「07その他」の記事一覧(63 / 262ページ)

クロエ・グレース・モレッツ、好みのタイプは冒険心溢れる人!

クロエ・グレース・モレッツ(19)が好みのタイプは冒険心溢れる人なのだそうだ。現在恋人はいないというクロエはコンプレックス誌最新号のインタビューの中で「ちゃんとしたプランみたいなものは今のところないわ。今とりあえず恋人はいらないの。だってうまくコントロールすることができないんだもの」「恋人にするなら冒険心に溢れていて、行動派がいいわ。(ロンドンにある高級日本食レストラン)ノブに私を連れて行って寿司を食べさせたりしないでほしいわ。私は大丈夫、自分でノブに行くことができるから、誰かに連れて行ってもらう必要はないわ」と話す。

さらに、4人の兄弟に囲まれて育った影響もあってか、クロエはパーティーに出かけるよりも家で友達とのんびりするほうが好きなようで、「私は自分の人生の周りで起こったことをすべて見てきたわ。いろんな意味で4人の兄弟たちの人生も生きてきたように感じるの」「パーティーに出かけて、若者たちが隅っこで吐いているような状況にいるよりも15人くらいの友達と家で楽しく過ごすほうが好きなの。パーティーに行きたいなんて全く思わないわね」と続けた。

多部未華子はコメディエンヌの才能を開花させた 『あやしい彼女』での熱演を分析

【リアルサウンドより】  この春公開される映画『あやしい彼女』で、多部未華子が演じるのは、見た目は20歳だが、中身は73歳という、文字通り“あやしい”ヒロインだ。これまでもテレビド…

安田美沙子、“パイスラッシュ画像”披露でグラビア修正疑惑浮上もファンは興奮 漫画的な恋愛観にも「実績はある」と真似する女性多発?

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安田美沙子オフィシャルブログ「MICHAEL(ミチャエル)」より。 

 16日、タレントの安田美沙子が自身のブログに、カバンの紐をたすき掛けにして胸を強調する、通称“パイスラッシュ”状態で撮った画像を投稿。これに対してファンからは「胸は強調されていないが、可愛さ補正で破壊力抜群」「大事なのは胸の大きさではないことを学んだ」などといった歓喜の声が上がっている。

「パイスラッシュの語源は、パイ(π)の間に斜め(/)にたすき掛けされたヒモをイメージして表された記号『π/』に由来していて、パイスラッシュは、通常であれば胸の大きな女性がさらに胸を強調する手段として使われることから、胸の大きくない女性の目には『嫌な女』に映ってしまうようですが、男性からは好感度が高く、『パイスラッシュ ―現代フェティシズム分析―』(エンターブレイン)といった写真集も出版され、女優の吉高由里子が寄せた『世の中の女性達へ。あなたのたすき掛けが、男達の明日へのたすきになるんです』という紹介文は、パイスラッシュ界の名言として語り継がれているようです。安田のパイスラッシュに関して、一部ネット上では『グラビア時代の胸はどこへ消えた?』『Dカップだった筈では?』などといった、グラビア修正疑惑の声が上がっているものの、ファンからは『俺たちの明日へのたすきになる』『世界一幸せなヒモ』などといった声が上がっているようです」(芸能関係者)

 安田といえば、ドMであることを公言していることでもファンを興奮させているようだ。

「安田はかつて出演したバラエティ番組で『私、マゾ』『(トイレは)お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い』などといった発言で、男性ファンを興奮させていました。また、安田の独特の恋愛観を参考にする女性ファンは少なくないようで、昨年10月に放送された『愛され女と独身有田』(日本テレビ系)で、安田が『幸せをつかんだ婚活テク』として、“ちょっと馬鹿っぽく見せて、男性に守ってあげたいと思わせる”テクニックを提言した際には、MCを務めたくりぃむしちゅーの有田哲平や共演者でモデルのMALIAや女優の矢沢心たちから『漫画の世界じゃないの?』『本当にそんなのやる子いるの?』と馬鹿にする声が上がっていたものの、安田といえば過去に柏原収史や城田優といったイケメン俳優との熱愛報道が流れ、14年にはデザイナーの下鳥直之と結婚したという実績があるだけに、女性ファンからは『実際に男からチヤホヤされるのは馬鹿っぽい子だからね』『言い得て妙だと思う』などと支持する声が上がっていたようです」(同)

