「07その他」の記事一覧(58 / 262ページ)

藤原紀香の“ウェディングハイ”に嫌悪感?歌舞伎界からは微妙な反応

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「紀香バディ!2 リ・アル」より

 ついに念願の「梨園の妻」になった女優の藤原紀香(44)に激しい逆風が吹いている。ノリノリのツーショット記者会見や子作り宣言でヤル気をアピールしたが、世間から猛バッシング。歌舞伎界からもハシャギぶりをいさめられ、冷たい視線を送られているという。業界内では「二度目の披露宴テレビ中継」が噂されているが、その皮算用にも黄色信号が灯っている状況だ。

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藤原紀香の“ウェディングハイ”に嫌悪感?歌舞伎界からは微妙な反応

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「紀香バディ!2 リ・アル」より

 ついに念願の「梨園の妻」になった女優の藤原紀香(44)に激しい逆風が吹いている。ノリノリのツーショット記者会見や子作り宣言でヤル気をアピールしたが、世間から猛バッシング。歌舞伎界からもハシャギぶりをいさめられ、冷たい視線を送られているという。業界内では「二度目の披露宴テレビ中継」が噂されているが、その皮算用にも黄色信号が灯っている状況だ。

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チャーリー・シーンの元婚約者、接近禁止令を獲得

チャーリー・シーンの元婚約者がチャーリーに対する一時的な接近禁止令を獲得した。ブレット・ロッシは先日、チャーリーが自身に対して暴行を加えるのに2万ドル(約220万円)を払っても惜しくないと口にしていたことが公になったことで、緊急の接近禁止令を申請していた。ある関係者はニューヨーク・デイリー・ニュース紙に「正直言って、ブレットは恐怖に震えていますよ。チャーリーは2万ドル払って彼女を殺させようとしていると言っていたわけですからね。多くの人が『いつものチャーリーのことだ』って言うかもしれませんが、 冗談とは思えません」と語っている。

一方でチャーリーの弁護を務めるマーティー・シンガー氏は「この一時的接近禁止令はチャーリー・シーンおよびその弁護人に連絡なく発令されました。タブロイド誌の情報に基づいて裁判所からの命令が発行されたのは今回が初めてなのではないかと思われます」と話している。

昨年にHIVに感染していることを公表したチャーリーは、ブレットから暴行およびHIV感染の危険にさらされたとして訴えられた後に、ブレットに暴行を加えることを意図する発言を録音されたテープが先日公表されていた。ナショナル・エンクワイアラー誌が入手した35分間に渡るそのテープの中では、チャーリーと思われる人物がブレットではない別の元恋人の女性に自分のプランを話している声が録音されている。そこでは「あいつは闇に葬られるべきだ。クソ野郎め。俺は金をゆすられるなんてごめんさ。これは反逆だよ。反逆の意味、分かるか?これは死をもって罰せられるべきだな。俺はあいつを殺害するために2万ドル支払うのも惜しくないね」と言っているのが聞き取れる。

ブレットはチャーリーと避妊せずに5回セックスを行い、HIV治療薬を見つけるまで、チャーリーからHIV感染者である事実を伝えられていなかったとして昨年、500万ドル(約5億6000万円)を求める訴訟を起こしていた。

板野友美主演『のぞきめ』の“恐怖システム”はどう機能する? Jホラーの系譜から考察

【リアルサウンドより】  昨年の『劇場霊』から、今年の1月に公開された『残穢 住んではいけない部屋』と、このところJホラーが息を吹き返してきているのが何とも喜ばしい。少々ヨーロッパ…

はいだしょうこ、“顔色わる子”姿披露で「奇跡のアラフォー!」と称賛の声 「薬まみれ」発言で、うたのおねえさん志願者激減?

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はいだしょうこオフィシャルブログ「しょうこのメーメーblog」より。

 先月30日、タレントのはいだしょうこが自身のブログで、「ボサ子 顔色わる子の登場です」と、寝癖がついた、ほぼすっぴんでメガネをかけた姿を披露。これによってファンは「素肌、美しすぎる!」「奇跡のアラフォー!」など、はいだの美貌を再認識したようだ。

