「14ウーマン」の記事一覧(117 / 161ページ)

加護亜依が離婚協議に突入も…容易に別れられない困窮状態?

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(『まだ、やれる』株式会社威風飄々)

 元モーニング娘。の加護亜依(27)が、会社役員の夫(47)との離婚協議に入ったことを、最新号の「女性自身」(光文社)が報じている。記事によると、加護は昨年末から2歳の長女とともに奈良県にある実家に戻っていたが、離婚協議に入った現在は夫とともに都内のマンションで暮らしているという。

 いわく、夫は加護が東京に戻ればマンションを出ると約束していたが、いざ加護と娘が戻ると引っ越す気配もなく、養育費の金額を提示することも拒んでいるらしい。どうやら、なし崩し的に「婚姻継続」を目論んでいる様子だ。ならば、加護は実家にそのまま滞在すればいいのではと思うが、加護は「実家にはもう戻れない」と話しているらしい。

 加護の夫は、昨年10月に違法な高金利で知人男性に資金を貸し付けたとして、出資法違反容疑で山口組系暴力団幹部らとともに逮捕されている。処分保留で釈放となったものの、このことは加護の芸能活動に大きな影響を及ぼし、彼女が昨年7月に結成したアイドルユニット・Girls Beat!! は現在活動休止状態だ。

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三児母・新婚・不倫バツイチのトリオ。矢口真里らの脱毛イメキャラ就任に批判続出

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(辻希美オフィシャルブログより)

 元モーニング娘。の矢口真里(32)、辻希美(27)、高橋愛(28)の3人が、全身脱毛サロン・脱毛ラボのプロデュースによる新ユニット「脱毛娘。」を結成した。

 3月22日、都内で同ユニットの始動会見が行われ、3人が出席。今回のユニット結成について矢口は、「三児のママと新婚とバツイチですからね。脱毛ラボさんもすごいところに切り込んできたなと」とコメントし、すでに体験済みという同サロンの施術を「衝撃を受けるぐらいに優しい脱毛。全身、目の下から全部です。今はツルスベを目指して頑張っています」とアピール。また、交際中のモデル・梅田賢三との再婚について報道陣から問われると…

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もはやボッタクリとしか思えない!! 高額ファンイベントを開催するアイドル8名

【不思議サイトトカナより】

 アイドル戦国時代といわれて久しい昨今、各アイドル事務所はゲーム大会やバスツアーなど、趣向を凝らしたファンイベントを次々と開催している。しかし、中にはぼったくりとも思えるほど高額な参加料金を徴収するファンイベントもあるようだ。TVやネットで話題となった高額アイドルイベントをご紹介しよう。

■『ロンハー』で大ブーイングを受けたイベント――野呂佳代・KONAN・尾崎ナナ・今野杏南

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画像は「今野杏南オフィシャルサイト」より

 10日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に元AKB48の野呂佳代、元SDN48のKONAN、グラビアアイドルの尾崎ナナ、今野杏南ら4名が出演し、イベントの料金が高額だと暴露された。

 彼女たちのイベントの出し物は、バスツアー、カラオケ、いす取りゲーム、歓談など、まさにファンイベントの定番ともいえる内容だが、参加費用は次の通り。

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クォン・サンウ妻をデパ地下で目撃。韓流NO.1嫌われ女優ぶりが健在だった!

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(演技より性悪ぶりで有名! 韓国版ELLEでマタニティ姿を披露)

 カンナム(=江南、ソウルの高級エリア)周辺にいると韓国芸能人をよく見かけるというが、たしかに頻繁に遭遇する。個人的に遭遇率ナンバー1スポットは、地下鉄「高速ターミナル」駅にある新世界百貨店のデパ地下。

 先々週、先週とたて続けに見かけたのは女優のソン・テヨン。

 「はっ? 誰?」と思った方のために説明すると、彼女は日本でも人気の高かった韓流スター、クォン・サンウの奥さま。「代表作は?」と言われるといくら考えても出てこない……が、その代わりに頭にすぐに浮かぶのは、一時期、韓国芸能界を代表する嫌われ女優だったということ。

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hitomiも紗理奈もスザンヌも。ハイクオリティのマタニティヌードが離婚を引き起こすワケ

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(上:スザンヌオフィシャルブログより/左下:『JAM』ファー・イースタン・トライブ・レコーズ/右下:『LOVE LIFE 2』エイベックス・エンタテインメント)

 2011年12月に、当時ソフトバンクホークスのコーチを務めていた斉藤和巳(37)と結婚し、昨年1月に第一子となる男児を出産したスザンヌ(28)が今月17日、離婚を発表した。この報を掲載した「女性セブン」(小学館)の発売に先立ち、自ら発表したという最近よくある展開だ。

 翌日行われた会見でスザンヌは、現在は野球解説者として活動する元夫・斉藤から離婚を切り出してきたこと、すれ違いにより離婚へ至ったこと、そして「私が出産、育児にいっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことができなかったのかもしれません」と、妊娠・出産による環境の変化が離婚の一因であるとも語った。出産以降のスザンヌは、ブログで外出の様子を綴れば「外出すぎ」など炎上するなど、“ママタレ”としての批判にさらされていたが、今回の会見を経てスザンヌへの同情票が集まっており、今後はこうした批判も和らぐことだろう。

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麻原彰晃とは何だったのか? 〜オウム真理教のアジトに潜入して思ったこと〜

