「07その他」の記事一覧(185 / 262ページ)

無料体験版なのに、ベストセラーランキング1位!? 任天堂新作『スプラトゥーン』体験版に批判噴出

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1505_spla_n1.jpg
Wii U用ソフトスプラトゥーン公式HPより。

 任天堂より5月28日に発売予定のWii U用ソフト『Splatoon』(以下、『スプラトゥーン』)の無料体験版が思わぬ批判を浴びている。

『スプラトゥーン』は、いわゆるTPS形式のガンシューティングゲームで、プレイヤーはフィールドをインクで塗りつぶしながら陣取り合戦をしていく。この独創的なゲームは、2014年の発表以降、Wii Uユーザーだけでなく多くのゲーマーから熱い視線を送られている話題作である。

『スプラトゥーン』の広報には任天堂も力を入れており、現在放送中のテレビCMのほかにも、先日5月9日から10日には“完成披露試射会”として、“指定の時間に同作をプレイできる”という、世界同時開催の体験版配信を実施した。しかし、この『スプラトゥーン』体験版は、注目度の高さもあってか、その配信方法などで疑義が呈されることに。

「おたぽる」で続きを読む

小泉進次郎が「フライデー」に激怒して講談社を土下座させた!? 作家に依頼して圧力も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

shinjiro_150513.jpg
「小泉進次郎 Official Site」より

 報道への圧力と言えば安倍首相の専売特許のはずだが、最近、意外な政治家がメディアを恫喝して記事を潰したという情報が流れている。その政治家とは、「将来の総裁候補」として国民的人気を誇る小泉進次郎だ。

 進次郎と言えば、さわやかなイメージが強く、メディアに対して恫喝をかけるというような話は聞いたことがないが、調べてみると、複数から同じような話がもれ伝わってきた。

「進次郎が『フライデー』の記事に激怒して、講談社の上層部に圧力をかけたようですね。しかも、作家を動かすなどかなり姑息な手を使ったらしい」(週刊誌関係者)

 関係者によるとそもそも、問題になったのは「フライデー」(講談社)4月17日号に掲載された記事だったという。確かに同号には「徹底解剖『原発を止める男』 小泉進次郎の“血脈”“決意”“戦略”」と題された4頁の特集記事が掲載されている。しかし、その内容はと言えば進次郎の生い立ちを丹念に追った“進次郎研究”といったものだ。

デミ・ムーア、2400万円相当の私物を盗まれる!

3ec5ad48c8f077375f02e655948.jpg

【ビッグ☆セレブ】より

 デミ・ムーアが20万ドル(約2400万円)相当の衣類を盗まれたようだ。デミの関係者が4日(月)、北ハリウッドにあるデミの私物が保管してある倉庫に行ったところ、不自然にも空間があったことからドレスなどを含む数々の衣類が盗まれていることが判明したという。倉庫内には様々な種類の私物があったにも関わらず、警察によると高価なものや一点ものなどのみが盗まれたようで、デミはどのアイテムが盗難にあったのか確認を急いでいるとゴシップサイトTMZは報じている。

 しかし盗難現場には鍵を壊して入った形跡などがないため……

続きを読む→

『ひらけ!ポンキッキ』の背景にある驚きの音楽史とは? 史上初のテレビ童謡研究書を読む

小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』(DU BOOKS) 【リアルサウンドより】  大変な労作。一…

『ひらけ!ポンキッキ』の背景にある驚きの音楽史とは? 史上初のテレビ童謡研究書を読む

小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』(DU BOOKS) 【リアルサウンドより】  大変な労作。一…

『ドラゴンボール』のやめ時はフリーザ編だった!? 初代担当編集が明かした『ドラゴンボール』の裏話

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1505_closeupgendai_n1.jpg
『ドラゴンボールZ 復活の「F」』公式サイトより。

 5月8日、『漫道コバヤシ ドラゴンボールZ復活の「F」公開記念スペシャル』(フジテレビ)にて、芸人・ケンドーコバヤシが『ドラゴンボール』(集英社)の作者・鳥山明の初代担当編集である鳥嶋和彦(現・集英社専務取締役)と対談。『ドラゴンボール』や、鳥山初の連載作『Dr.スランプ』の裏話などが明かされた。