「ロケ先への移動のため、早朝4時に起きての慌ただしいスケジュールの合間に撮られた写真のようですが、現在37歳とは思えない素肌の美しさに、ファンは興奮。さらに同日のブログには、元AKB48・板野友美の実の妹であり、現在20歳の女優・板野成美とのツーショット写真もアップされていたのですが、ネット上では『17歳差とは思えない』『はいだ一択!』などと驚嘆する人が続出。はいだといえば、02年に宝塚歌劇団を退団した後、03年から5年間、NHKの未就園児向け番組『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさんとして活躍。その後は、特徴的な声と天然ボケを武器にバラエティ番組でも活躍。その一方で、06年に『おかあさんといっしょ』の番組内で、当時番組のマスコットキャラクターだった『スプー』の絵を描いたところ、あまりに衝撃的な絵にスタジオ内やお茶の間がざわつく事態になったのですが、“スプーの絵描き歌騒動”と呼ばれるこの事件をきっかけに、画伯としても注目されるようになり、昨年12月にはLINEスタンプを発売。ネット上では『田辺誠一を脅かす存在』として注目を集めているようです」(芸能関係者)

 抜群の歌唱力と明るいキャラクターで子供たちや、その母親たちから人気を集め、歴代4位となる5年間もの長きにわたってうたのおねえさんを務めたはいだだが、その裏には想像を絶する努力があったようだ。

「倍率600倍という狭き門をくぐり抜け、うたのおねえさんに抜擢されたはいだですが、13年に放送されたバラエティ番組『ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)に出演した際には、最初の3カ月で1000曲もの歌を覚えることになり『1日10曲から12曲レッスンがあって』と、休みがないほどにハードなスケジュールであったことを告白。これに対してMCを務めたネプチューンの名倉潤が『休みなしでそんなに働いて、身体壊したらどうするんですか?』と質問すると、『だからもう、薬まみれでした』と告白し、名倉が『風邪薬とかシップとかね』と、慌ててフォロー。スタジオ内は笑いに包まれていましたが、はいだが『吐いて死にそうな時にも「あ、こんにちわ」ってやらないといけない』と、うたのおねえさんの明るいイメージを保つために苦労していたことを明かすと、ネット上では『うたのおねえさんの志願者減るのでは?』『これから、うたのおねえさんを見るたびに同情してしまう』などとささやかれてしまう事態に。さらに、同番組では、“恋愛はバレたら駄目”“昔は海外旅行は禁止だった”“(ダンスに邪魔なので)巨乳はNG”などといった、うたのおねえさんのNG事項も紹介されたのですが、『こんなに束縛されて、よく笑顔で歌ってられるな』『巨乳NGは差別だ!』など、厳しいルールに首を傾げる視聴者も少なくなかったようです」(同)

 14年に放送された『ナイトシャッフル』(FBS福岡放送)に出演した際、はいだは、『おかあさんといっしょ』放送中に「ずっと私の胸を揉んでいる子供がいたんです」と告白。さらに、撮り直しせず、そのままオンエアされたということで、ネット上では「どの回? 誰かアップして!」「子供が羨ましい」など、騒然となった。

「小6のときレイプされて。そのとき車のなかでそのおっさんが……って歌っていた」大森靖子が激白した衝撃の半生

『かけがえのないマグマ〜大森靖子激白』(毎日新聞出版) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨年10月に第一子を出産したばかりのシンガーソングライター大森靖子。2月18日には…

浜崎あゆみや川栄李奈も被害者?avexの宣伝手法に悪評噴出のワケ

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 昨年にAKB48を卒業し、現在は女優として活動中の川栄李奈(21)。4月14日に放送開始するドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)では主演・松下奈緒(31)の妹役を務める川栄李奈だが、スポーツ紙のインタビューでは熱愛を報じられた俳優・浅香航大(23)の名前が飛び出す“暴挙”に出ている。ファン不在とも見られかねない事態はなぜ、起こっているのか。

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チャーリー・シーン、元婚約者を殺害すると発言?

チャーリー・シーンが元婚約者を殺害するために2万ドル(約224万)支払っても惜しくないと発言していたようだ。昨年HIV感染者であることを公にしたチャーリーに対し、2014年に破局した元恋人ブレット・ロッシが暴行、HIV感染の危険にさらされたとして裁判を起こした後、チャーリーはブレットに暴行を加えようとしていたようだ。

ナショナル・エンクワイアラー誌が入手し、レーダーオンラインに渡された35分間の録音テープには、チャーリーと思われる人物がブレットではない別の元恋人の女性に自分のプランを語っている声が録音されている。そこでは「あいつは闇に葬られるべきだ。クソ野郎め。俺は金をゆすられるなんてごめんさ。これは反逆だよ。反逆の意味、分かるか?これは死をもって罰せられるべきだな。俺はあいつを殺害するために2万ドル支払うのも惜しくないね。そうすればみんな気がつくはずさ」と話しているのだ。