 しかし、今月4日に放送された『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、安田が、過去の交際相手と別れる時、握手と別れのキスをしてきたと説明した際には、ネット上で『意味わからん』『そんなことされたら、相手、未練タラタラになるだろ』など、否定的な声が上がっていたようだ。

岡田准一と宮崎あおい“不倫略奪同棲”を「フライデー」が報道もテレビは完全スルー…芸能マスコミは不公平すぎだ

同棲をフライデーされたV6岡田と宮崎あおいだが…(右・宮崎あおい公式サイトより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ベッキー、宮崎謙介元議員、米米クラブの石井竜也、桂文枝、…

【5人と不倫告白】乙武クン妻の謝罪コメントはなぜ”失敗”に終わったのか?

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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だから、僕は学校へ行く!

 3月24日発売の「週刊新潮」が、『五体不満足』の著者で作家の乙武洋匡(39)氏の不倫を報じた。記事によると、乙武氏は昨年12月末から年始にかけて、女優の黒木華に似た20代後半女性と、北アフリカ・チュニジアやパリなどを訪れたという。乙武氏は、不倫関係を認めたうえで「やんちゃな遊び方をしていた時期があります」とし、この女性だけにとどまらず、5人の女性との関係を告白している。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

マドンナ、駐車スペース確保のために偽の交通標識を立てる!

マドンナがニューヨークの自宅付近に駐車スペースを確保するため、偽の交通標識を立てていたとして問題になっている。マドンナがアッパー・イースト・サイドに持つ4000万ドル(約45億円)相当の自宅付近に3台分の駐車スペースを確保しようと植え込み部分に白黒の標識が付けられた大きな鉄柱を備え付けたことで近隣住民の怒りを買っているとTMZは報じている。「居住者の駐車のみ。不認可の車両は所有者による経費負担の元、撤去」と書かれたこの標識は、駐車事情が厳しいニューヨークでスペースを必死に求める車の所有者たちを尻込みさせる意向で立てられたとみられている。また、歩道のコンクリート部分には「駐車禁止」と烙印されており、縁石部分には黄色の線まで引かれているという。

この行為を発見した近隣住民がマドンナの所有する3台の車の脇に立っていたボディガードに事態の説明を求めると、「私たちはその道の人間を知っていますから」とだけ答えたという。

それを受けて近隣住民はニューヨークの交通局に連絡を取り、同局員が23日(水)に現場を訪れ、マドンナには標識を設置や罰金の課金、そのスペースを他の車が使用することを阻止する法的権限はないとして、直ちに撤去するようにマドンナの代理人に伝えたという。

『LOVE【3D】』ギャスパー・ノエ監督が明かす、“愛と性”を3Dで描いた理由

【リアルサウンドより】  近親相姦を描いた初の長編作『カノン』(98)、約9分にわたるレイプシーンが波紋を呼んだ『アレックス』(02)、TOKYOを舞台にしたトリップ・ムービー『エ…

「敵」がいないと……橋下徹氏の新番組の深刻内情

 大阪市長を退任した橋下徹氏。今後はとりあえず弁護士、そしてタレントとして活動するようだ。政界に戻るかは現状明らかではない。

 そんな橋下氏、久々にタレントとしてテレビ復帰した。『橋下×羽鳥の新番組始めます!3時間SP』(テレビ朝日系)が特番として放送され、3つの番組企画を用意。関西での平均視聴率は14.6%(ビデオリサーチ調べ)と高水準なものだった。やはり注目度は高い。

 早稲田大学を訪れたり、ゲストと話す橋下氏に対し、ネットユーザーの多くは「やっぱり頭いいな」「魅力あるわ」と好意的な様子。終始ニコニコして久々のタレント活動を楽しんでいるように映った。

 ただ、番組そのものに関しては「ぬるい」「橋下のよさが出てない」と不評だった様子。番組企画をはじめ、ゲストなどの質問やMCでタッグを組む羽鳥慎一があまりにも橋下に気を使っているように見えた部分もあったようだ。