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、YouTubeより。サリン事件から15年時の放送/ANNnewsCH

 1995年3月20日に地下鉄サリン事件が発生してから、今日でちょうど20年になる。麻原彰晃を教祖とする宗教団体オウム真理教が、数カ所の地下鉄駅でサリンを撒いた同時多発テロ事件は、死者13人、負傷者は約6300人の大惨事となった。

 筆者は1980年代に麻原がマスコミに登場した当初から雑誌などを通して、注目していた。そしてサリン事件の後、期せずしてオウムのアジトに潜入するという貴重な体験をしている。今回はその経験をもとに、オウムとは、麻原とは何だったのかをこの機に今一度考えてみることにしたい。

赤西仁、モデルと浮気しまくり? 夫婦喧嘩を城田優に仲裁させる幼稚性

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(左:『PATi★ACT Vol.8』ソニー・マガジンズ/右:『LaDonna harajuku vol.04』無双舎)

 2012年にできちゃった結婚をした女優の黒木メイサ(26)と元KAT-TUNの赤西仁(30)。結婚後は、ジャニーズ事務所を退社して仕事が激減した赤西の代わりに黒木が女優業に勤しみ、赤西はイクメンとして黒木をサポートしているという話があったり、かと思えばなかなか収入が安定しない赤西に黒木がしびれを切らし、離婚危機に瀕しているとの説もあった。そんな夫妻の近況が、最新号の「フライデー」(講談社)にて報じられている。

 記事には、3月14日のホワイトデーに夫妻が愛娘を連れて台湾料理店で食事をしていたとあり、その席には赤西と親交のある俳優・城田優(29)が同席していたという。夫の友人を交えて食事をするという、一見和やかな光景ではあるが、同記事には赤西の浮気癖は治っておらず、現在あるモデルに夢中で連日密会しているという証言が掲載されている。ネット上では「浮気がバレて気まずい赤西が、親友の城田に喧嘩仲裁の役を買ってもらったのでは」との指摘もある。もし、城田が夫婦喧嘩の仲裁担当として呼び出されていたとしたら気の毒で、かつ友人にそんなことを依頼する赤西夫妻の幼稚性に驚くが……。

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森高千里は「人柱」にされる? タレント頼みのテレビ編成に辟易

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(『ザ・シングルス』ワーナーミュージック・ジャパン)

 4月は各テレビ局が大幅に番組編成を組み替える春の改編期。かつて絶好調で民放トップを走っていたフジテレビはこの数年、視聴率低迷にあえぎ、様々なテコ入れをしたきた。今回の改編では、21年ぶりに生放送のレギュラー音楽番組をスタートすることに決めたという。その柱となるのが、歌手の森高千里(45)だそうである。

 時間帯は水曜夜8時で、番組名は『水曜歌謡祭』。森高がアンジャッシュ・渡部建(42)と2人でMCを務めるそうだが、森高のギャラは1本100万円と高額を予定されているという。メディア露出が少なく売れる音楽をリリースし続けるタレントでもない森高に対して、これは破格の金額だそうだが、起用したメディア露出が少ないからこそ希少価値が高いと考えているのかもしれない。

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麻原彰晃・在日説はなぜ拡散した?

【不思議サイトトカナより】

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宝島30 1995年12月(宝島社)

 1995年は「震災」と「オウム」の年として記録される。1月に神戸を巨大地震が襲い、 6,000名を超す死者と4万人を超える負傷者を出した。3月20日には東京の地下鉄でサリンがまかれる事件が発生、13名の死者と、6,000名を超す負傷者を出した。これを機に、メディアの報道は、地震からオウムへとシフトする。

■麻原在日説の浮上

 サリン事件以降、疑惑が集中したオウム真理教の幹部たちは積極的にテレビに出演し、自分たちが「冤罪」であることを、時に他の宗教団体の名前を出してまで訴えた。しかし、 幹部の逮捕が相次ぎ、5月16日は教祖であった麻原彰晃が逮捕される。この間、メディアの報道はオウム一色に埋め尽くされることになる。その中には真偽があやふやな情報も含まれていた。そのひとつが、麻原彰晃の出自を「在日」とするものである。凶悪な事件が発生すると犯人が在日と規定される――さながら現代のヘイトスピーチにも通じるような現象である。

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「二世帯同居だから」「多忙だから」? 荒川静香の新婚家庭に離婚危機の噂が勃発

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(『MOTO NAVI 2013年 04月号』ボイス・パブリケーション)

 2013年3月に路上キスをスクープされた外科医男性と、同年12月に結婚したプロスケーターの荒川静香(33)。妊娠中には臨月にスケートをしていたことが判明し、昨年11月に長女を出産した直後も生後1カ月の娘を連れて早くもスケートをしている姿が目撃されたりと、相変わらずスケートが生活の一部と化している彼女だが、ここにきて夫との仲が危ぶまれている。というのも、一部ネットニュース媒体にて報じられた、「最近、ダンナさんが帰って来ないらしいんです」という芸能記者の言葉が広まっているからだ。

 荒川は独身時代に、実家を新築するにあたって都内の一等地に二世帯住宅を建設。地下1階、地上3階建ての広々とした一軒家だそうだが、結婚後、荒川と夫は荒川の実両親とその家に同居している。荒川の夫は、外科医として総合病院に勤務している。外科医という職業柄、多忙のあまり自宅に帰れないということも珍しくはなさそうだし、荒川の両親との同居についても夫は快く了承していたそうだが……。

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