ブレットはチャーリーと避妊せずに5回セックスを行い、HIV治療薬を見つけるまで、チャーリーからHIV感染者である事実を伝えられていなかったとして昨年、500万ドル(約5億6000万円)を求める訴訟を起こしていた。

2人は2013年から2014年の間交際し、一時的に婚約もしていたのだが、ブレットはチャーリーから妊娠中絶を強いられたり、身体的な暴行も受けていたとも話している。

チャーリーはこのブレッドの主張をすべて否定しており、100万ドル(約1億1200万円)での示談も断ったと言われている。

昨年11月、米TV番組『トゥデイ』の生放送でチャーリーは自身がHIV感染者であることを告白していた。

『ドロメ』内藤監督が語る、Jホラーとアメリカンホラーの融合「主人公の成長物語でもある」

【リアルサウンドより】  森川葵と小関裕太がW主演を務め、内藤瑛亮監督がメガホンを取ったダブルアングルホラー映画『ドロメ』が現在公開中だ。本作は、とある高校の演劇部部員たちが、部活…

「清原級」大物スポーツ選手にも薬物疑惑でネット騒然!? 最悪のタイミングで発覚した「業界」も

 今年は年明けから衝撃的な芸能ニュースが数多く報じられているが、元プロ野球選手の清原和博の覚せい剤所持・使用の逮捕報道も大きな衝撃となった。

 まあ、このような報道が出ると必ず騒がれるのが「次の大物逮捕者は誰だ!?」というもの。誰もが知る何人かの芸能人が上がり、中には公の場で完全否定する人物もいた。清原の薬物入手などに関係した人物が逮捕はされたものの、それ以外の“大物”逮捕はないまま現在に至っている。

 ところが、すでにネット上で話題となっており、メディア関係者の中には「すでに警察が動き出している」と語る人もいるなど、ある「元スポーツ選手」の“薬物疑惑”が密かにささやかれている。

 その人物もまた、清原と同じく90年代を中心に活躍し、一時は大ブームを巻き起こした。競技での強さもさることながら、現役時のプライベートや引退後の私生活でも世間の注目を集めてきた「メディア御用達」の人物といえるだろう。それだけに、仮に同人物が「薬物に手を染めていた」というウワサが本当なら、それこそ清原と同レベルの衝撃を世間にもたらすことは間違いないだろう。

 もともと“激ヤセ”が伝えられ「別人」「病気か」などとウワサされていた同人物だが、他にも「ブログ内容が支離滅裂」「毛髪鑑定対策として、坊主頭にしたのでは」など、薬物を想起させる憶測や情報が後を絶たない。ただ、この人物は現在も表舞台で姿を現してはいるので、不確定要素も多いのは確かだ。業界もファンもそうでないことを願っているに違いない。

 清原以来、プロ野球界に「薬物」イメージが染みついてしまった。野球以外のスポーツは、なんとかその“トバッチリ”を受けないようにしているはずだ。

 ただ、タイミングの悪かった業界もあった。競馬界では清原逮捕の数日後、短期免許でJRA(日本中央競馬会)に来ていたカナダのルイス・コントレラス騎手がドーピングとしての禁止薬物「オキシコドン」の使用で騎乗停止となった。コントレラス騎手としては自国では普通に手に入るものとして使用できるそうだが、日本では厚生労働大臣の許可がなければ携帯輸入が不可能。同騎手は気がつかないまま持ち込んで誤飲したと語り、故意ではないと主張したが……。

 世間が「薬物」に過敏に反応する只中での「禁止薬物発覚」にJRAも頭を抱えたのは想像に難くない。結局、JRAは2月11日から3月10日までの騎乗停止を決定し、同騎手には今後5年間、短期免許を与えないことも発表さるなど、世間の目も意識された重い処罰が下された。

競馬の話は外国人騎手とJRAの意志の相違という可能性もあり極端な例であるが、今後も芸能、プロスポーツ関係者からドーピングを含め薬物逮捕というニュースは時折明らかにされていくことになるだろう。できることなら、警察にはまずは防止策よりも、捕まえるだけ捕まえて膿を出し切ることに全力を注いでほしいと願う。

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