、中国人の犯罪が増加傾向にあるからだ。

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わずか2カ月で……サッカー韓国代表“ハーフの星”カン・スイルの転落劇

<p> 夏の甲子園で脚光を浴びたオコエ瑠偉(東京・関東第一高校)や、世界陸上でも活躍したサニブラウン・ハキーム(東京・城西高校)など、ハーフ系アスリートの台頭が話題の日本スポーツ界だが、お隣・韓国でも話題となったハーフ系アスリートがいる。サッカーのカン・スイルだ。アフリカ系アメリカ人で在韓米軍出身の父と韓国人の母との間に1987年に生まれた彼は、2006年にKリーグの仁川ユナイテッドでプロデビューを飾り、今年6月に18年W杯ロシア大会予選に挑む韓国代表にも初選出されたストライカーだ。</p>

<p> 昨今、韓国ではベトナムやフィリピンからやって来た女性との国際結婚や移住労働者の増加によって、「多文化家庭児(韓国では“混血”は差別表現に当たる)」が増えているが、いまだに純血主義を重んじる風潮から、ハーフの子どもたちが偏見や社会的差別にさらされている。そんな状況を打破しようと、韓国政府は「多文化家庭」を支援するさまざまな政策を打ち出してきたが、在韓米軍の駐屯所がある東豆川出身で、幼い頃に父がアメリカに帰国してしまったため母子家庭で苦労して育ち、小学校時代は肌が黒いだけで差別も受けたというカン・スイルの韓国代表入りは、「多文化家庭の希望」「東豆川の英雄」としてメディアで大きく取り上げられたほどだった。</p>

名台詞「お前はすでにヤッている」が脳に刺さる! 多部未華子がエロきゅんな『ピース オブ ケイク』

<p> 恋におちた瞬間のフワフワとしたゼログラビティ感、そして惚れた相手への胸の中へとぐい~んと引き寄せられていく甘美なひと時。体が触れ合うと激しい電流が全身を貫く。あの陶酔感が忘れられず、人は何度でも恋をしてしまう。田口トモロヲ監督、多部未華子主演による『ピース オブ ケイク』は人が恋におちる瞬間をディテールたっぷりに描き、狂おしいまでに成長したその感情がどのような終焉を迎えるかまでを克明に描いている。いわば、人間にはコントロールしがたい“恋愛”という感情の一生をドラマ化したものとなっている。<br />
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全員加害者?『エイジハラスメント』で五寸釘をブチ込まれるのは何か

<p>「部下の価値が全然理解できてないんじゃないですか? ブタに真珠の価値がわからないのと一緒です」<br />
「あなた、誰に口を利いているの?」<br />
「ブタ!」</p>

<p> 毎回、会社でさまざまなハラスメントを目の当たりにする新入社員・英美里(武井咲)が「てめえ、五寸釘ブチ込むぞ」とつぶやきながらたんかを切るというのが、『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)の“お約束”的な流れだ。痛快である。<br />
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人民からも批判殺到! 中国のアイスクリーム店が、悪趣味すぎる「東條英機アイス」を提供中

<p>9月3日は中国の抗日戦勝記念日。それに合わせるかのように、8月末に上海の街角に貼られたアイスクリームチェーン「iceason(愛茜茜里)」のポスターが話題を呼んでいる。</p>

<p> 坊主頭に丸メガネをかけ、口ひげをたくわえた男の顔。色は白く、その下に棒が刺さっている。そこには「勿忘国歯」というタイトルの下に「みなさんで一緒に3Dで作った東條英機のアイスクリームを食べよう」と書かれている。</p>

<p> そう、これは東條英機の顔かたどったアイスクリームで、抗日戦勝記念日にこれを食べて国の恥を晴らそうと呼びかけているのである。「勿忘国歯」は、「勿忘国恥」(国の恥を忘れることなかれ=外国の侵略を受けた時の屈辱を忘れるな)という言葉にひっかけたもののようだ(中国語で歯と恥は同じ発音)。</p>

抗日戦争勝利70周年を前に国内大混乱中! 大規模“反日”デモも準備着々……

<p>「抗日戦争勝利70年」を祝う閲兵式が9月3日に行われますが、それに向けて、中国国内は慌ただしくなっています。</p>

<p> 中国の入学式は日本と違って9月初旬からなのですが、BBCの報道によると、中国共産党中央宣伝部は、全国の大学や高校、中学校、小学校に対して「入学初日の授業では昔の日中戦争を忘れてはならぬ国の恥として教え、愛国主義や愛党精神を再び強化するように」と通達したようです。70周年の式典を機に、国を挙げて反日精神を叩き込もうというわけなのでしょう。<br />
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抗日戦争勝利70周年を前に国内大混乱中! 大規模“反日”デモも準備着々……

<p>「抗日戦争勝利70年」を祝う閲兵式が9月3日に行われますが、それに向けて、中国国内は慌ただしくなっています。</p>

<p> 中国の入学式は日本と違って9月初旬からなのですが、BBCの報道によると、中国共産党中央宣伝部は、全国の大学や高校、中学校、小学校に対して「入学初日の授業では昔の日中戦争を忘れてはならぬ国の恥として教え、愛国主義や愛党精神を再び強化するように」と通達したようです。70周年の式典を機に、国を挙げて反日精神を叩き込もうというわけなのでしょう。<br />
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韓国の尾崎豊!? 教室を爆破しYouTubeに投稿した男子中学生に騒然!「僕がテロを起こしたのは……」

<p> 韓国の中学生(15歳)が、自身の通う学校の教室でブタンガスを爆発させ、その動画をYouTubeに投稿した。体育の授業中だったため、教室内は無人で人命には被害はなかったが、廊下側の壁や窓が崩壊するなど校舎が大きく損傷した。事件を起こした少年は、学校を爆破した後も、周囲がパニックになっている様子を自身のナレーション入りで撮影し続けた。以下は、少年が動画に収録した音声の一部だ。<br />
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山本耕史の“ストーカー婚”が話題を独占! 堀北真希の結婚に嵐・櫻井翔の影あり?

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 8月上旬の茹だるような炎天下はどこへやら。一気に秋がやってきたような肌寒い日が続きますね。
 今クールでは、やはりあの“ストーカー婚”が話題を独占。さらに、フィギュアスケートの高橋大輔の“ゲイ”疑惑などの驚くような記事が、奮闘しました。
 それでは、早速ランキングをどうぞ!

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かわいさあまって、生々しさ100倍?「錦江渡り鳥眺望台」

<p> 韓国は「ゆるキャラ」ではなく「マジキャラ」の国、というのは私の持論だが、今回のスポットも、プロデュースする側は相当に本気である。<br />
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 日本統治時代の家屋が保存され、観光客を集める郡山(クンサン)市。北部に流れる川・錦江(クムガン)は渡り鳥の渡来地として有名であり、その岸辺に2003年に建てられたのが「錦江渡り鳥眺望台」だ。毎年秋になると「群山世界渡り鳥祭り」が開催され、家族連れから鳥を激写したいマニアまで、多くの人が訪れるとか。</p>

<p> 鳥を眺め、鳥について学習することを目的とするこのスポット。ソウルから3時間かけて訪れてみたところ、メインとなる青い眺望台は、よくある健全な展望台・博物館という印象だ。一方、渡り鳥に関するオリジナル3D映画を上映したり、誰でも装着できる鳥のかぶり物を設置したり、展望室から見える田んぼが鳥の形に刈られていたりと、鳥への過剰な愛を感じさせる部分がちらほら。</p>

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