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マイケル・ベイ、『トランスフォーマー』第5弾も監督に決定!

マイケル・ベイが『トランスフォーマー』第5弾も監督を務めることが決定した。同人気シリーズの最新作で再度メガホンを取ることになったことを明かしたベイ監督だが、自身にとってこれがシリーズ最後の作品になるようだ。ローリングストーン誌のインタビューに応じたベイ監督は「僕は今『トランスフォーマー』をやっているんだ、第5弾だよね?このシリーズでたくさん仕事をしてきたよ。1億人の人達が見る映画を作るのって楽しいんだけど、これが最後になるかな。他の誰かに引き継いでもらわなくちゃね」とその心境を語る。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のJ・J・エイブラムス監督は「トランスフォーマー」シリーズの指揮をとることが出来るのはベイ監督しかいないと話しているものの、ベイ監督自身は同シリーズを去る時が来ていると感じているようだ。「J・Jは僕に『君しかこの作品は出来ないよ』って言うんだけど、前に進むときが来ているんだよ。この1作品が最後さ」と続ける。

とはいうものの、これまでシリーズ4作を手がけてきた監督の座を退くというベイ監督の発言は今回が初めてではなく、過去にも2回同じような発言をしていたことがあった。

期待高まる第5弾の公開日はまだ発表されていないものの、2017年公開になると予測されている。

そんなベイ監督は最新作『13 アワーズ : ザ・シークレット・ソルジャーズ・オブ・ベンガジ』のプロモーション活動で現在忙しくしているところだ。

相武紗季のアップに「可愛いけど、胸を見せて!」『エンジェル・ハート』視聴率“凡退”も評価は上々で…

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「相武紗季」インスタグラム(@aibu_saki)より。

 先月31日、女優の相武紗季が自身のインスタグラムに「2015年もありがとうございました」というコメントとともに、顔をアップに写した画像を投稿。相武のチャームポイントであるエクボがくっきりと浮き出たその顔に、ネット上では「可愛すぎる!」「肌キレイ! エクボにキスがしたい!」など、ファンの興奮したコメントが飛び交っている。

「先月16日、相武が自身のインスタグラムに、ハワイでサーフィンをした時の水着姿を投稿した際には『もっと水着姿が見たい!』という声が上がっていただけに、今回の画像には顔だけしか写っていないので、『顔だけじゃなくて、胸も見せて!』とリクエストする声も一部では上がっていました。しかし、プライベート感たっぷりの貴重な素顔を見られたことに、素直に感激する声の方が多く上がっているようです。ただ、エクボとともに相武のチャームポイントだった八重歯に関しては、去年7月に相武が自身のTwitterで『歯科矯正終わったー!!』と報告した時と同様、『あー! やっぱり、紗季ちゃんは八重歯あった方が良かった』という声が多く上がっていました」(芸能関係者)

 ファンから愛されたチャームポイントを失おうとも、アラサーになろうとも、女優としての相武は順調な活動を続けている。

「前クールに出演したドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)では、上川隆也演じる主人公・冴羽遼のフィアンセ・槇村香役に決まった途端、原作コミックのファンから『原作のイメージと合わない』『ショートカット美人なら竹内結子や内田有紀の方が適任』など、批判の声が上がっていたのですが、いざドラマが始まってみると、『演技力でかなりカバー出来てる』『安心して見られる。少なくとも、ミスキャストではなかった』などという声が上がり、ドラマの全話平均視聴率は9.3%と振るわなかったものの、相武の演技に対する評価は上々だったようです。逆に、ヒロイン・香瑩役を演じた三吉彩花に関しては、現在『Seventeen』(集英社)の人気モデルとして活躍し、ブレーク必至といわれていただけに、『ブレークするのは、次回に持ち越しだね』と、当たり役にはならなかったことを残念がるファンの声が多く上がっていました」(同)

 冴羽リョウ役を演じた上川や、“海坊主”役を演じたブラザートムの再現率が高すぎたゆえに、三吉のミスキャストぶりが際立ってしまったと指摘する声もあるようだが、相武のように演技力でカバーできるようになれば、女優としてブレーク日もそう遠くないのかもしれない。