「気を使わずズバズバトークしていたのはホリエモンくらいでしたね(笑)。本来の橋下氏なら相手が誰であろうといくらでも言い返す術は持っているのでしょうが、久々のバラエティということで”試運転”していたという印象です。いきなり『本当の姿』を見せてしまうと、『政界再起待ったなし』などとウワサされてしまうでしょうし。まあ、彼のトーク力を考えれば、ゲストとしても言葉選びが慎重になってしまうのはよくわかりますが」(記者)

 現状、橋下氏は「ネコを被っている」といったところだろうか。ただ、視聴者にとって生ぬるい番組では、レギュラー化したら低視聴率にあえぐ可能性もある。

 もともと橋下氏は政界、特に知事や市長としての業務においては”対立構造”を明確にして論破していくというスタイルを貫いてきた。噛み付くマスコミを鮮やかに斬り捨てる”橋下節”はネットでも人気があり、彼の求心力の象徴でもあった。やはり視聴者が求めるところも、橋下氏と「敵」が真剣勝負を交わすところではないか。

 しかし、視聴者が求める番組を作るのは難しいのではないかと、記者は続ける。

「政治家時代の橋下氏に、テレビ番組の討論などでボコボコにされた評論家や大学教授は数知れず。舌戦でまず勝ち目のない相手と戦って恥をさらすリスクを取るコメンテーターなどいないでしょう。仮に反橋下だとして、それが正しいか間違っているかにかかわらず”口”ではまず勝てません。評論家が集まらなければ、視聴者が求めるような番組はそもそも作れないということです」(同)

 悲しきかな、橋下氏と討論したい人は少なそうだ。テレ朝としては注目度が高い番組だけに、それを活かせないジレンマが辛いかもしれない。彼の思考への賛否はともかく「視聴率」という点では討論メインの構成にすべきだとは思う。

 ちなみ、MCの羽鳥が「いる意味ない」「つまらないのは羽鳥のせい」と酷評されていた。堀江貴文氏と橋下氏のトーク時は、確かに空気だったが……。

「Popteen」の読者モデルだった「日本一可愛い女子高生」永井理子、その意外なエピソードって?

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「りこぴんオフィシャルブログ」より。

“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015-2016』の結果が3月22日に発表され、愛知県在住の永井理子がグランプリに輝いた。特典には大手芸能事務所に所属できる権利が用意されているが、当の永井はもともと事務所に所属していたという。女性誌記者が明かす。

「同コンテストの応募条件は、2015年4月2日時点で事務所に所属していないこと。逆に言えば、それ以前の所属状況は問われていないわけで、永井さんはボルケーノという事務所のタレントでした。ここにはファッション誌『Popteen』のオーディション受賞者やファイナリストが何人も所属しています。おそらく彼女は今回のコンテストに懸けるため、事務所を辞めたんでしょうね」

「Popteen」の読者には、永井が街角スナップ等でおなじみの読者モデルだったことは知られた話。事務所に入ったキッカケも、12年の「POPモデルオーディション」にてファイナリスト11名に選ばれたからだ。だがモデルとしての仕事はたまにしかなく、本人は週5でシフトを入れるなどアルバイトに精を出していたという。そんな永井の意外なエピソードを、ファッション誌編集者が語る。

「永井さんは4人兄弟の一番上ですが、他の3人は父親の連れ子のようで血はつながっていないそうです。その義父さんは金髪が目立つ外国人で、兄弟は全員がハーフ。上の妹さんはパッキリした顔つきの美人なので、いずれは美人姉妹として売り出す可能性も期待できそうです」

 中3では果たせなかったグランプリを、高3で見事にゲットした永井。今後は同い年の藤田ニコルのように、メディアでも活躍する美少女モデルに成長していくことを期待したい。

ジャニーズの派閥対立をつくったのはジャニーさんだった! SMAP騒動の内幕暴露本が指摘した新事実

『SMAP解散騒動の全内幕』(常田裕、宝島特別取材班宝島社/宝島社3月28日発売) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  世間を騒がせたSMAPの分裂・解散騒動も、現在はすっか…

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