「14ウーマン」の記事一覧(122 / 161ページ)
2015年2月25日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
【不思議サイトトカナより】
1996年、ウクライナは恐怖に包まれていた。首都キエフを中心とした一体で連続殺人事件が発生し、40人を超える被害者が出ていたが警察は容疑者を特定できずにいたからだ。犯人は夜更けに家に侵入し、一家全員を殺害し、金目の物を奪った上で家に放火し、証拠を隠滅。被害者にはこれといった共通点はなく、殺される理由なども見当たらない普通の人たちばかりで、市民たちは「次は我が家かもしれない」と恐怖に震え上がっていた。

当時のパトロール現場「YouTube」より
住民たちは日が落ちた後は外出しなくなり、1人暮らしをしていた若者たちは実家に戻り、家に窓格子や地下室を作り、姿の見えない恐ろしい殺人鬼に備えた。学校は休校になり、日夜問わず軍人たちが町をパトロールするようになり、まさしく国をあげて犯人を警戒するようになった。
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2015年2月24日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
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(『MORE 2015年 03 月号』集英社)
gooランキングの【女性が「こんな顔になりたい!」と憧れる芸能人ランキング】(リサーチプラス/アイブリッジ)で、ついに石原さとみ(28)が首位を獲得した。根強い人気の佐々木希(27)、ORICON STYLEのなりたい顔ランキングで1位の北川景子(28)を押さえてのナンバーワンで、石原の勢いが伺える。
デビュー当時はゲジゲジ眉にたらこ唇、重い印象の黒髪で野暮ったく、女性ウケはほとんどなかったと言って過言ではない石原。開花したのは、2012年『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)の頃だろう。ドジだけど可愛い女の子像を確立し、さらに小悪魔的魅力を漂わせる役どころが多く舞い込むポジションにステップアップした。
今では女性ファッション誌でカバーを飾る機会も増え、多くの女性から圧倒的支持を受けるようになっている。かつては野暮ったく見えた太く意思の強そうな眉や、鮮やかなリップが映える厚い唇は、今の時代ではトレンド。くわえて私生活でも恋愛関係がいくつか取り沙汰されるようになり、奔放な女性というイメージもついた。女ウケが上昇するのも納得だ。
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2015年2月24日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
【不思議サイトトカナより】

※イメージ画像:『サルバドール・ダリ』
超天才サルヴァドール・ダリの意外と知らない10の秘密 前編
ダリってダリ?
前世紀の初頭、なんの前触れもなく、スペイン東北部の田舎町に降臨した超ド級のトンデモ画家、サルヴァドール・ダリ(Salvador Dali/1904─1989)─。おそらく彼は、20世紀の産んだ最も有名な人間の1人にちがいない。だが、それにはワケがあった。
確かに、彼の芸術は意味深でハイ・グレードだが、その高名は奇妙なパーソナリティやファッション・センス、そしてトレード・マークのあの八の字ヒゲなど、要するに、その途方も無いショーマン・シップに由来していたのではないだろうか?
それにしても…彼は気がヘンだったのだろうか、それとも、そうしたものが彼一流の「芸術的な生き方」だったのか? 恐らくそのどちらも間違っていない。
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2015年2月23日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
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(「ナミダソラ」ポニーキャニオン)
モデルでタレントの益若つばさ(29)が、突然のキャラ変更を進めていると話題だ。というのも、益若は最近バラエティー番組出演の度に下ネタを発するようになったのだ。
以前の彼女は下ネタを口にすることはなく、共演者のえげつない話に眉をしかめるタイプで、どちらかといえば“下ネタ苦手キャラ”で通していた。しかし最近出演した『旅ずきんちゃん~全日本のほほ~ん女子会~』(TBS系)では、元夫である梅田直樹との夜の生活について「1年に1~2回」だったことが不満になっていったと明かし、公私で親しい付き合いだという友近に「この子は性欲の化け物」だと暴露されていた。また、『テリー伊藤のトラブルハンター』(TOKYO MX)では、学生時代に18禁のテレホンサービスに電話していたことを告白。さらに、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、セックスのハウツー本を愛読していると述べるなど、立て続けだ。
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2015年2月22日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
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(『佐々木希 神々の楽園バリ島 ~バリ舞踊の神髄にふれる~』宝島社)
芸能界随一の「大根女優」の異名をとる佐々木希(27)。2008年に女優業をスタートさせてから2015年現在に至るまで、一貫して女優としての評価は低い。昨年11月に発表された「あれ!? 演技下手なんじゃ…?と思う女優ランキング」(リサーチプラス/アイブリッジ)では、堂々の1位を獲得してしまった。
しかしやはりというべきか、本人の耳にも、批判は届いていたようだ。2月28日公開予定の、永作博美(44)とのW主演映画『さいはてにて やさしい香りと待ちながら』に関するプロモーションで、テレビ番組や雑誌インタビューに応じている佐々木は、この作品が女優としての出発点になると、心機一転、決意を新たにしているようだ。
同映画で佐々木は、2人の子供を持ち水商売で生計を立てる奥能登のシングルマザー役を演じている。公開が発表された時点で、ネット上ではまだ見てもいないのに、「子役の方が上手いのでは?」「母親役なんて佐々木希に無理」「作品をぶち壊すレベルの演技するのだけはやめてほしい」等の批判コメントが相次いでいる。だが佐々木にとってこの作品は転機になったようだ。
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2015年2月22日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
【不思議サイトトカナより】
――人を殺した人と会う。死刑囚の実像に迫るシリーズ1
筆者は過去、社会の耳目を集めた殺人事件の犯人と色々会ってきたが、マスコミ報道のイメージ通りだと思えた人物は1人もいなかった。ここに紹介する大阪拘置所に収容中の死刑囚、高柳和也(49)も例外ではなかった。