ストリートチルドレンから銀座のホステスになった女性が告白する壮絶人生! 清原和博やワコール社長のことも…

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生島マリカ『不死身の花』(新潮社)

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 中学生で親に捨てられ13歳でストリート・チルドレンになり、14歳で北新地、そして16歳で銀座のホステスに。超大物財界人を贔屓に持ち、さらに当時、人気実力とも絶頂期にあったプロ野球選手・清原和博と恋人関係になった過去――。年の離れた男性と愛人関係となる。結婚、離婚を繰り返し一人息子をもうけるも、2度の癌に侵されてしまう。友人からの裏切りにレイプ、親友の自殺。

 そんなとてつもなく壮絶な人生を歩んできた女性の自叙伝が話題を呼んでいる。生島マリカの『不死身の花』(新潮社)がそれだ。

 そもそも、彼女はなぜ13歳でストリートチルドレンとなってしまったのか。

 1971年、在日韓国人の両親の元に大阪で生まれたマリカだが、母親は幼いマリカを顧みることはなく暴力を振るうこともあった。一方の父親も事業で成功していたものの不在がちでマリカは両親の愛を知らずお手伝いさんに育てられていく。だが、実の両親が顕在だった頃はまだましだった。

 マリカが13歳の時、実母が若くして病死すると、その3カ月後に父親が再婚。マリカの人生の歯車は大きく狂っていく。義母は再婚するなりマリカを疎みこう言い放ったという。

「もうこれからお父さんとわたしが起きている間は三階に上がってこないでね」

 地下1階の3階建てに住んでいたマリカだが、キッチンとリビングはその3階にあった。父と義母がいる間は食事はするなということだった。朝は2人の食事が済んでから、夜は2人が寝入ってから食事をしろと義母は言った。お風呂にはいることさえままならなかった幼いマリカだが、それに従うしかない。

〈水も飲めない状況だったが、とにかく耐えた。パパとお義母さんが寝室へ移動するまでの我慢や! 何度も廊下へでて、三階の電灯を確認する。あかん。まだ電気が点いているわ。テレビ視てるやん。早く寝て!
 家に居る頃は毎晩お腹が空いて死ぬかと思った。〉

 そんな家庭環境だからマリカは夜の外出が増え、朝帰りもするようになる。すると義母は今度はマリカが遊び歩くのは私のせいだと近所が冷たい目で見ると泣いて父親に訴え、そのため父親はマリカに家を出るよう命じたのだ。

「あのね、あんたも、もうこの家にいるよりは外に居て、友達といるほうが楽しいんじゃないの? 実は、ミッチ(義母)は妊娠しているんだ。おまえがいると腹の子が心配だ。どこか、友達の所でも行ったらどうだ。もう、この家から出て行ってくれ」

 若い再婚相手に泣きつかれた父親は、何のあてもない13歳のわが子を無一文で放り出した。しかも娘が勝手に家出したと世間体を繕うためにアパートを借りてくれることもなかったという。

 友達のあてなどもちろんない。こうして行き場を失ったマリカは13歳で”浮浪児”となり街を彷徨うことになる。

 その間、路上で焼肉を食べないかと誘ってきた男の車に乗りどこかに連れ去られそうになったり、工事中のビルを探して中で眠ったり。あまりの空腹にパンを万引きし、残飯をあさることもあった。

「本当にお腹が空き過ぎて、生命の危機を感じた時にひらめいたのが、オートロックのないハイツやアパートや団地に忍びこむことだった。(略)日本人のマナー意識や衛生概念も今ほどではなくて、出前の食べ残しをそのままの状態で玄関先に放置している部屋が多数あったのだ。その、誰のものとも知らない残飯を食べて生き延びた」

 現在の子供の貧困、社会問題化するネグレクトの原点を見るようだが、しかしマリカの特筆すべき点は、その後、様々な人々との出会いを糧に、その運命を自力で切り開いていったことだろう。