 もともとデザイナーだった鳥山明は、マンガ賞に応募し、1980年から「ジャンプ」で『Dr.スランプ』の連載を開始。当初、少年誌である「ジャンプ」で女の子が主人公のマンガを描くのは「とてもショック」だったそうだ。『Dr.スランプ』はアニメ化もされるほどの人気作となったが、鳥山は「連載をやめたい」と吐露。そして、当時の編集長に直談判し、「『Dr.スランプ』より面白いものが描ければいい」と了承を得た鳥山は、『ドラゴンボーイ』読み切りが人気を博したことから、『Dr.スランプ』の連載を終え、1984年に『ドラゴンボール』の連載をスタートさせることとなった。

「おたぽる」で続きを読む

サザン桑田が新アルバムで反日バッシング対策!? 週刊誌にもコラボ企画でPR予算バラマキ

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

sas_0512.jpg
ローソンで無料配布された「スペシャルマガジン 総力特集 サザンオールスターズ『葡萄』」

 今年3月31日に10年振りとなるアルバム『葡萄』(ビクターエンタテインメント)を発売したサザンオールスターズ。しかし、同作をめぐってはある疑惑がささやかれている。それは、このアルバムが例の“反日バッシング”対策でつくられたのではないか、という疑惑だ。

 周知のように、桑田佳祐は昨年末の紅白歌合戦で「ピースとハイライト」を披露し、大炎上した。歌詞が安倍政権批判だ、桑田のちょび髭姿がヒトラーを連想させる、としてネット上では「桑田は反日だ!」とネトウヨが大反発。また、これは横浜アリーナで行われていた年越しライブからの中継だったが、背後のスクリーンに映し出された日の丸にバツ印がついていたことや紫綬褒章をポケットから取り出したことにも非難が集中し、右翼系団体がサザンの所属事務所前に街宣車で乗りつけ、抗議活動を行う事態に発展した。

 正月明けになっても騒動は収まらず、週刊誌やスポーツ紙もこぞってバッシング報道を展開。1月15日には、桑田圭祐と所属事務所アミューズ名で謝罪文を発表している。

ジャッキー・チェン、薬物犯罪者への死刑執行に賛同

cc2fc6320b1434907409628757e.jpg

【ビッグ☆セレブ】より

 ジャッキー・チェン(61)が薬物犯罪者への死刑執行を支援している。自宅からマリファナが発見されたことで中国の刑務所で6カ月の服役刑に科されていた息子ジェイシー(32)を持つジャッキーだが、薬物によって「大勢の子供たちが犠牲になっている」として一部の犯罪で死刑を科すことを支援しているという。シンガポール初の有名人の対薬物親善大使となったジャッキーは……

続きを読む→

KIRINJI・弓木英梨乃、楽曲重視のギターテクとは? ゲス乙女。や『けいおん!』をリアレンジ

弓木英梨乃 【リアルサウンドより】  KIRINJIメンバーであり、ギタリストの弓木英梨乃が、5月1日よりYouTubeにて「YUMIKI’s GuitArrange Studi…

バイト先の「SMバー」にファンが…バレることへの恐怖が気づかせたアイドルという立場への執着心

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

150509_himeno_n1.jpg
SMバーの“魅力”から抜けられなかったアイドルのお話です。

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。

 地下アイドルになったばかりの頃、事務所が運営しているキャバクラでアルバイトをする地下アイドルの噂を、何度か耳にしました。今から5〜6年ほど前のことです。

 当時の私は水商売ができる年齢ではなかったので現実感がなく、あまり興味を持たないうちに耳にしなくなったので、噂の域を出ません。しかし、イメージの問題や、プライベートでファンと遭遇するのを避けるために、アルバイトを禁止する運営や事務所は今でもありますが、もしあの噂が本当だったとしたら……アルバイトをしている時も監視下に置いておけるのが理由だったのかもしれません。

「おたぽる」で続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