高柳が収容されている大阪拘置所
【姫路2女性バラバラ殺人事件/高柳和也の場合】
・事件概略

高柳和也
兵庫県相生市で溶接工などの仕事をしていた高柳が女性2人を殺害したのは2005年1月9日。高柳は当時、自分を「資産家の息子」と偽り、姫路市の女性A子さん(当時23)と交際していたが、自宅でA子さんと金銭トラブルになって激高し、その場にあった鉄製のハンマーで頭部を殴って殺害。さらに居合わせたA子さんの友人、B子さん(同23)も口封じのために殺害してしまう。そして2人の遺体をのこぎりや包丁で解体し、海や山に捨てて処分した。
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2015年2月21日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
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(ワキ毛は切る派なのかな)
2月19日に放送されたバラエティ番組『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で、嵐の櫻井翔(33)とモデル・MALIA(32)が古い友人であることが明らかにされた。この日のゲストは、元日に三度目の結婚をしたことと自伝本をリリースしたことで話題のMALIAと、三浦理恵子(41)、西内まりやの姉・ひろ(26)。MALIAとの古い親交について切り出したのは意外にも櫻井の方だった。
「意外なことって、自分で言うのもおかしいんですけど……MALIAちゃんは、高校生のとき以来です」と明かした櫻井に、MALIAも「そう、仲良かったんだよね。実はお友達で」と身を乗り出した。2度の離婚を経て3度目の結婚をしたMALIAは、2番目の夫である山本“KID”徳郁(37)のイメージもあってヤンチャな印象が強いタイプのタレントだが、櫻井は慶應義塾に幼稚舎から通い大学も卒業、ニュースキャスターも務める優等生タイプ。2人のギャップゆえ、MCの有吉弘行(40)は櫻井に「悪い友達がいるんだね~」とお決まりのニヤニヤ笑いを浴びせた。
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2015年2月21日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
【不思議サイトトカナより】

credit:Eneas De Troya/from Flickr CC BY 2.0
人は見かけによらぬもの。本記事では、業界関係者から聞いた、“世間のイメージとは違って、本当はクレイジーな芸能人ベスト5”を紹介したい。
さてその前に、芸能人の意外な本性に関する小話。その昔、海外の音楽関係者たちによれば、商業的にも成功したミュージシャンの中で、誰がマジでヤバい変人かといえば、誰もが“フォークシンガー”のジョン・デンバーの名を挙げたそうだ。なんでも、一般的に“ヤバい”と思われがちなパンク、ハードロック、ヘビメタ、デスメタル、ラッパーなどのこわもてたちは商業的なPRのために悪ぶっている部分が多いらしい。確かに、イーグルス(チェーンソーでホテルを破壊した……)を筆頭に、アメリカのカントリーミュージシャンたちの中にはヤバい人たちが多いと聞く。日本でも、ロックミュージシャンたちよりも演歌歌手のほうが、変人奇人が多いそうだ。
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「黒い噂絶えない!? 超有名芸能人の“ヤバい本性”ベスト5!」の続きを読む
2015年2月20日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
【不思議サイトトカナより】
人類に残された最大の謎のひとつ、生命の起源。未だ解明されることのないこの難問に関して、ある宇宙生物学者が行った衝撃的な発表が、海外メディアを沸かせている。一体何が見つかったというのか? 詳細についてお伝えしよう。
■地球にやってきた金属球の正体は?

画像は「YouTube」より
今月16日、英紙「The Daily Mail」などが報じたところによると、驚きの発見は英・シェフィールド大学やバッキンガム大学の教壇に立つ、ミルトン・ウェインライト博士によってなされた。成層圏を漂う塵や粒子を調査するため、観測用気球を約25km上空に打ち上げた博士。そして得られたサンプルの1つに、人間の毛髪ほどの直径しかない正体不明の微細な金属球があった。
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「謎の「金属玉」からスライム状の物質 分析結果「地球外生命体が地球に送り込んだ“生命の種”の可能性」」の続きを読む
2015年2月19日 [14ウーマン, 最新芸能ニュース]
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((C)柴田英里)
最近messyでは、「整形」「劣化」という、女性の顔と加齢にまつわる記事がたくさんありますね。様々な意見がかわされるコメント欄が特に興味深く、かつ、いわゆる「整形美女系」の顔が個人的にとても好きなので、そうした記事はついついチェックしてしまいます。
中でも、多く取り上げられているのは平子理沙だと思うのですが、彼女のとても年相応には見えない若々しいスタイルや、シワ一つなくパツンパツンに張りがある顔を評する時に、彼女が「美少女フィギアコレクター」であることにはまったく触れられていないことが不満です。
ブログやスタイルブック『Little Secret 2』(講談社)やテレビ番組などでたびたび紹介されていますが、平子理沙は美少女フィギアのコレクターです。彼女のフィギアの好みは、すーぱーそに子や『電波女と青春男』の藤和エリオといった、一般的には男性向け作品のヒロイン中心で、巨乳からスレンダーまで体形は様々です。
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「平子理沙の「フィギア化を欲望する人体」としての素晴らしさ」の続きを読む