 浮浪児となった13歳のマリカは、街を彷徨った後、知り合いのつてもあり年齢をごまかしてミナミのホステスとなり、200万円ものバンス(前借り)と家を確保することに成功する。だがほどなく仕事をさぼるようになったマリカは追い込みをかけられるが、「黒服の帝王」と言われる人物やクラブを任されていた潤子ママ、そして後に脱税で逮捕されることになる年上の”愛人”などと出会い、どうにか生き延びていくのだ。もちろんそれは様々な大人の欲望に巻き込まれながらだったが。

「当時はまったく気が付かなかったが、きっとあたしは、自分の知らないうちに、借金を自分の身体で返済していたのだろう」

 その後も鑑別所送りになったり、46歳くらいの年上男との性愛に溺れるなどの10代とは思えない波瀾万丈の生活を送るマリカだが、そんな生活から抜け出すため、16歳の時、東京に出ることを決意する。そこではさらなる衝撃的出会いがあった。

 上京のため新幹線に乗ったマリカは偶然隣の席に座った男性から声をかけられ、ブラジャーのメーカーを聞かれた。
〈「ええと、今日はワコール」
「ええー、ほんまかいな」
「……ほんまですよ。それが何ですか」
「いやあ、ほならちょっと背中触らせてくれる? ホックのとこ」〉

 変態オヤジが隣り合わせた16歳の少女に下心を抱いてのわいせつに近い行為。誰しもそう思うはずだが、しかしこの男性から手渡された名刺には「日本商工会議所副会長 塚本幸一」の名が記されていた。そう、実際にこの男性は本物の「ワコール」創業者塚本幸一氏(当時68歳)だったのだ。その後、マリカが銀座のクラブで働き始めると、初日から通うなどマリカの庇護者となり、食事をしたり、一緒にマッサージをするという関係になんていく。そして2人の関係について意味深なエピソードも描かれる。

〈一度だけ、塚本さんの定宿であった東京プリンスの部屋にルームサービスを呼ばれに行った時のこと。(略)
「今夜は泊まっていくか」
 吃驚して、しどろもどろに「ううん、帰る」と答えたら、今度は大声で笑われたな。多分、赤面したあたしをからかって、面白がってたのだと思う。〉

 本書を読むかぎり、塚本氏とは男女の関係にならなかったというマリカだが、しかし21歳の時、ある大物スポーツ選手と恋愛関係になった。それが元プロ野球選手の清原和博だ。本書には清原との関係を”恋人”と断定し、しかも実名で描かれるのだが、クラブホステス好きとして知られる清原の口説きの様子が描かれ興味深い。

 東京から一度大阪に戻り、北新地のクラブ「アナベラ」につめていたマリカの店にある時清原が来店した。1991年当時、24歳だった清原は西武の花形選手であり、90年には自己最多の37本塁打を記録、1億円プレイヤーをとなるなど絶頂期だった。しかも独身。そんな清原に対しホステス全員が聞かれもしないのに、競うように名刺に電話番号を書き渡したという。そんな中マリカは清原争奪戦に巻き込まれることを避けて、場の雰囲気作りに徹した。

〈翌日、出勤するとすぐに電話がかかって来た。ボーイがにやついて、
「マリカちゃんに電話。清原やで」
 えーなんやろ。照れ隠しに戯けてみせた。
「はい。マリカですが」
「もしもし、清原です」
「ああ、はい。昨日はどうも」
「明日は店に居てる? そっちに行こうかと思うねんけど」〉

 こうしてマリカと清原の遠距離恋愛が始まったがその間、清原は「毎晩十一時には、どこで何をしていようと必ずお店に居るあたしに電話をしてくるというルールを一度たりとも破らなかった」ほど律儀で優しかったらしい。

 マリカにとって清原は繊細で傷つきやすく、正直で、弱いものを庇い、正義感溢れた思いやりの塊みたいな人物だったという。そしてたまに深いことを言う。

〈土、日と彼の自宅で過ごし、月曜日のお昼。いつものように、お店にでるため大阪に帰る支度をしていたら、
「おまえ、お金持ってんのか。大丈夫か」
 と彼。ひと月に何度も大阪〜東京間を往復するあたしを気遣った言葉だったのだろうが、私も若かったから素直になれなくて、つい意地悪を言った。
「いつも女の子にそんなこと訊いてるん」
 彼は球場に行く準備をしながらあたしを睨んだ。
「おまえはアホか。何で俺が体を張って稼いだ金、そこらの女にやらなアカンねん」
「へえ〜そうなん」
 あたしは嬉しさに、自分の顔が綻んでいたが隠した。
「当たり前やんけ。俺らは身一つで勝負してるねんで。打ち所が悪かったら怪我もするし、障害が残った先輩もおるんじゃ。なんでそんな金をしょうもない女にやるって言わなアカンねん」〉

 そんな関係は1年足らずで解消されたというが、このエピソードは清原のその後を思うと興味深い。

 他、モデルとして荒木経惟の写真集に出たり、三和銀行の頭取、全国の暴走族をまとめた日本狂走連盟初代総長、暴力団幹部など、多くの大物と出会うが、マリカはある男性と事実婚状態に。一人息子をもうけている。

 しかしその後も、マリカは離婚と結婚を繰り返し、恋人や夫に裏切られ子供を連れて放浪生活を余儀なくされたり、2度も癌に侵されたりと波瀾万丈な生活は続き、そのためか2012年には真言宗で得度もしたという。

 にわかには信じがたいような壮絶人生の記録だが、そのセンセーセショナルな内容の一方で、同書には、現代社会が抱えているさまざまな問題が顔をのぞかせている。貧困、国籍、ネグレクト、虐待、病魔、シングルマザー、被差別部落……。

 同書がきっかけになって、普段、目をそらされているこうした問題に光があたることになればいいのだが……。
(林グンマ)

レオナルド・ディカプリオ、ケリー・ローバックと破局

レオナルド・ディカプリオ(41)とケリー・ローバック(25)の破局が報じられている。昨年の夏頃からデートを重ねていた2人であったが、お互いの多忙な仕事のスケジュールのため数ヶ月前には破局を迎えていたという。ある関係者はピープル誌に対し「2人は別れてもう数か月が経ちますよ。でも2人は友人関係をうまく築いています」「2人はお互いにとても忙しいのです。ディカプリオは大きな映画の仕事がありますし、ケリーは世界的なスーパーモデルです。第3者の影があったからというわけではありません」と語る。

ディカプリオは最新作『レヴェナント:蘇りし者』ですでにさまざまな映画賞にノミネートされているほかアカデミー賞ノミネートも囁かれており、授賞式シーズンにはケリー同伴で登場すると見られていたのだが、2016年の年越し前には破局を迎えていたようだ。

ディカプリオがサン・バルテルミー島で豪華な年越しパーティーを開催していた一方でケリーは家族と共に過ごしたと言われている。別の関係者は「レオは長年の友人ルーカス・ハースら男友達や、女の子たちとパーティーを楽しんでいましたよ」と語っており、その豪華なパーティーではジャスティン・ビーバーがパフォーマンスを行ったそうだ。

佐藤かよが大島優子&こじはるを公開処刑? 春麗コスプレでは“尻職人”倉持由香に軍配!

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『佐藤かよ』インスタグラム(@satokayo1226)より。

 先月29日、モデルの佐藤かよが、自身の誕生日会の様子をインスタグラムに投稿。小嶋陽菜、大島優子、峯岸みなみらと写るその姿に、ネット上では「佐藤かよが1番美人じゃないか?」「ルックスだけじゃなくて、言動も佐藤が1番女性らしくて美しい」など、佐藤によるAKB48メンバーの“公開処刑”を指摘する声が上がっている。

「佐藤は美しすぎる“元男性”ということで、モデル界でも異彩を放ち人気者となっていますが、その美しさは、同じくモデルとしても活躍している小嶋と比べても遜色ないどころか、『佐藤の方が美しい』という声すら上がっているようです。佐藤と小嶋と大島は現在27歳の同い年ということで、これまでにもお互いの誕生日会やハロウィンなどでコスプレをした姿をインスタグラムに投稿し話題となっていましたが、2年前の佐藤の誕生日会では、アニメ『美少女戦士セーラームーン』のコスプレを披露。小嶋が金髪のカツラをかぶって“セーラーヴィーナス”に、佐藤が黒髪ロングヘアで“セーラーマーズ”に扮し、ツーショット画像をインスタグラムに投稿したところ、『こじはるの金髪似合わなすぎ!』『佐藤1択!』と、ネット上では佐藤に軍配が上がっていました」(芸能関係者)

 佐藤はゲーム好きであることでも知られ、ゲームのキャラに扮したコスプレをたびたび自身のインスタグラムなどで披露し話題となっている。

「佐藤はこれまでに、人気格闘ゲーム『鉄拳』シリーズに登場する、中国拳法の達人である女子高生リン・シャオユウのコスプレや、同じく人気格闘技ゲーム『ストリートファイター』シリーズに登場するクリムゾン・ヴァイパー、春日野さくら、春麗のコスプレを披露し絶賛されてきました。しかし、春麗のコスプレに関しては、先月29日、“尻職人”の異名をもつ、ヒップ100cm超えのグラビアアイドル・倉持由香が春麗のコスプレを披露したことから、『佐藤とはボリュームが違う』『春麗コスプレは倉持に軍配だな』など、完全にお株を奪われてしまったようです」(同)

 しかし、佐藤のコスプレ姿を楽しみにしているファンは多いようで、とりわけ「今度はキャミィをお願い!」と、『ストリートファイター』シリーズに登場するキャミィ・ホワイトのコスプレを望む声が多いようだ。

ローラが「世界にたくさんいるお金がなくて勉強できない子供の役に立ちたい」 背景にある生い立ちと貧困体験

テレビ朝日『報道ステーション』HPより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  来年公開予定の大ヒットシリーズ映画『バイオハザードVI』でハリウッドデビューを果たすタレントのロー…

ジャスティン・ビーバーとヘイリー・ボールドウィン、熱烈キスを目撃される!

ここ数週間熱愛が噂されていたジャスティン・ビーバー(21)とヘイリー・ボールドウィン(18)が交際を認めた。大晦日にサン・バルテルミ島でリッキー・アキヴァ主催のパーティーに参加していた2人は、会場でキスしていたところを目撃され熱愛説に拍車がかかっていたが、このほどジャスティンがキャプション無しではあるものの情熱的なキスを交わしている2人の写真をインスタグラムで公開することで、交際を認めるかたちとなった。

200人が参加したといわれるその大晦日のパーティーの後にはヘイリーもインスタグラムにジャスティンの背後から腕を回して首にキスしているモノクロの写真を公開しており、交際をほのめかしていた。

そんな中、ヘイリーは昔の破天荒な行動を改めたジャスティンを称賛するコメントを先月していたばかりだった。「この1年、ジャスティンは人生の中でたくさんの大きな挑戦をしたわよ。彼は本当にいい人だし、そういう部分はみんなは知らないと思うの。ジャスティンは本当の自分がどういう人物なのかをみんなに知らせようとしているのよ」「ジャスティンは私が知っている中で、最も気をかけてくれて謙虚な人の1人よ」

2014年に逮捕されたり世間を騒がせるなどしたジャスティンだったが、昨年は生まれ変わったと主張しており、前向きな状態を維持するために「神との関係」があると発言していた。

島崎遥香が佐々木希よりも「美しい」で大炎上! “綾部推し”にはファンも困惑?

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『島崎遥香』Twitter(@paruruchan0330)より。

 先月27日、米映画サイト・TC Candlerによる2015年版『世界で最も美しい顔100人』が発表されたのだが、AKB48の島崎遥香が佐々木希よりも上位にランクインしていることについて、佐々木ファンのみならずネット上でも「投票した奴らの審美眼を疑う」「裏で巨大な金が動いたか?」など、批判的な声が上がっている。

「毎年恒例となっているランキングですが、日本人最高位となった石原さとみの19位に関しては、去年、美容雑誌『美的』(小学館)の“なりたい顔”部門やサイバーエージェントがアンケートをとった『10代女子が今年1番なりたい顔』などでことごとく1位にランクインしただけのことはあり、ネット上でも『納得の順位』『むしろ、19位は低く感じる』など、賛同する声が上がっていましたが、島崎が74位、佐々木が84位という結果には納得がいかないという声が多数を占めているようです。佐々木は10年から、島崎は13年から連続でランクインを果たしているのですが、島崎が佐々木を上回ったのは初めてのこと。佐々木は今年で27歳になりましたが、劣化の兆しは全く見えず、14年の43位から大きくランクダウンしたことに懐疑的な声が多く上がり、島崎に関しては『100位以内に入っていることすら不思議』という辛辣な意見が上がっているようです」(芸能関係者)

 ファンにとっては、島崎の掴みどころのない不思議なキャラクターが魅力となっているようだが、“綾部推し”には困惑の声が上がっているようだ。

「島崎は以前から、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二がタイプであることを明かし、先月23日に放送された、自身がMCを務めるバラエティ番組『淳・ぱるるの○○バイト!』(フジテレビ系)に、綾部がゲストとして登場すると、本気で緊張した様子を見せ、ファンからは『綾部推しって、ネタじゃなかったの? マジだったの?』と不安の声が上がりましたが、綾部の胸毛に嫌悪感を示した際には、『やっぱり、ネタか?』『それなら、もっと大御所に取り入った方が今後の仕事に繋がるのに』など、“戦略ミス”を指摘する声も上がっていました。島崎は番組の収録前に秋元康と“綾部とLINE交換はしない”と約束したことを明かし、その約束を守って、収録中に綾部と連絡先を交換することはなかったのですが、『(恋愛禁止を)破る気はないですけど、(卒業まで)待ってて良いんですね?』と綾部に訊かれた際には、『はい』と頷いたことから、ファンのモヤモヤは払拭されずにいるようです」(同)

 島崎は“イケメン好き”を公言しているだけに、吉本男前ランキングで12年から14年まで3年連続で1位となり殿堂入りを果たした、吉本きってのイケメン・綾部に惚れ込んでもおかしくはない。しかし、ネット上では「綾部って熟女好きのはずでは?」と、島崎を目の前にしてデレデレした様子を見せていた綾部に対して、疑問の声が上がっているようだ。

古舘伊知郎が降板発表後はじめての『報ステ』で見せた無念、やはり菅官房長官の圧力が原因との具体的情報も

テレビ朝日『報道ステーション』HPより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「今年の3月の末をもって『報道ステーション』を辞するということを決意いたしました。3月いっぱいまでは…

マイケル・ジャクソンのネバーランド、約120億円で売り出し中

故マイケル・ジャクソンの旧自宅であるネバーランドが1億ドル(約120億円)で売りに出されている。2009年にマイケルが死去する前に財政困難に陥ったことで、カリフォルニア州ロス・オリボスにある2700エーカーの広さを誇るネバーランドはコロニー・キャピタル社が2250万ドル(約27億円)で購入していたが、今回その買値の5倍の値段で売りに出されている。

同社のカイル・フォーサイス氏は『ザ・トゥデイ・ショー』に対し「マイケルのビジョンは、この牧場を自然な状態に戻し、最後には売却することでした。ですから、我々はオリジナルの計画と共に、ただそのマイケルの思いに沿っただけです」とコメントした。

マイケルが1987年に1950万ドル(約23億円)で手にした後、この牧場は中心部に6寝室を擁する建物を据えたピーターパンのテーマパークへと変貌を遂げており、その貴重さから購入を候補者でさえ牧場の見学をする前に綿密に調査されているようだ。サザビーズのインタナショナル・リアリティのスザンヌ・パーキンス氏はマイケルは未だに人気を誇っているため買い手の徹底的な事前資格調査をするべきだとし、「私たちのクライアントはたくさんの見学を望んでいません。ツアーなどはする予定ではありません」とコメントしている。

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